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5.0
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5.0「ローター入れたまま番組で踊れ」「む、無理です…っ」女子校生の花音は、双子の弟・玲音の身代わりで、大人気の男性アイドルグループに入ることになってしまった。玲音と交代するまではバレないようにと気を付けていたが、結局はメンバーに女だと知られてしまう。沈黙の代わりにメンバーたちは花音の処女を要求し、代わる代わるに無垢な身体を犯してきて…!
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5.0「だめ、これ以上やめて…っ」ヌルンッ!「あー、ごめん、入っちゃった」大学生の桃香は学部長から頼まれ、多額の寄付をしてくれているアクバル王の視察に付き添うことに。しかし彼に気に入られた桃香は媚薬を盛られて、そのまま拉致されてしまった。「もし妊娠したら、ぼくの側室にしてあげるから」「やだっ…! そんなの、わたし、望んでないっ…!」意識朦朧の中で嬲られ、止める間もなく何度も精を注がれてしまい…!
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5.0
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5.0
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5.0「これ、ランブータン型のローター。毛がうねうねしてすごいでしょ」「こっちはぶどうのイボイボバイブ」「だめっ…やめっ…」「真美ちゃん、濡れやすいんだね。太腿まで伝ってる」大学生の真美は、友達の誕生日プレゼントのためにスイーツデコの店にやってくる。予算が厳しくて悩んでいる真美に声をかけたのは、イケメン店員たちだった。お手頃価格でオリジナルを作るという言葉に誘われて、店の奥に入る真美だが、待っていたのはスイーツデコの大人のおもちゃを使った凌辱パーティーだった…!
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5.0
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5.0(やだ、ゆるして…っ、あ…、あ、だめ、これ以上弄られたら、私、いっちゃう…っ!)女子校生の海玖は浴衣で夏祭りに行くが、友達とはぐれてしまう。混み合う参道で気づけば男たちに囲まれ口を塞がれて、誰にも触られたことのない秘密の蜜壺が、見知らぬ男の手で暴かれていく。そして知らなかった快楽を引き出され、初めての絶頂を味わわされ…。意識が朦朧とする海玖を、男たちは深い森へと連れて行き集団で襲い掛かってきて――!
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5.0(え…今、アソコに指が触れた…?)「施術中だよ、動かないで」「あ、はい…」女校生の小夏が整体に行くと、憧れの聡悟先生は丁寧に施術してくれるが、気づけば下着の上から何度も割れ目をなぞられ「もしかしたら病気かもしれないから、触診させてもらうよ」そういって彼は女の子の部分に指を入れて弄ってくる。(だめ、診察なんだからエッチな気持ちになっちゃ、だ、め…)「うーん、何故こんなに濡れてくるのか舐めてみなくては判らないな…」「あんっ!」潤んだアソコに舌を奥まで差し入れられ舐められ、感じてしまって声を押し殺す小夏をよそに、彼の治療はどんどんエスカレートしてついには太いアレを――…。
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5.0「やめてっママに知られたら…」「絶対やめない。奥まで全部、私のもので一杯にする」「許してパパ!」「私から離れて行くのは許さない、その未成熟な身体に教えてやろう」義理の父親から襲いかかられ、大人の手管で身体をメロメロにされる花奈。ついには弟までがその淫らな行為に参加してきて…。
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4.8
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4.5「いやぁああ! やめて!」「怯える必要はない。女の扉が開いた先には、快楽が待っている」アイリーンは数十年に1度という稀有な力を認められて、魔法学院の入学許可がおりる。そこで出会った同級生の王子たちに、歓迎の宴に誘われた。しかしそれはアイリーンの力と魔力を独占しようとして、凌辱でつがいの絆を結ぶための罠だった…! 無垢なアイリーンの身体は、珠の埋め込まれた肉棒や、魔法を使ったセックスなど、想像もつかない方法で責められ、終いには貞操帯までつけられて…。
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4.5女探偵集団クリムゾンガールズ。今日も彼女達のもとへ新たな依頼が舞い込んできた。とあるサークルが主催する地下パーティ。そこでは怪しい行為が行われているという。依頼主の息子の保護を引き受けた彼女達は潜入捜査を開始する。そこで待ち受けていたものは――。突然複数の男に囲まれ薬を飲まされてしまう女探偵達。薬の影響か、体がまともに動かない彼女たちは、いくつもの手で蹂躙され、衆人環視の中、望まぬ快楽へ導かれてゆく。それはまるで、最初から準備されていたかのような周到さであった。彼女達の行く末は絶望か、快楽との共存か――。【こちらの商品は第一話、第二話、第三話のセットになります】
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4.4
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4.3
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4.0
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4.0「もっと気持ちいいマッサージをしてあげましょう。アソコの中をね…」女子校生の久住沙羅は、オイルマッサージのモニターを受けることになる。丁寧にほぐしてくれるその手の気持ち良さに、沙羅はついうとうとしてしまう。気付けば指は淫らに動き、アソコをいやらしく弄り始めて…!
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4.0(うそだろ、女の体がこんなに感じるだなんて…っ)宗太はある日、ゲームの中に吸い込まれて、自分が使っている女性キャラのレナになってしまった。エロい姿のレナに誘われて、男たちはその身体にいやらしく触れてくる。反応なんかしたくないのに、女の子の体は感じやすくて…。男たちに胸やアソコを指で念入りに弄られまくったあと、エロゲみたいにアソコをぐちょぐちょにされて!?
