余田拓郎の作品一覧 「余田拓郎」の「ゼミナール マーケティング入門 第2版」「アクティブ・ラーニングのためのマーケティング・ショートケース」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 評価高い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 ゼミナール マーケティング入門 第2版 4.3 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 1巻3,520円 (税込) どこに着目して、いまを読み解くか――。個々の理論やキーワードの説明にとどま らず、それらがどういった場面で生きてくるかを体系的に解説。定評あるロング セラーテキストの最新版。 「ゼミナール・シリーズ」ならでは3つの特長。 1さっと読めるし、じっくりも読める。 各章のはじめに、その章で議論する問題の意味や背景を解説した 「Navigation」、その章の流れにそって要点をまとめた「Essentials」をつけま した。忙しいビジネスマンでも、知りたいところだけをピックアップして読み進 められます。 2体系的に理解できる。 いまどこを論じているか――企業内部の問題なのか、市場とのかかわり合いの問題 なのかなど――を把握しながら読み進められる「5部構成」です。 3身近な現実から本質がつかめる。 日本企業の事例や身近な商品・ブランドの事例を中心に取り上げました。また、 取引や流通などといった日本特有の問題にも留意しています。 試し読み フォロー 実践 BtoBマーケティング―法人営業 成功の条件 4.0 ビジネス・経済 / 経営・企業 1巻1,936円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、あの会社は案件を勝ち取れるのか? BtoB企業の産業財(ビジネス財・生産財)・サービスのマーケティング(つまり、法人営業)は、消費財(BtoC)のマーケティングの方法論に比べては手薄であった。しかし現実では、BtoB取引がBtoC取引を上回る状況下で、新たな方法論が求められている。 本書では、売り方を設計するためには、買い方を知らなければならない、という視点から、売り手としての成功企業だけではなく、顧客企業への調査(合計で300社)をベースに、法人営業の成功法則を求めたものである。個人に依存しない営業活動を組織的なマーケティング力に変え、顧客に選ばれ続ける仕組みをつくるための方法論を紹介する。 【主な内容】 第1章 日本のBtoB企業についての現状認識 第2章 BtoBにおける組織的マーケティングの取組み 第3章 買い手企業の購買プロセスと商材特性による違い 第4章 組織的マーケティングの成功事例 第5章 企業の課題に応じた組織的マーケティングの設計と運用 試し読み フォロー BtoBマーケティング―日本企業のための成長シナリオ 3.3 ビジネス・経済 / 経営・企業 1巻2,464円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「高い技術力」「優れた製品」だけでは、生き残れない! 「下請け業者」から脱却し、グローバル競争を勝ち抜くための処方箋はここにある。 日本の競争力の源泉は、素材や部品などのBtoB企業によるところが大きく、日本の成長はこうしたBtoB産業や企業に依存している。日本企業の部品や素材にかかわる技術力は、世界で高い評価を受けており、高いシェアを有している企業も数多く存在している。しかし、それに見合った利益率を確保できているとはいえない。技術力があっても、それを十分な利益に結びつけることには失敗しているのだ。 BtoB企業の産業財(ビジネス財・生産財)のマーケティング(つまり、法人営業)は、日本がこれから生き残っていくためにもニーズの高い領域である。とりわけ、近年の市場のグローバル化の中で、部品や素材メーカーは欧米企業と中国をはじめとする新興国企業との狭間に立たされて、苦戦する企業も少なくない。 本書では、そうした企業に対して、今後の成長シナリオを策定する際の道標をマーケティングの視点で提供することをねらいとする。 試し読み フォロー 新版 BtoBマーケティング―DX時代の成長シナリオ 3.0 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 1巻3,520円 (税込) BtoC(一般消費者向け)とは異なる企業間取引ならではの戦略論理の全体像を解説 「低い利益率、価格競争からいかにして抜け出すのか?」 「DX時代における効率的な顧客開拓や、既存顧客との関係強化のあり方とは?」 日本企業の売上高利益率は、この半世紀にわたりほぼ一貫して低下してきた。しかし技術力では、いまだ優位に立つ業界が数多く存在する。日本のBtoB企業が抱える課題は、技術の高さが利益に結びつかないところにある。言い換えれば、顧客が高い価値として認識していない(=WTP[支払意思額]が低い)ということである。 ここからどのようにして脱却したらよいのか。本書では、BtoB(企業間取引)ならではの戦略論理の全体像を提案する。具体的には、①マーケティングの可能性を最大限引き出すこと、②WTPを高め、かつ効率的にマーケティングを展開すること、③マーケティング革新を通じて持続的な成長をもたらすこと、の3点が実現できることをめざす。 BtoBマーケティング研究の第一人者によるロングセラー、DX時代の状況も反映して12年ぶりに大改訂。 試し読み フォロー アクティブ・ラーニングのためのマーケティング・ショートケース - ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 1巻2,310円 (税込) ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスを多面的に分析して、課題を明らかにし、意思決定する力を養うケースメソッド。短い予習時間でも深い議論ができるよう工夫されたショートケースを21本収録。 試し読み フォロー 1~5件目 / 5件<<<1・・・・・・・・・>>> 余田拓郎の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> ゼミナール マーケティング入門 第2版 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 4.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 大学院講義のテキストとして使用。 タイトルは「入門」だが、内容は決して入門ではない。非常にロジカルで、読むたびに新たな発見がある。 0 2017年01月27日 ゼミナール マーケティング入門 第2版 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 4.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ マーケティング検定2級の参考図書になっていたので購入。 教科書なので、広い範囲ですが網羅されています。それにも関わらず、読みにくさはないので初学者の方で全体的にまずは把握したいという方におすすめです。 一方でそもそもマーケティングの範囲が広いので、すでにある程度知っている人はここのスキルや知識に特化した書籍を読んだほうがいいとも思いました。 0 2025年11月04日 ゼミナール マーケティング入門 第2版 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 4.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ マーケティングの定番の教科書。マーケティングの教科書はこれかコトラーのマーケティング入門かといった感じかと思いますが、価格が(あちらと比べると)安いのと例が(日本人にとって)分かりやすいので、こちらから入るのが良いのではと思っています。 ほどほどに厚いですが、薄い書籍だとプロモーションのお話によっていたり実例に欠いていたりするので、腹をくくって厚めの教科書から入るのが却ってわかりやすいのではないかと感じます。 0 2023年01月24日 ゼミナール マーケティング入門 第2版 ビジネス・経済 / マーケティング・セールス 4.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ ⚫️マーケティングミックス4つのP(プロダクト、プレイス、プライス、プロモーション) ⚫️市場細分化(セグメント) ⚫️戦略グループ(競合分析) ・顧客が抱えている問題を解決する ・流通チャネル ・プロモーションミックス。広告、PR、人的販売、セールス・プロモーション、がある ・顧客関係の維持と修復。推知イング障壁 ・逆ピラミッド型組織、現場に権限を持たせる ・取引先との連携、win-winな関係 ・購買意思決定のキーパーソンは誰か 0 2015年03月11日 実践 BtoBマーケティング―法人営業 成功の条件 ビジネス・経済 / 経営・企業 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 一般企業の意思決定に伴いどのような事柄が受注に寄与しているかが記載されており、参考になる。 多くの営業・マーケティング本ではB2CやB2Bでも少額商品を大将にしているものが多くあまり参考にならなかっただけに、BtoB(かつ大規模)に焦点を当てている本書は参考になった。 0 2014年02月16日