松岡享子の作品一覧 「松岡享子」の「えほんのせかい こどものせかい」「くまのパディントン」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 えほんのせかい こどものせかい 小説・文芸 エッセイ・紀行 / エッセイ 4.2 1巻743円 (税込) ミッフィーとパディントンの訳者が贈る絵本入門 長年、児童文学の翻訳や研究をし、アメリカと日本の図書館で数多の子供たちと接してきた著者が、「子供が読書の楽しさを発見する為に大人は何を手助けできるか」という事を解説したロングセラー。 読み聞かせのコツや優れた絵本を選ぶポイントを示し、子供が喜んだベスト三十四冊も紹介。 子供の成長における絵本の役割を楽しく教えてくれる絵本ガイド。 【紹介されている絵本】 「ぐりとぐら」 「ぐるんぱのようちえん」 「三びきのやぎのがらがらどん」 「ちいさなうさこちゃん」 「てぶくろ」 「あおい目のこねこ」 「かいじゅうたちのいるところ」 「スーホの白い馬」 「ちいさいおうち」 他多数 試し読み フォロー 子どもと本 ビジネス・実用 学術・語学 / 教育 4.0 1巻1,144円 (税込) 財団法人東京子ども図書館を設立、以後理事長として活躍する一方で、児童文学の翻訳、創作、研究をつづける第一人者が、本のたのしみを分かち合うための神髄を惜しみなく披露します。長年の実践に力強く裏付けられた心構えの数々からは、子どもと本への限りない信頼と愛が満ちあふれてきて、読者をあたたかく励ましてくれます。 試し読み フォロー くまのパディントン 小説・文芸 SF・ファンタジー / ファンタジー(国内) 4.4 1巻1,430円 (税込) ブラウン夫妻がパディントン駅で見つけた子ぐまが、夫妻にひきとられ縦横無尽に活躍します。 試し読み フォロー 1~3件目 / 3件<<<1・・・・・・・・・>>> 松岡享子の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> くまのパディントン 小説・文芸 SF・ファンタジー / ファンタジー(国内) 4.4 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 次は何をしでかすのか!? と、ストーリーを追うごとにはらはらどきどきしながら読みました。 お茶目なパディントンが大好き! 0 2026年09月05日 子どもと本 ビジネス・実用 学術・語学 / 教育 4.0 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 児童文学の普及に尽力してきた松岡さんのご著書。子供に本を最初から読ませるな、親子とのアイコンタクトを通じたコミュニケーションを、読み聞かせをしろ、など子供の豊かな精神を育むためのコツが色々書いてあったが、共働きの現代では実現できないだろう…と思ってしまった 0 2026年01月14日 くまのパディントン 小説・文芸 SF・ファンタジー / ファンタジー(国内) 4.4 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ ペルーからロンドンにやってきた子ぐまのパディントンが巻き起こすちょっとした事件や騒動と最後には皆ほっこりしてしまうオチが魅力的。 パディントンのやらかしが大体人間の幼児もやらかしそうな事で、やってしまったのがクマだから余計大惨事になってしまう部分もありつつも、それでも素直で頑張り屋のパディントンだからこそ愛されるキャラクター性があるなと思う。 0 2025年01月30日 えほんのせかい こどものせかい 小説・文芸 エッセイ・紀行 / エッセイ 4.2 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ パディントンの翻訳をされた松岡享子さんの、絵本・読み聞かせ・子供の成長における絵本の役割と大人の心構えを易しい言葉で教えてくれるエッセイ。 初めてこのエッセイが発表されたのは1968年、文春文庫になったのが2017年。 松岡さんが後書きで書かれている様に、時代が進むにつれて、絵本を読み聞かせる重要性が高まっていると思う。 親になってから読むと、より強くそう感じる一冊。 0 2024年06月01日 えほんのせかい こどものせかい 小説・文芸 エッセイ・紀行 / エッセイ 4.2 (14) カート 試し読み Posted by ブクログ 読み聞かせをする人には必ず読んでもらいたい本。お子さんがいる方々にもぜひ読んでもらいたいです。 絵本の読み方、持ち方、読み聞かせの大切さ、絵本の良し悪しをみきわめる目の養い方、読み聞かせにおすすめの絵本リスト など盛りだくさんの内容です! 0 2024年03月28日