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4.0(そんなところ舐めちゃ、だめ…。兄弟で…なんて…夢でも…ダメだよぉ。どうしよう、すごく気持ちいい…)大学生の花蓮は兄と弟から溺愛されていて、自分でも自覚のあるブラコンだ。そんなある日、気になる男子から告白されたことをきっかけに、兄と弟にイタズラされる夢を毎日見るようになって悩んでいた。しかし今まで夢だと思っていた淫らな行為が、実は現実だと思い知らされる。「お前を他の男には渡さない」執着を滲ませながら、兄と弟は代わる代わるに激しく突いてきて…!
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4.0「ハメた隙間から、細身のバイブを入れてやるよ」「いや、アソコが壊れ…ぁあぁああっ!!」心当たりのない宅急便の箱を開けてみた大学生の優梨香だが、そこには大小様々な大人のオモチャが入っていた。慌てて配送人を呼ぶと、彼は中身をこの場で確認すると言い出す。恥ずかしさに耐えながら立ち会った優梨香だが、中身を見た男は「荷物を間違えたとか嘘をついて、本当は使って欲しかったんだろ?」と、彼女に襲い掛かってきた。抵抗も空しく、次々と淫らなオモチャを処女の身体に使われた優梨香は…!
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4.0(あんっ、うそ、アソコを絵筆で弄るなんて…っ)「お、入り口がぱくぱくし始めたな。ちょっと、中に入れてみるか」「いやぁああんっ、だめぇぇぇっ…!」美優は生徒から人気のイケメン美術教師の須田から絵のモデルにならないかと声を掛けられる。大学推薦枠を争っているライバルの女生徒より有利になればと、美優はモデルを引き受けた。しかし先生は美優のポーズに納得せず、色気を上げるためだといって筆でアソコを擽ってくる。そのエッチな感触に、我慢しなくてはと思いつつもアソコが濡れてきて…!
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4.0「や、揉まないで、お兄ちゃんっ」「先生に弄られてそんな甘い声を出したのかよ」「だって…っ」女子校生・杏は先生から淫らなセクハラをされ、悩んだ挙句に兄に相談する。しかし兄は「本当にセクハラか再現してみよう」と言い出した。杏は要求されるまま、その体を兄にまかせるが、先生に弄られていない処女の部分まで指を入れられ、ねっとり嬲られてしまう。「だめ、これ以上はだめっ」と抵抗するが「きちんと用心するようにしつけてやってるだけだ」と兄は強引に体を開いてきて…!
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4.0「意地っ張りだな、中は、びっちょびちょのぐっちょぐちょなんだろ。認めろよ」彼氏と遠距離恋愛中の桃子は、つきあって一年の記念日用に夜行バスのラグジュアリーシートのチケットをプレゼントされる。そのチケットを使って夜行バスに乗るが、あまりの快適さにうたた寝をしてしまう桃子。じゅん…とする気持ちよさに目を覚ますと、隣のイケメンが彼女の体を淫らにまさぐっていたのだ。周囲に知られたくなくて声を殺す桃子だが、行為はどんどんエスカレートして…!
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4.0「いやっ…だめっ…!」「遥ちゃん、パンティー、びっちょびちょだぞ」「うそよっ…!」大学生の遥はカフェでアルバイトをすることに。勤め始めて2週目、店長から残業して欲しいと言われる遥。快く承諾するが、それはビンゴナイトと呼ばれる凌辱パーティーに賞品として提供されるための残業だった。ビンゴが揃う度に「下着を脱がす」「乳首揉み」「マ〇コ指入れ」「クンニ」と行為がエスカレートしていく。ついには「挿入して10分ゆっくりかき回す」「5分激しく突かれる」が出てしまい抵抗もむなしく遥は…。
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4.0「ここにいる生徒全員で、神代君の中に種付けをします」「そんなのやめて…本当に赤ちゃんができちゃう…っ」「心配いりません。集団で種付けを行えば、互いの精子が争うために妊娠はしにくいですから」「そんな…や、い…やあぁああああっっ!」女子校生の神代愛里咲は忘れ物を取りに視聴覚室へと向かうが、そこでは秘密の性補習が行われていたのだ。教壇の机に押さえつけられた愛里咲は、次々と処女のアソコへ指を入れられ中を覗かれ匂いをかがれる。そしてついにはかわるがわるに中出しされて…。
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4.0「やぁん…んっ…はぁっ…」「いけない人ですね。ぼくのを欲しがるなんて。旦那さんに悪いとは思わないんですか」夏菜の夫は一流企業に勤めているが多忙なために夫婦生活もままならず、空いた時間と心の隙間を習い事で埋めていた。臨時休校とは知らずに有名パティシエ・川畑真が開催するお菓子教室に行ってしまう夏菜だが、運よく特別レッスンしてもらうことになる。手取り足取り、身体をぴったり密着させてのレッスンは、やがて淫らなものへとなっていき…。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「だめ、やめてっ、私たち兄妹なのよ…っ」「どうして? こんなに濡らしてるくせに」「そ、それはお兄ちゃんが触るから」「オ○ンコを濡らしているのを、俺たちのせいにするなんて。愛莉はいけない子だな。そんな悪い子には躾をしないと…」「や、いやぁああっ!」高校生の愛莉は双子の兄に、クラスの男子に告白されたことを相談する。すると兄たちは愛莉の身体を押さえつけ、「自分たちのものにする」と、アソコに指を入れてきたのだ。彼女の抵抗もむなしく、口にできないような淫らなことをされてしまい…!
