作品一覧

  • ゴルフ 次のラウンドから結果が出るパッティングの新しい教科書

    ゴルフ 次のラウンドから結果が出るパッティングの新しい教科書

    ビジネス・実用

    4.5
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グリーンでラインを読み始めるのでは、もう遅い! ラインの読み方、グリップ、ストロークからメンタルまで、パッティングに関する最新知識を網羅的に解説。スコアの約4割を占めるパッテイングを磨くことで、見えない壁を破る方法を伝授します。
  • 「最初の10秒」でお客様を笑顔にする奇跡のルール

    「最初の10秒」でお客様を笑顔にする奇跡のルール

    ビジネス・実用

    5.0
    1巻1,540円 (税込)
    こんなことに困っていませんか? お客様が来ない リピーターが増えない 活気がなくて幽霊屋敷みたいだ クレームが多い オススメメニューを誰も頼まない スタッフがすぐに辞める…… でも、もう大丈夫! 本書のやり方がすべてを解決します。 売れないモノも売れる! 繁盛店になったお店から感謝の声、続々! ・コーヒー豆の売上が全国で1位!(数百店舗あるカフェチェーン中1位) ・「何も足さない」高級ウイスキーの売上が25倍!(月間売上4本から101本へ) ・さんま定食が2.5倍売れる!(1000食から2500食へ)などなど
  • 2つのドリルを組み合わせて4倍うまくなる練習方法 2WAYドリルで上手くなれ

    2つのドリルを組み合わせて4倍うまくなる練習方法 2WAYドリルで上手くなれ

    ビジネス・実用

    -
    1巻733円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 練習する時間がない、練習量が足りない、いくら練習しても上達しない、というアマチュアゴルファーに効率的で短時間にメキメキ上達する新しいタイプ練習ドリルを紹介。従来は1つの問題点について、1つのドリルで修正を行なってきたが、ここでは2つのドリルを効果的に組み合わせて練習することで、1つだけでなく、より多くの効能を生む練習法を指導する。監修は江連忠ゴルフアカデミーでも活躍していたプロゴルファー、小野寺誠。
  • ラウンドレッスン日本一のプロが教える「ゴルフ脳」

    ラウンドレッスン日本一のプロが教える「ゴルフ脳」

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。​ ラウンドレッスン日本一のプロゴルファーの超辛口レッスン。 「読むラウンドレッスン」でスコアアップ。 プロ、アマチュア問わず年間200ラウンドのラウンドレッスンをこなす小野寺誠プロの「読むラウンドレッスン」。 小野寺プロが「いけいけ君」と「いいわけ君」を仮想ホールを回りながら紙上レッスン。 「長いホールのティショット 10Y を欲張る愚か者」 「乗る気がしないのにその番手で打つの?」 「左がイヤだからって右向けばいいってわけじゃない」など、 いつも辛口アドバイスな小野寺プロの言葉は、 アマチュアゴルファの心の奥にぐっと突き刺さるはず。 第1章 ゴルフには、コースでしか身につかない技術がある  第2章 テーマを決めて、それを一日徹底することが大事  第3章 パーだけ考えてプレーするからスコアがまとまらない 第4章 スコアメイクには徹底して逃げることも必要 第5章 フェアウェイやグリーンに球があることの価値は大きい  第6章 スコアは意識し始めてはじめて価値がある。 小野寺 誠(おのでらまこと):1970年生まれ、東京都出身。 16歳で渡米して最新スイング論を学ぶ。21歳で帰国し、1996年にプロ入り。 トーナメントに出場する一方で、一般アマチュアからトップアマ、ツアープロまで幅広くコーチングを展開。 世界のトッププレーヤーのスイング分析にも定評がある上に、 過去5000人を超すアマチュアを指導した経験などから多くの講演を行ない、ゴルフTV番組にも出演。 著書は『100を2度と叩かないゴルフレッスン』『100を切れない人の読むだけで解決する勘違い62』(主婦の友社)、 『「飛ばす」「狙う」を理解するゴルフ練習メニュー200』(池田書店・2万部)、 『ミスが減り、スコアが伸びる最強のゴルフ練習法』(PHP研究所)など多数。
  • ラウンドレッスン日本一のプロが教える「スコアの答え」

