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-念入りなマッサージをお願い。 敏感な部分は指と舌で、ゆっくりと。 ワーカホリック気味のキャリアウーマン、アレクシアはひとときたりとも携帯電話を手放せない。たとえヴァカンスの最中でも……ほら、また電話がかかってくるわ―― だが、いまはそれどころではない。さきほどバーで知り合ったホテルのオーナー、逞しい肉体を持つリヴェラに魅入られて、ロビーの一角で抱きすくめられているのだから。 誰かが角を曲がると、丸見えだと思うと鼓動が高まるけれど、それでもリヴェラの執拗な指がレースの布片を横にずらすと、ぞくぞくする。 繊細な蕾がほとんどあらわになって脈打つと、リヴェラが指を止め、アレクシアを抱き上げて、夢のような屋上薔薇園へと誘うのだった……。 辺り一面、酔わせるような薔薇の香りが漂うけれど、薔薇の茂みにはもう、花ひとつ、咲き誇ってはいなかった。リヴェラがアレクシアのために、花をすべて摘み取り、急ごしらえのベッドにまき散らしたから。 逃れられないように覆いかぶさってくるリヴェラの美しい横顔から、どれほどの美しい声が漏れでるだろうと期待するのに、いつまでたっても何も言ってくれないのだ。だから、アレクシアは脚を大きく広げ、自ら哀願するように囁いた。 愛・し・て・ほ・し・い、と――
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-家庭教師の白い肌に舌を這わすと、 お尻が震え、喘ぎ声が漏れた。 「お兄様に秘密にしていただけるなら、この体を閣下に差しだしますわ」 木登りをしていた淑女を引きずり下ろすと、伯爵家の次男ウィリアムの掌中にすっぽりとおさまり、妖艶なまなざしでそう訴えた。 彼女の名はクリスティン。まもなくウィリアムの兄と結婚する見目麗しい婚約者だったが、なぜか兄を忌み嫌い、家庭教師となって逃げていたところを、ウィリアムが捕らえたのだ。 シャワーを浴びながらも、ウィリアムはクリスティンのことが気になってたまらない。いまから彼女のドレスを剥ぎ取り、裸にさせ、男をまだよく知らない白い貞淑な肉体に、思うままに快楽を注ぐ――そう考えるだけで股間が熱くなり、思わず慰めていた。 そのときふと、“彼女も自分で自分を慰め、悦びを得たことがあるだろうか?”とウィリアムは思いつき、その考えに囚われた……。 バスルームから出たウィリアムは、巨大なベッドの真ん中に横たわったクリスティンの裸身を見下ろし、甘い言葉で囁いた。「自分の体に触れてみてくれ」 予想していた以上に、淫らな色香を滲ませる肢体の持ち主――クリスティンが腹部から胸へと両手を這いのぼらせ、手のひらで豊満な乳房を包み込むと、親指で乳首のまわりに弧を描き始めた。さらに唇をわななかせて、あられもなく脚を広げるさまに、ウィリアムの理性はいっきに吹き飛んだが、ひとつだけ決めていたことがあった。 彼女が自慰でイッたことがあるかどうか――なんとしても、その答えだけは見つけださなくてはならない。
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-んんっ…声が出ちゃう…。 隣室でお祖父ちゃんが寝てるのに。 妹に比べて不完全な人間で、吃音もあるわたしは誰にも愛されない――そんな思いに、物心ついたときからずっと苛まれてきた。妹のほうが美しくて、賢くて、今日、結婚も先を越されてしまった。 そんなことをつらつら考えていると、一睡もできなくなって、暑苦しくて……だめ、のどが乾いてたまらない。 「ル、ルーカス。ど、どうして、こ、ここに?」 驚きのあまり、声がもれた。キッチンに降りると、もう帰ったと思っていた、片恋相手のルーカスが目の前になぜかいて、ショートパンツしか身につけていない姿で立っていたから。 そういうわたしもネグリジェが汗だくで、ぴったり張りついて、裸同然だ。胸の膨らみを慌てて腕で隠しても、ルーカスには丸見えだろう。彼に触れられるのを乞い願い、乳首がつんと尖っているのが。 ルーカスがショートパンツをすばやく足首までおろすと、黒々とした股間が露わになり、わたしはあっと声をあげそうになった。 逃れるようにキッチン・カウンターに乗り上げると、ルーカスの指がついてくるように伸びてきて……胸にされる甘やかな愛撫に我を忘れて、すがろうとするけれど、なめらかな表面の上では支えになるものなど何も見つからない。 ネグリジェをまくりあげられて、腕にからみついたまま全裸にされると、恥ずかしくて、手のひらに爪が食い込むまでこぶしを握りしめた。 これから何をするつもりなの? その答えはわからない――だけど、彼のさらなる愛撫を心の底から求めていることだけははっきりとわかる。