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4.0「くく…こいつ、本当に感じ易いよな」「すごいヌルヌル。嫌とか言っときながらこんなに反応してるじゃん本当はチ○ポを奥まで突っ込んで欲しいんだろ?」彼氏と別れた美鈴は、一人で旅行先の温泉を満喫していた。すると、そこにイケメン6人が入ってきて「誰が一番、美鈴ちゃんを喜ばせてあげられるかな」と、好き放題に身体を蹂躙される。その様子を撮影した映像を盾に、彼等の性共有物になれと言われ…。
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4.0「あんっ…どうなってるの…あたしの身体…」「ふふ…ワインに媚薬を入れたからね」「やあ!」「ずっと君が欲しかったんだ」義兄の勤めるホテルで、ウエディングドレスの試着をしていた玲奈。気付けばエッチなことをされ、抵抗しようにも媚薬のせいで身体が熱く疼いていた。そうして淫らな試着会は幕を開けて――。
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4.0「いやっ、ナカ、掻き回さないで…、あぅっ!」「ふ…少女のように瑞々しくて敏感な身体だ。これなら、十分お客様にご満足いただけるだろう」陽子の仕事はホテルのフロント。ミスをしてしまい、イケメン支配人から呼び出された陽子は、彼に無理矢理犯された上に、淫らなバイブ研修を受けさせられる。実はそれは、ホテルの客に身体を差し出すためのレッスンで…!
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3.8
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3.8「いやぁ、入れないで…っ!」「嫌だね、いろんなオモチャを君のアソコで試してあげよう」イケメン達との合コンに参加した美里。酔わされて眠ってしまい、気づけば手錠で拘束されて感じやすいアソコにいろんなバイブを入れられ、恥ずかしい反応を引き出される。見たことも無いような淫らなオモチャを一つ一つ試されて、美里は気が遠くなるような甘美な官能に翻弄され、ついにはアソコに太いモノを入れられて――。
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3.7「これから木村さんのマ〇コにしっかり種付けします」「いやっこんなの検査じゃな…あぁあああーーーっ」美晴は彼氏にプロポーズをされ、結婚前に念のために産婦人科検診を受けることにした。病院でイケメン産婦人科医の時田先生に内診されるうちに、検査なのに感じて濡れてきてしまう美晴。そこへ研修医たちがやってきて、美晴の身体を好き勝手に弄り始め、検査と称して無理やりアレを入れてきて――! 長くて奥まで届くモノや、アソコが軋むくらいに大きいモノ、そして真珠が入ったイボイボなモノまで、いろんな先生のアレを入れられ中だしされて、アソコがぐちょぐちょになって…。
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3.5
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3.5「いやっ…赤ちゃん、できちゃうっ…いやぁっ」「孕めばいい、私の子を」19歳の結菜は花嫁候補としてアラブ王のハーレムに浚われて、彼の精を受けるために処女の身体を、媚薬とエッチな性道具でねっとりと嬲られる。「青い果実が少し熟れてきたようだな。だがまだ硬い。もっと蕩けさせろ」無慈悲な命令に、結菜は何度もめくるめく官能の嵐に翻弄されて、ついには王が彼女を犯し…!
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3.5「女には隠せる穴があるからな、しっかり奥まで調べさせてもらおう」「や、やめて!」女子校生の涼香は万引きと間違えられて、店長に個室へと連れて行かれる。そこで始まったのは口に出すのも恥ずかしいような淫らな身体検査で…。「こんなに濡らしやがって。本当はいやらしいことをされたくて、万引きをしたんじゃないのか?」「ちが…ああっ!」「強情だな、ちっとも口を割らない。もう挿入するしかないな」そうして涼香は…。
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3.0モデルの姫乃に着エロの依頼がくる。迷う姫乃だが「人気が出たらテレビにも出られるよ」と言われ、仕事を受けることに。撮影当日、マイクロビキニで受けるマッサージで、アソコを念入りに弄られてしまう。アソコをトロトロにされ、快楽で甘く震える姫乃に男たちは次々にアレを入れてきて――!
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3.0「やっ、そんなに奥深くまで突かないで…!」「俺は素晴らしい花嫁を手に入れたな…これならすぐに子も成すだろう」大学生の高嶺佳澄は、インターンシップ制度を活用しイシグロコーポレーションで働いている。そんなある日、重要な取引先である、アラブ王のお世話係を命じられる。佳澄を気にいったイスハーム王は、強引に身体を開いてトロトロになるまで溺愛してきて…!
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3.0「胸を揉まれながら突かれるのが好きらしいな…」「やあっ、そこ、擦らないで…っ」小国の伯爵令嬢・パトリシアは、大国ファレルアレフ王の妃になる。初めて見たアレフ王の姿に胸をときめかすも、肝心の王はすげなくて…。輿入れして一週間目、パトリシアが連れていかれたのは地下の一室だった。そこで貴族たちに見られる中、初夜の儀を行うとアレフ王に告げられる。媚薬と道具を使われ、大勢の前で辱めを受ける中、パトリシアさえ知らなかった彼女が持つ不思議な能力の秘密が明かされ――。
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3.0「やめて! 離して!」「いやらしいマ○コだな。まだ入れてもいないのに、メス汁が滲んでいる」詠美は親友の由衣香からセレブ中心のタワーマンション婚活パーティーに誘われる。しかし会場に着いてみれば、女子は自分と由衣香だけ。おまけに由衣香は彼氏とすぐに会場を後にして、詠美だけ残されてしまった。詠美はイケメン御曹司から差し出されたシャンパンを飲むが、実はそれは媚薬入りで、次第に身体が熱をおびて疼き始める。身体中が敏感になった詠美のアソコは、男たちのモノでかき回され…!
