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うちの部長こう見えてポンコツです
【恋愛経験0の上司と恋はじめました】営業成績No.1を誇る第三営業部に異動となった白岡 渚(しらおか なぎさ)。配属先の部長・伊波(いなみ)は部下からの信頼も厚く、社内表彰を総ナメにした伝説の男。威風堂々とした彼の姿に緊張する渚。だったが…伊波はコーヒーメーカーの使い方も知らず、契約書に飲み物をこぼし、社内で迷子になる驚異のド天然。ドジな上司に思わずキュンとしてしまう!?新感覚オフィスラブコメディ☆ -
ウォーキングオン 愛蔵版
美麗絵師・遊人の初期傑作短編6本を収録。人情味あふれるハートフルなストーリーが満載。 青南高校の弱小ラグビー部の新監督になった大石鉄次郎は、古い昭和タイプの人間。校長からの依頼で、ライバル・慶政高校ラグビー部に勝つことを目標にしている。そのスパルタ練習に部員はみなやる気を失いつつあった。果たして、慶政高校との試合に勝つことは出来るのか? <目次>第1巻 第1話 グッバイ・マイ・サン 第2話 恋文(こいぶみ) 第3話 オール オア ナッシング 第4話 チャボ 第5話 萬助橋 前編 第5話 萬助橋 後編 第6話 NO SIDE(ノーサイド)前編 第6話 NO SIDE(ノーサイド)後編 ※一部、別単行本「ヴィジョナリー」との重複掲載あり。ご注意ください。 原書:1988年5月 講談社発行 -
アニータの夫
2001年に発覚した青森県住宅供給公社巨額横領事件。事件の真相と、渦中にいた「夫婦」の深淵に迫る、圧巻のノンフィクション。 +++++++++++++ 青森14億円横領事件。何もかも「アニータ」に捧げた男。 「誠意を持って真実をお話しします」。新聞社に勤める記者のもとに、一通の手紙が届く。差出人は、青森県住宅供給公社から14億5000万円を横領し、そのうち少なくとも8億円を妻アニータに送金した千田郁司(ちだ・ゆうじ)だった。 なぜ、千田は公金を自在に動かすことができたのか。 なぜ、その金は海を越え、チリへ送られたのか。 朝日新聞連載時から大きな反響を呼んだ「事件のその後」がついに書籍化。 青森からサンティアゴへ、地球の表と裏を往還しながら、記者はふたりの数奇な人生を追う。 「めまいがしそうな夫婦の大逆転劇。結婚後、ここまで明暗が分かれた夫婦が、ほかにいるだろうか」(本書より) 犯罪史に残る巨額横領事件の渦中にいた「夫婦」の深淵に迫る、圧巻のノンフィクション。 【目次】 プロローグ 《Side A》 1 キャンディ 2 ウエディング・ベル 3 MONEY 4 少年時代 5 異邦人 6 ラヴ・イズ・オーヴァー 7 逃亡者 8 酒と泪と男と女 9 息子 10 逆流 11 碧い瞳のエリス 《Side B》 12 初恋 13 銃爪 14 津軽平野 15 Geisha 16 Yes-No 17 失恋レストラン 18 腕に虹だけ 19 黒い瞳のアニータ エピローグ あとがき 付録 【著者プロフィール】 坂本泰紀(さかもと・やすのり) 1975年生まれ。東京都八王子市出身。1999年に朝日新聞社に入社し、水戸、青森総局で記者をした後、東京本社で4年間、紙面編集者生活を送る。2009年に大阪本社の社会部へ異動し、遊軍や大阪府市の政治行政、大阪国税局などを担当。岡山総局デスク、大阪社会部デスクを経て、現在はネットワーク報道本部(大阪)統括マネジャー代理兼大阪社会部長代理。青森総局時代の共著に『核燃マネー 青森からの報告』(岩波書店)、大阪市役所担当時代の共著に『ルポ 橋下徹』(朝日新聞出版)。本書が初の単著。 -
折田涼夏 1st STYLEBOOK なついろ。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TikTokを中心に活動し、10代後半から20代前半の女性に支持される人気インフルエンサー・折田涼夏さんの初のスタイルブックがついに登場! 涼夏さんになれるヘア&メイクや、リアル毎日ごはん、私服コーデ紹介(SNSで未公開のもの多数!)、100の質問でわかるプライベート情報など、内容盛りだくさんです。 さらに、涼夏さんとの海デート気分が味わえる撮り下ろしカットや、スカイピースの☆イニ☆(じん)さん、金子みゆさん、きりたんぽさんとのスペシャル対談も! 