作品一覧 1~4件目 / 4件<<<1・・・・・・・・・>>> 人気順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 僕僕先生 4.8 青年マンガ 1~4巻660~814円 (税込) 原作は累計部数60万部のチャイニーズ・ファンタジー『僕僕先生』(新潮文庫)。近くの山に住みついたという仙人に、父のいいつけで貢ぎ物を持って行く王弁。山で待ち受けていたのは雲に乗り、自在に姿を変えるキュートな美少女仙人“僕僕”だった!! 試し読み フォロー もののけ寺の白菊丸 4.1 小説 / 国内小説 1~3巻682~693円 (税込) 数えで12歳となった白菊丸は、母と離れて勿径(もっけい)寺へと入った。さる貴き方の落胤である白菊丸は寺で修業し、ゆくゆくは僧侶となるのだ。始まった寺での日々。同じように預けられた稚児たちと一緒に学び、幅広い教養を身に着けていく白菊丸は、ある日、先輩稚児たちに声をかけられた。曰く、勿径寺の宝蔵には力ある物の怪たちの骸が封印されている。新しく寺に入った者は、胆力を鍛えるため、夜中にひとりでその宝蔵に行かなければならない、と。新人いびりとも知らず、その夜、白菊丸が宝蔵を訪れるとそこには白い毛皮をまとった物の怪がいて…。稚児たちがつぎつぎと騒動に巻き込まれるなか、和尚には何やら隠し事があるようで? 試し読み フォロー 沙門空海唐の国にて鬼と宴す 4.2 少女マンガ 1巻682円 (税込) 中国・唐代、密教の真理を求め入唐した一人の若き留学僧・空海と遣唐使として送られた儒学生・橘逸勢の2人が、時の皇帝・徳宗の死を予言する猫の妖物と対峙、唐王朝を揺るがす大事件に関わることに…待望の第1巻! 試し読み フォロー 完結 フェンリル 4.7 青年マンガ 全4巻770~789円 (税込) 【購入者限定 電子書籍版特典あり】 当コンテンツを購入後、以下のURLにアクセスし、利用規約に同意の上、特典イラストを入手してください。 12世紀モンゴル高原――幾つもの部族が群雄割拠していた時代。キヤト氏族の少年テムジンは、謎の美女フェンリルとの出会いをきっかけに大陸全土を巻き込む戦乱の人生を歩み始めることに……! 『伝説』と『神話』が交差する、血と幻想の歴史大河ロマン!! (C)2019 Chugaku Akamatsu┴(C)2019 Mioko Ohnishi 試し読み フォロー 1~4件目 / 4件<<<1・・・・・・・・・>>> 大西実生子の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> もののけ寺の白菊丸 夏への扉 小説 / 国内小説 4.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ これで完結なんて残念。 白菊丸と千手のこれからとか、たまずさとの関係とか。 ふざけた態度ながらも素晴らしい力を持つ定心とか。 みんな、みんな、大好き。 女御様は怖いけど、ああいう思いにとりつかれた心が哀れでもあるから、救われる姿もみたかったし。 大人の事情での完結みたいだけど、いつか、第二部が始まることを期待。 0 2026年06月04日 もののけ寺の白菊丸 小説 / 国内小説 4.1 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 面白かったー。派手じゃないのに魅力的。白菊も千手も和尚さんも周りの人たちも、できることできないことの範囲がきっちりしていて、そのなかで起こる日常とちょっとした?怪異を乗り越えていく感じ。たまずさの謎めいた存在がまた魅力的。続き読みたいなー。 0 2026年01月13日 月刊ビッグガンガン 2018 Vol.09 青年マンガ誌 5.0 (1) カート 試し読み 才条 蓮 購入済み 新連載の取り組み 今巻は新連載二つ。 「フェンリル」と「ナナホシとタチバナ」。 現在から見ると・・・う~~ん、残念でしたね、ってところでしたよね。 どうしても、あの勢いある連載陣を喰らうほどのインパクトがなかったですね。 ですが、雑誌としての取り組みは良いと思います。 漫画は博打のようなものなので、どの作品がヒットするか分からないので、 こういう作品を連載していって、新陳代謝していくことが大切ですので。 #アツい #ドキドキハラハラ #カッコいい 0 2025年03月19日 もののけ寺の白菊丸 桜下の稚児舞 小説 / 国内小説 3.5 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 白菊丸、素直でいい子だね。 たまずさを慕っている様子には危ういものを感じはするけど、そんな白菊をたまずさも助けたりしているのは、ほだされているのかな。 千手との仲、縮まっていくといいね。 一足先に不動が色々アドバイスをくれるようになって微笑ましい。 しかし、あの、新登場人物の不穏なことよ。 今後、いったいどんなことを仕掛けてくるのか。 あの女御の今後の動きも気にかかる。 次が待ち遠しい。 0 2024年12月28日 もののけ寺の白菊丸 小説 / 国内小説 4.1 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 幼くして寺に稚児として預けられた白菊丸。 とてもいい子なのだけど、和尚様の定心をはじめ、小坊主の知念、先輩稚児の千手にその取り巻きの2人と周囲の人たちが魅力的であっという間に読んでしまった。 封印されたあやかしのたまずさもいつ裏切ってくるかわからない危うさも込みで魅力的。 そんな中でも、白菊にライバル心を燃やす千手が特に好き。 少しずつでも仲良くなっていけるといいね。 ということで、ぜひとも続きを! 0 2024年09月15日