ミクロの世界の検索結果

  • 顕微鏡で見るミクロの世界:仕組み・使い方・撮影テクニックがわかる

    顕微鏡で見るミクロの世界:仕組み・使い方・撮影テクニックがわかる

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,760円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天体望遠鏡と並び代表的な光学機器である顕微鏡について、主に科学部や理科の教育関係者、またミクロの世界に興味を持つ学生などをターゲットに、目的にあった機材の選び方、使い方などを、実際の作例を見せながら、わかりやすく紹介します。 最近ではデジタルカメラで手軽に顕微鏡写真が楽しめるため、その方法についても、作例とともにやさしく解説。 顕微鏡について少しでも興味のある多くの人に、まずはじめに手にとっていただきたい一冊です。
  • ドラえもん科学ワールド ミクロの世界

    ドラえもん科学ワールド ミクロの世界

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ドラえもんを読んで、極小の世界を知ろう! 「ドラえもん科学ワールド」シリーズは、まんが・ドラえもんを読みながら、最新科学を学べる学習書です。  望遠鏡が発明されて、宇宙のようすがわかってきたのと同様に、顕微鏡が発明されてから、肉眼では見えない小さな世界のことが研究されてきました。現在では宇宙と同様、レンズを通して見る限界よりもさらに小さな世界の研究が進んでいます。 生物は微生物に始まり、DNAの世界まで、さらにもっと小さな分子、原子、元素、素粒子というところまでさかのぼります。  原子の大きさは想像しにくいのですが、地球の大きさとピンポン玉の大きさを比べると、ピンポン玉と原子の大きさは同じ比率のもの、ということでどれだけ小さなものか想像できます。  さらにはるかに小さい素粒子を研究するために、数kmもの大きさの「加速器」という設備を使用していることなど、極小の世界の研究は、実は宇宙誕生の秘密まで解き明かせるという、現在の科学の最先端まで話が及びます。  微生物や花粉を顕微鏡で見ると、とても不思議な世界が広がっていますが、さらに小さな世界まで、不思議に満ちていることを知ることができる1冊です。 ※この作品はカラーが含まれます。 (底本 2014年12月発行作品)
  • ミクロの世界のコケ図鑑

    ミクロの世界のコケ図鑑

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,870円 (税込)
    顕微鏡、ルーペで覗く、驚きと感動のミクロの世界! 美しく詳細な写真で、知られざるコケの不思議な世界へ。 平地、山地、岩・コンクリート、木、水辺…全363種類を掲載! 【本書でコケをこんなに楽しめる!】 ●北海道から屋久島まで、身近に見られるコケ・高山で見られるコケなど、 日本全国のコケがわかる! ●肉眼で見て種名が分かるのは、ほんの一部の種だけ。 ルーペ&顕微鏡レベルの写真を多く掲載し、違いや特徴がよくわかる! ●身近なコケを54種に絞り、同定時の目のつけどころを記載。 さらにそこから、多くのコケの同定に進めるようにした2ステップ構成! ●自宅でもコケを育てて観察&楽しむ!人気のコケテラリウムのつくり方も。

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  • 「量子論」を楽しむ本 ミクロの世界から宇宙まで最先端物理学が図解でわかる!

    「量子論」を楽しむ本

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻850円 (税込)
    とても興味があるけれど、むずかしくて理解できない……そんな代表的なものが、アインシュタインが提唱した「相対性理論」だろう。ところが、現代物理学にはその相対性理論よりも難しく、奇妙で、なおかつとても面白い理論がある。それが「量子論」。一番身近な例をあげると、最近はほとんどの人が持っている携帯電話やパソコンのもっとも重要な部品ともいえる半導体チップの中を支配している法則である。こればかりではなく、素粒子などのミクロの世界に適用されるもので、人などの遺伝子など生物の構造や進化、そしてマクロの極限である宇宙の創生までを解明するとされている。本書は、その量子論のポイントが一目で理解できるように、図やイラストを多数使って初心者向けにわかりやすく解説した格好の入門書。最先端物理学の不思議な世界を手軽に味わうことができる。監修は宇宙物理学を世界的にリードしている東京大学の佐藤勝彦教授。

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