3Eの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
-
3.0
-
-
-
4.8
-
-
-
-
-
4.5女探偵集団クリムゾンガールズ。今日も彼女達のもとへ新たな依頼が舞い込んできた。とあるサークルが主催する地下パーティ。そこでは怪しい行為が行われているという。依頼主の息子の保護を引き受けた彼女達は潜入捜査を開始する。そこで待ち受けていたものは――。突然複数の男に囲まれ薬を飲まされてしまう女探偵達。薬の影響か、体がまともに動かない彼女たちは、いくつもの手で蹂躙され、衆人環視の中、望まぬ快楽へ導かれてゆく。それはまるで、最初から準備されていたかのような周到さであった。彼女達の行く末は絶望か、快楽との共存か――。【こちらの商品は第一話、第二話、第三話のセットになります】
-
-地味な商店街の奥にある、これまた地味な整体院。しかしその整体院には秘密があった。院長、塩谷和人 この男の手にかかると、女性は素晴らしい美しさを得る。魔法のマッサージによって女として最高の状態にしてくれるのだ。今日も美女たちが癒しを求めて整体院を訪れる。「お疲れですね。気を楽にして、眠ってしまいましょう」マッサージとアロマによる恍惚感の中院長の声が心に入り込む。「そうです、眠くなります、深く、深く、眠ります……」「そしてあなたの身も心も、私の言うとおりになるのです」そう、塩谷和人が駆使するのは…催眠術 操り人形となってしまった彼女たちは自ら服を脱ぎ体を開いて、快楽の極致を味わい、乱れに乱れる。しかし夢の時が終わると、すべて忘却させられ幸福感だけを記憶に残し彼女たちは元の暮らしに戻ってゆく。自分がすでに院長の傀儡と化していることを自分自身でも知らぬまま……。不思議な整体院があると聞きつけた、女性誌記者の”松原芽依”恋人はいるが仕事優先、地味な容姿の彼女は取材として整体院に踏みこみ院長の『治療』を経験する。彼女の心は、どのように美しく変えられていくのだろうか……?
-
-
-
5.0
-
-
-
-
-
-
-
4.4
-
-
-
3.8
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
4.3
-
-
-
-地下世界、蝕の都『テンタクル・シティ』にコードネーム『セブン』と呼ばれる、 唯一最高レベルのランク7を持つ一人のカリスマテンタクルマスターがいる。 テンタクルマスターとは、、性行為をすることしか脳がない触手生物達を統率し 操る能力を持ち、彼らを使って女性を調教する者である。 多くがレベルの低い女達の調教依頼に嫌気がさし、セブンはやる気を無くして 休暇をとっていた。そんなある日にとある依頼が舞い込んで来る。 『……我が娘エリスは、触手耐性レベル7という困った体質を持っております。 ゆえにセブンと称されるあなたに我が娘の調教をお願いするしかなく…… 一週間の間に是非、我が娘エリスを一流の性処理奴隷に仕立て上げて頂きたく、 あなた様にお願いする次第であります。』 『エリス・シェフィールド』。 地上世界では知らぬ者はいないと言われる、鉄鋼王シェフィールド家の一人娘である。 カリスマテンタクルマスターの彼でも、レベル7の触手耐性を持つ女性の調教は 行ったことが無い。そんな鉄鋼王の一人娘への興味と、求めていた素材が手に入る 喜びが、セブンの調教師としての心に火をつける!! 想像を絶する触手の宴が始まろうとしている………。
-
-
-
-
-
-
-