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-このひとの喉元に蜂蜜を垂らし、 舌先で舐めてみたい……今すぐ。 「きみの土曜日の夜の習慣を教えてくれ。不道徳な習慣を」 「毎週土曜日の夜、マスターベーションするわ」目を伏せて答えると、マルコが、目を細めてわたしをじっと見つめる。 脚の間がしっとりと濡れるのを感じる。立ち上がって、黒いレースのショーツをおろし、わたしが脚を広げて見せると、マルコのうめき声がする。 マルコは、コーヒーテーブルを脇へ押しやり、わたしの両脚を肩にかけ、手を押しのけると、舌をリズミカルに動かして花の蕾を舐めたり吸ったりしながら、皿の上にあったピクルスに手を伸ばし、わたしの奥深くへ挿入し始めた。 手からこぼれ落ちたラベンダー色の革製ノートパッド――わたしの成功の象徴――が転がっていき、彼の屋敷のプールの底へ沈んでいく……。 昨夜のパーティで、謎めいたハンサムな大富豪マルコが、官能的な笑みを浮かべながら声をかけてきたのだ。 “一晩だけ、僕のいいなりになれば、きみにぼくの屋敷をあげよう”と―― でも、よく知らない彼に何をされるというの? もしも四肢を縛られて、鞭や鎖が出てきたら――そのときのわたしは頭がおかしくなっていたに違いない。いままで無難に生きてきたわたしなのに、知らぬ間に頷いていたのだ。 完全にプールの底に沈んでいる、ノートパッド。あれはわたし? 危険に飛び込んだあげく、永遠に使い物にならなくなってしまった……わたし――
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-彼の指が下着の中へ滑り込む。 だめ…カメラの前でイっちゃう。 「おっぱい」と聞くだけで、顔を赤らめる清楚女優――そんなわたしをたった4日で、本能のままの獣に変えた男。 知性派俳優ミハエル・サマーヴィル――セクシーな魅力を放つ色男が、官能芸術映画の撮影中、衣装のボディスに指を滑り込ませてきたのだ。 ミハイルの親指が硬くなった蕾を刺激するだけで、わたしの乳首に命が吹き込まれる。鋭いまなざしで見つめられるだけで、骨の髄までとろかされる。 事実、この4日間、“アレ”を思い出しては、丁寧に擦る、甘ったるい彼の指ばかりをわたしは考えている。 撮影のあいまに行った海で、ミハイルはビキニの結び目をほどきながら、もう片方の手でわたしのいやらしい場所を包み込んだ。 伸縮性のある布地を必死で横にずらそうとして、指の先端や関節が花芯にあたるたびに、あられもなく嬌声をあげ、体をのたうたせるわたしがいる。ついにミハイルは完全に布地をずらすことに成功し――彼の指がゆっくりと差し込まれてきた……。 そんな淫靡な“アレ”の記憶にたゆたっているときに、監督の声が突然響いた。 「君たちが本当にやっているところを、撮影したい」
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-俺のペニスピアスが 彼女のスイートスポットをこすった瞬間の顔を見てみたい。 その夜もキットはクラブへ行った。お目当てはマーシー。セクシーな美女だ。 黒革のミニスカートにピンク色のホルタートップ。純情そうな顔立ちからは想像もできないほど、腰の動きに色気がある。 さりげなく近づいて、囁くのだ。俺のモノに夜通しなぶられてみたいか? と。 銀のピアスが6つ嵌まった――ベッドの相手の感度を増すためにつけた――俺の自慢のモノに。 股間はすでに脈打っていた。俺の銀のピアスがスイートスポットをこすった瞬間の彼女の顔を見たい。 キットはマーシーのところまで行くと、彼女に体を密着させた。ヒップを抱きかかえ、音楽に合わせて体を揺らしだす。 ――マーシーは目を閉じ、キットの体の熱を感じていた。彼はいつも私を誘惑するのだ。目覚めているときだけでなく、夢の中でも。 彼の手が脇から背中へと滑ってホルタートップの下へと潜りこんできた。 思わず吐息をもらす。体の奥深くで悦びがつのっていき、我知らず太腿の内側に力が入る。 彼の姿を見ただけで正気を失ってしまいそうなのに、こんなふうに抱き合ったら、まともでいられるはずがない。 だが今夜のキットは容赦しなかった。もう一方の手でスカートをめくって太腿に指を這わせ……。
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-「もっと締めつけろ」「もっと強く」 秘密の恋人が王妃に命じる。 私の盗み見に気づいた彼は――! 「もっと締めつけろ。もっと強く」 秘密の愛人が王妃マリー・アントワネットに荒々しく命じる声がもれ聞こえて、今宵も侍女アラベルは頬を染めずにはいられない。男の体から立ち込める甘い麝香の香り―― ため息をついて廊下を歩いていると、黒い人影があらわれ、アラベルは捕まえられる。見知らぬ男はアラベルを抱えあげると、腰に尖ったモノをこすりつけてきた。 冷たい床に押しつけられて、いまや、アラベルの下半身はむき出しだ。 男の指先が襞をかき分け、ピンク色に腫れあがった欲望の芯にたどりついた。花芯を軽く摘ままれると、思わず喘ぎ声が出てしまう。 アラベルが可愛いお尻をよじったそのとき、大きくて長い蛇にいっきに貫かれたのに気づいて、はっと息をのんだ。 ヘアブラシの柄や、ときには侍女たちに指を入れてもらったことはあるけれど、男性自身を差し入れられたことは一度もないのに……。 アラベルが処女だとわかると、いっそう興奮をかき立てられたのか、男は激しい挿入を繰り返し始める。 そして、男からは麝香の甘い香りが……。
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-その夜、初めて秘密の願望を口にした。 「私の両手をベッドに縛り付けて動けないようにして」 寝室の壁に張り巡らされた巨大な鏡が見ている。夜ごと私が深紅のシーツの上で繰り広げる恋人たちとの淫靡な時間を―― 金曜の夜。ジョージが来た。「その髪は何だ」富豪の彼に不機嫌に言われ、急いでポニーテールにして寝室に入る。 と、ベッドに腰かけていた彼はやおら立ち上がった。「俺の望みはわかっているだろ」 ひざまずかせた私の髪を乱暴につかんで奉仕させたあと、慌ただしく帰っていった。 月曜はカルヴィン。「オイルを塗ってくれ」たっぷり彼のものを愛撫すると、今度は彼がオイルをつけた指で私の敏感な場所を弄び始める。 アブノーマルなのが彼の好みだ。私は四つん這いにさせられ、激しく貫かれた。 そして今日は水曜日。内気なのに誰よりも貪欲なデニスは満足するまで一晩かかることもある。 「今夜は違うことをしよう」デニスが言った。 「何をしたいの?」彼はなぜかためらっている。 私は我知らず口走った。「いい考えがあるの」脈が速くなっていく。「私の両手をベッドに縛り付けて、動けないようにして」
