松下龍之介の作品一覧
「松下龍之介」の「一次元の挿し木」「黒と白の幸福論」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
「松下龍之介」の「一次元の挿し木」「黒と白の幸福論」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
小説・文芸
Posted by ブクログ
紫陽←メロ女
悠←メロ男
ついでに一も石見崎も真理もメロかったです。最後の方泣きながら読んでた。 とにかく伏線回収が綺麗で、何回も「あの時のあれってこういうことだったの…?」って読み返してた。最後急にバトル漫画始まったのだけ納得してないけどまぁ普通にめちゃくちゃ面白い
ちょっと踏み込むと ”唯が時折紫陽に似た言動をしてた”り、”紫陽が写真を避けてた”理由も作中にハッキリとは書かれなかったけど読者が察せれるようになってて、伏線としても最高だった。それぞれ>唯は紫陽だった? >紫陽は幻覚だった? のミスリード誘ってたよね。 んで解説で気付いたけど主人公悠の名前ずっと読み間違えてたらしい