笹沢左保の作品一覧
「笹沢左保」の「日本名城紀行」「愛し方愛され方の秘密――いかに自分の性を演出するか」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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関東学院高等部卒。ミステリー、時代小説、エッセイなどそれぞれ多くの作品や著書を手がける。代表作『木枯し紋次郎』シリーズはテレビドラマ化や映画化されている。他の代表作には『宮本武蔵』、『真田十勇士』などがある。
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TVドラマの主題歌が素晴らしい
この、「木枯し紋次郎」、半世紀前に中村敦夫氏主演のTVドラマになっていましたね。僕はこのTVドラマの詳しいあらすじは知りませんが、只、上條恒彦氏が歌っていました「だれかが風の中で」と言う主題歌が実に素晴らしかったですね。僕は今までカラオケ喫茶で何回この歌を歌ったかわからないくらいです。上條恒彦氏はこの「だれかが風の中で」を歌う前に小室等氏が結成していました「出発(たびだち)の歌」で、それも31歳と言う、当時のフォーク歌手としては異例の年齢でデビューしましたね。当時のフォーク歌手の約100%は10代や20代でデビューしていましたから。