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-きみが組み伏せられて、 プッシーをなめられたり ペニスを押し込まれたりするのを見たい。 他の男とセックスするわたしを見ること。 それが、ゲイブがわたしに望んだ愛し方だ。美青年のナイルに貫かれるさまを、彼は見るだけ。 キスしたい、彼を愛撫したい……それなのに、触れさせてくれないゲイブの狡い愛し方に、わたしは多少なりとも傷ついていた。 「両手で自分の胸をいじるんだ」 羞恥に眩む想いで、ゲイブに言われるままに――むっちりとしたわたしが唯一、自慢できる――豊満な胸を露出させ、尖った乳首を親指と人差し指で何度もいじくった。ノーマルとは言いがたい性交のせいで、引き攣るように身悶えて、知らぬ間に締めつけている。 こうして、いけない官能に溺れ、飼育されていくのだ。 だがやがて、わたしは気づいてしまう。ゲイブの目がナイルを……熱を孕んだまなざしで、ナイルの美貌を陶然と見つめていることを。 ナイルの尻をなでまわしながら、もう一方の手をシャツの裾から背中にすべりこませているのを。 ゲイブが欲しいのは、本当にわたしなのだろうか――それともナイル?
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-スカートを脱がせる。 淫らなTバックがあらわになる。 ぼくは人差し指を下へずらし…。 アムステルダムへ向かう列車で、セクシーなブロンドの青年が向かいに座った。 彼――チャドとの会話は弾んだが、何事もなく駅で別れた。当然だった。私には夫がいる。 翌朝、散歩中に財布をすられたことに気づいてホテルに戻ろうとしたとき、私の財布を手にチャドが現れた。 いたずらのお詫びにコーヒーをおごると誘われ、カフェに入った。 「あの……」彼は照れくさそうに言った。「すごく惹かれてるんだ。モーガン、もっとあなたが見たい。意味わかるよね」 夫を裏切る気はなかった。「話をするだけなら問題ないわ」 「それなら、もしも一緒にあなたの部屋に行ったら、僕があなたをどんなふうにファックするか、詳しく話してもいい?」 心臓が早鐘を打ちはじめた。肉体的な関係には進まないのだ。あと数分くらい……。「いいわよ、チャド」 「僕はあなたを壁に押しつけ、両手で顔をはさむ。それから舌であなたの唇を開き、じっくりとキスをする」 私は彼の目を見た。欲望の波が体の奥深くからこみ上げてくる。 「あなたの喉に歯を立てたいと言ったら?」低く甘い囁きに、私は催眠術にかかったようになって……。
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-むきだしのお尻を叩いて、 甘い割れ目を舐めてイカせてほしい――! エルはある日、親友のサーシャに誘われて、彼女の知人ステファンおじさんが住むというベネチアへ行くことになった。 運河に面した大邸宅。夢のようにゴージャスな、素晴らしい休暇になる――はずだった。 ところが、その夜、遠くから女の喘ぎ声がもれ聞こえてきたのだ。 驚くエルが部屋を覗くと、そこには美しいサーシャの白い裸身が闇に浮かび上がっていた。豊かな黒髪、情熱的な黒い瞳、見たことがないほどの美貌の男ステファンの、男らしい完璧な肉体に貫かれて。 まるで何かの罰かのように、サーシャの尻の頬を激しく叩き続け、泣き声をあげさせるや、股を開かせ、「私はふしだらな女です」と口走らせるまで、尻に指を入れて突き続ける。 唇がはねあがり、面白がっているのは明らかだ。その端整なステファンの姿を見つめているうちに、エルの股間は疼き、手は知らず秘所に触れていた。 もう止められなかった。鏡の前にある大理石のテーブルに片方の足を置き、太ももを広げてショーツの上から撫で始めた……。
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-倒錯的なプレイをしてみたい―― 秘密の願望はその夜、現実のものになった。 メアリーが部屋に入ったとき、夫は若い男性客とブランデーを楽しんでいた。 端整な顔立ちのその青年が言った。「こちらにおいでください。あなたをじっくり拝見したいので」 彼は近づいていったメアリーのドレスを腰まで引き下ろし、ペチコートを引きはがした。「いけませんわ……おやめになって……」 半裸の彼女を見つめる、青年と夫の舐めるような視線。 青年は慣れた手つきでコルセットの前のホックを外し、あらわになった乳首をつまんでひねった。 「奥さまは、好色な方でいらっしゃいますね」 「底なしの欲望の持ち主です。さあ、始めてくれたまえ。好きにしてくれてかまわない」 青年が瞳をきらめかせる。「デスクの上に身を乗り出し、もたれて」 言われたとおりにすると、ズロースのスリットを左右に大きく広げられ、ヒップを丸出しにされた。 ゆっくり、ゆっくりとヒップを這う彼の指が、そのとき不意に振り下ろされた。「ああ、痛い!」 洗練された外見とは裏腹に彼は容赦なかった。メアリーのヒップの隅々に強烈な打撃を繰り出し……。