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3.0「弟に精液をぶち込まれた気分はどうだ?」(そんな、中に…!)一華は弟の英二に睡眠薬を盛られて、気づけば彼とそのクラスメイトたちに囲まれていた。「うわっ、ぬちょぬちょだ…」「あぁんっ…やめなさいっ!」女の体に興味深々な男子に胸を揉まれ、アソコを指でかき回される。さんざん女の中を指で確認されたあと、ついには欲望滾った太いアレを次々と入れられて…!
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3.0「お前は俺の、所有物だろ?」瑞穂は御曹司・一馬のもとへ政略結婚で嫁がされる。初夜から手ひどく犯された瑞穂は、一馬の形を覚え込むようにと日々調教される。瑞穂のことなどかえりみずに、ささいなことで罰として快楽を与えてくる一馬だが、嫌われていると思いきや、何故か彼の瞳は執着をにじませているようで…?
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3.0「ローターでマ〇コを弄られた時はこの公式を覚えるんだ」「やめて、こんな勉強法間違って…ぁああっ!」「静かにお母さんに聞こえてもいいのかい…?」女子校生の紘奈は受験対策で家庭教師に学ぶことになる。なかなか成績が上がらない彼女に、松永先生が提案してきたものは『快楽の記憶と勉強内容を結びつける』というものだった。胸を揉まれては数式を覚えさせられ、アソコを弄られては英単語を覚えさせられ、ついにはびしょ濡れの無垢な蜜壺に太くて大きいモノが…!
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3.0「な、何するんですかっ、ん、ぁああっ、先生、そ、そこは…あぁんっ」止めることも叶わず、先生の指がアソコに潜り込んでいく。「コリの原因がわかりました。牧野さんの身体は男をくわえ込みたくて飢えてるんですよ」「いやっ…やめてっ、やぁあっ」22歳の新人OL・織香は、仕事の疲れを取ろうと整体院に入った。最初はただのマッサージだったが、気づけばアレを入れられてしまう。アレで中を擦られながら、淫らになるツボを押されて、嫌なのに身体が勝手に反応してしまって…!
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3.0「なあ、エッチなことに興味あるんだろ…?」「ち、違う…お願い…やめて…んく…っ」「ウソつけ。お前のマ〇コ、ぐちょぐちょじゃねえか」受験勉強のために図書館にきた静奈だが、高所の資料を取ってくれた大学生にお礼を言おうとする。しかしその本に少し性的なことが載っていたせいで誤解され、彼は「現実の男を教えてやるよ」と、口を塞いで身体をまさぐってきたのだ。男の仲間は静奈を取り囲むと、アソコを指で嬲り始め…。
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3.0「すげえ…っ、このメスつるんつるんだ、小学生みてぇに生えてねえ」(いやっ言わないでっ)「早くハメようぜ!」(いやぁああっ!)高校生の柚菜は浴衣で花火大会に行く。混雑のために立って見ていた柚菜だが、気づけば男たちに囲まれ口を塞がれてしまった。声を出せないのをいいことに、胸を揉まれてパンティの中をまさぐられ、恥毛が生えていないコンプレックスまで暴かれてしまう。そしてついにはアソコの中にアレを入れられ傍若無人に動かされて…!
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3.0「謎解き脱走ゲームの最後の秘宝の鍵穴マ〇コに、どんどんチ〇ポを入れて下さい」「やだっやめて! いや!」「こんなに濡らして、なんてはしたないマ〇コだ…」女子大生の彩花は友人に誘われ、リアル脱走ゲームに参加する。豪華なホテルでの開催に浮かれていたのもつかの間、問題が解けない代償として求められたのは身体だった。泣き叫ぶ彩花には構わず、処女の身体はバイブや男たちによってぐちゃぐちゃに蹂躙され…。
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3.0
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3.0『ひぃあっ…宝石の、イボイボが…感じるところに当た…やぁんっ、中が擦れて…ああぁんっ』宝石会社に勤める新人の由衣は、アラブ王の外商を命じられる。しかし高価な宝石を途中で盗まれ、その代償として身体を要求される。ボディガードから処女のマ〇コを媚薬と高価な宝石やディルドで、よってたかってぐちょぐちょにされて嬲られる。そしてついには衆人環視の中、由衣に執着するアラブの王にドロドロになるまで犯されて…!
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3.0「やぁ…身体の奥が、疼いて…ぁあっ」大学生の深雪は旅行中にアラブの王子に見初められて、強引に国へ連れていかれる。そこで待っていたのは、王子全員で花嫁を犯すという淫らな風習だった。「我々王族は、花嫁を王子全員で抱いて精を注ぎ込む。子を孕んだ時に誰が父親か、明確にしないためにな」初めての身体に媚薬を使われ、気づけば指でとろとろにされていた。目も眩むような快楽の中、無垢な部分を、奥まで荒々しく攻められて――!
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3.0「だめ…だめっ、やだっ!」「うっわ、せまっ。きゅうきゅうしてるわ」「いやだぁっ、中…擦っちゃだめっ」「ほんとに処女かよ…っ! 胸を揉む度にキュッキュッと俺のチ○ポを絞り上げてくる」大学生の琥珀は父親の借金を返すために、女ということを隠してホストとして働き始める。しかしそれがNO.1ホストの大樹にバレてしまい、沈黙の代価として身体を要求され、男たちによってたかって犯されて――!
