作品一覧

  • 明けない夜はない

    明けない夜はない

    ビジネス・実用

    3.2
    1巻1,320円 (税込)
    ゴスペルアーティストであり、牧師でもあるマレこと石井希尚が、毎週水曜日に主催するイベント、「House of praise」。ゴスペルをうたい、そのときどきのテーマに合った聖書の一節をもとに、その一節の意味するところを紐解きながら、著者が熱いメッセージ語る。 本書は、何万人もの人々の心を震わせ続けている、そのライブトークの待望の書籍化である。キリスト教や仏教などの宗教の垣根は関係なく、聖書をひとつの成功哲学の書としてとらえ、人生に打ち勝つためのエッセンスを知ることができる最良の自己啓発書である。
  • あなたを苦しめる過去から自由になる本

    あなたを苦しめる過去から自由になる本

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻1,031円 (税込)
    トラウマに悩む多くの人を救ってきた著者が、過去を「卒業」し、幸せな未来を手に入れる方法を伝授します。 その違いは、すでに起きてしまった出来事をどう受けとめていくかの違いだけ――。 本書では、トラウマに悩む多くの人を救ってきた著者が、過去を「卒業」し、幸せな未来を手に入れる方法を伝授します。 ただの記憶に、もう縛られない。恋愛のトラウマも親子関係の苦しみも一瞬で消えていく――これからの人生は願った通りにつくっていけます!
  • あなたを苦しめる母から自由になる本 母から離れ、自分らしい結婚を手に入れるレッスン

    あなたを苦しめる母から自由になる本 母から離れ、自分らしい結婚を手に入れるレッスン

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻1,430円 (税込)
    恋がうまくいかない理由は、母親との関係にあった。 10年以上、女性の話を聞き続けた人気カウンセラーが悩める女性に贈る、「母親の呪縛から抜け出し、自由に自分らしい結婚を手に入れるためのヒント。 母親が娘の幸せに影響するというのは昔から心理学者を中心に言われてきたことですが、仕事を持って働く人が多い今の30~40代女性とその母親世代である50~60代女性では、特に社会状況が異なることからミスマッチ度が特に高く、悩む人が増えていると言われています。 「女性はこうするのが幸せ」「私の若いころはみんなこうしたもの」という母の願いをかなえようとすればするほど、できない自分を責め、どんどんつらくなっていく…。 本書では、そんな悩める女性に対して「母親の呪縛から抜け出し、自由に自分らしく生きるためのヒント」を教えていただきたいと思います。
  • 運命の人と出会う日までにしておく大切なこと

    運命の人と出会う日までにしておく大切なこと

    小説・文芸

    4.3
    1巻929円 (税込)
    その日がいつ来るかはわからない。だから、いつ来てもいいように、しっかり準備して待っていよう──「この人だ!」と確信できる出会いは、必ずある!でも、ただ待ってるだけではやってきてくれない──超人気恋愛・結婚カウンセラーが教える、ずっと望んでいた最高の恋愛を引き寄せる法則。自分が一番自分らしくいられる相手こそ運命の人!
  • 逢瀬―横浜に咲いた絶世の花魁喜遊

    逢瀬―横浜に咲いた絶世の花魁喜遊

    小説・文芸

    4.7
    1巻1,782円 (税込)
    稀代の美女・喜遊。彼女は本当に実在したのか? 独自の観点で描く歴史小説。 開港したばかりの横浜。そこに江戸吉原を凌ぐ港崎遊郭が出来た。その象徴ともいえる壮麗な妓楼「岩亀楼(がんきろう)」に、喜遊という美しい遊女がいた。彼女は異人の客となり、汚される侮辱を拒み、自害。その事件は、誇り高い日本女性として伝えられ、いつしか彼女は、異人を排除する「尊皇攘夷派」の志士たちの心に燃える「倒幕の炎」の燭台となっていった。幕末に語りつがれた美女・喜遊の姿を描く歴史小説。
  • 「彼とはもうダメ!」とあきらめる前に カリスマカウンセラー“マレ牧師”とのQ&A~恋と結婚のピンチを切り抜ける逆転の大発想~