-愛する妻との性交に興奮しなくなっている。 富蔵隆彦(とみくら たかひこ)がそんな自分に気付いたのは、 二度目の結婚記念日を迎えた夜のことだった。 元々自分は性に対しては淡白なほうだと思っていた。 けれど本当の理由はそうではないことにも薄々気付いていた。 隆彦は、結婚してすぐに夢を見るようになった。 同じ内容のものを、何度も。 ──生まれ育った村の淫靡な慣わし。 ──夏祭りの間、夜毎執り行われる宴。 ──暗闇で蠢き喘ぐ牝と雄。動物じみたまぐわいが生み出す下品な芳香。 その慣わしのあまりのおぞましさに耐え切れずに逃げ出した故郷。 そこで密かに執り行われていた神事が、自分の心の奥底に拭うことの 出来ない性癖を植えつけてしまっていたことに、隆彦は気付いてしまう。 熟れかけの美貌に愛らしい寝顔を浮かべて眠る妻・愛実(まなみ)を見つめながら、 隆彦は怒張にどす黒い熱が溜まるのを実感していた。 そしてその熱が、故郷に戻ることでしか鎮めることが出来ないであろうことにも…… 「かがち様……お慰め奉ります」 憧れの女が唇より紡いだ言葉が、隆彦の脳裏に鮮明によみがえる。
-
-「お兄ちゃん誘って行ってくれば? いつも世話になってるんだし、あなた達お似合いのカップルよ」 すごく些細な、そして冗談すら混じっているような一言。 でも、そんな母の一言が私が今まで精一杯我慢していたことを解放することとなった。 なのに覚悟を決めて誘ったお兄ちゃんの返事はすごく軽い。だから私は言ってやった。 「それじゃあ旅行に行くまでのこれから2週間、オナニー禁止だからね。私も我慢するから」 さすがにこれでお兄ちゃんも、私がコテージで何を求めているかを理解したみたい。 それと同時に何かを思いついたようで、今度はお兄ちゃんが私に告げてきた。 「その旅行で起こることはネットで配信したいんだよ。ずっとお前の姿を、みんなに自慢したかったんだ」 誰かに見られるというのは少し抵抗があるけれど、お兄ちゃんがそれを望むならば。 私はその時、お兄ちゃんと初めてのキスをした。
-
-
-
-
-
-「一つ屋根の下に童貞がいて、喰わないわけねえだろ……☆」 「ねえ? 据え膳喰わぬは女の恥って言うじゃない……☆」 そんなやり取りから始まるヤリマン双子姉妹と一つ屋根の下、 三人暮らしのパコりまくり物語。 「うっそ、けーくん? けーくんだよねえ。うっわあ……背は大きくなったけど、 顔とか全然変わってないし☆」 「うっわあ……ほんと変わんねーなぁけんた。昔のまんま。いがぐり坊主のまんま☆」 家庭の事情により久方ぶりに再会した、かつての面影が微塵も無い、従姉妹たち。 彼女たちは、健太がこの前まで住んでいたような田舎には全然いない、 そこはかとなくふしだらな匂いのする派手な美人へと変貌していた。 いわゆる──ギャルへと。 健太が、そんな憧れのお姉さんズと衝撃の再会を果たした夜。 疲れて眠りこける健太のベッドが、ぎしりと音を立てて苦しげに軋む。 暢気な寝顔を晒す健太のトランクスが、四本の腕でゆっくりと引き下ろされていく。 クスクスという笑い声が、夜の帳に吸い込まれるように零れ落ちて──
-
-妻の13回忌のため、裕次郎(父)と、かなえ(娘)は、 夏休みに田舎の母方の父の家へ帰省する。 裕次郎の妻は、かなえを出産してすぐ息を引き取っていた。 かなえは、『自分が原因で母親が命を落とした』と思っているので、 祖父が自分を受けて入れてくれるのか心配だった……。 その日、祖父の精一杯のもてなしを受け、その心配も杞憂に終わり安堵するかなえ。 あまり酒には強くない裕次郎も、自分でも過去に覚えがないくらいの量を飲み、 やがてその意識は薄らいでいった……。 アルコールで朦朧とする意識の中、裕次郎は眩しさを感じる瞼を薄らと開く。 耳に入ってくるのは、呻くような声。 薄く霞がかかったような視界の中、飛び込んできたのは異様としか 言いようのない光景だった……。
-
-
-
-
-
-
-
-口は少し悪いけど面倒見の良い、美人元ヤン系未亡人──守崎恵。 真面目そうで教育熱心な、インテリ系美人妻──奥寺杏奈。 ちょっぴり天然おっとり優しい、母性溢れる女神系美人──鈴元眞子。 夏休み目前、悠斗が一人きりで誕生日を過ごすことを知った三人は、お祝いをしてくれることに。 その夜。誕生日プレゼントに、何か欲しいものはあるか? 奥様のうちの一人、恵にそう囁かれ、悠斗はつい秘めていた願望を口にしてしまう。 ──童貞、卒業させて欲しいです。 子供だと思っていた悠斗が実は一人前のオスであることを思い知らされた恵の顔が、 人の妻から、子の親から、一人の女のものへと変化していくさまを、 悠斗は息を飲みながら見詰める。 ……そして知る事になる。 奥様たちが、聖ヤリマン学園と呼ばれたセックス大好きJKの花園を卒業している、 元ヤリマン妻であることを。 ──夏の熱気と肌身の火照りがカラメルみたいに溶け合った、甘い甘い夏休みが始まります