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-「口を開いて。ぼくをいい気持ちにさせて」 やがて口いっぱい何か温かいものが広がって…。 エリザベスにある日、見目麗しい公爵との縁談が舞い込んだ。 後継ぎをもうけるため花嫁を迎えたいという公爵は、同性愛者だという噂。 その証拠に、いつもそばにアーサーという美青年がぴたりとくっついている。 いったいどうやって後継ぎをつくるのかしら? そして、迎えた初夜。夫妻はベッドに入ったものの――案の定うまくいかない。 「ここで待っていてくれ」公爵はベッドを出て、自分の寝室へ。 なかなか戻らない夫が気になり、エリザベスが公爵の部屋のドアを開けると…… 公爵の正面にひざまずくアーサーが、夫の一物を口ですっぽりと咥えている――! ああ、なんてこと! 「ようこそ、リジー」アーサーは頭を傾け、エリザベスを見あげてにやりとした。 「こっちへおいで」 ハンサムで、美しく男らしい体つきの二人は猛々しい兵士のようだ。 エリザベスは陶然となって一歩前に踏み出し……。
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-ある日、裸の男が天から降ってきた。 たくましい体。情欲に燃える目。 「ぼくの任務は、君がしてほしいことをすること」 ブリザード吹き荒れる凍えるような夜、 雷鳴とともに、裏庭に大きな何かがおちてきた。 物だと思ったら――裸の男だった。 豊かな黒髪と、光る肌。広い肩と胸。引き締まった腰。たくましい太腿。 きれいに筋肉がついた丸い尻。男性器は……。 リリーは驚いて彼を家に入れた。毛布を着せかけ、ココアをいれる。 ザカライアと名乗った男を、リリーはザックと呼ぶことにした。 大雪が降っているのに、彼には雪のかけら一つついていない。 いったい何者? 宇宙人? 未来人? それとも――。 「どうしてここに来たの?」「君がしたいことをするためだ」 「もし出ていけと言ったら?」「ぼくは任務に失敗しない」 彼の黒い目に何かが光った。 大きくてたくましい手が伸びてきて……!?
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-校内で一番目立っている美人で巨乳な先パイ「姫上ゆつき」さん。見た目に似合わず、男子でもうかつに近寄れないくらい強気な女の子だ。そんな先輩に一世一代の告白をしたボク「ボクの子供を産んでほしい!!」。はじめは戸惑っていた先輩だったが、負けん気が強い先輩を「びびってるんですか?」と挑発してキスに持ち込むと、そのままおっぱい、ついにはあそこまで…!?セーラー服着たままの初挿入からの初中出しをキメたボクは、排卵日を教えてほしいと頼み込む。家に連れ込み本気の孕ませ激ラブエッチでメロメロに蕩けさせちゃいます! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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5.0深窓の令嬢、薄幸の美人と誉めそやされるフィオナ。しかしそれは見た目だけで、実際の彼女は乙女向け過激恋愛小説が大好きで、「いつか雄々しい男性に思い切り愛されたい……」と言葉にはできないような妄想を楽しむ健康的な女性だった。フィオナは勇猛果敢な騎士団長として誉高いウォーレンに恋をしていた。逞しい体躯と顔に残る大きな傷がため、令嬢たちからは野獣と呼ばれていたが、フィオナにとってはドストライク。いつも遠くから彼の姿を眺めていた。そんなフィオナに、ウォーレンから求婚があった。もちろんフィオナは快諾し、ふたりは晴れて婚約を結ぶ。ウォーレンはフィオナを紳士的にエスコートし、デートのたびに甘い言葉をくれたが、フィオナはなぜか彼の態度に違和感を覚えるようになる。そしてフィオナは気づいてしまった。ウォーレンの口にする甘い言葉、それらはすべて、フィオナの愛読書である乙女向け過激恋愛小説のセリフだということに……。
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-陰キャとして目立たず、退屈な学校生活を過ごす主人公。そんな学校生活だったが、ある日、教育実習生がやってきた。爆乳でめちゃくちゃかわいい「田中もえ」。陰キャの主人公にも「ちゃんと気にかけている」アピールをしてくる。はっきり言って超うざい。ものは試し「先生にあることないこと吹き込んで評価を下げるぞ」と脅し、巨乳を揉ませろ、と半ばやけくそ気味に頼んでみる。当然断られると思っていた主人公だが、もえの回答はなんと、「ちょっとならOK」!まさかの回答に驚きつつも、ドキドキしながら胸を揉んでみる主人公。な、なんという柔らかさ…!
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-学校で男子にモテモテの2人、金髪ボーイッシュな芳川つかさ、黒髪清楚な鈴原ゆりあ。地味でぼっちなボクとは住む世界が違うはずが…幼馴染というだけで、毎日ボクの家にやってきて、好き放題チ●ポをいじって精液をしぼり取っていく。「ほら、ボクちゃん始めよっか」「握るたびにデカさと硬さにドン引きだわ。ほ~ら、し~こし~こ」「このオマ●コに挿入したかったら大好きって10回行ってみ?」ボクのチ●ポを相手にわがまま放題ボクは、つかさもゆりあも大っきらいだ!
