作品一覧

  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?
    4.4
    全世界累計600万部突破!  日本でも21万部突破のベストセラー『サイコロジー・オブ・マネー』待望の続編!  どうお金を使えば、真に裕福になれるのか?  全米屈指の金融ライターが、その複雑なテーマを紐解く。 私たちの「お金の使い方」と「人生」を一変させる一冊。 ――― 「『サイコロジー・オブ・マネー』が自由を得る方法を教えてくれるものなのだとしたら、本書『アート・オブ・スペンディングマネー』は、自由を最大限に活用する方法を学ぶためのものになる――(本書「はじめに」より)」 ―――
  • SAME AS EVER この不確実な世界で成功する人生戦略の立て方
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    全世界600万部のベストセラー『サイコロジー・オブ・マネー』の著者によるこの不確実な世界で成功するために知っておくべき人間の行動原理、人生の本質を学べる本!……………………………………世の中は変化し続ける。未来は誰も正確に予測できない。しかし、人間の本性は変わらない。本書は思考と行動に「不動の軸足」を与えてくれる。一橋ビジネススクール特任教授 楠木建氏 推薦……………………………………☆「期待」と「現実」のギャップ☆勝つのは「最高の物語」☆「数値化できないこと」の中に真実がある☆平穏は「狂気の種」を蒔く☆意気揚々と絶望せよ☆成功にはコストがかかる☆「優位性」はあっけなく陳腐化する☆「インセンティブ」という世界最強の力☆複雑にすると裏目に出る☆「長期的な視野」に立つには☆「経験」ほど説得力のあるものはない

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  • 富の法則 一生「投資」で迷わない行動科学の超メソッド
    3.7
    1巻1,870円 (税込)
    行動ファイナンスのエキスパートが教える、よい投資家のための10の基本ルール。 ベストセラー『サイコロジー・オブ・マネー 一生お金に困らない「富」のマインドセット』著者、モーガン・ハウセルが絶賛、序文を記す、お金に困らない人生を送るための、金融・投資の絶対法則を教える。
  • サイコロジー・オブ・マネー―――一生お金に困らない「富」のマインドセット
    4.2
    ★【超話題】全世界累計70万部、43か国で翻訳★ ★【世界が絶賛】Amazon.comで1万件以上のレビュー★ ★「ここ数年で最高かつ、最も独創的なマネー本」ジェーソン・ツウェイグ(ウォールストリートジャーナル)★ 世界的ベストセラー、ついに上陸! 「破産した大富豪」と「10億円もの資産を築いた地味な清掃員」2人にあった違いとは?  本書のプロローグでは、次のストーリーが掲載されています。 「金融業界で大成功を収めた大富豪リチャード・フスコーン。彼は2008年の金融危機で破産した。2014年には豪邸も差し押さえられた。同じ2014年、一人の男が話題になった。清掃員として17年間パートで働いた男だ。この地味な清掃員は、800万ドル(約10億円)もの資産を残した」 破産した大富豪と、10億円もの財産を築いた清掃員。 この2人の間にあった違いを知り、資産を築き続ける側にまわれる。 それが、この本を読んだあとに得られるものです。 ベンチャーキャピタルの経営者であり、 ウォールストリートジャーナルなどにもコラムを寄稿する 人気金融作家でもある著者が、 私たちのお金に対する考え方が、いかに非合理的で、 さまざまなバイアスに基づいているかを説き、 そこから抜け出し、「経済的自立」を成し遂げるための教訓を教えてくれます。 ★あなたの経験は、世界で起こった出来事の0.00000001%にしか相当しない。しかし、あなたのお金に関する考えの80%を構成している ★ウォーレン・バフェットの純資産の95%以上は、65歳以降に得られたもの ★貯蓄は自分でコントロールできる唯一のことであり、一番重要なメリットをもたらすもの ★「自分とは違うゲームのプレイヤー」からお金のヒントを得ないようにする ★歴史は未来を予測する地図になりえない など、私たちのお金との付き合い方を根本から変えてくれる教えが詰まった一冊です。

ユーザーレビュー

  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?

    Posted by ブクログ

    お金の使い方について、期待以上に勉強になった。他人のことは気にかけず、自分の幸せを追求しよう。
    定期的に読み返したい。

    0
    2026年01月31日
  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    お金を自立のための道具として使うという、当たり前だが多くの人が見逃していることに気づかせてくれた本。

    0
    2026年01月21日
  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    「お金の使い方に正解はない」
    お金は幸せの材料になるけど幸せそのものではない

    •見栄のためにお金を使わない
    幸福度の賞味期限が極端に短い。
    他人は自分にそれほど興味はないし、キリがない。
    自分が心から欲しいものはok。自分軸で買い物する
    →見極め方「もし家族に見せられないとしても買うかどうか」自問する。

    •実用性にお金を使った方が喜びが長続きしやすい
    ストレスのない快適さを毎日プレゼントしてくれる
    ステータス重視のものは不便なものがおおい。
    使いやすさの快感は長く続く。

    •お金を使う時期待しすぎない
    幸福とは期待と現実のギャップで決まる

    •今まで使ったことないものにお金を使ってみる

    0
    2026年01月21日
  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?

    Posted by ブクログ

    【お金を使ってでどのように人生を彩る(アートする)か】

    前作『サイコロジー・オブ・マネー』が「いかに富を築くか」という心理を解き明かした傑作だとすれば、本作は「築いた富をどう人生に還元するか」という、より難解で、かつ正解のない問いに光を当てた一冊です。

    資産運用を本格的に始め、FI(経済的自立)を目標に掲げている私にとって、本書との出会いは「何のために節約し、何のために貯蓄するのか」という航路を再確認させてくれる重要な体験となりました。

    特に刺さったフレーズは、
    「将来のためにどれだけ投資すべきか、そして今日のためにどれだけ使うべきかのバランスを見つけることである」
    「お金と引き換えに時

    0
    2026年01月18日
  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?

    Posted by ブクログ

    30代前半までの人生、私は自分の時間のほとんどを仕事に費やしてきた。
    お金を稼ぐこと、結果を出すこと、評価されること。
    そこに全力で向き合ってきたし、実際ある程度は形にもなったと思う。

    投資もうまくいき、富も積み上がっていった。
    「頑張ればちゃんと報われる」という感覚は確かにあったし、経済的な安心も手に入った。
    だからこそ、周りから見ればきっと順調で、満たされているように映っていたと思う。

    でも、子どもが生まれて家族ができた頃から、少しずつ違和感が出てきた。
    仕事もお金も、もちろん大切。
    ただ、もっと稼いで、もっと評価されて…その先に、本当に欲しい幸せがあるのかが分からなくなった。

    そん

    0
    2026年01月17日

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