作品一覧

  • マンガでやさしくわかるプロジェクトマネジメント

    マンガでやさしくわかるプロジェクトマネジメント

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,870円 (税込)
    【内容紹介】 プロジェクトがうまくいかない…そんな悩みを抱えるあなたへ。 本書は、プロジェクトの進め方に悩む現場の声にこたえ、失敗例から学ぶ実践的なプロジェクトマネジメントを、ストーリー仕立てのマンガと図解でやさしく解説します。 「WBS」「ガントチャート」「TRM」「SCM」などの用語も、登場人物たちのやりとりを通して自然に理解できる構成で、プロジェクトの立ち上げから終結まで、必要な考え方やスキルを順を追って身につけられます。 はじめてプロジェクトにかかわる人、チームでの仕事を円滑に進めたい人にぴったりの入門書。 プロジェクトマネジメントとは何か、その全体像を楽しく学べる一冊です。 【目次】 はじめに プロローグ「プロジェクトマネジメントとは」 → プロローグ漫画 ①プロジェクトとは→特定目的達成のための臨時組織による活動 ②プロジェクトマネジメントとは→先読み技術 ③失敗プロジェクト例 ・空中分解→兼務メンバーのモチベーション低下、ステークホルダーの邪魔 ・言い訳プロジェクト→その場しのぎ ・オーナー不在→決定責任者が不在 ・見切り発車→計画、予算、人員不足 ・丸投げ→営業一括拝受・要件定義の不明、ブラックボックス化 ・ダボハゼ→多すぎて首が回らない ④プロジェクトと既存組織の比較 ⑤プロジェクトのメリットとデメリット/組織区分 第1章「プロジェクト成功の秘訣」 → 第1章漫画 ①プロジェクトマネジメントの5原則  1:ライフサイクル 2:ステークホルダーの明確化 3:組織影響 4:知識・能力確保 5:社会的影響 ②全フェーズのマスタープランを最初に作る ③WBSの効用 ④ガントチャートで作業工程を可視化 ⑥プロジェクト組織図を作る 第2章「結果が出るプロジェクトにするために」 → 第2章漫画 ①プロジェクト予算の明確化(→計画書の中に含まれるので削除?) ②リスクマネジメント(→計画書の中に含まれるので削除?) ③4つのフェーズ分割の決定 フェーズ1:戦略策定(3カ月) フェーズ2:システム設計(4カ月) フェーズ3:システム開発(8カ月) フェーズ4:システム導入・運用開始(3カ月) ④計画の必要性 PCDAサイクルで計画をバージョンアップさせる ⑤5W2Hの明確化がプロジェクト計画の基本 ⑥計画書の目次 ⑦プロジェクトの承認 ⑧意思決定の決裁判区分 第3章「計画書を作成しよう!」 → 第3章漫画 ○フェーズ1 「戦略策定」の実践 ○コンクリフト対応 ○予防策 ○トレードオフ(二者択一) ○コンクリフト・トレードオフ解決策 1)集中討議の活用 2)報告書作成のコツ ○フェーズ1の報告書 第4章「プロジェクトの実行」 → 第4章漫画 ○フェーズ2 「システム設計フェーズ」 [5R] [基本方針] ○RFP(提案依頼書) ○書類で2社に絞り込み、両社から3~4名調査員を派遣してもらう ○甲乙つけがたい2社は多数決だと、落選した業者推しの役員が出るのでオーナー一任で決める。 エピローグ「プロジェクトの終結」 → エピローグ漫画 ○フェーズ3「システム開発」 プログラミングの開発とハードウェアの調達 システム運用テスト ○フェーズ4「システム運用」と解散 〇プロジェクト成功のための要点 おわりに
  • コミックでわかる 稲盛和夫のリーダーシップ

    コミックでわかる 稲盛和夫のリーダーシップ

    少年・青年マンガ

    -
    1巻1,430円 (税込)
    がけっぷちでどう部下を率いるのか? 稀代の経営者の“リーダーシップ5つの条件”が学べる! 老舗ホテルである箱根九頭龍ホテルの支配人だった父に代わり、 急遽娘の広海が経営に携わることとなった。 自分がリーダーとしてやっていく自信はまったくない広海。 そんな中、父親の緊急入院まで加わり、四面楚歌に……。 そこに、父の知人という初老の男性が現れた――。 日本を代表する経営者・稲盛和夫が考える、リーダーとして必要な5つの条件がコミックでわかる!
  • ビジネスが変わるコグニティブ・サイエンス (まんが苫米地式02)

    ビジネスが変わるコグニティブ・サイエンス (まんが苫米地式02)

