ダニエル・ピンクの一覧

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プロフィール

  • 作者名:ダニエル・ピンク(ダニエルピンク)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1964年
  • 出身地:アメリカ
  • 職業:作家

『モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか』、『ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代』、『人を動かす、新たな3原則 売らないセールスで、誰もが成功する!』などの著書がある。

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作品一覧

2019/07/05更新

ユーザーレビュー

  • ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
    左脳がが不要になったわけではないが、モノを差別化することが難しくなった世の中で、一体何で差別化を図るか、その答えがこの本で主張されているコンセプトを作る力だ。
    コンセプトを作るのは右脳で、その力をどう伸ばすかが書いてある。
    今更だったけど、読んで正解だった。
  • When 完璧なタイミングを科学する
    大変大変興味深かった。

    ・『一流のアーティストは一日の中に休みをちゃんと取る』
    ・『29歳や39歳になるとマラソン大会に初挑戦する』
    ・午前中のほうが冴えてる人が多いため『午後になると誤診が増える』
    ・休憩をとったあとは寛大になる『保釈率は午前中。午後イチが高い』

    などなど。
  • When 完璧なタイミングを科学する
    何をするではなく、本当は何をいつする?という問いに関するいつもは与えられていない問いに回答する。
    何をも重要だけどいつも同じくらい重要である。最初と最後は感覚的に区切りをつける意味で重要となっている。中だるみは必然であるが、それには意識して対応する必要がある。人と強調することも重要(うまくやるには)...続きを読む
  • ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
    メモ
    ・新しい時代:新しい全体思考が必要とされており、 非直線的、直感的、本能的、包括的、そして全体に機能する「右脳的」特質が重要になる
    ・新しい時代を動かす力:「ハイ・コンセプト」と「ハイ・タッチ」
    ・「ハイ・コンセプト」
       −パターンやチャンスを見出す能力
       −芸術的で感情面に訴える美を...続きを読む
  • When 完璧なタイミングを科学する
    TEDでピンク氏のスピーチを聞きおもしろかったので購入。「何をやるか」から「いつやるか」に対する科学的な見地を述べられていて斬新で面白かった。開始と終了だけでなく、中間地点も意識した上でのタイミングの科学は、私自身が今後セルフマネジメントする上で非常に参考になった部分であり、非常におすすめ

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