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3.0「まずは相手の懐に入るために、身体を張ってもらおう。ローターを入れたまま、こちらの言うとおりにするんだ」「い、いやあっ……止めてっ、やだ!!」野中優月は建設会社で働く19歳。社員旅行の時期になり、旅館へやって来た。しかし、そこに待ち受けていたのは、恥辱にまみれた大宴会だった…。「やあっ…んっ、ぁあっ…んっ、んっ…」「処女なのに頑張っている野中君に、臨時ボーナスだ」乱れた宴会は始まったばかり…。
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3.0
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3.0「いやっお兄ちゃん…だめっ、それは…許して…っ」「ああ…六花のアソコが潤んで、僕の指を濡らしている…」「敏感な中…擦らないで…っ」大学生の六花は両親の旅行中に門限に遅れてしまう。それを切欠に、六花を溺愛する4人のイケメン兄たちは、彼女を自分たちのモノにすると押し倒してきて!? 「あぁあ…っ、だめだめ、これ以上はだめ…っ、あ―――…っ」感じまくってトロトロになった六花の内部を押し広げるように、かわるがわるに兄たちがアレを挿入してきて――…。
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3.0「…俺がアソコの奥まで解して濡らしてあげるよ」「ああっ…そんなっ……だめっ」仕事が忙しい結衣を見かねた友人に、イケメン揃いな人気エステサロンの招待券をもらう。なんと、そこで結衣を担当したのは初恋の人・沢木だった。自分だと気付かない沢木にほっとした結衣。しかしそんな気持ちもつかの間、次第に沢木の手が淫らに動き始めてついにはアソコにするりと指が入りこんできて…! 「おや、オイルとは違う蜜が出ているようですね…」「ああ…だめ、やめて…っ」沢木の指づかいは結衣がこれまで感じたことのないような素晴らしい官能を引き出し、ついには熱くて太いものがアソコに…。
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3.0「いや…っ、弄っちゃだめ…」「ご覧下さい、少し触れただけで、どんどん蜜が溢れ出しています」「素晴らしい、これだけの容姿で初物とは!」「さあ皆さん入札をお願い致します」19歳の有紗は父親の借金の形に闇オークションにかけられてしまう。落札したのは若きアラブの王で、皆の見ている前で淫らなことをされ…。
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3.0「ずっとこうしたかった…。大丈夫、気持ち良すぎて気を失うくらいだから」「あぁんっ!」(どうしよう、お兄ちゃんに触られてエッチな声を出しちゃうなんて)大学生の真央がお風呂に入っていると、家に帰って来た兄が突然中に入ってくる。身体を押さえつけられ恥ずかしい部分を触られ、ついには淫らな道具をいろいろ挿入されて…。
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3.0「いや…っ、許して!」「だめだ。兄として、お前のアソコを調べさせてもらう」千尋は自慢のイケメン兄・圭吾に、無理やりアソコの奥まで検査と称して弄られるうちに濡れてきて。「なんていやらしい子なんだ、恥毛までぐっしょり濡れているな…」「いや…言わないで」「いけない子だ、治療のために千尋のアソコに注射してあげよう」兄の太くて硬いモノが、疼くアソコにあてがわれ…。実は千尋が犯される姿を、もう一人の兄も見ていて、淫らな撮影会が幕を開けた――。
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3.0若い世代にイケメン官能小説家として人気の夏河先生。憧れていた私は編集担当になって嬉しくて、あわよくば恋人に…なんて浮かれていた。ところが外見はもちろん美形だけど、中身はクールな大人の男などではなく子供っぽい意地悪で私をからかってばかり。私は女として見られてないみたい。それでも夏河先生に一目惚れしていた私は、この恋を諦めるため他の人と付き合ってみるのだが、いつもセックスが原因で破局。「不感症なのかも」と落ちこむ私に先生は目を閉じさせ耳元で囁いてきた。「今日はここでシタイ――」
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2.7「客を取らせる前に、処女の味見をしてはいかがですか?」父の借金のカタにヤクザに捕まってしまった奏海は、客へ出す前の仕込みで強引に処女の身体を開かれていく。抵抗する奏海に男たちは「あきらめろお前は売られたんだよ」と冷たく告げてきて…。男たちの巧みな手管に、奏海は初めてにもかかわらずアソコがとろとろになってしまう。「感じすぎて怖いっ…だめえっ…許してっ」泣きながら懇願するも、赦しては貰えず…!
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2.7「ど、どうして……感じちゃって身体に力が入らない……」「そうでしょうね。快楽をより大きく感じるツボを押しましたから」旅先でマッサージを受けることになった女子大生・怜奈。最初はマッサージのはずが、気づけばアソコに指が差し入れられ、弄られていた。快楽のツボを押されて抵抗できない怜奈。「いやっ…そんなところ…舐めちゃ…だめっ…汚いっ」「初めての快感を恐れることはありません。さあ、もっと気持ちいいことをしてさしあげましょう」そうしてついに、奥までアレを入れられてしまい…。
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2.5「乳首が硬くなった子は、たいてい、クリトリスも硬いんです」「だめっ…そこは…ぁあああっ!」OLの琴美は多忙な仕事で疲れた体を癒そうと、マッサージ店を訪れた。その気持ちよさにうっとりしていると、次第に男の指が淫らな動きをし始める。気のせいだと思おうとしていた琴美だが、気づけば乳首やアソコを弄られ、ついには抵抗も空しく男に犯されてしまい…!
