作品一覧

  • MBAオペレーション戦略

    MBAオペレーション戦略

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻3,080円 (税込)
    別々に語られることの多かったオペレーションを5つの業務連鎖という切り口から読み解き、日本企業に足腰を鍛え直すことを説く。業務連鎖の視点で生産性を向上させる!新たな戦略とオペレーションの関係を説く。
  • MBA定量分析と意思決定

    MBA定量分析と意思決定

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻3,410円 (税込)
    MBAシリーズ第11弾!意思決定の質とスピードを高める!現状を正しく認識し、根拠を明確にする。思考や行動にメリハリをつける。
  • 考える技術・書く技術 ワークブック<上>

    考える技術・書く技術 ワークブック

    ビジネス・実用

    3.6
    1~2巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝説のロングセラー『考える技術・書く技術』の書き込み式ワークブックがついに登場!このワークブックは、『新版 考える技術・書く技術』の知識を実践につなげるものです。上巻では、考える技術、書く技術の基礎となる「ピラミッド構造」をマスターします。
  • MBAゲーム理論

    MBAゲーム理論

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻3,080円 (税込)
    MBAシリーズ第7弾!勝者の戦略はここから生まれる!新規参入阻止、情報操作、交渉…成功には合理的な裏付けがある。戦略的思考を鍛え、行動に活かせ。デファクト・スタンダード確立までの流れ、滞った均衡状態をブレークスルーする方策は……ゲーム理論でビジネスを読み解く!

ユーザーレビュー

  • MBA定量分析と意思決定

    Posted by ブクログ

    第四章の外的環境を抑える指標と調べ方についてが便利見直せる
    第五章の経営状況を知る指標とデータの入手先も便利
    企業を調べる時に利用したい

    0
    2024年01月03日
  • MBAオペレーション戦略

    Posted by ブクログ

    地味なようで企業の競争優位となる重要なファクターが「オペレーション」。オペレーションを考える基本的枠組み、そしてCRM・SCM・調達・研究開発・管理のそれぞれについて解説があり、改革の取り組み方やケーススタディも準備されている。オペレーションの基本を学ぶ上で、多くもなく少なくもなく、最良の一冊。

    0
    2018年09月09日
  • MBA定量分析と意思決定

    Posted by ブクログ

    手元に1冊。


    意思決定の訓練に。


    ビジネスは意思決定の連続。


    相手を納得させるには
    数字で判断できる資料が必要。


    この1冊で色々なシーンに十分対応可能。


    しっかりと勉強にして身につけないと。

    0
    2011年05月30日
  • MBA定量分析と意思決定

    Posted by ブクログ

    意思決定には、定量分析はかかせない。なぜなら、定性分析では、根拠となる事実を提示したとしても、それは主観的なものにすぎない。従って、定性分析では得られない、”事実”を定量分析から発見し、意思決定に有用する必要がある。

    0
    2009年10月04日
  • 考える技術・書く技術 ワークブック<下>

    Posted by ブクログ

    ●2026年2月28日、TikTokで松居一代さんのインタビュー動画がまわってきた。そこで松居一代さんを思い出して、本を探したけど10年以上前の本しかなくて古かったから、ジェミニに類似本を聞いたら、おすすめされた本のうち1冊。「リーン・イン」「ハードワーク/キャシー・松井→ない」「不屈の女/ココ・シャネル→ない」

    そこでジェミニに「この本なかったよ?」と伝えたら、「もう1冊おすすめあります!」と言われて、この「バーバラ・コーコラン」の「サメの教え」をおすすめされた。

    グラビティで話題にしてる人いるかな?と思ってキーワード「バーバラ」で検索したバーバラ違いでこの人の本について書いてる投稿を発見した。

    「第2位:『考える技術・書く技術』バーバラ・ミント著(ダイヤモンド社)
    なぜ会計士一年生に必要なのか
    監査法人の一年生に「仕事で一番苦手なことは何ですか」と聞いてまわると、驚くほど多くの人が同じ答えを返す。

    「調書を書くのが苦手です」「報告書のまとめ方が分からないです」「シニアに何を伝えたいのかが分からないと言われます」

    会計士試験の勉強では、問いに対して決まった解答の形を書く訓練をする。しかし実務での「書く仕事」は、それとは根本的に異なる。

    監査調書、クライアントへの質問メモ、発見事項の報告書、上司へのエスカレーションメール──これらすべてに共通して求められるのは「論理的に構造化された文章」だ。そして「論理的構造化」の世界的バイブルが、この本だ。

    バーバラ・ミントの「ピラミッド原則」
    著者のバーバラ・ミントは、マッキンゼーのコンサルタントとして「どうすれば複雑な情報を相手に正確に伝えられるか」という問いに向き合い続けた人物だ。その答えとして生み出したのが「ピラミッド原則(Pyramid Principle)」だ。

    ピラミッド原則の核心は一言で言えば「結論から先に言え」だ。しかし、それだけではない。

    結論(メインメッセージ)を頂点に置き、その下に「なぜそう言えるか」のキーポイントを3〜5個並べ、さらにその下に各キーポイントを支持するデータ・証拠・事実を配置する。この「ピラミッド型の構造」で情報を整理することで、読む人が瞬時に「何を言いたいのか」を理解できるようになる。

    会計士の仕事は、本質的に「伝える仕事」だ。クライアントのビジネスや財務を理解し、リスクを評価し、その結論を適切な相手に適切な形で伝える。どんなに鋭い洞察を持っていても、それを伝えられなければ何の価値もない。」

    0
    2026年02月28日

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