富田啓介の作品一覧
「富田啓介」の「あれもこれも地理学」「一冊でまるごとわかる「里山」入門」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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Posted by ブクログ
斜め読み
と言うかエッセンスは吸収した。
里山というと 写真家 今森光彦さんを連想する。
本著の著者は、富田啓介。
著者略歴 では
フリーランス研究者とある。
初めて聴いた。
僕もフリーランスエッセイストとか
フリーランスフォトグラファーとか、。
普段は、六甲山とか旧摂津国の山々の山歩きをしている。
趣味山歩きとか、里山歩きとか言ってるけど、
里山は奥が深い。
ムラ ノラ ヤマの分け方も興味深い。
狭義の里山で有れば、さと山歩きも間違いではない。
ノラは、ノラ・ジョーンズではなくて、野良仕事のノラかな。
101から102ページに松本城は、周辺の里山を荒廃させる原因になった とある。