    「彼とはもうダメ!」とあきらめる前に カリスマカウンセラー“マレ牧師”とのQ&A~恋と結婚のピンチを切り抜ける逆転の大発想~

    ビジネス・実用

    -
    1巻715円 (税込)
    男女のコミュニケーションのトラブルから生じる問題を、ケーススタディの形式で解説し、一冊の本にまとめる。
  • 結婚に遅いということはない

    結婚に遅いということはない

    小説・文芸

    4.2
    1巻1,320円 (税込)
    「結婚したい!」に振り回されていませんか?結婚カウンセラーが教える「成功する結婚」への道。 結婚を焦ってしまう30代女性は多いが、著者の経験上、37歳がもっとも不安になるピークの時期とのこと。しかし、焦れば焦るほど、結婚から遠ざかってしまうことも事実。「結婚したい!」で暴走している30~40代女性の何が違うのか、考え方のどこが間違っているのかを、結婚カウンセラーであり牧師でもある著者が、愛ある言葉でズバッと指摘。「結婚相手は恋愛相手とは違う」「相手を変えようとしてはダメ」「『結婚すれば幸せになれる』という勘違い」「結婚の動機が『一人はさびしいから』ではダメ」など、婚活女子には目からウロコの話が満載。豊富なあるあるエピソードにうなずきつつ、結婚への道を示してくれる言葉に元気がもらえる一冊!
  • 古代ユダヤ賢人の言葉 超訳聖書

    古代ユダヤ賢人の言葉 超訳聖書

    ビジネス・実用

    4.5
    1巻1,870円 (税込)
    本書は聖書のなかでも旧約聖書を中心に、主にダビデ、ソロモン、そしてパウロの言葉で構成されている。 彼らは古代ユダヤ人のなかでもその知恵によるエピソードや名言で広く知られている。 ユダヤ人といえば、芸術、科学、あるいは金融など、さまざまな分野で傑出していることはよく知られている。 幾度となく、為政者たちによって絶滅の危機に追いやられながらも、滅ぶこともなく、厳然と世界にその影響力を保持する民族は、ユダヤ民族をおいてほかにはないだろう。 そんな彼らの原動力、国を失っても失せることがなかった民族意識と団結心、 そして現代社会に与える影響力、これらの源泉は、彼らが共有してきた独特の信仰と思想にある。 その信仰とは、ヤーウェと呼ばれる「天地万物の創造主」なる唯一の神を信じる信仰であり、 思想とは、他でもない聖書のことである。 聖書というと、多くの日本人は、キリスト教の教典だと思っているかもしれない。 しかし実際にはそうではない。 とりわけ旧約聖書は、キリスト教徒のみならず、 ユダヤ教徒、そしてイスラム教徒までもが認める聖典だ。 だから、キリスト教の教典なのではなく、キリスト教も聖書を使っていると言ったほうが正しい。 そもそもユダヤ民族にとって聖書とは「契約書」であると言っていいだろう。 彼ら古代ユダヤ人は、モーセという指導者に導かれ神と契約を交わす。 この契約とは、「生き方」の契約であり、ペナルティー条項付きの契約だ。 ひらたく言えば、ユダヤ人が規範としている生き方のマニュアルに従って生きると、 人生は祝福されるということを、世界中の人々が知るようになるために、 神がまずユダヤ人を選び、彼らと契約を交わし、 彼らに厳しくその契約条項に則って生きていくようにさせた、ということになる。 ユダヤ人の優秀ぶりと成功ぶりを見れば、この目的を十分に果たされていると言えるのではないかと思える。 ユダヤ人が「選民」と呼ばれるのはこのためだ。 実りある人生を歩むために学びたい、2000年以上前から変わらない、 奇跡の民族ユダヤの人生を強く賢く生き抜くための教え。
  • この人と結婚していいの?

    この人と結婚していいの?