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2.5「やめて! お願い! 助けて!」「本来なら、彼女の処女だけがオークション対象なのですが、分割してほしい、という要望が多々ございまして…」女子校生の優花はある日、車に押し込まれて拉致されてしまう。そうして連れて来られたのは、大勢の男たちが欲望を滾らせているオークション会場だった。自分でも触ったことがないようなエッチな場所を、いろんな方法で嬲る権利がオークションにかけられることになり、ついには人前で辱められて…!
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2.0「ひぃあっ…んんっ…くっ、いやぁあっ」まだ、誰にも許していない私の秘膣をゆっくりと広げ、触手は蠢きながら入ってきた。「いやぁあああああっっ!!」「おお、清浄な巫女様を神はいたく喜ばれているようだ」高校生・榊は、受験祈願のために神社に向かう。そこで特別な祈祷を授けると言われ宮司についていくが、それは淫らな神への性の贄になることだった。ご神体から現れた無数の触手は媚薬粘液をしたたらせて榊を凌辱する。愛液が溢れでる触手と交わる蜜口に、氏子の男たちが舌を這わせてきて…! 中も外も人の手では味わえないようなもの凄い快楽に、彼女は何度も何度もイかされて――。
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2.0OLの和美は急に引っ越しすることになり、不用品の処理もやってくれるという業者にお願いすることに。でも見積もりにやってきた引っ越し会社の河野さんに、こっそり捨てるはずだった超過激なセクシー下着や大人のオモチャを発見されちゃった! 今月は家計が大ピンチの私はそれらの品を特別ルートで販売すればお小遣い稼ぎになるという河野さんの話に乗ったけど、穴あきパンティーを穿いてオモチャを使用している写真を撮られて…!?
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2.0「いやっ……そんなの……い、入れないでっ」「君の仕事は試作品のバイブの性能をしっかりモニターすることだ」新人OLのひよりはある日、深夜の企画会議に出席を命じられる。実はそれはエッチなオモチャの商品会議で、よってたかってエッチなオモチャを試されてしまう。バイブはうねりながら奥まで潜り込み、そして震えながらねじれて膨れて彼女を翻弄する。「部長、直野のマ〇コからエッチな汁がいっぱい出ています」こんなことは嫌なはずなのにアソコからは蜜があふれてトロトロにされ、ついには皆に犯されてしまい…!
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2.0「すごいな。花音のアソコがイボイボバイブにねっとりと絡みついているよ」「あぁああっ、陽斗…っ」英 花音・19歳。ナイショの彼氏は大人気AV男優。誰が来るかもしれないバイト先の撮影スタジオで、陽斗の超絶テクニックとエッチなお道具で花音はアソコの奥までトロトロにされていた。ところが実は二人だけとおもいきや、エッチしているところを撮影されていて!?
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2.0「抵抗しても無駄だぜ」「いや! やめ、ぁ…っ」「おい見ろ、濡れてきたぞ! 無理矢理なのに感じてやがる!」「う…うそよ!」「へえ。香坂って意外と強情。でも、どこまで我慢できるか見ものだな」大学の新入部員歓迎コンパの王様ゲーム。気づけば女の子は自分一人で、男子達はよってたかって淫らな命令をしてくる。しまいに男達は美咲の身体で「俺の方が凄いだろう」と、無理矢理あらゆるテクニックを試してきて…。
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2.0食品会社のOL・友美は転勤で25年ぶりに東京へ戻ってきた。新しい職場で友美は思いがけない相手――幼馴染みの蒼太と再会する。蒼太とは4歳の頃、大人の目を盗んでお医者さんごっこをした仲。互いの身体への単純で無邪気な好奇心から見せ合ったり触りっこをしたりしたけれど、秘密めいた罪悪感と昂奮も確かにあった。蒼太の指がわたしのアソコに…と思い出すと目を合わせられない。再会以来、互いに避けていた二人だが、友美のミスで蒼太は仕事相手と呑めない酒を呑む羽目になり――!?
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1.5「お兄ちゃん離してっ」「こんなに乳首を硬くしてアソコもヌルヌルに濡らしているのに、綾乃は本当に意地っ張りだな。子どもの頃にお医者さんごっこをした時には…」勉強の時間に遅れた綾乃のお仕置きに、イケメン兄の浩輔が淫らな罰を与えてきた。アソコを弄られながら彼氏の電話に出させられ…。
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1.0「あんな子鬼に弄られて感じていたのか? 雫をこんなに溢れさせて……」「違いま……っ、あっ!」「じゃあ、これはなんだ? ぐしょぐしょだぞ」内裏で女房たちが次々に鬼に襲われる事件が発生する。昼間は恒貞親王の東宮学士、夜は冥府の官吏を務める小野篁に仕える晶子は、主の命で鬼をおびき寄せるために藤壺の女御の女房として後宮に入り込む。その夜、宿直の女房たちまで眠り込んだ後宮に現れた鬼を、上手く誘惑できたが、正体を確かめる前に逃げられてしまい、晶子は篁に手酷いお仕置きを受ける。落ち込んでいた晶子は、不振な行動を取る女房に気づき、こっそりそのあとをつけるが……。
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1.0「やだぁ…あぁん…ふぁ…」「おいおい、何やってんだ」「家賃もらってんの」女子大生の沙耶は大学に通うためにバイト三昧の日々。ある日、家賃が払えなくなった沙耶は、変わりに身体を要求される。シェアハウスに住むイケメンたちが、よってたかって乳房を揉み、アソコに指を入れ、沙耶を嬲ってくる。「沙耶ちゃんのここ、めちゃめちゃ締まりいいよ」大人のテクニックでアソコをトロトロにされ、ついには奥まで犯されて…。
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1.0「いやぁあああっ…こんな、の、やぁっ、ん…、ぁあっ!」「僕のペニスは気持ちいいだろう? 僕を選べば心も身体も毎日蕩けるくらいに甘やかしてあげるよ、可愛い僕の涼花…」「いい匂いだ。俺を淫らに誘うメスの匂い…。俺を選べよ涼花、兄貴なんかよりずっと深く、お前の心と身体を愛してやる」平凡な女子校生の涼花は、ある日、全寮制の学園に転校させられる。そこにはイケメン御曹司の双子が、彼女の婚約者候補として待っていた。二人はどちらの花嫁になるか、セックスで決めようと言い出し、処女の身体をとろとろになるくらいに濡らしてイカせて、強引に犯してきて…!