    少年・青年マンガ

    4.5
    1巻1,320円 (税込)
    「無駄な努力」はもういらない! 創造的無意識があなたをゴールへと導いてくれる!! まんが苫米地式第二弾! 「頑張ってるのに結果を出せない…」悩める企画部員・真知の脳のリミッターを、認知科学者・当麻英太郎が外す!無意識レベルから自分を変える科学理論で、真知は夢をかなえられるか? 目次 プロローグ 頑張ってるのに結果が出ない? 第1章 脱・洗脳!あなたは変われる 第2章 イメージの強さが自分を変える 第3章 ゴールに向けて自分を高める 第4章 仕事は最高の夢のために エピローグ 真のゴールをめざして
  • マンガでやさしくわかる知識創造

    マンガでやさしくわかる知識創造

    ビジネス・実用

    4.3
    1巻1,870円 (税込)
    【内容紹介】 職場で「新しい商品やサービスを出せ」「新しいことをやって付加価値をつけろ」「イノベーションを起こせ」となど言われ、悩まれている方も多いかと思います。 そんな方にお勧めしたいのが、「知識創造」を学ぶ本書です。なぜなら、知識は、21世紀の現代社会において、もっとも価値ある資源だからです。 では、知識とは何でしょうか?そうしたことも含め、本書ではマンガと解説を織り交ぜながら解説していきます。 本書で紹介する「知識創造」を実践すれば、イノベーションを起こすことにつながり、新たな価値を創造していくことができます。また、実践を通して、社内外の人たちとつながってその人たちの経験や知見を活かしたり、ご自身のリーダーシップの能力や組織の機動力を高めたりできます。 そして、人間としての自分の仕事に、自信をもてるようになるはずです。そのため、本書は、知識を創造するプロセスやしくみを学び、実際に行っていただくために、①知識創造について知ってもらう、②知識創造の実際のプロセスを追体験してもらう、③自分にもできる、自分もやろうと思ってもらう、の3点を重視しています。 知識創造理論は「実践してなんぼ」のものです。マンガの主人公たちの活動を参考に、ご自身の活動に活かしていただければと思います。 【目次】 まえがき プロローグ なぜいま知識創造が必要なのか 第1章 思いを起点に、共感を基盤に、人を巻き込む 第2章 知識創造では「場」が大事 第3章 知識創造を推進するリーダーシップの能力とは 第4章 知識創造活動をイノベーションへつなげる エピローグ 知識創造活動は「生きること」!
  • マンガでやさしくわかるビジネスモデル

    マンガでやさしくわかるビジネスモデル

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,760円 (税込)
    【内容紹介】 ますます高まるビジネスモデルへの関心。ビジネスモデル・イノベーションを成し遂げた企業が、産業界をリードするといっても過言ではありません。 本書では、ビジネスモデルのつくりかたについてわかりやすく解説していきます。模倣、リーン・スタートアップ、実験計画法、VOC、戦わない戦略…ユニークに見えるビジネスモデルは、地道な作業によってときに慎重に、ときに大胆に検討されていきます。そのステップを、ストーリーとともに解き明かす一冊です。 【目次】 プロローグ ビジネスモデルが大切なワケ 第1章 思い切って模倣してみる 第2章 生まれたばかりのアイデアを形にしてみる 第3章 確かめるべきはアイデアの筋の良さ 第4章 巨人との戦い方を考える エピローグ ジョブズのようになるには?
  • まんがでわかる! 頭のいい説明「すぐできる」コツ

    まんがでわかる! 頭のいい説明「すぐできる」コツ

    ビジネス・実用

    3.7
    1巻1,430円 (税込)
    シリーズ累計70万部のベストセラーが、ついにまんが化!本書のストーリーデザイナーの佐藤希は、高級米菓子店主催の競合コンペに参加することに。生涯初のプレゼンに戸惑う希だが、「頭のいい説明」を学ぶことで、コンペを勝ち上がり、一人前に成長していく――。人は「正論」で動かない。「話し方」で動く。たとえば、「結論で始まり、結論で終わる」――。それだけで話は、「わかりやすく、強く」なる!そのほか、◎「大事なことが3つあります」──冒頭で大事なことを言う◎「事実+意見」が説得力の基本◎エレベーター・ピッチ──「1分間で上手に説明する」法◎「短い文章+短い文章」が一番聞きやすい!◎説明上手な人は、例外なく「語尾」がハッキリしている!などなど、1分間で信頼される人の話し方が、簡単にできて、簡単に結果が出る!