普段見せていない涼夏さんの裏側が暴かれる!? ・海での撮り下ろしグラビア ・涼夏になれるヘア&メイク ・リアル毎日ごはん ・私服コーデ紹介 ・SNSで募集した質問に回答Q&A100 ほか 【著者について】 折田涼夏(おりた りょうか) 2004年7月20日生まれ。北海道出身。SNS総フォロワー数160万人を抱えるインフルエンサー。ABEMA『今日、好きになりました。朝顔編』の出演をきっかけに、人気急上昇。『今日、好きになりました。卒業編2023』の最終告白では、 男子5人中3人から告白されるなど、Z世代No.1のあざと可愛さを持つ。 TBS『アッコにおまかせ!』などの地上波番組にも出演するほか、ロート製薬のドラマCM「素肌みたいな恋がしたい(陽奈役)」や清水翔太の「Side Dish」Lyric Video、マルシィの「ミックス」Short MVに出演するなど、演技にも挑戦の幅を広げている。特技はダンスとメイク研究。 -
靴紐解いていいですか?
【電子限定版】描き下ろし番外編「跪いていいですか? SIDE弓削」「跪かせていいですか? SIDE小野原」収録。●顧客リピート率は、本店支店合わせてトップ!! 高級靴店の販売員で、指名売上No.1の弓削(ゆげ)の密かな悩みは、好きな人の顔が直視できないこと。本店からのヘルプで入った小野原(おのはら)にだけ、笑顔で対応できないのだ。しかも、意識しすぎて冷たい態度を取っては、内心パニックで自己嫌悪。けれど、小野原はなぜか少しも怒らず、全く真意が読めなくて…!? 接客のプロ同士が笑顔を武器に仕掛ける恋愛攻防戦!! -
SPEED
▼第1話/A DAY IN THE LIFE▼第2話/(I CAN'T GET NO)SATISFACTION▼第3話/LIGHT MY FIRE▼第4話/YOU'VE GOT A FRIEND▼第5話/MOVE ON UP▼第6話/ROSALITA(COME OUT TONIGHT)▼第7話/WALK ON THE WILD SIDE▼第8話/SATURDAY NIGHT'S ALRIGHT FOR FIGHTING▼第9話/WHAT'S GOING ON ●主な登場人物/岡本佳奈子(純真女学館に通う高校1年生の女の子)、南方・萱野・山下・朴舜臣[パクスンシン](トラブルに飛び込むのが大好きな仲良し4人組。全員停学中の高校3年生) ●あらすじ/平凡な日々を生きてきた佳奈子にとって、美人で優しい家庭教師の彩子は憧れの存在だった。だがある日、「体調が悪いので今日は休みたい」という佳奈子への電話を最後に、彩子は謎の自殺を遂げてしまう。彩子の自殺が信じられない佳奈子は、彩子の友人・中川に相談のため永正大学を訪れるが、帰宅途中に何者かに襲われて…(第1話)。 ●本巻の特徴/“ゾンビーズ”と出会い、彩子の死の真相を突きとめる決心をした佳奈子。やがて浮かんできた彩子と谷村教授の意外な関係、そして事件の本当の黒幕とは…? お嬢様女子高生・佳奈子の、生まれて初めての冒険がいま始まる!! ●その他の登場人物/上原彩子(永正大学4年。佳奈子が憧れていた家庭教師)、中川(永正大学4年。彩子の同級生)、谷村(TV出演も多い永正大学教授)、アギー(本名・佐藤健。日本とフィリピンのハーフのイケメン)、ヒロシ(南方たちの親友だったが、病気で死去) ●その他のデータ/巻末におまけ4コマ漫画「山下and萱野」を収録。 -
東京人
東京人2026年11月号 特集「まちとアート」[雑誌] この秋、「ARTE TOKYO」「TOKYO ATLAS」といった文化芸術祭が開催され、東京の街中がアートに彩られます。祝祭空間を演出する、都市と共鳴する、地域文化を振り起すアートのあるまちの歩き方を紹介いたします。 東京を深掘りする、カルチャー月刊誌「東京人 Tokyo-jin(とうきょうじん)」。歴史、文化、地形、建築、街、文学、人ーー。専門家の知見とともに、東京のあらゆる魅力を多角的に発信。東京に集い、東京を考え、東京を楽しむすべての方へ、東京をより深く味わっていただくための特集がみどころです。 2026年10月号よりデザインを一新、オールカラーになってリニューアル。新・コンセプトは「文化をつなぎ、文化を守る」東京で育まれてきた誇るべき文化を、次世代へと紡ぐ一冊です。 [AD] november 2026 no.511 contents お涼の”問う今日”生活 TO-KYO Life(2)「密」しに行くのはなぜだろう? 