    小説・文芸

    4.0
    1巻693円 (税込)
    男はウルトラマン、女はシンデレラ──結婚カウンセラーとして数多くのカップルの問題を解決してきた著者が、男女の思考・行動の違いを、ユーモラスにわかりやすく解説! 「結婚したら夫が急に無口に……」「突然怒ったり泣いたりする彼女が理解できない」「性生活が不一致で……」など、心当たりはありませんか? 結婚前は勿論、倦怠期、破局寸前の夫婦にも効き目抜群の“愛の処方箋”。
  • 大好きな彼にいつでもいっぱい愛される! 会話ルール

    大好きな彼にいつでもいっぱい愛される! 会話ルール

    小説・文芸

    3.5
    1巻929円 (税込)
    『本当に好きな人と世界でいちばん幸せになる!』が大好評だった著者の、最高に幸せなカップルになれるコミュニケーションの手ほどき。気持ちをしっかり受けとめてほしい、もっと2人で会話したい、優しい言葉をかけてほしい、ささやかな彼の行為に愛を感じたい……その願い、全部かなえます! ちょっとだけアプローチを変えて、彼の優しさや愛情を引き出し、満ち足りた毎日を送るノウハウ満載。
  • 超訳 聖書 生きる知恵 エッセンシャル版

    超訳聖書 生きる知恵 〈エッセンシャル版〉

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,430円 (税込)
    「あなたが正しいと信じる道を生きよ。」 ユダヤ民族にとって、聖書とは「契約書」である。 ダビデ、ソロモン、パウロ……奇跡の民族ユダヤから学ぶ、 人生を強く賢く生き抜くための教え。 *本書は2012年4月に刊行された『超訳聖書 古代ユダヤ賢人の言葉』より160の言葉を厳選し、文庫エッセンシャル版として再編集いたしました。
  • 本当に好きな人と世界でいちばん幸せになる!

    本当に好きな人と世界でいちばん幸せになる!

    ビジネス・実用

    4.3
    1巻929円 (税込)
    〈ベストパートナー〉は絶対、見つかる!──『この人と結婚していいの?』でブレイクしたカリスマ恋愛カウンセラーが贈る、「幸せになりたい」願いを叶えるための実践的ノウハウ。いい恋愛の選び方から「ホンモノの男」を見抜く秘訣、2人の関係を深めていく方法まで、ずっと知りたかった答えに必ず出会えます! その厳しくも温かいアドバイスに感謝の声、続々。
  • 本当に好きな人と世界でいちばん幸せになる!

    本当に好きな人と世界でいちばん幸せになる!

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻599円 (税込)
    「好きな人と幸せになりたい!」でも、「本当にこの人でいいの?」と悩んでしまう……。本書は、そんなあなたを応援する、ホンモノの恋愛バイブルです。牧師でありゴスペル・アーティストとしても活躍中の著者が、いい恋愛の見分け方、男を見る目の養い方、そして「この人だ!」と思える相手とずっと一緒にいるために大切なことを教えます。運命の人と出会い、世界一の幸せをつかむための一冊!
  • ホントに、この人と結婚していいの?

    ホントに、この人と結婚していいの?

    ビジネス・実用

    3.5
    1巻990円 (税込)
    常に数多くのカップルの相談を受けているカウンセラー、そして牧師としての顔も持つ石井希尚氏。その実体験を交えて、明快に「男女の考えの違い」を解き明かします。結婚を考えている人、結婚している人問わず「この人、なんでこういう事をするの?」と思っている人は必見! アメリカ在住歴などを活かして、随所にタイムリーな話も散りばめられています。

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  • ほんのちょっとでも結婚が気になるあなたへ

    ほんのちょっとでも結婚が気になるあなたへ

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,430円 (税込)
    日本には「結婚式準備」はあっても「結婚準備」がない。結婚前に二人で確認することはたくさんある! 家族の事、お金は毎月どれくらい必要と思うか、子どもは何人欲しい? ……結婚を意識する、あなたへ。

ユーザーレビュー

  • 逢瀬―横浜に咲いた絶世の花魁喜遊

    Posted by ブクログ

    喜遊については実在するか否かという点から諸々見解があるが、こちらの作者は歴史的事実を徹底的に調べ上げたうえで、極力事実に近い形で描かれているのだと見て取れた。 ラブストーリーだけではなく、細かい歴史的背景を一つ一つ関連付けながら読むのが面白い。 ゆかりの地巡りをしたくなる。

    0
    2026年02月18日
  • 本当に好きな人と世界でいちばん幸せになる!

