並木良和の作品一覧
「並木良和」の「言霊の幸わう国 言葉の力で世界を変える」「新しい地球の歩き方 自分史上、最高の自分に出会う旅」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
「並木良和」の「言霊の幸わう国 言葉の力で世界を変える」「新しい地球の歩き方 自分史上、最高の自分に出会う旅」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
本書は、視点を変えることで「苦しみ」が「ワクワク」に変わり、自分らしい幸せを得られると説く自己啓発書です。
心の置きどころを整え、自分軸で生きることがテーマ。
「目の前の壁を扉に」「こひしたふわよ」という自分軸に戻る方法など具体的な視点転換のヒントが、イラストと共に優しく届けられる一冊です。 
心に残ったフレーズ;
①100%イヤなことは、やらなくていい。でも、そうでないなら、まずはやってみる。
②「最高の人生を生きる」
「最高の一日を生きる」
③「最高の人生を選んだはずなのに、どうして?」と言いたくなるようなことが、続いたとしても、「最高の人生につながっている」と捉えれば、前向きに行動することができれば、そこから人生が好転していくことになるでしょう。
④やっつけ仕事みたいに、一日を終えていくような生き方は、ダメということはないですが、もったいないと思いませんか?
⑤事実は一つ、真実はひとの数だけあるのです。
Posted by ブクログ
2人の対談、おもしろい。
並木さん単体の本よりつっこんだ話が
たくさんでてるのかも。
スピスピしてるわけでもなく日本の歴史に基づく話や
今現在きちんと足をつけた現実世界をちゃんと生きることにもフォーカスしてる。
以前読んだ並木さんの本にはかいてなかったのかも、
と思った。アファメーションとか儀式とか
そういう系が多い本だったからかな。
・神社は自分の神聖さを思い出す場所
・高次元の存在とつながる前に本来の自分とつながる
・目の前にあることを大切にし人生を丁寧に生きる
・誰何(すいか)の法則 3回目には本当のことを答える
・あらゆるものは私たちの意識の投影、国民の集合意識の顕れ
・感謝して心からたのしむ
矢作先生もこんなことまで話すんだという感じー
他の本とはひと味違うかも。
5年前のコロナで大騒ぎしていたときの本だけど
矢作先生は前から同じことをずっと言っていた
んだな、とおもう。
シンプルだなぁ。
Posted by ブクログ
まず、表紙の並木さんであるが、笑顔がなんというか凄く自然でホッとする印象を受けた。これだけで、なんか読もうと思った。救われる気持ちになる。
こういう人(?)がいるのかと始めは結構驚いたが、なるほど、もうそういう人が出て来ても大丈夫な世の中になってきているのだなあ、となんだか嬉しくなった。
内容は本当に本質的で、その中でもこの本の中核である「手放す」ことがうまくいけば本当に人生の状態は急変していき良くなると思うが、私はクスリ絵が簡単で有効と感じた。
クスリ絵と並木さんを併用する(?)ことで結構大丈夫なんじゃないかと思われた。
それで、あとは高次元に行くだけではないか、と思う。
そのためにはハイヤーセルフとつながりを強くする。そして最終的にはハイヤーセルフになってしまうことが重要であると思う。
そのためには、丸山先生のループが簡単でかなり有効であると思う。
そういうことで言えば、ループ、クスリ絵、手放しが重要ではないかと思う。
そして、その前提には目覚めたいという意識、つまり高次元に行きたいという意識が重要であると思う。
このような真理をドバドバ~っとこれでもか、というほどお伝えしてくれる本というのは本当に邂逅といいますか、読書し続けてよかったと思える瞬間です。いやそれ以上でしょう。なにせ、自分の人生の根底から覆す本なのですから。それで、やはりあとは実践。それにつきますね。
今、私は少し苦しい状況で、はじめクスリ絵をはじめた時はそれほどでもなかったのですが、続けていくうちに手離すべきものが体、心からどんどん出て来て、そのたびに手離すことを繰り返しています。まるで、大がかりなデトックス。いや、それ以上でしょう。
次元上昇したい方はこれにつきますね。
ただ、手離し方はそれこそいろいろあるようですが、私の場合はたまたまクスリ絵と出逢ったので、「ただクスリ絵を見る」という超簡単な方法でやっております。
スピリチュアル本をあまり読んで来なかった自分がすぐにこの本に出合えると言うのはまあ、奇跡でしょうな。