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1.0「あっ、ダメ…抜いて、下さい」整体院に行った友里は、身体中を揉まれ、気づけばアソコに指を入れられていた。「動かないで施術中です。声を出すと隣に聞こえますよ」イケメン整体師は、そう言いながら大胆に花弁を弄り、ついには太くて熱いモノを挿入してきて…。これまで感じたことのないようなめくるめく快楽に、友里は翻弄されて――。
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-地下世界、蝕の都『テンタクル・シティ』にコードネーム『セブン』と呼ばれる、 唯一最高レベルのランク7を持つ一人のカリスマテンタクルマスターがいる。 テンタクルマスターとは、、性行為をすることしか脳がない触手生物達を統率し 操る能力を持ち、彼らを使って女性を調教する者である。 多くがレベルの低い女達の調教依頼に嫌気がさし、セブンはやる気を無くして 休暇をとっていた。そんなある日にとある依頼が舞い込んで来る。 『……我が娘エリスは、触手耐性レベル7という困った体質を持っております。 ゆえにセブンと称されるあなたに我が娘の調教をお願いするしかなく…… 一週間の間に是非、我が娘エリスを一流の性処理奴隷に仕立て上げて頂きたく、 あなた様にお願いする次第であります。』 『エリス・シェフィールド』。 地上世界では知らぬ者はいないと言われる、鉄鋼王シェフィールド家の一人娘である。 カリスマテンタクルマスターの彼でも、レベル7の触手耐性を持つ女性の調教は 行ったことが無い。そんな鉄鋼王の一人娘への興味と、求めていた素材が手に入る 喜びが、セブンの調教師としての心に火をつける!! 想像を絶する触手の宴が始まろうとしている………。
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-愛する妻との性交に興奮しなくなっている。 富蔵隆彦(とみくら たかひこ)がそんな自分に気付いたのは、 二度目の結婚記念日を迎えた夜のことだった。 元々自分は性に対しては淡白なほうだと思っていた。 けれど本当の理由はそうではないことにも薄々気付いていた。 隆彦は、結婚してすぐに夢を見るようになった。 同じ内容のものを、何度も。 ──生まれ育った村の淫靡な慣わし。 ──夏祭りの間、夜毎執り行われる宴。 ──暗闇で蠢き喘ぐ牝と雄。動物じみたまぐわいが生み出す下品な芳香。 その慣わしのあまりのおぞましさに耐え切れずに逃げ出した故郷。 そこで密かに執り行われていた神事が、自分の心の奥底に拭うことの 出来ない性癖を植えつけてしまっていたことに、隆彦は気付いてしまう。 熟れかけの美貌に愛らしい寝顔を浮かべて眠る妻・愛実(まなみ)を見つめながら、 隆彦は怒張にどす黒い熱が溜まるのを実感していた。 そしてその熱が、故郷に戻ることでしか鎮めることが出来ないであろうことにも…… 「かがち様……お慰め奉ります」 憧れの女が唇より紡いだ言葉が、隆彦の脳裏に鮮明によみがえる。
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-「お兄ちゃん誘って行ってくれば? いつも世話になってるんだし、あなた達お似合いのカップルよ」 すごく些細な、そして冗談すら混じっているような一言。 でも、そんな母の一言が私が今まで精一杯我慢していたことを解放することとなった。 なのに覚悟を決めて誘ったお兄ちゃんの返事はすごく軽い。だから私は言ってやった。 「それじゃあ旅行に行くまでのこれから2週間、オナニー禁止だからね。私も我慢するから」 さすがにこれでお兄ちゃんも、私がコテージで何を求めているかを理解したみたい。 それと同時に何かを思いついたようで、今度はお兄ちゃんが私に告げてきた。 「その旅行で起こることはネットで配信したいんだよ。ずっとお前の姿を、みんなに自慢したかったんだ」 誰かに見られるというのは少し抵抗があるけれど、お兄ちゃんがそれを望むならば。 私はその時、お兄ちゃんと初めてのキスをした。
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-「一つ屋根の下に童貞がいて、喰わないわけねえだろ……☆」 「ねえ? 据え膳喰わぬは女の恥って言うじゃない……☆」 そんなやり取りから始まるヤリマン双子姉妹と一つ屋根の下、 三人暮らしのパコりまくり物語。 「うっそ、けーくん? けーくんだよねえ。うっわあ……背は大きくなったけど、 顔とか全然変わってないし☆」 「うっわあ……ほんと変わんねーなぁけんた。昔のまんま。いがぐり坊主のまんま☆」 家庭の事情により久方ぶりに再会した、かつての面影が微塵も無い、従姉妹たち。 彼女たちは、健太がこの前まで住んでいたような田舎には全然いない、 そこはかとなくふしだらな匂いのする派手な美人へと変貌していた。 いわゆる──ギャルへと。 健太が、そんな憧れのお姉さんズと衝撃の再会を果たした夜。 疲れて眠りこける健太のベッドが、ぎしりと音を立てて苦しげに軋む。 暢気な寝顔を晒す健太のトランクスが、四本の腕でゆっくりと引き下ろされていく。 クスクスという笑い声が、夜の帳に吸い込まれるように零れ落ちて──
