山田貴敏の一覧

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プロフィール

  • 作者名:山田貴敏(ヤマダタカトシ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1959年03月04日
  • 出身地:日本 / 岐阜県
  • 職業:マンガ家

岐阜県立長良高等学校卒。中央大学商学部中退。処女作『二人ぼっち』で講談社新人漫画賞佳作を受賞、『マシューズ ―心の叫び―』で同賞に入選しデビュー。 代表作は『Dr.コトー診療所』。テレビドラマ化もされ、さらに2003年度第49回小学館漫画賞一般部門を受賞した。

作品一覧

2016/11/25更新

ユーザーレビュー

  • Dr.コトー診療所 愛蔵版 1

    信頼を得る

    いろんな過去の事情があってドクターを信頼しないこともある。ドクターも信頼を得ることが大切。大切なことが描かれている内容でした。
  • Dr.コトー診療所 愛蔵版 7

    助ける判断

    生かされることを望まない命を助けるか助けないか。それも人を殺した命を助けるかどうか。急にその難しい判断を迫られていた。自分ならどう判断するだろう?
  • Dr.コトー診療所 愛蔵版 8

    単純ではない

    人の表向きの行動だけで人を判断してはいけない。人間単純ではない。コトー先生は相手のことをよく見てるだけではなく理解しようとしてる。
  • Dr.コトー診療所 愛蔵版 1

    コミック版の方が好き

    実写版ドラマの印象が強かったので、違和感あるかも…と思いながら読んだけど、アレはアレコレはコレで楽しめました。個人的には、人情ドラマの要素が強かった実写版より、人情に固執しないコミック版の方が好きです。島の海の碧さや空の高さは伝わらないけれど、コミックの良さを再確認できる作品だと思います。
  • Dr.コトー診療所 14

    医療関係者にさえ響く・・・

    全体のストーリーが素直に素晴らしく、自然に人間の尊厳や命の大切さなどが感じられる作品。医療器具や処置・手術の術式など非常にクオリティーが高く、医療関係者も納得するほどの内容である。子供にも読ませたい漫画の一つとなった。

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