山口謠司の作品一覧
「山口謠司」の「もう一度読みたい 国語の教科書音読ブック」「頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「山口謠司」の「もう一度読みたい 国語の教科書音読ブック」「頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。
Posted by ブクログ
・前提を伝える言葉を持て。
・インプットの際にだいじなのが「自分の予定調和」を揺さぶられる何か。を知ること。
・自分のなかのためのある話かどうか。
受け売りでないかどうか。
・反論は思考を改善していく、大きなチャンスを与えてくれている。
・ある考えを、別の形で表現されたものが、詩や短歌。
・ある言葉を、違う言葉を使って表現するという作業こそ、語彙力を高める。
・言葉は生きています。生きた言葉を日々声に出して読むことで、言葉を生かす力が自然と身についてくる。
・日本語で伝わりやすい575のリズム。
・オノマトペは情を伝えやすい。
・相手をうまく土俵に乗せられるような語りかけを、
Posted by ブクログ
良書 やさしく、わかりやすい あっという間に読み進むことができました。
テーマは 「頭の中で考えていることを、言葉にして、うまく伝える」 です。
気になったのは、以下です。
■序
・どんな考えも、言葉にして外に発信したければ、考えないことと同じで、なんの意味も価値も生まない
・言葉がたりない。本当に伝えないことが伝わらない。とみんなも悩んでいる
■頭の中の考えを伝える
・頭の中を言葉にしてうまく伝えるためには、自分の頭の中にある考えを明確にする技、考えを伝える技を知る必要がある
・相手の立場になって考える
・理解してくれない、という、相手とのすれ違い、を改善する
・相手の立場に立ってみ