高田貴久の作品一覧
「高田貴久」の「問題解決 ― あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事術」「ロジカル・プレゼンテーション就活 面接・グループディスカッション対策 2022年度版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「高田貴久」の「問題解決 ― あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事術」「ロジカル・プレゼンテーション就活 面接・グループディスカッション対策 2022年度版」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
読み応えあり。まだ消化し切れていないので、時間を取って再読すべき本。
印象に残った点
・「How思考の落とし穴」手順を追って考えず、思い付きの対策を連打しても成果が得られる可能性は低い。多くの企業でビジネスパーソンが陥っている大きな落とし穴。8
★★問題解決の3ステップ:where→why→how30、「勘と経験による思い込み」を回避40、問題:where(どこがissueか)、原因:why(reasonは何か)57、日本語の多義性・英語の明瞭さ。分解(where)と深堀(why)の違い79、「油断するとwhyやhowと混同してしまう」89、問題を特定したら、そのまま「コインの裏返し」をする
Posted by ブクログ
名著すぎる.何回も読み返してバイブルにしたい
Before
仕事で上司報告や会議資料作製の上で大切な点を知りたい
Contents
色々あるが抜粋
・①適切に物事を考える,②適切に相手に伝える,の2つが揃う必要あり
・細かな論理は必要.だが重要なことは"求められれば"
・話を繋ぐ方法は①縦の論理,②横の論理.納得しないのは①②のどちらか
・まずはスライドにメッセージをつける.ついていない→つけられない→意味のないスライド,というケースが多い.なのでメッセージのないスライドは削除され全体構成に締まりが出る
・メッセージの書き方:
①目的に合っているか?相手の知りたいことか