-
-エッチをするどころか今まで男の人と付き合ったこともないのに、 いつの間にか妄想だけは一人前になっていた。 オナニーが大好きだなんて、自分でも変態趣味だと思う。 5千円……これがあれば、たった1枚、手元にあれば……。 ほんの少しの間、借りるだけ??胸の奥底から、頭の片隅から、 ジワリと滲み湧き上がっては、膨れていく。 「そんなに金が欲しいなら、別の仕事紹介してやろうか? 素直に警察の世話になるか、割り切って俺に媚売るか、後は自分で決めろよ」 働いて、帰って、オナニーする。 そんな毎日が一度の過ちで急変する。 けれど、これこそが私の望んだ快楽だった…
-
-主人公「横谷剛」は学校の体育教師。教育熱心な教師と評判だが、 影で女子更衣室やプールで女子生徒の盗撮を繰り返していた。 「生徒の成長を見守るのは教育者の務めだからな」 放課後の体育教員室。 部活の時間も終わり、ゆっくりと盗撮映像を見ながらオナニーに励んでいると 携帯電話の呼び出し音が鳴りだした。 音声が入ってはいけないし、飲み物を取ってくるついでに隣の部屋に移動し電話に出る。 同僚からの電話に応対して戻ってくると、生徒の一人「三崎涼子」が立っていた。 この映像はなんだと詰め寄る三崎。 このままでは他の教員に報告されてしまうだろう。 唐突に窮地に立たされてしまったが、 考えてみれば三崎が誰にも話さなければ済むことなのだ。 とてもいうことを聞いてくれる様子ではないが、 それはこれから自分に素直になるように教育すれば良い。 幸いこの部屋は騒いでも外に音が漏れづらく時間的に人も少ないのも好都合だと考え、 手遅れになる前に行動に移すのだった…
-
-春花編 この春から私立鴻学園3年5組に所属することになった主人公・貴史と幼なじみの春花は自分たちでも付き合っているのか付き合っていないのか明言できない、友達以上恋人未満の日々を送っていた。 微妙な距離感を壊したくないという想いから、進むことも退くことも出来ないふたり。 だがある日、春花の両親が娘のために現役で有名私大に通っている家庭教師を雇ったことにより、微妙な距離感がゆっくりと崩れていく。 千夏編 主人公・古賀誠が幼なじみの宮里千夏と正式に付き合い始めて1ヵ月。 そろそろキス以上のことにも手を出したいと思っている誠なのだが、奥手なためか今一歩踏み出せない日々が続いていた。 その一方で、鴻学園新体操部の特待生として家族と離れて暮らしている千夏は、自分の新体操選手としての成長に停滞感を覚えていたのだ。 千夏のそんな焦りにつけ込む男が現れ…
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-地味で目立たない存在である、クラスメイトの櫻井恵梨香。 彼女に想いを寄せる佐山和弘は、ある日とうとう自分の想いを恵梨香に伝えるが、その後彼女と体育教師の源田がセックスする現場を見せ付けられてしまう。 そして恵梨香自身から、「自分はセックスが大好きな変態だ」とカミングアウトされ…さらに、そんな自分のセックス風景を撮影するパートナーにならないかと誘われる。 恵梨香と源田のセックスに興奮し、自慰までしていた佐山は、この誘惑に抗えずに承諾する。 恋人でもなければただの級友でもない、言うなればかなりの変態同士のディープな付き合いが、幕を開けた……。
-
-
-
-
-
3.0モデルの姫乃に着エロの依頼がくる。迷う姫乃だが「人気が出たらテレビにも出られるよ」と言われ、仕事を受けることに。撮影当日、マイクロビキニで受けるマッサージで、アソコを念入りに弄られてしまう。アソコをトロトロにされ、快楽で甘く震える姫乃に男たちは次々にアレを入れてきて――!
