作品一覧

  • パパもママも知っておきたい 子どもが幸せになる「8つの極意」

    パパもママも知っておきたい 子どもが幸せになる「8つの極意」

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻1,485円 (税込)
    子どもの脳の育て方、子育ての方針の決め方、コミュニケーションの取り方など、夫婦で共有しておきたいことを8つの極意に分けて紹介。子育ての形も悩みも変わってきた今、パパにもママにも読んでほしい、子も親も幸せになる新時代の子育て論!
  • その「習慣」が子どもの才能をダメにする
    値引きあり

    その「習慣」が子どもの才能をダメにする

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻550円 (税込)
    子どもの才能を伸ばす科学的に正しい習慣 「ありがとう」や「ごめんなさい」を必ず言わせる、帰宅後すぐ宿題をさせる……いずれも一般的には「正解」とされている習慣であり、親はわが子のためを思って行っているはずだ。ところが、これらは子どもの才能の芽を摘んでしまう可能性をはらんだ習慣でもある。その危険性を紐解き、脳科学・心理学・教育学のエビデンスに基づいてより良い脳を育てる習慣を指南する決定版。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • その「一言」が子どもの脳をダメにする
    値引きあり

    その「一言」が子どもの脳をダメにする

    ビジネス・実用

    4.1
    1巻495円 (税込)
    脳科学×心理学×教育学でわかった 認知力、自律力、思考力 を奪う言葉、伸ばす言葉25 子どもの脳を伸ばす 科学的に正しい言葉がけ 「もっとしっかりしなさい」「あなたのためを思って言ってるんだから」「大丈夫だよ」「頑張って偉いね」――いずれも、親が我が子につい言ってしまいがちな言葉である。しかし、このような、親が良かれと思って発した「一言」が子どもの脳に深刻な悪影響を与えてしまう。子どもの認知力、自律力、思考力を伸ばすために親がすべき、正しい言葉がけとは? ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 改訂新装版 子どもの脳を発達させるペアレンティング・トレーニング 育てにくい子ほどよく伸びる

    改訂新装版 子どもの脳を発達させるペアレンティング・トレーニング

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    発達が気になる、不登校、すぐキレる……どんな子も「生活環境の改善」で劇的に変わります! 脳を育てることは、子どものよい育ちに直結します。 脳の育ちを意識した関わり=ペアレンティングを実践し、生活習慣・親子関係を改善すれば 何歳からでもどんな状態でも、元気でかしこく思いやりのある子にぐんぐん成長していきます。 脳科学の知見も交えながら、家庭、学校・園でかんたんに取り組めるトレーニングを紹介します。 【子どもの脳を育てる6つのペアレンティング・メソッド】 (1)ブレない生活習慣を確立する (2)調和が取れたスムーズなコミュニケーションを図る (3)親子がお互いを尊重して協力しあう体制をつくる (4)怒りやストレスへの適切な対処法を共有する (5)親子が楽しめるポジティブな家庭の雰囲気をつくる (6)親はブレない軸を持つ

ユーザーレビュー

  • パパもママも知っておきたい 子どもが幸せになる「8つの極意」

    Posted by ブクログ

    1脳をしっかり育てる
    2子育ての軸を持つ
    3信じて待つ 勉強しなさいは厳禁
    4よく観察する
    5みんなで役割分担
    6心と体を休める
    7夫婦の信頼関係を育む
    8一人の人間として大人扱いする

    1子供の内は睡眠を最優先、あとはちゃんと成長する
    3子供もたしかに中学生になって自分から勉強するようになったので、ここは子供を信じるようにした方が良いと共感する。

    0
    2026年09月25日
  • その「習慣」が子どもの才能をダメにする

    Posted by ブクログ

    まだ子どもを授かっていないが、本屋でふと気になってつい買ってしまった。

    子どもは大好きで可愛がっているけれど、抽象的に褒めてばっかだったなっと思わせられた。

    子どもとの接し方について、つい過干渉しちゃいがちだけど、改めて考えさせられて勉強になったなあ。

    本書に限らずですが、やっぱり読書することで普段の生活では気付けない色んな教養が知識として吸収されていく感覚が堪らない。

    0
    2026年08月05日
  • その「一言」が子どもの脳をダメにする

    Posted by ブクログ

    Q&Aで書かれてて読みやすかった
    丁度子どもが小学1年生なので刺さるところもありました。
    今まで健康であればそれでと思ってたけど小学生になると成績がどんどん気になってきて過剰に言い過ぎないように言葉を選んで声をかけないとと改めて感じました。
    家ではなるべく安心できる環境にしていきたいです。

    0
    2026年05月10日
  • その「習慣」が子どもの才能をダメにする

    Posted by ブクログ

    ついしていたことが悪いことだったり、耳が痛い。
    とりあえず早く寝かすわ!
    でも保育園で昼寝してくるから全然寝んのんよ

    0
    2026年05月05日
  • その「一言」が子どもの脳をダメにする

    Posted by ブクログ

    ネタバレ



     「習慣」に引き続き、「一言」も読破。
     子どもにとって、わかりやすい言葉とは何だろうか?

     大人のものさしで、良かれと思う言葉は、実は子どもを傷つけてるものだと考えさせられる一冊。
     
     ネタバレが苦手な方はまわれ右!


     子どもに対する言葉遣い。
     どう言えば伝わるのか、良かれと思って使っている言葉は本当に適切なのか。

    「習慣」の本と同じく、一例が載っていてわかりやすい。
     普段つい言ってしまう言葉が、子どもの脳にどんな影響があるのか、よく理解できた。

     大人だとわかるあいまいな言い回し。
     
    「後にして」、「いい加減にして」
     
     つい便利だから使ってしまうが、子どもからしたらわからない。
     確かに私もあいまいに言われて、わからないときがある。

     子どもだからこそ、できるだけ具体的に伝えることが大切だと感じた。
     まずはあいまいな言葉を、言わないように意識して過ごしたい!

     子どもの気持ちも、わかっているつもりで、実はちゃんとわかってあげられてないのかもしれない。
     これから先、そんな場面も増えていくのかなと感じた。

     そのときは、不安がなくなるまで『オウム返し』の徹底。
     今も『オウム返し』を意識しているので、これからも続けていきたい。



     今回の本も、また時間をおいて読み直したいと思う一冊でした。
     うちのキッズは、まだ単語を言う段階。

     本格的に話せるようになったら、この本を参考にさせてもらおうと思います。
     親子の会話が、もっと楽しくなる未来を作っていきたい。

     同じように、子育てをしてるみなさんは、親子の会話で意識してるのありますか?
     
     私は話してくれたことの『オウム返し』、気持ちを代わりに言ってあげること。
     この2点は意識するようにしてます。

     まだ上手に話せてないから、何を言っているのかわからないときもあるけれど、そこがものすごくかわいい。

     ちなみにうちのキッズ、お腹が空いたらとりあえず「パン!」を連呼。
     実際パンを出しても怒るときは、おやつのボーロが欲しいみたいですけどね。



     最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
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    0
    2026年05月04日

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