    ラウンドレッスン日本一のプロが教える「スコアの答え」

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ミスは打つ前に決まっている。「ゴルフ脳」を鍛える大人気の誌上ラウンドレッスン本の第2弾。辛口アドバイスは耳が痛いはずです ラウンドレッスンを年間200ラウンド行う小野寺誠プロの誌上ラウンドレッスン本の第2弾。 絶好調な前作同様に小野寺プロの経験とデータからアマチュアゴルファーのラウンドレッスンをトレースして、アマチュアが陥りがちな勘違いや思い込みを正し、「スコアの答え」を明らかにします。今回は日本でもっとも多く出会う「山岳」「林間」「河川敷」という3つの地形的個性のコースを攻略するうえで上手な「ゴルフ脳」を養うためのラウンドレッスン。山岳コースには「きれいな花にはトゲがある」「とりあえず3Wは思考停止も同然」。林間コースでは「林に入れてもいいと思っていたら100は切れない」「ドッグレッグうで欲張るから次打が打てない」、さらに河川敷コースでは「広いからって雑に構えるのは愚か者」「安全でない安全作に意味はない」など、耳が痛い辛口指導コメントが満載。「あっ、これは自分のことだ」と思えるはず。 小野寺 誠(オノデラマコト):1970年生まれ、東京都出身。16歳で渡米して最新スイング論を学ぶ。21歳で帰国し、1996年にプロ入り。トーナメントに出場する一方で、一般アマチュアからトップアマ、ツアープロまで幅広くコーチングを展開。世界のトッププレーヤーのスイング分析にも定評がある上に、過去5000人を超すアマチュアを指導した経験などから多くの講演を行ない、ゴルフTV番組にも出演。   著書は『100を2度と叩かないゴルフレッスン』『100を切れない人の読むだけで解決する勘違い62』(主婦の友社)、『「飛ばす」「狙う」を理解するゴルフ練習メニュー200』(池田書店)、『ミスが減り、スコアが伸びる最強のゴルフ練習法』(PHP研究所)など多数。

