都市 建築の検索結果

  • エネルギー自立型建築 持続可能な低炭素都市を支える
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    1巻1,320円 (税込)
    ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー建築)のいま。 「地球の自然と共存できる建築をつくり、持続可能な都市や社会を実現できるのだろうか……」社会環境デザインの先端を拓くスペシャリスト集団の日建グループのシンクタンク、日建設計総合研究所[NSRI]からの提案がここにある。 NSRI選書・第1弾である本書は、ZEB研究会からの報告。ZEB[ゼロ・エネルギー・ビルディング]とは、再生可能エネルギー等によりエネルギー収支ネット・ゼロを実現する建築のこと。本書では、早期実現が世界的に期待されるZEBを「エネルギー自立型建築」として、その基本概念とアプローチ法を説く。 【目次】 [刊行に寄せて]建築に未来はある 田辺新一 [プロローグ] 持続可能なまちづくりのために 1章 省エネルギー建築からエネルギー自立型建築へ 2章 世界各国のエネルギー自立型建築の動向 3章 再生可能エネルギーによるエネルギー自立は可能か 4章 エネルギー自立型建築のデザインメソッド 5章 エネルギー自立型建築、実現のケーススタディ 6章 今後の展望 【著者】 丹羽英治 日建設計総合研究所 理事、上席研究員。都市・建築の環境・エネルギー計画・評価を専門分野とする。 名古屋大学工学部建築学科博士課程修了。1986年に日建設計に入社。環境配慮型施設や省エネルギー街区の計画・設計にあたる。
  • エネルギーマネジメントが拓く未来 建築―街区―都市の省エネ術
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    1巻1,320円 (税込)
    元気な省エネ 限りある地球のエネルギー資源、CO2排出が引き起こす地球温暖化の深刻化。環境に配慮した暮らし、持続可能な未来社会のためには私たちの省エネ意識とともに、建物・街区・都市レベルでのエネルギー管理への取組みが喫緊の課題。 現状の調査・把握からエネルギー性能を評価し、問題点を見つけ、改善策としての技術開発や、その活用システムを構築する日建設計総合研究所の提案が、新たな未来を描き出す。 【目次】 [刊行に寄せて] 環境共生型の建築・都市デザインを実現するために 奥宮正哉 [プロローグ]「エネルギーマネジメント」に思いを込めて 第1章 エネルギー管理こそが未来への課題 第2章 建物のエネルギーマネジメントのポイント 第3章 成功例にならう街区のエネルギーマネジメント 第4章 都市のエネルギー管理、その課題と取組み 第5章 エネルギーマネジメントビジネスの要 第6章 エネルギーマネジメントが拓く未来 【著者】 湯澤秀樹 日建設計総合研究所理事、上席研究員。名古屋大学大学院建築学専攻修士課程修了。1988年に日建設計入社。主に、エネルギーマネジメント、建物の性能検査や省エネルギー診断、運用支援および環境・エネルギー施策策定支援を行う。日本建築学会、空気調和・衛生工学会、都市計画学会、都市環境エネルギー協会に所属。建築設備士、技術士(衛生工学部門)、SHASEフェロー。
  • 建築・都市ブックガイド21世紀
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もっと建築を知るためのブックガイド。レム・コールハース、磯崎新、伊東豊雄の著作、モダニズム、ポストモダン、日本文化、住宅、リノベーション、郊外、フィールドワーク、秋葉原、アートなど、300冊以上を紹介!
  • 建築都市分野におけるカーボン・トレーディング 持続可能な社会と環境との共生のために
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    本書はカーボン・トレーディングについての解説書です。 カーボン・トレーディングとは、既存の建築を主な対象に、温室効果ガス排出を抑制する動機付けを市場のなかで生みだそうとする方策です。 いままでは、省エネルギー改修など既存の住宅・建築に何らかの投資をしても、毎年の光熱費などの削減により投資を回収するために10年~20年の年月がかかってしまうことが珍しくありませんでした。 しかし、本書で描くカーボン・トレーディングのあり方が実現し普及して、温室効果ガスの排出削減量に見あうカーボン・クレジットが市場で売却できるようになると、その売却益も投資回収に組み入れることができるようになることから、回収年数が短縮されることが期待されます。 また、病院、データセンター、超高層ビルなどについては、それぞれの敷地内だけで温室効果ガス排出をゼロにすることは極めて困難です。 しかし、他所で行われる温室効果ガスを吸収固定したり、排出削減する活動に責任ある関与をするとその吸収固定量、削減量を合算できるような仕組みを導入すれば、むしろ地球全体としてみれば、より多くの温室効果ガス削減の効果が得られます。 このような考え方で、市場を介して、温室効果ガス削減を最大化していこうとする意図が、住宅・建築分野におけるカーボン・トレーディングには込められています。 本書ではまた、こうした考えを共有する先達、東京都庁在職時に前記の東京都環境確保条例の改正に携わられ、それに基づくTokyo Cap & Tradeの立ち上げや運用に尽力された大野輝之氏(現・自然エネルギー財団)と、1999年に『地球持続の技術』(岩波新書)を著されるなど、長年にわたって社会の持続可能性にかかわる課題に取り組んでこられた小宮山宏氏(元・東京大学総長 現・三菱総合研究所)のインタビューを合わせて掲載しています。
  • 建築の絵本 東京のまちづくり 近代都市はどうつくられたか
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京という都市は、どのように誕生し、どのように成長して今日の姿になったのか、そして、現在の丸の内のオフィス街や銀座の商店街といった特色ある街が、あるいは小学校や劇場・デパートといった施設が、いつ、誰の手で何のために作られたかを、歴史をさかのぼって明らかにしようというもの。扱う時代は明治から現代までだが、力点は明治・大正においている。
  • 戦後空間史 ──都市・建築・人間
    4.0
    冷戦、高度経済成長、持家社会、革新自治体、バブル経済、アジア戦後賠償、農地の宅地化、東日本大震災……終戦から21世紀の現在まで、戦後の日本の都市・近郊空間はさまざまな出来事を経験し、大きく変容してきた。本書では、その戦後のあゆみを建築や都市の研究者が、社会や世界情勢、歴史的事件を含めて多角的に検討する。変質しながらも生き続ける戦後を思考する画期的試み。
  • 税理士が知っておきたい!土地評価に関する建築基準法・都市計画法コンパクトブック
    4.0
    土地の評価に携わる税理士向けに、税務の関係法令である「建築基準法、都市計画法、土地区画整理法、宅地造成等規制法、農地法、生産緑地法」の基礎知識を分かりやすく解説。さらに、これらの関係法令と税務との関係について、留意すべきポイント等を登載したコンパクトブック。