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  • まんがでわかるSDGs経営

    まんがでわかるSDGs経営

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,320円 (税込)
    ■2030年に誰も取り残されない未来へ 国連サミットで採択されたSDGs17の目標は、大きな市場と雇用を生み出す可能性がある。ビジネスや経営に関係し、導入できそうな事柄を漫画によるストーリー形式で理解を深めていく。 [目次] プロローグ 地球の危機的状況を救うSDGs 第1章 SDGsの取り組みとメリット 第2章 SDGsの動向と企業の取り組み 第3章 SDGsを導入する5つのステップ 第4章 SDGsを浸透させるマトリックス エピローグ 未来につなげるSDGs 〈監修者略歴〉 笹谷秀光(ささや・ひでみつ) 千葉商科大学基盤教育機構教授、ESG / SDGs コンサルタント。1976年東京大学法学部卒業。1977年農林省入省、その後、環境省大臣官房審議官、農林水産省大臣官房審議官、関東森林管理局長を経て、2008年退官。同年に伊藤園入社、取締役を経て2019年退社。2020年4月より現職。現在、日本光電工業株式会社社外取締役、PwC Japan グループ顧問、グレートワークス株式会社顧問。日本経営倫理学会理事、グローバルビジネス学会理事、特定非営利活動法人サステナビリティ日本フォーラム理事、宮崎県小林市「こばやしPR大使」、未来まちづくりフォーラム実行委員長。著書に『Q&A SDGs 経営』(日本経済新聞出版)、『3ステップで学ぶ自治体SDGs』全3巻(ぎょうせい)など多数。 笹谷秀光公式サイト―発信型三方良し―(https://csrsdg.com/) 〈作画者略歴〉 藤沢涼生(ふじさわ・りょう) 漫画描き。海外ネットを旅するうちに英文学科なのに中国語ができるようになったり、TV局で生放送のディレクターをしていたことがあったり、謎の経歴。日々新しいことにチャレンジ中。 ※この電子書籍は株式会社ウェッジが刊行した『まんがでわかるSDGs経営』(2022年10月22日 第1刷)に基づいて制作されました。 ※この電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、改竄、公衆送信すること、および有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。

ユーザーレビュー

  • マンガでやさしくわかる知識創造

    Posted by ブクログ

    新事業の企画提案が求められ、経営戦略の基礎を学ぶ中で、本書を手にとってみた。

    PM、情報処理試験でもよく目にするワードとして、言葉としてしか知らなかった、知識創造理論、SECIモデルールが何者かを知りたくて。

    購入したその日に読み切れた。
    理論と実践を、解説と漫画で書き分けられていて、理論だけでなく、実践のイメージを持ちながら読み進めることができた。

    読後、すぐにでも実践してみようと思えた。
    独りで実践は難しいので、会社の同僚にも薦めたい。

    0
    2024年11月25日
  • まんがでわかる! 頭のいい説明「すぐできる」コツ

    Posted by ブクログ

    人前で話すときが多いので読んでみました。
    いつも話が散らかってしまうのでこの本を参考に構成を考えて実践したいと思います!

    0
    2024年03月29日
  • ビジネスが変わるコグニティブ・サイエンス (まんが苫米地式02)

    Posted by ブクログ

    「脳が現状維持のためだけに使われ変化の可能性が排除されてしまう」
    仕事がうまくいかないと悪いことばかり考えて負のスパイラルにハマります。
    そのときこれ以上悪くならないように「まあいいか」って現状維持に走ってしまいます。
    そうなると自分の居心地の良いコンフォートゾーンができてしまって
    無意識に「このままでいる方が自分らしくて快適」と思ってしまうことになります。
    それを変えるために「ビジネスに対する脳の使い方を根本的に転換する」ということを考えないといけないと書かれています。

    「3つのものさし」を捨てる
    ①他人の視線
    ②社会の価値観
    ③仮想の自分
    これ仕事してたらかなり難しいんですよ。
    組織の中で上がっていこうと思ったら①②は絶対にブレないものさしになるので。
    ただ僕みたいにファーストトラックから外れたらずらす意識を持った方が良いと思います。
    ①②に沿って生きると周回遅れは絶対に挽回できません。
    でも少しだけ横道に逸れると蜘蛛の糸ほどか細い確かなルートがあります。
    ここに乗れるかは自己実現のゴールの設定をするときに組織のゴールとうまく一致させる必要があります。
    ③はなかなか難しいんですよね。
    自分の中で諦めきれないものがあります。
    きっと自己実現のゴールが組織のゴールと一致してそこに全力全霊をかけるようになって初めて捨て去れるのかもしれません。

    「ゴールをコンフォートゾーンにする」
    なりたい自分をコンフォートゾーンにできるかが勝負ですね。
    人はコンフォートゾーンに居続けたいという恒常性が働きます。
    それをホメオスタシスと言うそうです。
    ホメオスタシスを利用してセルフイメージに現実を近づけることを創造的無意識と言うそうです。
    ゴールにいかにリアリティを持たせるかが大変なんですよね。
    そのカギが臨場感やそうです。
    ゴールから逆算した「現在あるべき自分」のイメージに臨場感を持たせるということやそうです。
    こうやって次から次へとゴールを設定してコンフォートゾーンを繰り上げていければと思います。

