「小笠原敬承斎」おすすめ作品一覧

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2016/12/10更新

ユーザーレビュー

  • 男の一日一作法
    会社ではマナーについて注意されることがほとんどないので、折に触れてマナーについて自省する機会を持たねば、と思って買った本。
    過去の振る舞いについて恥をかいていたことを知り悶絶すること多々。
    (同時に、周囲の人もみんな分かっていないから注意されないのだな、と思うことも少なからず)
  • 暦のたしなみ - しきたり・年中行事・季節のうつろいまで -
    まったく知らない年中行事などもあり、とても勉強になった。
    礼儀作法は相手との良い関係を構築するためのきっかけとなるもの。そのきっかけを活用するには、一通りのきほんを押さえておくことが必要という著者の言葉になるほどと納得できた。
  • 誰も教えてくれない 男の礼儀作法
    2013年上半期のマイベスト候補。
    女性でも礼儀を知る人は多くはないと思う。タイトルこそ「男の礼儀作法」とあるものの、学ぶことは多い。なぜなら、男性と席を共にしたときに、それに見合うような振る舞いをすればいい。たとえ、上手く振る舞えなくとも、心算だけはしておきたい。

    頁数こそ薄手だが、歴史を重んじ...続きを読む
  • 男の一日一作法
    小笠原礼法と聞くと難しいイメージだったが、この本を読むと、至って当たり前のことばかりだと知る。

    そして、その当たり前のことを理解し継続することがまた難しいということを再認識。

    当たり前のことを、きちんとやる。つまりAKYだ。
  • 誰も教えてくれない 男の礼儀作法
    この新書を読むきっかけとなったのは『日本はなぜ世界でいちばん人気がるのか』の北野武との対談で、北野武が小笠原流礼法の本を読んで「礼儀作法は目上の人へのおべっかではない。なぜこういう行動をとるのかが理路整然と書かれている」と言っていたから興味を持った。
    この著者、小笠原敬承斎という方が女性というのは購...続きを読む