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  • 組織設計事務所が挑む 都市と建築の提案-久米設計のプロジェクト
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 久米設計は、建築設計事務所として、創設期の原点であるホスピタリティーとエンジニアリングを重視する精神を受け継ぎ、発注者にとって、また社会にとって持続的な資産となる建築・都市を先陣を切って提案し続けてきた。その設計技術力、組織設計力を、2008年以降の代表的プロジェクト50件などを通して解説する。 ■主な内容 1 生き続ける久米イズム 2 都市面開発の挑戦 3 資産としての都市・建築 4 「グッドテイスト」の実践 5 トータルソリューションの実現 6 プロジェクトリーダー
  • 都市・建築・不動産企画開発マニュアル入門版2022-2023
    -
    1巻3,080円 (税込)
    土地の読み方から不動産有効活用策、建築法規、収支、税務、 不動産相続対策、おトクな事業手法までを詳細に解説。 巻頭特集はスーパーゼネコン大成建設の社長からハウスメーカーの枠組みを超えた 建設業界の盟主大和ハウス工業の副社長へと転身した村田誉之氏にインタビュー。 ストック型社会を迎え、大転換を求められている建築・住宅産業界の 展望を語っていただきました。 また、コロナ禍やウクライナ紛争による経済停滞、資材高騰をどのように 克服するかについても回答いただいております。 建築関係者はもちろんのこと、不動産、法律関連、金融関連の方々にも知っておきたい知識が満載です。