文・坂口涼太郎、絵・三好愛 江戸洒脱 村雨辰剛が巡る、名工の技(2)東京七宝 ナビゲーター・村雨辰剛、文・沖村かなみ、写真・中本浩平 特集 まちとアート 尾崎世界観がめぐる、仮囲いアート 文・浦島茂世、写真・TOWA SIDE CORE ストリートと都市のはざまに 聞き手・五十嵐太郎、文・浦島茂世、写真・TOWA 西澤徹夫 ARTE TOKYO ARTE セノグラファー アートというインフラが都市の課題を浮かび上がらせる 文・松井美緒 ARTE TOKYO アートでまちを結び、新たな東京に出会える 東京初の国際文化芸術祭が開催! 文・松井美緒 国際美術展 TOKYO ATLAS 国内外の多彩なアートから湾岸エリアの魅力や歴史を再発見 文・松井美緒 [六本木]六本木アートナイト ほか 文・片岡裕美子 [丸の内、有楽町]丸の内ストリートギャラリー ほか 文・片岡裕美子 [京橋]京橋彩区(ミュージアムタワー京橋/TODA BUILDING)文・金丸裕子 [八重洲]TOFROM YAESU TOWER ART:人魚の街 ほか 文・富田秋子 [歌舞伎町]新宿歌舞伎町春画展WA/BENTEN ほか 文・和田典子 [墨田区]すみだ向島EXPO/すみだ五彩の芸術祭 文・金丸裕子 東京のアートフェスティバル変遷史 文・永田晶子 中村政人「東京ビエンナーレ」の挑戦 文・千葉望、写真・泉大悟 東京藝術大学 アートを活用した、まちづくり 文・吉田千春 路上観察学会 路上は誰のものか──美術館で「まち」について考える 文・浦島茂世 曇天記(217)青の呪い 文・堀江敏幸、写真・鈴木理策 どこにでもある、ここだけの家(2)今川のシェアハウス(杉並区今川) 文・大谷優子、写真・清永洋 TOKYO GAS ビールとなった「金麦」の美味しさに迫る 文・佐々木聖 東京タテ散歩 (1)新連載 [公園]前篇 庭造りに全力を注いだ武家たち 文・阿古真理、地図・吉井みい 東京人増刊号/都市出版の書籍 バックナンバー/定期購読 [単発読み物]韻文と演芸と 田辺いちかと女性実演家たち 文・和田尚久 [Close up TOKYO]有馬大介(ドトールコーヒー 店舗開発本部 出店戦略部 部長) 書評 小川公代 書評 瀧井一博 今月の東京本 今月の本屋さん話 (2) ジュンク堂書店 池袋本店 文・辻本力 モモコグミカンパニー あの日見聞録 (2) あなたが生前、好んで食べていたものは? 映画・美術・舞台・古典芸能・街 Information [東京点画]ワクサカソウヘイ「私とイカはすれ違う」 アリサ「名づけられないほどの」 東京つれづれ日誌(197)甲州鰍沢の富士川舟運、世田谷の六郷用水 文・川本三郎 編集後記、次号予告 [AD] [AD] -
The Bonds of the Japan-US Alliance
The Japan-US Security Treaty was first signed in 1951, coinciding with the end of Allied occupation and Japan’s recovery of independence in the early postwar era, and subsequently revised in 1960 to correct various inadequacies and alleviate a sense of inequality felt on the Japanese side. Its basic structure, namely providing bases in exchange for the guarantee of US security of Japan, however, remains unchanged. This English edition of diplomatic historian SAKAMOTO Kazuya’s highly acclaimed Nichi-Bei domei no kizuna (The Bonds of the Japan-US Alliance; 2000, rev. ed. 2020), winner of the 22nd Suntory Prize for Social Sciences and Humanities, carefully depicts the sensitive negotiations and diplomatic finesse behind the establishment and revision of the Japan-US