人類誕生の検索結果
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宇宙創成から人類誕生までの自然史
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 20世紀になり、物理学、天文学、化学、生物学、地球科学など、あらゆる分野の科学が互いに影響を与えながら発展してきました。本書では、そうして形成されてきた、宇宙の始まりから人類誕生までの1つのストーリーを、科学の分野を超えて語っていきます。宇宙140億年を9つの進化に分けて、それぞれ詳しく解説しているので、その壮大な時の流れを俯瞰することができます。 -
進化の迷路 ~原始の海から人類誕生まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。電子書籍の特性上、書き込み等はできません。予めご了承ください。】古代生物をめぐる進化の島へ出発し、盗まれたディスクを探します。遊びながら生命の歴史に興味を持てる一冊。進化の島の研究所からスタート→「三葉虫の入り江(カンブリア紀・オルドビス紀)」→「魚たちの海(シルル紀・デボン紀)」→「巨大シダの沼(石炭紀・ペルム紀)」→「は虫類の森(三畳紀)」→「恐竜の平原(ジュラ紀)」→「花と恐竜の谷(白亜紀)」→「巨大生物の海(ジュラ紀・白亜紀)」→「ほ乳類の丘(第三紀)」→「けものたちの高原(第四紀)」→「原人の洞窟」→「進化の木」各エリアにある、迷路、かくし絵、むつかしい迷路、クイズなど、一見開きで何度でも遊ぶことができます。また、最後の問題でもある「進化の島の謎をさぐれ」では、探し物をするため、再度各頁に戻り、更なる面白さを発見できます。 -
人類誕生から大和朝廷までの700万年史
私たちの祖先はどこからきて、どのような暮らしをしていたのか。はたまた、いかにして日本という国をつくるに至ったか──。誰もが一度は考える疑問だが、歴史の教科書にはその答えが十分に載っていない。そこで本書では、約700万年前にアフリカで誕生した人類(猿人)がホモ・サピエンスに進化し、やがて日本列島にたどり着いて統一国家をつくるまでの歩みを一挙解説。氷河に覆われアジア大陸とつながっていた古代日本人類到達以前の日本列島は大型草食動物の天国だった我々の祖先はナウマンゾウとシカを求めて日本列島へ渡った縄文人は舟に乗って貿易を行っていた!弥生人にとってコメは憧れの高級食材だった卑弥呼はじつは外交上手だった!?3世紀から5世紀にかけて古墳群が畿内を転々とした意味4世紀に朝鮮出兵が行われた理由教科書にはほとんど載っていない、旧石器・縄文・弥生・古墳時代の歴史・生活・文化が1冊でまるわかり! -
ゆるゆる生物日誌 - 人類誕生編 -
恐竜は絶滅したのに、人類は今日まで進化し、生き残ることができたのか―― インスタグラムの人気アカウント @kotobi00 が贈る、異色の生物学まんがが帰ってきた! 今回も長すぎる進化の歴史をゆる~いタッチとギャグを交えて、100ページぐらいでまとめました。 監修は、サイエンスライターの土屋健氏。 だいたい30分ぐらいで読めて、大人のちょっとした教養、そして子どもの学習のきっかけになる画期的な一冊です! 【著者プロフィール】 著者:種田ことび (たねだ ことび) 大阪芸術大学情報デザイン学科卒業。 大学でデジタルグラフィックやメディアプランニングを学ぶ。 グラフィックデザインやウェブデザイン等のデザイナーとして勤務後、フリーランスに。 2018年1月、趣味として古生物学の漫画執筆を開始し、SNSで発表。 Instagram: @kotobi00 監修:土屋健 (つちや けん) サイエンスライター。オフィスジオパレオント代表。 金沢大学大学院自然科学研究科で修士(理学)を取得。 その後、科学雑誌『Newton』の編集記者、部長代理を経て独立し、現職。 2019年、サイエンスライターとして初めて日本古生物学会貢献賞を受賞。 近著に『化石ドラマチック』(イースト・プレス)、『パンダの祖先はお肉が好き!?』(笠倉出版社)、『恐竜・古生物 No.1図鑑』(文響社)など。