ユーザーレビュー

  • 「最初の10秒」でお客様を笑顔にする奇跡のルール

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    チェック項目14箇所。サービスとはそもそもカタチのないものです、こういうサービスが売れる、こういうサービスが喜ばれる、こんなサービスの満足度が高い……何がよくて、何がよくないのかよくわからない手探りの状態でお客様にサービスをしている、というのが皆さんの現状ではないでしょうか。サービスの質を向上させるために私が伝えてきたことは、お客様とのファーストコンタクトを重視すること、入り口とレジでの10秒間のサービスをしっかり向上させようということでした、レジでお客様が注文したときに、コーヒー豆をオススメする、ビーンズの棚を見ているお客様には、そのビーンズの特徴・魅力を伝える、店舗ではオリジナルブレンドの豆で淹れたコーヒーを試飲してもらう。「お店の第一印象がよければ、売上は、今日からでも向上する」、なぜなら、売上の大きさは、お客様の喜びの大きさだからです、お客様の喜びをつくるのは現場のスタッフです。お客様は名前で呼んでもらうことを喜びます、名前で呼ばれることを、大事にされている信頼の表現として受け取るのです、一番よいのは、お客様の顔を見た瞬間に「いらっしゃいませ山田様、お待ちしておりました」とお客様の名前で呼びかけることです。2009年のぐるなびの調査では、「二度と行きたくない店がある」と答えた人は、84,7%でした、二度と行きたくない理由としてトップで挙げられているのが、「接客が無愛想」(33.5%)、「礼儀正しくない」(27,5%)の2つ。お店の好印象は、お客様が来店されてから10秒以内で決まり、お客様との信頼関係はお客様が最初のオーダーをする10分で決まる、この10秒と10分で、お店の8割の印象が決まる。飲食店の場合、お客様が入店してから帰るまでの間に、スタッフとお客様の接触ポイントは5回あるといわれています、第1のポイントは、お客様が来店する時、第2のポイントは、席へ案内する時、第3のポイントは、おしぼりやメニューを渡して、オーダーをとるとき、第4のポイントは、追加オーダーや灰皿やお皿の交換などを行なうとき、第5のポイントは、お客様がお店から帰るとき。お客様の期待が満足に変わるか、それとも失望に変わるかは、2つのポイントしかありません、お客様と「ファーストコンタクト」をとる来店時の最初の10秒、お客様に「ファーストオーダー」をもらい提供する10分、この2つのポイントが唯一スタッフの話を100%聞いてもらえる時間だからです!「売り手理論」では、ジントニックの値段は、経費の固まりです、1杯は、家賃や光熱費、原料代、人件費と……さまざまな経費の集合体であり、そこにお客様の欲求を満たす価値は存在しません、「お客様理論」では、価格の大部分はお客様が感じるサービス(LOVE/愛情)で占められています。お客様にきちんと対応するためには、どういう目的で来店したのか、そしてどういうシチュエーションで来店したのかを見抜く「観察力」が必要です。「なぜ、お客様が私たちのお店に来てくださったのか?」をスタッフ同士で話し合ってみてください、それだけでいろいろな意見がでてきますし、その意見をスタッフの観察力向上に活かすことができます。「クレームにするほどではない不満」を感じた人の割合は約9割に達しています、お客様の不満が表面化しにくいので、積もり積もって、何か小さな問題が発生したときに、大きなクレームに発展しがちなのです、クレームの多さというのは、「共感力」の欠乏指数だと考えています、クレームが多い店であればあるほど、スタッフの「共感力」が低い。経験上、お客様は知らないものは飲みません、しかし、知っていたら飲むのです、だから、ウィスキーは「語らないと売れない商品である」ということがわかっています。今までのように、トップダウンで顧客満足度を上げようと号令をしたところで、スタッフは何をやればいいのかわかりません、なぜならば、お客様に満足を提供するために必要な能力、「観察力」や「共感力」、そして「提案力」というのは、すべてお客様とのやりとりの体験から生まれるものだからです。

    0
    2013年06月04日
  • 「最初の10秒」でお客様を笑顔にする奇跡のルール

    Posted by ブクログ

    ファースト10
    10秒と10分の話
    大事なことが完結にわかりやすくかかれている。
    定期的に読み返したい。

    0
    2013年01月04日
  • 「最初の10秒」でお客様を笑顔にする奇跡のルール

    Posted by ブクログ

    バーテンダーやバーの責任者を長年勤めた小野寺誠さんが書かれた本。現場からの気づきや事例が豊富で、なおかつ体系的にまとめられており、非常にわかりやすかったです。飲食店だけでなく、人と接するすべての職業の方に読んでいただきたいです。「お店の印象はお客様が来店されてから10秒以内で、お客様との信頼関係は最初のオーダーをする10分以内で決まる」という言葉が印象的でした。

    0
    2012年10月08日
  • ゴルフ 次のラウンドから結果が出るパッティングの新しい教科書

    Posted by ブクログ

    【読書ログ42冊目】
    前回の『ロジカル・パッティング』に続き、パッティングを学ぶべく読んだ2冊目。
    前回書籍とは違い、パッティングの基本的な考え方を学ぶための教科書的な内容で、まさしく求めていた本に近しかった印象。
    初級者として、気をつけないといけない点や考え方を学ぶことができた書籍でした。

    0
    2021年11月05日
  • ラウンドレッスン日本一のプロが教える「ゴルフ脳」

    Posted by ブクログ

    【読書ログ38冊目】
    初心者としてのコースマネジメントを学ぶべく読んだ2冊目。
    仮定のラウンドレッスンでのレッスン生として自分がやりそうなことをイメージしながら読めるので、非常に読みやすかったです。

    0
    2021年10月09日

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