ヤマザキコレの作品一覧
「ヤマザキコレ」の「魔法使いの嫁」「魔法使いの嫁 断片集」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「ヤマザキコレ」の「魔法使いの嫁」「魔法使いの嫁 断片集」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
2013年に『ふたりの恋愛書架』でデビュー。代表作の『魔法使いの嫁』はアニメ化もされている。
この場面が読みたかった!
英国式クリスマスの風習が素敵で、しかもあのチセがお友達と一緒に過ごしている姿を見られるなんで、今までで一番好きな巻です。次にどんなトラブルが起こるのかわかりませんが、これだけ仲間ができたら心強いのですが、心優しいチセにドラゴンの気性が備わってしまわないか心配になりました。
ページ数が少なすぎてかなりいただけない感じはありましたが、学園の事件がひと段落してよかったです。
幕間として最高に面白い。
ファン必読というか何回も読まないといけない巻だと思います。
呪いの本編が終わって、多分次のドラゴン編?へ向けての内容だと思うのですが、前巻の続きでエリアス・チセ家に遊びに来る面々が楽しすぎます。
なんというか・・・・フィロメラは大変な思いをしているけど、チセにこんなにお友達ができてよかったなぁってしみじみ思うのです。
お友達家族の生業とかも垣間見える内容で、またまほよめの世界が二回り広くなったような気がするので、ワクワクが止まりません。
オベロン・・・神様なんだけど憎めないので好きです。
ルツの1日に感動しました
ワンコが好きなこともあるのですが、内山昂輝さんの声が大好きなので、ルツの話の時には脳内で内山昂輝ボイスを思い浮かべながら読み進めるとさらに感動します。ルツまでもとは言わないけど、普通のワンコとも意思疎通が出来たらいいのになぁってまほよめを観るたびに思います。