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  • 都市・建築・不動産企画開発マニュアル入門版2024-2025
    -
    1巻3,080円 (税込)
    本書では、土地の読み方から不動産有効活用策、建築法規、収支、税務、不動産相続対策、おトクな事業手法までを詳細に解説! また、巻頭特集として、マンション・団地法制・災害復興法制に詳しい弁護士・戎正晴氏との対談を掲載。区分所有法の法改正が、マンション建替え事業にどのような影響を及ぼすのか。その展望と課題を語っていただきました。 建築関係者はもちろんのこと、不動産、法律関連、 金融関連の方々にも知っておきたい知識が満載の1冊です。

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  • 20世紀の思想から考える、これからの都市・建築
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 20世紀を代表する6人の思想家に焦点を当て、彼らの都市論/建築理論はどのような社会背景で生まれたのか、その時代に求められた必要性を都市・建築の歴史をひも解きながら紹介。欧米から生まれた都市論と日本の現代社会と都市を相対化させることで、新しい建築/都市とはどのようなものなのか、私達がこうした思想とどう向き合うのかを考える。
  • 日経アーキテクチュアSelection キーワードでわかる都市・建築2.0
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 五輪後に都市・建築をめぐる技術・ビジネスが激変! 「今」と「これから」がわかる100のキーワードを徹底解説 2020年以降の建築界はどう変わるのか。何が生き残りのカギになるのか──。日経アーキテクチュア編集部が総力をかけて、建築全領域の“変化の兆し”を取材しました。 12のテーマ、100のキーワードに整理して、分かりやすく予測・解説しました。いま何が起こっているのか、大きな流れとして、都市・建築はどこに向かっているのか。新しい時代を生き抜くための1冊です。 ★好評発売中の「世界の木造デザイン」「世界のリノベーション」に続く、「日経アーキテクチュアSelection」シリーズの第3弾です。 ■主な内容  東京大改造 「都市資産」のマネジメントに本腰  地方再生  「都市に勝つ」地方が登場  ビッグデータ 都市づくり手法がICTで様変わり  スタートアップ 常識壊す新しい建築の芽  インバウンド 迫る!宿泊ビッグバン  ストック再生 空き家ビジネスが急成長  意匠・計画 混沌を混沌のまま生かす  新素材   ハイテク素材で高まる自由度  環境・エネルギー 建築の未来は「健康」が導く  防災・減災 安全を瞬時に「見える化」  生産性革命 建設現場で進むデジタル競争  建築産業・法制度 「働き方改革」待ったなし
  • 建築群の再生 マネジメント技術―大学キャンパスを事例に [都市環境デザインセミナー]
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    1巻550円 (税込)
    改修工事による施設の再生は一般的な手法として確立されてきており、優れた事例も多く見られる。しかし、条件が整わず再生が実現しないこと、スムーズに進まないことも数多くある。特に建築群の再生には、個別建物の再生とはまた違った問題もあり、経験の共有が急がれている。建築群の再生事業推進に必要な条件には、どのようなものがあるのか。5年以上にわたり取り組んできた大学施設群の耐震改修事業を例にとり、まちづくりや建築の技術でできることを考える。

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  • 2100年庭園曼荼羅都市
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニューヨーク世界貿易センタービルの崩壊は、建築における近代合理主義の崩壊を象徴していた。1995年の阪神大震災は、近代都市の脆弱さを露呈した。都市風景の破産は進行し、20世紀都市は敗滅したのではないか。都市と建築の再生は可能か。阪神大震災の死者への鎮魂の思いと反省から、新世紀の都市は癒しの空間として構想されるべきであろう。東洋の叡智に学んだ庭園を主体とする「庭園曼荼羅都市」を提案する。

