「志木沢郁」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2017/06/09更新

上杉謙信
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可児才蔵
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佐竹義重・義宣
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真田信之
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仙石秀久、戦国を駆ける
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立花宗茂
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豊臣秀長
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前田利家
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結城秀康
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ユーザーレビュー

  • 前田利家
    志木沢郁(しぎさわかおる)の「豊臣秀長」が面白かったので読んだ。文体や描写がとても私にあっていると思った。豊臣政権を支えた人物として面白かった。
  • 豊臣秀長
    司馬遼太郎、堺屋太一と読み、三作目の豊臣秀長。どれも良かったが一番詳しいエピソード構成だったように思う。九州島津征伐の逸話は別所何チャラとか云う古文献からの話しらしく、他では出てこなかった読み応えのある秀長の武勇伝だった。あとがきの説明も良かった。
  • 真田信之
    戦国一胃痛が似合う男の読んでて最も胃が痛くなる小説。笑。
    ほぼ関ヶ原までですね。個人的にはせっかくだから忍城攻めのズタボロ具合も描いてほしかったところですが…
    天才故にKYっぽい信繁と家の事ばっか考えてる信幸は絶対に相入れないというか…でも普通に考えたらそういう兄弟だっていう印象を持って当然だよなー...続きを読む
  • 豊臣秀長
    堺屋太一著の『豊臣秀長―ある補佐役の生涯』は「生涯」と書きつつも賤ヶ岳の合戦あたりで話が終わってしまいます。その点、本書は秀長の晩年まで書いた貴重な本です。その代わり志木沢郁著『豊臣秀長』は浅井攻めから始まるので、前半生が抜け落ちています。なので堺屋太一の著作を読んでから志木沢郁の著作を読むのが良い...続きを読む
  • 結城秀康
    秀康が反則的に格好良い。
    非の打ちどころ、あるとすれば、武将としての戦働きがないことぐらい?
    というかもう、そんなの関係ねえと言ってしまえるくらい格好良いので、それで良いでしょ。
    自宅警備員ですけどね(主にお父さん専用)。

    家康、ヒドイww
    お父さんとしては自重ですね。間違いない。
    為政者としては...続きを読む