    「クロックサイクルを速める」
    ひとつの情報をより速く処理することを極めていくということです。
    僕は今どうやって本を早く読めるかに挑戦しています。
    出来るだけ意味を落とさないように早く読むためにはフォトリーディングは難しいです。
    ただ主旨を押さえながらフォトリーディングしてあとは早く読めば頭に入ってきます。
    これは普通に早く読むよりスピードが上がりました。
    速読ができるようになったら他の作業もクロックサイクルを上げていけるようになる気がします。

    0
    2022年02月15日
  • まんがでわかる! 頭のいい説明「すぐできる」コツ

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    あらすじ
    「一生懸命話しているのに『結局何が言いたいの?』と言われてしまう」「説明が長くて相手を退屈させてしまう」と悩む主人公が、説明のプロから伝わる技術を学び、職場の信頼を劇的に変えていくビジネスコミック。著者は、頭のいい説明とは難しい言葉を使うことではなく、「相手の頭の負担を最小限にして、一瞬で理解・納得させること」であると説く。「結論から15秒で話す」「事実と意見(感想)を明確に分ける」「相手が知りたいことだけを絞り込む」など、日常のあらゆる場面ですぐに使える具体的な型を提示。感情や経緯を一方的に語る悪癖を手放し、相手を迷わせず最短で動かすための実践的な説明ルールを、親しみやすいストーリーと図解で明快に解説する。

    所感・深掘り
    「説明のうまさとは知識の多さではなく、聞き手への徹底した配慮である」という本質を突きつけられ、日々のコミュニケーションにおける言葉の削ぎ落とし方を改めて深く省みさせられる一冊だった。

    特に深く腑に落ちたのは、「相手が知りたい結論から先に話し、事実と意見を明確に切り分ける」という基本動作の徹底だ。人は自分が苦労したプロセスや感情を分かってほしくて、前置きや言い訳から順に話し始めてしまいがちになる。しかし、結論が見えない話を聞かされる側は、「要するにどういうことか」を推測し続けなければならず、膨大な認知的負荷を背負わされることになる。まず相手の求める結論を端的に差し出し、余計な主観を交えずに客観的な事実を並べること。それは単なる会話のテクニックを超えて、相手の貴重な時間を尊重する最大の誠意であり、利他の実践そのものだと痛感した。

    また、相手の理解度や関心に合わせて「情報を思い切って絞り込む」という引き算の思考も、組織マネジメントや指導の現場にそのまま通底している。あれもこれもと一度に詰め込んでも、受け手は消化不良を起こして行動できなくなる。「今日、相手に何を判断・行動してほしいのか」という着地点を明確にし、そこに直結する情報だけを研ぎ澄まして伝えること。指導者自らがこの説明の型を徹底して実践することで、現場の迷いや行き違いを未然に防ぎ、チーム全体の動きを淀みなくスムーズにできるのだと確信させられた。

    独りよがりの長話を捨て、結論から事実を簡潔に伝え、相手の理解の負担を徹底して減らすこと。

    自分の意図が正確に伝わらずもどかしい思いをしている人はもちろん、日々の言葉選びを磨き直し、関わるすべての人と最小限のやり取りで最大の信頼関係を築きたいすべてのリーダーにとって、常に基本として立ち返るべき説明の教科書だ。

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    2026年09月20日
  • マンガでやさしくわかる知識創造

    Posted by ブクログ

    ナレッジ・マネジメントと、ナレッジ・ベースド・マネジメントという概念が分かれているということは大事だなと思った。なんのためにナレッジ=参照しやすい体系化された知識と組織経験を残すか。それはそこからイノベーションを起こしていくためである、と。
    今のAI時代においては、AIに読ませやすい、ということが重視され、それは確かにそうなのだけれど、当然だがそれだけではだめ。

    一方で、イメージしていたナレッジマネジメントとはちょっと違いもある。何を、「体系化され、整理され、アクセスしやすい、組織マネジメントとイノベーションのために有用な情報」として選び、どのように保存し、活用するか。そこはもう少しHowの部分を他の本など参照して考えたいなと思う。

    ナレッジマネジメント=モノとしてのナレッジ、ナレッジベースドマネジメント=コトとしてのナレッジ、前者は後者の土台、みたいに感じていたけど、どちらかというと、「前者は後者に内包される」のだな。
    そして、モノとしてのナレッジマネジメントを一定程度やってからじゃないと、ナレッジベースドマネジメントができない、という考え方は危ういというか、頭でっかちになるリスクがある。

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    2026年06月20日

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