玉響なつめの作品一覧
「玉響なつめ」の「転生者の私は“推し活”するため聖女になりました!(コミック)【分冊版】」「転生しまして、現在は侍女でございます。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「玉響なつめ」の「転生者の私は“推し活”するため聖女になりました!(コミック)【分冊版】」「転生しまして、現在は侍女でございます。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
推しがツンデレで聖女は供給過多
聖女のイリステラは、下級神官になった後の前線で、過去に第5部隊(獣人部隊)と彼等を率いるアドルフ・ミュラー(狼に獣人化)に助けられており、その後に第5部隊に再開した際に感謝の言葉を伝えるが、今の聖女(下級神官→中級神官→上級神官→特級神官→聖女)になった時点で第5部隊を守り、アドルフの伴侶になる事を願い出る。1年間の契約婚だが(ゲーム本編開始前)、推しのアドルフを死亡フラグから守る為、神鳥への鉱物をゲーム本編開始前に王子のゲオルグ殿下へ頼み込み、平和な世界になる様、身体を重ねていない(聖女の命を削る為に互いの体力回復可能になる為)アドルフ、第5部隊と共に毒素の蔓延した山へと向かい、毒の溶け込ん
すったもんだ
貴族の家同士の圧の掛け合い、腹の探り合い...なかなかの古狸が出てきましたねぇ。孫がやらかしたおかげで事なきを得た感じ?
ユリアとしては、家族と向き合い直す機会になったようで、そこは良かった。メレクも何だか頼もしい。
番外編はとてもほっこりしました。料理人談義、いいですね。