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-子爵令嬢アビゲイルは、なぜかドM男性に好かれる体質を持っていた。 十七歳になり、いくつかの縁談を持ちかけられたアビゲイルはある男性とお見合いをしたのだが、彼はアビゲイルの塩対応に興奮し、痙攣しながらズボンの前を濡らしたのだ。 その光景を目の当たりにしてドン引きしてしまったアビゲイルであったが、それからというものどこから噂が広がったのか下僕希望の男性が近寄ってくるようになってしまった。 そんな生活が続いたせいですっかり変態に慣れ始めていたアビゲイルだったが、あと三カ月で成人となる十八歳の誕生日を迎える。 婚約者探しも佳境になり大規模な夜会に参加したのだが、化粧室に向かう途中に弾力と固さを感じるモノを踏んだ。 恐る恐る足を退けると、悶絶し床に転がっているのは、国中の誰もが知っている人物の第二騎士団副団長のウィリアムだった。 彼は二年前に国を揺るがせるクーデターをおさめた英雄であり、ブルックス公爵家の次期公爵だ。 アビゲイルはすぐに謝罪をしたのだが、当のウィリアムは踏まれたことに興奮し、顔を赤く上気させている。 まさか国の英雄がドMだとは夢にも思わなかったアビゲイルは、逃げるように夜会から去ろうとしたのだが、ウィリアムはそんな彼女を逃がさなかった。 そうして公爵家に迎えられることになったアビゲイルだったが、持ち前のポテンシャルの高さで妻としての責務を果たしていく。 その中には当然閨事も含まれるのだが、この二人の閨は一般的なものとは一味違って……? ドMに好かれるS令嬢と、ドMだけど時にSな一面を見せる冷酷無慈悲な副騎士団長のせめぎ合いな夜が始まる――!? 作者より 貴族令嬢としては背も体格も才能も、すべてが規格外なアビゲイル。高位貴族として生まれながら、騎士の道を選び、冷酷無慈悲と恐れられるウィリアム。 彼女を見守る優しい家族の深い愛情や、踏まれたい彼のちょっと拗らせた愛情表現、時にすれ違っても、母より贈られた「人として愛し、愛されることを考えなさい」という言葉を胸に、まっすぐにぶつかっていくふたりのエピソードを、笑って読んでいただけると嬉しいです。 『冷徹無慈悲な副騎士団長は最愛の妻に罵られ踏まれたい(1)』には「第一章 マッチョな騎士様を躾けます!? 1 年始めの夜会 二月一日」~「幕間 二月某日 紛糾する議会」(前半)までを収録
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2.0「さぁ…足を広げてアソコを見せなさい」――大学に入学したのを機に、雑貨屋でバイトを始めた唯奈。大学生活にアルバイト…初めてづくしだが充実した日々を送っていた。しかし、ある日、彼女はバイトでコンドーム100箱を誤発注するミスを犯してしまう! しかも、その原因は、さぼって彼氏とエッチなメッセージをやりとりしていたため。これを知った店長は、怒りを抑えながら「俺が買い取るから、一緒に使ってくれるよね?」と迫ってきて…。店長の命令でしぶしぶ足を広げる唯奈。太い指でクチュクチュと中をかき回されると、思わず声が出てしまう。興奮した店長はチ●コをアソコに擦りつけてきて…「ああ…私…もう逃げられないの…?」
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3.5「穂香さんもビショビショになってますよ」俺は湿ったパンツをズラして、ク●を舌で刺激する。穂香さんも「ダメよ…」と言いつつ、ビンビンに勃ったモノを顔に近づけると咥えてくれて…お互いの性器を舐め合う状態に。ここまできたら念願のセックスも…!?――東京に引っ越した年上の幼馴染、穂香さん。大好きだった彼女が、ひさしぶりに東京から帰ってきた。…だけど、穂香さんが婚約したと聞いて大ショック! 再会して早々に責めちゃったけど、彼女はそんな俺も優しく抱きしめてくれて…。ん、ちょっと待てよ、なんだか股間が痛いっていうか…めちゃくちゃ勃ってる! かつてないほど硬くなって苦しむ俺は、穂香さんに助けを求めて…。
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4.0女は可愛くなるにもおしゃれするのも遊ぶのもヒモ彼氏にもお金が必要。ギャル田中は日々バイトを掛け持ちしていて息切れ状態…。そんな中、クラスの地味でお金は持っているらしきオタクのモブに声をかけられる。コスプレ衣装を着て撮影させるだけでお金がもらえる…?簡単に応じたギャルの性根を見抜いたオタクは、そこからフェラでいくら、パイズリでいくらと少しずつ要求を吊り上げる。ギャルはお金のためと心に言い聞かせながらどんどん快感の沼に堕ちていく…
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆【彼女におま●こ広げてもらう画集】 本作はStableDiffusionを使用して創られた圧倒的な可愛さの女性達です。 今作は華やかな桜の情景をバックにおま●こを広げてもらうという斬新な世界観を実現しました。 清楚な女性達のおま●こは淡いピンク色をしておりそそるおっぱいと大きく股を開いた姿はエロスの極みと言って良いでしょう。 乳首も淡いピンクをしており世の男性達を虜にする事間違い無しです。 どうぞご購入の程宜しくお願い致します。 ●本編完全AI画集33枚収録 ●本作はStableDiffusionを使用したAI生成技術を採用しております。 ●制作:やすの岬
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇【桜の恋模様】◇ この作品は圧倒的美少女を前に桜の花びらと美しく彩った清楚な女性を形取った画集です。 柔らかそうなおっぱいと美味しそうな乳首、品のある桜の花びら__。 どれもが新鮮でおま●こを開く彼女達の姿は圧巻の景色と情景です。 白く透き通った肌の質感は淡いピンクのおま●こをより一層エロく際立たせ、快楽と興奮を感じる事は間違い無いでしょう。 どうぞお手元にてお楽しみ下さいませ。 ●本編差分無し画集33枚 ●本作はStableDiffusionを使用したAI生成技術を採用しております。 ●制作:やすの岬