Security Treaty, highlighting the challenges experienced by the two countries to promote mutuality then and later. Drawing on previously undisclosed confidential documents and new research developments on the issue of secret agreements, which were brought to light during the Ministry of Foreign Affairs investigation in 2009-10, the author added a new chapter with updated notes for his revised 2020 edition. Examining the far-reaching implications of these new historical materials, he puts forward the pressing question: What should be the future of Japan-US security cooperation? -
『HUGっと!プリキュア』特別増刊号 アニメージュ2019年1月号増刊
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご購入の前に】 紙版についている付録「B5クリアシート5点セット」及び応募者全員サービス応募用紙は、電子書籍版には付属しておりません。これらのサービスをお求めの方は、紙版をご購入ください。 プリキュア映画歴代No.1の初動を記録している『映画HUGっと! プリキュア ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ』。本書はこの大ヒット映画を中心にした「丸ごと一冊プリキュア号」。ストーリーの結末までネタバレありで徹底解説、もう一度映画館に行く時のガイドとして役立ちます! オールカラーはそのままに、これまでよりもページ数を15ページ以上増やして、設定資料集もより充実。映画オリジナルキャラクターである「ベビープリキュア」の設定画56体をすべて収録しました。 また、ラスト1クールを切ったTV『HUGっと! プリキュア』の見どころも解説。毎年人気の悪役座談会など、本書でしか読めないスタッフ・キャストインタビューをお届けします。アニメージュ2018年3月号~10月号に掲載された『HUGっと! プリキュア』『映画プリキュアスーパースターズ! 』の特集記事も再録! この一冊でTVも映画も『HUGっと! プリキュア』をもっと楽しめます! ■付録 川村敏江 表紙イラスト&稲上晃ベビープリキュア設定画56体 ■スペシャルピンナップ side-A 稲上 晃 描きおろし「ふたりはプリキュア」 side-B 宮本浩史 描きおろし「歴代ピンクプリキュア集合」 ■キャラクターファイル ■プリキュアチーム座談会 引坂理絵(キュアエール役)×本泉莉奈(キュアアンジュ役)×小倉 唯(キュアエトワール役)×田村奈央(キュアマシェリ役)×田村ゆかり(キュアアムール役) ■はぐたん・ハリー座談会 多田このみ(はぐたん役)×野田順子(ハリハム・ハリー役)×福島 潤(ハリハム・ハリー役) ■新生クライアス社座談会 森田順平(ジョージ・クライ役)×三木眞一郎(リストル役)×土師孝也(ドクター・トラウム役)×甲斐田裕子(ジェロス役)×新井里美(ビシン役) ■TV スタッフインタビュー & 設定資料集 佐藤順一×座古明史(シリーズディレクター対談) 坪田 文(シリーズ構成)×内藤圭祐(プロデューサー) 川村敏江(キャラクターデザイン) 宮本絵美子×山岡直子(総作画監督対談/イラストメッセージ付き) ■映画スタッフ・キャストインタビュー & 設定資料集 宮本浩史(監督)×カトウヤスヒロ(CGディレクター)×金井弘樹(CGアニメーションスーパーバイザー) 稲上 晃(総作画監督)×爲我井克美(作画監督) 香村純子(脚本)×神木 優(プロデューサー) 本名陽子(キュアブラック役)×ゆかな(キュアホワイト役) 山本美月(レポーター役) 宮野真守(ミデン役) ■SPECIAL COLUMN TVオールスター回に注目! 青山 充(作画監督)