DUKE。の作品一覧
「DUKE。」の「1勝4敗でもしっかり儲ける新高値ブレイク投資術」「10倍株&バリュー株が見つかる! 億り人がやっている会社四季報&株探のスゴい使い方」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「DUKE。」の「1勝4敗でもしっかり儲ける新高値ブレイク投資術」「10倍株&バリュー株が見つかる! 億り人がやっている会社四季報&株探のスゴい使い方」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
投資家kenmoさんが勝てるようになったのも
新高値ブレイク投資をやってからと
書いてあったので
私も本家本元のDUKEさんの本を読みたくなったのです。
「勝率2割でも勝てる投資法があると知って、気持ちが楽になった」
投資を始めたころ、
「勝率が高くないと勝てない」
「負けが続いたら才能がない」
そんなふうに思っていました。
でもこの本のタイトルを見たとき、正直ホッとしました。
「1勝4敗でもしっかり儲ける」
これ、今の自分そのものやなと。
③ 本の要点
ここは3つだけに絞るのがコツ
ポイント① 勝率は低くていい
・勝率2割でも問題ない
・大事なのは、勝ったときに大きく取ること
Posted by ブクログ
新高値ブレイク投資術と合わせて読みたい。
株式投資に参加する9割の人は利益を出せていない。そのため、まずは勝つよりも負けないことが大事。
負けないためには、
銘柄を5つ程度に分散
投資タイミングも5回くらいに分散
損切りを徹底(max 10%)
テクニカルとファンダメンタルズを組み合わせることで、負けない、勝つを目指す。
テクニカルで、
買うタイミング
売るタイミング
を図る。
買う
新高値を更新したとき
売る
株価が一定の範囲を上下する区間をボックスと呼び、ボックスの状況を踏まえて判断。
ボックスから下がれば下降トレンドと見て売る。
ファンダメンタルズを見て、理
Posted by ブクログ
株式投資は、負けないこと、その次に利益を出すことを目指す。
テクニカル、ファンダメンタルの両方を駆使する。
買うタイミングと銘柄
新高値を出した銘柄をスクリーニング。
ファンダメンタルを見ながら良いものを見つける。
宝探し。
毎日チェック。
売るタイミング
シナリオが崩れた時、というのが他書の勧めだが、もっと機械的にやるべし、とする。
株価の動きから、ある範囲を区切り、
それをボックスとし、ボックスを下回れば損切り、そもそも10%含み損が出たら損切り。
ナンピン買いはしない。
値が下がるのは、自分が間違っている可能性を示しているので、下がっている時に買ってはいけない。
投資のレベ