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆【桜の恋】◆ 本作は圧倒的な美女を桜の花びらと共に描いたエロおま●こ画集です。 脚をしっかり開いた彼女達は大人びた雰囲気を持ちながらも圧倒的な可愛さでおま●こを開く仕草を見せます。 また、おっぱいも大きくピンク色で形の良い乳首も相まってエッチな気分になる事間違い無しです。 白く綺麗な素肌とピンク色の乳首は桜の花びらとマッチしています。 ◆どうぞごゆっくりご堪能下さいませ。 ●基本完全AI画集33枚収録 ●本作はStableDiffusionを使用したAI生成技術を採用しております。 ●制作:やすの岬
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◇【さくらの恋】◇ 本作は圧倒的美少女を前におま●こを広げて貰うというシチュエーション画集になります。 どの子も可愛い子ばかりでおっぱいも大きく透明感のある素肌はさくらの花弁と相性抜群の世界観です。 綺麗なアイドル並みのルックスを持ちしかも巨乳。 しまいにはヴァ●ナを弄り出すという圧倒的エロシチュエーションです。 どうぞお楽しみ下さいませ。 ●本編完全AI画集33枚 ●本作はStableDiffusionを使用したAI生成技術を採用しております。 ●制作:やすの岬
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-社畜会社員のユウキは、毎日終電まで残業、帰っては寝るだけの生活を繰り返していた。 しかし、ある日限界を迎え職場で過労死してしまい、異世界に転生…!? そこで出会ったムチムチのエルフ、セイ。 彼女に「お嬢さん」と呼ばれ自分の姿を見ると、どう見ても女性になっていた! 「伝説の勇者様…」 そう告げた彼女は跪き、ユウキの聖剣-ち〇ぽ-を咥えて…!? 彼はなぜふたなり美少女に転生したのか、勇者ユウキの冒険が今始まる…!
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2.0新婚の真凛は、待望の新居の引っ越しに胸を躍らせていた。早速マンションの大家に挨拶すると、それはバレー部時代の監督の村井だった。嫌な予感が走り抜ける真凛。なぜなら、真凛と村井は在学中にセフレ状態だったから…。予感は的中し村井は夫をたくみにクスリで眠らせて、真凛にせまる。おじさんフェチの真凛は、村井のナメクジみたいなしつこい交尾を思い出し、カラダがアツくなってきてしまって… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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2.7クラスのキモデブが臭い!今日は暑いから一段とにおう。業を煮やしたギャルの橘川は、キモデブをトイレに呼び出し注意してやった。すると、テンパったデブはさらに強烈なニオイを発してきて…。それを嗅いだとたん、下腹部がザワつく橘川。どうしたんだこれ…?ニオイで脳がバグったのか…?焦りながらさらにデブを詰めるが、気が付いたらオナっていた橘川。これはおかしい、ニオイの元を絶たないと…!橘川は毒づきながらデブのアレを舐めまくり搾り出してやるために自分もスカートを脱ぎだして…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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3.5
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-夫を亡くし塞ぎ込んでいた私のことを、何かと気にかけてくれていた隣室の彼。不器用な彼の優しさに好意を持つようになっていたある日、彼の部屋の前を通りかかると、偶然オナニーしているところを見かけてしまう!初めて見た夫以外の勃起したチ○ポ。自分の部屋に帰っても忘れることはできず、いつの間にか私は胸や秘部を無我夢中でいじり始め、快楽に溺れてしまう…!!その日から積極的に彼の部屋を訪れるようになった私は、順調に心と身体の距離を縮め、ついに彼のナニを受け入れてしまい…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-楽しみにしていた温泉旅行に来た基と結衣。肉付きの良く健康的な結衣の体に欲情してしまい、混浴風呂でエッチしてしまう。誰もいないと思っていた露天風呂には男が一人おり、一部始終を見られていた…。結衣に目をつけた男は、旅館に不純性行為を通報しない代わりに部屋に来いと脅しをかける。偶然にも隣の部屋に宿泊していた男、そこで備え付きの個室風呂に一緒に入ることになる。隣では呑気に露天風呂を堪能する彼氏の側で壁一枚隔てられた向こう側では時間が許す限り、何度も彼女は男に抱かれていた。部屋に戻れば彼氏に抱かれ、次第に彼氏と隣の男のエッチを比べてしまうようになり、彼氏とのエッチでは満足出来なくなってしまう…。
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-幼馴染の市姫(いちひめ)ほのかちゃん。大好きな僕の幼馴染だ。隣同士の家に生まれて一緒に育ってきた。まだ気持ちは伝えていないけどきっと向こうも同じ気持ちなんじゃないかと思っている。いつかは恋人として…。催眠アプリのモニターになっていた主人公は、幼馴染を催眠して自分のモノにすることを決める!好きな幼馴染を催眠してみたら、実はディルドを使った激しいオナニーを毎日しているむっつりドスケべなことが判明!我慢できずにフェラチオをしてもらうと、処女のクセにめちゃくちゃ上手く、すぐに射精させられてしまう!先輩に幼馴染を取られるくらいなら、俺が……!