    Posted by ブクログ

    【before】この本を読む前は、これらを知りませんでした。
    ・「恋愛は交通事故に遭うようなもの、予測もコントロールもできない」と思う人は多いが、そうではない。
    ・好きな人と一緒にいたら幸せになれる、は間違い。
    ・一緒にいても、相手にとって自分が特別な存在で、大切にされている実感がなければ、幸せにはならない。
    ・好きな人と一緒にいる「だけ」では幸せにならない。関係の質こそが問題。
    ・必要な要素は「自己認識」と「求めているもの」
    ・2人にとって最重要の要素は、価値観(何を強く信じているか。思考や行動全般に影響)が同じ、共有できること。
    ・「好き」こそ相手選びを間違う最大の落とし穴。好きっていうのは感情のことだ。
    ・強い感情は、人の考えと行動を支配する魔力を持つ。
    ・感情は、目前の事実とは無関係に人の心を虜にする。これほど判断力を狂わせるものはない。
    ・好きになると、相手は決まって「いい人」になってしまう。
    ・好きになってしまうと、相手の行動の全てにやっていい理由が登場する。
    ・冷静さを欠き、客観的判断力はナメクジのように消える。
    ・相手の人となりはほとんど正しく分析できない。本当の相手が見えていない。
    ・見かけだけでその人を好きになれる。ごく限られた情報で判断する。
    ・相手がいい人とは限らない、こんな当たり前のことが、好きになると分からなくなる。
    ・幸せ指数(生活している時、当たり前に居心地よく感じるもの)が一致しないと、一緒に生きるのは困難を極める。多くの人は、好きな気持ちがこれをカバーすると思うようだが、そんなことはない。
    ・依存症は、自尊心と関わりが深い。例えば片足で立つ人、安定がなければ何かに寄りかかって自分を支える。しっかりと立つために依存するものがなければいけない、これが依存症。
    ・幼少時に無条件で受容される経験がなかった人は、こういう状態になりやすい。
    ・「愛されている実感の欠如」により自分の存在を肯定的に受け入れられない。だから自分を好きになれず、自信も無い。必然的に、誰かに愛され受容されたい欲求が強くなる。
    ・安心とか精神的充足は、世界で一番幸せだと実感するために必要不可欠の要素。
    ・「誰からも責められる理由がない」という自覚は、自信と安心を生む。
    ・焦らず、相手をよく知るプロセスを経ることこそ、上手くいくカップルの条件。
    ・「この人だ!」という直感ほど当てにならない。
    ・種を植えてから実がなるまでには時間がかかるが、良い木はみな良い実を結ぶ。
    ・相手を見分ける1番の秘訣は時間だ。
    ・実がなるまでの時間の経過の中で、本当の姿が明らかに。
    ・人生の実、これこそ雄弁にその人の本当の姿を物語る。
    ・今置かれている状態や状況、立場や社会的信用こそ彼の今までの人生の実。
    ・消費者金融に借金=自己管理能力に欠け、自制心が乏しい。
    ・友達がいない=人が集まらない事実。人を愉快にしないキャラ、根本的に信用がない。
    ・仕事をちょくちょく変える人は生き方が定まっていない、継続性と忍耐力が欠如している。
    ・離婚経験者=1人の女性を幸せにできなかった事実。
    ・それらは悩むべき問題ではなく、認識されるべき事実。
    ・「知恵のある女は自分の家を建て、愚かな女は自分の手でこれを壊す」ソロモン王