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  • 日本の都市環境デザイン(1)北海道・東北・関東編
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史的に蓄積されてきた<都市環境>という財産の総目録が初めて出現!100人に及ぶ都市デザイナーの俊英たちが、総力を挙げて取材、北海道から沖縄まで、全国を網羅。第1巻は、北海道・東北・関東を収録。

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  • 日本の都市景観100選
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 豊かで潤いのある空間の創造は、まちづくりに大きな役割を果たすものであり、都市景観はそうした質の高い都市空間の総体が具体的な形として表現されたものである。「都市景観大賞」を受賞した全国の100地区を、写真・解説・資料・地図を加え、日本の代表的な美しい街並みとして紹介。

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  • 建築企画の発想法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 相続対策や企画書の作り方の基本を、体験に即し、実際の企画例をもとに解説する。基礎的な知識を知り、企画に取り組む姿勢を知るための基礎的な入門書として最適である。税制の改正などにより変わってしまった点があるとはいえ、そのような意味では古くなっていない。
  • 素顔の大建築家たち 01
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 20世紀、時代の先端を嗅ぎとって止むにやまれず、さまざまな行動を起こした大建築家たち。彼らの残した偉業と、そのあまりにも人間的な素顔とを、いま弟子たちが率直にかたる。吉阪隆正、大江宏、アントニン・レーモンド、今井兼次、坂倉準三、堀口捨己、村野藤吾を収録。

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  • 日本の建築家はなぜ世界で愛されるのか
    4.0
    槇文彦がニューヨークグラウンド・ゼロの再開発で手掛けたワールド・トレード・センター、青木淳のルイ・ヴィトン店舗の設計、谷口吉生のMoMAの増改築、SANAAのルーブル美術館ランス別館、坂茂のポンピドー・センター-メス、ラ・セーヌ・ミュジカルの設計……。日本人建築家が国際コンペで勝ち取ったプロジェクトで生まれた建築物が世界中に点在している。世界の美術館で日本のアートが主流になっているわけではないのに対し、日本の現代建築家がそのハコを幾つも設計している。建築界のノーベル賞といわれるプリツカー賞の受賞者数は、アメリカに次ぐ第二位だ。日本人建築家が世界中で活躍し、愛される理由を活写。 ●世界で高く評価されている日本の建築家 ●日本を世界につないだ丹下健三 ●日本における建築家の系譜 ●建築のオリンピックで活躍する日本人たち ●飛躍する海外でのプロジェクト 巻末に日本人建築家による世界各地の建築物リスト付。

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  • 失われた近代建築 1 都市施設編
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 消されてしまった日本。もう、写真の中でしか見ることができない、明治・大正・戦前の荘厳なる文化遺産。とくに歴史的価値の高い52施設と巻末リストの48施設、計100施設の建築写真を収録!
  • 江戸東京の都市組織に挑む 上野 本郷 谷中 根津 下谷 Edo-Tokyo, Challenging the Urban Fabric Ueno Hongo Yanaka Nezu Shitaya
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京文化資源区として再注目されている地域のうち、上野恩賜公園の周囲にネックレス状に連なる上野、本郷、谷中、根津、下谷を対象に、江戸から東京へと連続する都市組織を読み解く。東京の都市の歴史やポテンシャル、課題、さらにヨーロッパ、米国の都市との比較から都市感、文明観の違いや特徴をビジュアルにあぶり出す。
  • 都市の戦後 増補新装版 雑踏のなかの都市計画と建築
    -
    1巻8,140円 (税込)
    灰燼に帰した日本の都市はどのように現在の姿へと至ったのか 終戦から60年代までを軸に、「戦災復興」「不燃化運動」「都市再開発」の3つの主題から、インフラ整備だけではない姿を浮かび上がらせ、戦後都市の実相に迫る、気鋭の研究者のデビュー作を、その後の戦後都市研究をサーベイする論考を所収し、装いも新たに復刊する。 【主要目次】 序章 都市の戦後、戦後の都市計画と建築 第一部 東京の戦災復興とその後 第一章 東京戦災復興計画と実現した空間 第二章 闇市の簇生と変容:都市建築としてのマーケット 第三章 石川栄耀の都市計画論と「戦後」 第二部 都市不燃化運動とその終焉 第四章 都市不燃化運動の生成と伝播 第五章 日本橋問屋街の都市不燃化運動 第六章 今泉善一と地方都市の防火建築帯 第三部 「都市再開発」の誕生 第七章 用語「再開発」の誕生と変容 第八章 新橋西口市街地改造事業に見る社会と空間:ニュー新橋ビルに刻まれた戦後 補章 民間ディベロッパーと再開発コンサルタントの誕生 結章 戦後日本の都市の位相 増補 戦後都市史研究その後
  • 卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2009
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2009年「頂上決戦」の、予選からファイナルまで2日間にわたる審査過程を、詳細かつ精密に再現する公式記録集。出展527作品を全点集録し、入賞作品は細部まで紹介するとともに、難波和彦氏をはじめとする審査員による個別講評をオリジナルに掲載する。