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-妻の13回忌のため、裕次郎(父)と、かなえ(娘)は、 夏休みに田舎の母方の父の家へ帰省する。 裕次郎の妻は、かなえを出産してすぐ息を引き取っていた。 かなえは、『自分が原因で母親が命を落とした』と思っているので、 祖父が自分を受けて入れてくれるのか心配だった……。 その日、祖父の精一杯のもてなしを受け、その心配も杞憂に終わり安堵するかなえ。 あまり酒には強くない裕次郎も、自分でも過去に覚えがないくらいの量を飲み、 やがてその意識は薄らいでいった……。 アルコールで朦朧とする意識の中、裕次郎は眩しさを感じる瞼を薄らと開く。 耳に入ってくるのは、呻くような声。 薄く霞がかかったような視界の中、飛び込んできたのは異様としか 言いようのない光景だった……。
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-口は少し悪いけど面倒見の良い、美人元ヤン系未亡人──守崎恵。 真面目そうで教育熱心な、インテリ系美人妻──奥寺杏奈。 ちょっぴり天然おっとり優しい、母性溢れる女神系美人──鈴元眞子。 夏休み目前、悠斗が一人きりで誕生日を過ごすことを知った三人は、お祝いをしてくれることに。 その夜。誕生日プレゼントに、何か欲しいものはあるか? 奥様のうちの一人、恵にそう囁かれ、悠斗はつい秘めていた願望を口にしてしまう。 ──童貞、卒業させて欲しいです。 子供だと思っていた悠斗が実は一人前のオスであることを思い知らされた恵の顔が、 人の妻から、子の親から、一人の女のものへと変化していくさまを、 悠斗は息を飲みながら見詰める。 ……そして知る事になる。 奥様たちが、聖ヤリマン学園と呼ばれたセックス大好きJKの花園を卒業している、 元ヤリマン妻であることを。 ──夏の熱気と肌身の火照りがカラメルみたいに溶け合った、甘い甘い夏休みが始まります
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-エッチをするどころか今まで男の人と付き合ったこともないのに、 いつの間にか妄想だけは一人前になっていた。 オナニーが大好きだなんて、自分でも変態趣味だと思う。 5千円……これがあれば、たった1枚、手元にあれば……。 ほんの少しの間、借りるだけ??胸の奥底から、頭の片隅から、 ジワリと滲み湧き上がっては、膨れていく。 「そんなに金が欲しいなら、別の仕事紹介してやろうか? 素直に警察の世話になるか、割り切って俺に媚売るか、後は自分で決めろよ」 働いて、帰って、オナニーする。 そんな毎日が一度の過ちで急変する。 けれど、これこそが私の望んだ快楽だった…
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-主人公「横谷剛」は学校の体育教師。教育熱心な教師と評判だが、 影で女子更衣室やプールで女子生徒の盗撮を繰り返していた。 「生徒の成長を見守るのは教育者の務めだからな」 放課後の体育教員室。 部活の時間も終わり、ゆっくりと盗撮映像を見ながらオナニーに励んでいると 携帯電話の呼び出し音が鳴りだした。 音声が入ってはいけないし、飲み物を取ってくるついでに隣の部屋に移動し電話に出る。 同僚からの電話に応対して戻ってくると、生徒の一人「三崎涼子」が立っていた。 この映像はなんだと詰め寄る三崎。 このままでは他の教員に報告されてしまうだろう。 唐突に窮地に立たされてしまったが、 考えてみれば三崎が誰にも話さなければ済むことなのだ。 とてもいうことを聞いてくれる様子ではないが、 それはこれから自分に素直になるように教育すれば良い。 幸いこの部屋は騒いでも外に音が漏れづらく時間的に人も少ないのも好都合だと考え、 手遅れになる前に行動に移すのだった…
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-春花編 この春から私立鴻学園3年5組に所属することになった主人公・貴史と幼なじみの春花は自分たちでも付き合っているのか付き合っていないのか明言できない、友達以上恋人未満の日々を送っていた。 微妙な距離感を壊したくないという想いから、進むことも退くことも出来ないふたり。 だがある日、春花の両親が娘のために現役で有名私大に通っている家庭教師を雇ったことにより、微妙な距離感がゆっくりと崩れていく。 千夏編 主人公・古賀誠が幼なじみの宮里千夏と正式に付き合い始めて1ヵ月。 そろそろキス以上のことにも手を出したいと思っている誠なのだが、奥手なためか今一歩踏み出せない日々が続いていた。 その一方で、鴻学園新体操部の特待生として家族と離れて暮らしている千夏は、自分の新体操選手としての成長に停滞感を覚えていたのだ。 千夏のそんな焦りにつけ込む男が現れ…
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