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2.0
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-仕事の合間に温泉旅館に骨休めに来た僕。山間の宿は料理も温泉も絶品だ!館内をふらついていたらあちらこちらから色っぽい声が…。ムラムラしていると、女将に声をかけられる。単体の男性のお客様には女中スタッフ自らカラダを張っておもてなしをしている…だって!?そんなこと聞いたらもうしんぼうたまらん!素早く女将の着物を脱がせると、そこにはたわわな女体がお待ちかね!いれたくていれたくて反り返っているムスコをぐーっとほおばる女将。ぱかっとご開帳すると、そこには濡れそぼった穴が俺を待っていた…! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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4.0僕にはエロ漫画家の義姉がいる。毎回原稿が佳境になると部屋にこもるのだが、原稿が終わって部屋から出てくるといつも必ず発情した顔でこう言う…「せっくすするからち○ぽだして…」どうやら禁欲してムラムラした気持ちをエロ漫画にぶつけているらしく原稿が終わるとガマンが出来なくなるらしい…いけない事だって分かってても今日は大丈夫だから… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-刈間桜子は人一倍性欲が強く、常に複数のザーメンタンクが必要な浮気セックスビッチだ。いわゆるオタサーの姫ポジなのだが、同時に数々のコミュニティを壊してきたサークルクラッシャーなのだった。今日も射精力人一倍の先輩に抱かれはしたが物足りず、隣に住む回復力抜群の長老先輩に抱かれにきている。たまにどうにも童貞ち〇ぽを食い散らかしたい日もある。性欲に正直に突き進むカルマちゃんの行く末は…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 9巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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3.0
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4.7君の甘い声は私を幸福色に染めてくれる 「パブリックスクールの恋」シリーズ番外編! ヒューズと奏、結婚を間近に控えた二人はある晴れた日曜日に…。他、小さな嫉妬を芽生えさせたり、番への煩悩を炸裂させたり。キャラクターへのインタビューやメッセージカードも収録した「パブリックスクールの恋」シリーズお楽しみ番外編SS集! 『暗黒の魔術師は王太子を溺愛したい』番外編SSも収録☆
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3.0クラス委員で優等生、みんなの人気者の河西奈緒は、みんなに嫌われているキモオタの石田にも分けへだてなく優しく接していた。 だが石田はその優しさにつけこむように罠をしかけ、奈緒の弱みを握ると彼女に命令を下した。 「ボク、エッチなゲームを作ってるんだけど、ヒロインのイメージモデルが奈緒ちゃんなんだよね。イメージ膨らませたいからブラ外しておっぱい出してよ」。 嫌がる奈緒にキレた石田は奈緒の下着をすべて脱がせると巨乳にむしゃぶりついて舌を這わせ、いきり立つものを奈緒に挿入する…! ※この作品は『サイベリアplus Vol.6』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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5.0
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-ジーン・ウェブスター Jean Webster の名作『あしながおじさん Daddy-Long-Legs』の英文と日本語訳を対訳で示し、必要に応じて(受験英語であまり取り上げられない単語や表現を中心に)その意味や説明を添えてあります。 この本の一番の特徴は、前半に対訳式の英文と訳文が並び、後半には英文のみが記載され、しかも、英文の朗読ファイルを利用できるようになっていること。 日本語訳を参考に一通り読んで内容を理解したところで、今度は英文の朗読を聞きながら英書を読むという、目と耳を使った新しい読書体験ができるようになっています。 また、この本の挿絵(さしえ)は、作者ジーン・ウェブスター自身が描いたもの。 「へたうま」というより本当に下手(?)……とはいえ、つい口元がゆるんでしまう味のある絵を楽しむことも読書の楽しみの一つです。 目次 はじめに ゆううつな水曜日 手紙編 英文編
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-千冬と千夏、春佳は仲良し三姉弟妹(きょうだい)。しかし千冬(実姉)が密かに好きだった千夏(弟)は、いつの間にか春佳(義妹)とセックスするような関係に。2人の行為を壁越しに聞きながら自慰するだけのお姉ちゃん…そんなお姉ちゃんに、ある日弟と一晩ふたりきりになるという大チャンス!?が訪れる。姉弟でエッチなんて絶対ダメ!そう思ってはいるけれど、弟のベッドを見ると昨日の妹の嬌声を思い出して自然にアソコが濡れてきてしまう…。そんないじらしいお姉ちゃんのとった行動は、弟を刺激して…!?
