桑田佳祐論(新潮新書)
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桑田佳祐論(新潮新書)

作者名 :
通常価格 946円 (860円+税)
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作品内容

「胸さわぎの腰つき」の衝撃から44年。以来ずっと桑田佳祐は自由に曲を書き、歌ってきた。日本語を巧みにビートに乗せ、「誘い涙の日が落ちる」といった独創的な言葉を紡ぐ。情感豊かな歌詞で日本人の心を鷲づかみしながら、エロくキワどい言葉を投げ、愛と平和を正面から訴える。はたして桑田佳祐は何を歌ってきたのか――。サザンからソロまで1000に及ぶ楽曲のうち、26作の歌詞を徹底分析。その“ことば”に本質が宿る!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / ノンフィクション・ドキュメンタリー
出版社
新潮社
掲載誌・レーベル
新潮新書
電子版発売日
2022年06月17日
紙の本の発売
2022年06月
サイズ(目安)
2MB

桑田佳祐論(新潮新書) のユーザーレビュー

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2022年06月24日

    <目次>
    はじめに~こんなもん、ただの歌詞じゃないよ
    第1章  胸騒ぎの腰つき(1978~1985)
    第2章  米国は僕のヒーロー(1986~2010)
    第3章  20世紀で懲りたはずでしょう?(2011~2022)
    終章   桑田佳祐と戦後民主主義(1945~2022)

    <内容>
    桑田佳祐の(サ...続きを読む

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