    【気づき】この本を読んで、これらの気づきを得ました。
    ・人間は元来自己中心的な生き物、エゴと欲望が戸愚呂を巻いている。誰だって自分に一番関心がある。自分もそうだし相手もそうだ。
    ・お互いに自分を中心に考え、自分のフィルターを通して眺める世界で「この人!」と判断し、極めて自己中心的にコトを動かそうと期待し始める、これが恋愛。エゴを持つ生身の人間がお互いの個人的利益のために相手とぶつかり合う。あるのは仕事や友人関係よりタチの悪い人間関係。
    ・育った背景から常識に至るまで違うことだらけ。関係を深めていくのは簡単ではない。多くの時間と犠牲と相互努力が必要。
    ・恋愛の一番の悲劇は、絶対にそうじゃない相手を「探していた人」と思い込むこと。
    ・自分の願うものに神経を集中していれば、もっと冷静に相手がその結果をもたらすか見極められた。なぜなら「今にして思えば」と後から色々思い出している。
    ・サインはいくらでもあった。しかし自分はそれらの要素に反応しなかった。正確には、気にはなったが、問題ないと自分に思い込ませた。ここに「自己認識できなかった」という失敗がある。
    ・何でこんな男と?と思う人。上手くいくわけないじゃん。
    ・感情の虜になると冷静な判断力を失う。そして自分が思いたいように思う。
    ・タチの悪い「受容されたい」願望、存在価値を認められたい欲求。
    ・お金だけが目当ての相手に、精神的充足の伴うパートナーシップなんて望めない。
    ・ちょっと格好いい、優しい、気が合うと勘違いし、探していた人であると錯覚。こんな状態にある人は簡単に騙される。
    ・行動を見よう。行動こそが実なのだ。
    ・自立=「他の経済的・精神的支配を受けず、自分の力でやっていくこと」
    ・自立している人は主体的に物事を決める意志があり、その意志に従って行動、行動の結果に関して責任を引き受ける。
    ・人は誰も、他人によって変えられたいとは思っていない。
    ・相手も同じように、あなたがベストパートナーだと思えなければだめ。

    【TODO】今後、これらを実行していこうと思います。
    ・自身の将来的な方向性と、願いやニーズを冷静に分析する。
    ・見かけは内面を保証しない。好みのタイプなんていう感覚に騙されない。
    ・自身のことがどの程度分かっているのか?一体どんな生き方をしたいのか、はっきりさせる。
    ・好きになった人が運命の人だなどと思い込んではダメだ。
    ・自分を知り、求めているものを冷静に見つめた時に「必須だ」と思えるものを大切にする。
    ・性欲と情欲の違いを正しく理解し、お互いの共通認識にしておく必要がある。
    ・お互いの基準(モラルコード)を一致させておかないと不必要な誤解や問題を背負い込む。モラルコードが一致していないカップルは、それだけで上手くいかない可能性が高い。
    ・育った環境や過去の経験によって人の性意識はそれぞれ違う。だからこそ性についての認識を一致させるためのコミュニケーションを心がける。
    ・相手の都合と状態を理解してそれを認め、歩み寄るしかない。

    0
    2026年01月31日
  • この人と結婚していいの?

    Posted by ブクログ

    男と女はそもそも違うから、分かりあうことが大事なのがとてもわかった。

    自分は女だから、自分でもわかっていながら男の人に迷惑をかけてしまっていることに少し自己嫌悪になってしまったが、お互いに分かり合えたらさらにより良い夫婦になっていけると思う。

    0
    2025年02月25日
  • この人と結婚していいの?

    Posted by ブクログ

    男女は全く別の生き物であると繰り返し述べられており、その通りだと思った。相手のことを尊重し理解していく姿勢が大事。繰り返し読みたい

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    2024年12月31日
  • 結婚に遅いということはない

    Posted by ブクログ

    結婚を綺麗事として片付けない本です。
    婚活に焦る自分の不甲斐なさを痛感しました。
    でも、そこで抱いた不安よりも倍以上の希望も持たせてくれる。
    人生の羅針盤になってくれそうな予感。
    読んでよかったです。

    0
    2024年12月29日

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