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-「俺に晃平さんに見合う価値なんかない……」 この良すぎる顔のせいで恋愛にコンプレックスを抱いている葵。 年上の彼氏、晃平と付き合い出すもネガティブな思考のせいで、フラれるかもしれないと毎日怯えていた。 葵の勤務先の喫茶店に、晃平が客として来店したのが2人の出会いだった。 最初は少し気になるくらいの存在だったが、次第に目が離せなくなり、 ちょっとしたきっかけで、2人は店員と客の関係から、恋人の関係になった。 しかし甘えベタでネガティブな葵は、優しくて器の大きい晃平に頼りっぱなしなのを不安に思ってしまう。 今日だって約束をまたドタキャンしてしまったのに、晃平は笑って許してくれる。 しかし葵の頭の中をよぎったのは「葵は顔だけはいい……」という過去のコンプレックス。 今までの恋愛は全て、顔と中身が全然違うって落胆されて終わり――。だから自分の顔が大嫌い。 やっぱりこんな自分と晃平とでは不釣り合いだと、思いつめた葵は別れを切り出すのだが――。 俺は晃平さんのことを信じるだけで良かったんだ。 コンプレックスまみれの葵をやさしく包んでくれる晃平との激しく熱い夜をお楽しみください。 オリジナルボーイズラブコミック [漫画]菊乃安由
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-領主の娘である『レア』は、使用人の青年『アルス』と恋をしていた。立場の違う2人の関係はまさしく『禁断の恋』だったが、若い2人を止められるものなど無く、徐々に2人の関係は進展していった。そんな中、レアは領主の右腕である『ランドルフ・デカマラー伯爵』に何度もしつこく言い寄られていた。当然、アルスのことが好きなレアはランドルフのアプローチを断る。だがある日、ランドルフは謀反を成功させ、レアとアルスは捕えられてしまう。そして狡猾なランドルフはレアにある条件を提示する。それは、『もしアルスを助けてほしいのであれば、ランドルフにその豊満な肉体を差し出せ』というものだった…。
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-BLゲームの世界に転生してると気付いたけれど、自分はモブだし、特に問題はないだろう。そう思っていたら、攻略対象キャラのオーウェンに求婚されて…?結婚を迫られてカラダから堕とされるおはなし。
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-脳腫瘍で死を覚悟した医者。ニューヨークで買った娼婦とその腹違いの兄に「死の恐怖から救って欲しい」頼む。すると、日本の信州の山荘に匿ってくれた。寝たい時に寝て、起きたい時に起きて、抱きたい時に女を抱いて過ごす。不思議な女だ。商売女だと言うことを忘れそうだ。そうだ、あの時もこうして雨が湿った空気の中で、あの娘と抱き合った。あれは避暑の軽井沢だったか…。雨宿りで入った小屋の中で下着を下ろした少女が両手で股間を弄っていた。少女のアソコは濡れていた。思わず物音を立ててしまい、少女と目が合った。一瞬、少女の恥ずかしそうな困った顔をもっと見たいと思った。少女は僕のモノを自らの股間に入れさせた。いつもより早く発射した…!?
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-性の悩みで頭を抱えていたら、クラスメイトが「手伝えることならなんでもするから!」と声をかけてくれた!嬉しくなったなつめはそのままクラスメイトをトイレに連れ込んで、勃起したお〇んちんをパクリ!ボク以外のせーしの味は…ちょっと薄いけど飲みやすくていい感じ。そのまま男の子せっくすまでしちゃって、もうアソコはとろとろに…。それからクラスの男の子のせーしをちょっとずつ試していくなつめ。工藤くんのせーしはスイーツみたい!大和くんは味が濃くって…好き!明日は誰のせーしが飲めるかなぁ? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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4.2聖百合丘女子学院の寮母の弟の僕は、この女子寮の中でただひとりの男性だ。だが、羨むなかれ…姉に雑用を押し付けられ生徒たちには疎まれ、パッとしない日々を送っている。さらに夜には姉の性欲処理に付き合わされ…どこかに優しい姉なんてものはいないものか?そんなある晩トイレに立つと、いつも僕に特別冷たい桜家真昼に廊下で出会ってしまった!だが彼女はいつになく僕に優しくてなぜか寝かしつけようとしてくれる…!?意外過ぎる展開に心がついていかないが、股間は正直で、至近距離で見る真昼の大きなおっぱいに反応してしまった!少し触られただけで発射してしまった僕。それを見た真昼は「お姉さんに任せて」と僕のアソコをを優しくぬぐい納めるためにと口にふくんでくれて…!?
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4.0ある日買い物から帰宅すると、息子のひかるが女の子を連れ込んでセックスしていた。またなの…気まずさに目を逸らしながら、それでも大きく育ったひかるのアレが気になる私。どこで育て方を間違ったのか、ひかるはヤリチンに育ってしまった。最近は、冗談だと思うけれど、私にまでセクハラじみたセリフを吐いてくる。私も夫と数年単位のセックスレスで、こんなシーンを見せられると欲求がたまるのに…。ある日入浴していると、ひかるが入ってきた!洗いっこするだけ…そういいながら、ひかるのアレがとても大きいことを確認してしまう私。「おっぱいで洗ってくれよ」ひかるの要求もエスカレートしていき…。親子でセックスなんていけないことなのに…!
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5.0山田ユギ初期傑作「冷蔵庫の中はからっぽ」コミックス未収録の続編「冷蔵庫の中はからっぽ2010」「冷蔵庫の中はからっぽ2011」2編を収録した電子限定番外編短編集!!
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5.0山田ユギ初期傑作「青年14歳」の4年後を描く「青年18歳」と、?年後のふたりを描く「青年?歳」を収録! コミックス未収録の番外編2編を電子限定配信!!
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