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  • 卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2010
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2010年「頂上決戦」の、予選からファイナルまで2日間にわたる審査過程を、詳細かつ精密に再現する公式記録。出展554作品を全点収録し、入賞作品は細部まで紹介するとともに、隈研吾氏ら審査員による個別講評をオリジナルに掲載。

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  • 卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2011
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 復興への希望を込めて。2011年の大会最終日となる3月11日、会場のせんだいメディアテークは大きな揺れに見舞われた。幸い人的被害は免れたものの、展示された模型は多くが破壊されてしまった。本書は、今は失われてしまった作品も含め、全531点を完全収録し、今後語り継がれるであろう2011年の大会を克明に記録するものである。

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  • 卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2012
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「僕がやりたかったことは、本当はこういうことです」。伊東豊雄審査委員長をしてこう言わしめた[日本一]受賞作品。これを含め震災(後)をテーマとした作品が、入賞作6点中3点を占める結果となった今年の「日本一決定戦」。いずれも被災地に身をおく学生が、切実な問題として受け止め、取り組んだ作品であった。ファイナル審査は、センチメンタリズムに流されることなく、建築の存在意義を問う真摯な議論の展開となった。 記念すべき第10回にふさわしい充実した大会の全てが、本書には記録されている。

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  • 卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2007
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2007年3月11日、雪の舞う仙台。建築を学ぶ学生たちが、全国から集結した。現代建築の傑作として名高い〈せんだいメディアテーク〉は、4,500人に及ぶ学生の熱気で充満した。エントリー708人、模型・パネルによる出展作477点を集めた今年の「卒業設計日本一決定戦」。この建築系学生にとって最大のイベントを、ライブ感そのままに伝える完全ドキュメント。

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  • 卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2008
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築系学生にとって最大のイベント、「卒業設計日本一決定戦」の全記録!予選からファイナルまで2日間にわたる審査過程を詳しく再現、出展作品498点を全て収録。

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  • 卒業設計日本一決定戦 せんだいデザインリーグ2006
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2006年3月12日、建築を学ぶ大学生が仙台に集結した。全国から駆けつけた3,000人を超える学生たちが、メッカ<せんだいメディアテーク>を埋め尽くした。この日、卒業設計作品を一堂に集め、No.1を決するイベント「卒業設計日本一決定戦」が行われた。学生たちによる真剣勝負のプレゼンテーション、審査員たちによる侃侃諤諤の議論、最後までもつれた選考・・・。「卒業設計の甲子園」とも言われるこの白熱のイベントを余すところなく記録したオフィシャルブック。

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  • こうすればできる 所有者不明空家の行政代執行―現場担当者の経験に学ぶ―
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    本書は、空家等対策の推進に関する特別措置法の制定で可能となった空家等への行政代執行という自治体職員がこれまであまり経験する機会のなかった事務について、板橋区の職員が、自らの経験に基づき、立入調査から行政代執行、予算確保から議会説明と事後対応まで解説

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