愛の泉の検索結果
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松葉と宇宙 エゴをやめたら「宇宙の自動」だった!
あれ? 自分が軽くなっている。 心から闇が消えている。 私はわかってしまった。 エゴの先にある「宇宙の自動」が、すべての解になっている! 前作『松葉とワクチン』で描かれた コロナ禍を逆手にとった「エゴの毒出し」。 それは人類が「深い眠り(エゴの支配)」から目覚め 「5次元」へと移行していくための宇宙的な「大逆転劇」の幕開けだった。 そして物語は、いよいよ核心へ。 本作『松葉と宇宙』では 人間を縛り続けてきた「エゴ」の正体と その先にある“本当の自由"へと迫っていく。 「自分さえよければいい」 「人に勝ちたい」 「損をしたくない」 ――人間の内にあるエゴの呪縛から、どう目覚めるか? その鍵となるのが、本書で明かされる「宇宙の自動」。 ・愛の泉から湧き出すものによって生きる――それが「宇宙の自動」 ・宇宙そのものとして生きる――それが「宇宙の自動の私」 ・「宇宙の自動」は地球を揺り動かし、人類を覚醒へ導く ・地球は“エゴの星"から“愛の星"へと変化していく さらに、エゴの先へ進むため、もうひとつの鍵、「松葉」。 大自然が用意した「神の宿る植物・松葉」の力を借りながら 人間の内にある「エゴの毒」を排出してきた著者が 本作でも、さらなる松葉の魅力を「松葉レシピ上級編」としてご紹介。 『日月神示』がなぜ「松食(お)せよ、松心となれよ」と説いたのか? 「宇宙の自動」とつながる、その深遠な意味にも迫る。 生きづらさの正体を知りたい人へ。 エゴから自由になりたい人へ。 そして、愛と調和の時代へ向かう「新しい生き方」を感じたい人へ。 真の自由への扉が、本書から、開かれる。 -
なぜときめくほどに恋愛はうまくいかないのか
30歳を過ぎてスピード婚したいのなら、過度な「ときめき」は禁物です。 彼ほど素敵な人はいない!? いえいえ、「運命の人」は山ほどいます。 「こんなに愛されちゃっていいんでしょうか?」という人が続出。 愛を泉のように湧きあがらせるレクチャーが満載。 --------- 「ときめかなければ、恋愛ではない」 「ときめかせてくれる男性と出会いたい」 「このときめきがずっと続いていてほしい」 そんなふうに、ときめきを追い求める心の状態を、私は「ときめき中毒」と呼んでいます。 「ときめき中毒」の恋に落ちることも、20代まででしたら、ある意味「修業」だと言えるでしょう。 高揚した気分に身を任せて恋愛をするのも、ひとつの経験です。 そして、若い頃、恋愛をこじらせてきた人ほど、30代からはビッグチャンス! 恋愛に悩んできた人ほど報われて、30代、40代では究極の愛を得られるようになるでしょう。 --------- -
亡国王女の時戻りと誓いの愛~辛口宰相は眠り姫のすべてを独占したい~
魔法大国ラルカンジュの王女オリヴィエは、百年後の世界で目覚めた。国は滅び、守るべき女神の泉も枯れたという。唖然とするオリヴィエの前に、かつて自分を守ってくれた護衛騎士と同じ顔の男が佇む。しかしシリルと名乗るこの男は全くの別人で、祖国を滅ぼした帝国の宰相だった。信頼する騎士とは似ても似つかぬ癇に障る男なのに……。「おとなしく俺に守られろ」――枯れ果てた泉を前に絶望するオリヴィエは、気が付くと過去へ飛ばされていた。繰り返す人生の中、嫌いだった彼との関わりも変化し、その存在がオリヴィエの中で大きくなってゆく。「女性としてのあなたが欲しい」――愛と泉、祖国の運命を変えるためふたりは立ち上がり……?