「鈴木信吾(GoHands)」おすすめ作品一覧

【鈴木信吾(GoHands)】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2016/11/11更新

ユーザーレビュー

  • K SIDE:RED
    Kの小説二作目。
    十束さんがまだ生きていたときのお話。アンナが赤の王のクランズマンとなった経緯。
    読み進めていってアンナのことがとても好きになる。それ以外にも、まだ猿比古が吠舞羅にいるころのことも知れた。
    作品の中で一番感情移入ができたような気がする。個人的な意見だけど、吠舞羅がとても好きになってし...続きを読む
  • K -Lost Small World-
    Kのおもしろいところはどのキャラを好きになっても物語が深く深く広がっていくところだな、と思います。泥沼ともいうけど。

    八田と伏見が青春しててかわいらしかったです。まだ大人じゃない彼らの世界。大人なんかいらない世界。
    アニメでもまだ二人は大人とはいえないけれどそれよりも幼い。

    伏見の親戚、大貝ちゃ...続きを読む
  • K SIDE:BLACK&WHITE
    クロ、ネコ、シロ(ヴァイスマン)の過去のお話。
    この小説を読むことで、三人のことを好きになったのでよかった。

    ただ、アニメで語られてない部分が多すぎるのではないかなぁ…と思ってしまう。よりキャラクターに感情移入するためにも、小説ではなくてアニメで過去を説明する必要があるのではないでしょうか。

    ...続きを読む
  • K SIDE:BLACK&WHITE
    アニメを全編見てないと面白くないと思われます。
    というか、シロの正体ネタバレがあるw

    アニメの中での一夜の話。
    まだシロも記憶を取り戻しきってない頃

    シロとネコとクロの過去が明かされています。

    こうやって思い返すと見事に皆、両親やら家族を亡くしてますね。
    そういう境遇に居る人が石版に選ばれるん...続きを読む
  • K SIDE:RED
    アンナがホムラに入る時の話。
    尊がかっこいい。とてもかっこいい。
    遊園地のエピソードはさながら日曜日のお父さん。
    まだ20代なのにっ。
    尊が赤の王になったときの話も入ってる。

    伏見のホムラ時代エピソードもすごく萌える。
    十束さんはホムラにとって大事な存在だったと感じられる
    作品だった。

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