-
3.0「やっ、そんなに奥深くまで突かないで…!」「俺は素晴らしい花嫁を手に入れたな…これならすぐに子も成すだろう」大学生の高嶺佳澄は、インターンシップ制度を活用しイシグロコーポレーションで働いている。そんなある日、重要な取引先である、アラブ王のお世話係を命じられる。佳澄を気にいったイスハーム王は、強引に身体を開いてトロトロになるまで溺愛してきて…!
-
4.0
-
-
-
4.0「もっと気持ちいいマッサージをしてあげましょう。アソコの中をね…」女子校生の久住沙羅は、オイルマッサージのモニターを受けることになる。丁寧にほぐしてくれるその手の気持ち良さに、沙羅はついうとうとしてしまう。気付けば指は淫らに動き、アソコをいやらしく弄り始めて…!
-
1.0「あんな子鬼に弄られて感じていたのか? 雫をこんなに溢れさせて……」「違いま……っ、あっ!」「じゃあ、これはなんだ? ぐしょぐしょだぞ」内裏で女房たちが次々に鬼に襲われる事件が発生する。昼間は恒貞親王の東宮学士、夜は冥府の官吏を務める小野篁に仕える晶子は、主の命で鬼をおびき寄せるために藤壺の女御の女房として後宮に入り込む。その夜、宿直の女房たちまで眠り込んだ後宮に現れた鬼を、上手く誘惑できたが、正体を確かめる前に逃げられてしまい、晶子は篁に手酷いお仕置きを受ける。落ち込んでいた晶子は、不振な行動を取る女房に気づき、こっそりそのあとをつけるが……。
-
-
-
-「お前の、感情的なあの顔、すげぇそそられた」一馬の元へ嫁いだ瑞穂は、政略結婚ではあったが、お互いを愛し合い、甘い新婚生活を送っていた。瑞穂の気がかりは結婚式の途中で席を立ってしまった兄のこと。寂しさを感じている瑞穂を一馬は海に誘う。忙しい一馬との二人きりの外出に胸躍らせる瑞穂だったが、何故だか瑞樹の妻も一緒に出掛けることに。義姉に優しくする一馬の姿に、瑞穂は内心穏やかでなく…。
-
-「やっ、なかっ、イボイボで擦らないで…っ」「この姿で精を注ぎ続ければ、お前の身体はいずれ精霊へと変化する」アンジア王国の王女・ジュリアは自分を強引に連れ去った精霊国の王・マクシミリアに無垢な身体を犯されてしまう。無理やり精霊王の花嫁にされて、終らない快楽のなかで精をそそがれつづけて…!
-
3.0「胸を揉まれながら突かれるのが好きらしいな…」「やあっ、そこ、擦らないで…っ」小国の伯爵令嬢・パトリシアは、大国ファレルアレフ王の妃になる。初めて見たアレフ王の姿に胸をときめかすも、肝心の王はすげなくて…。輿入れして一週間目、パトリシアが連れていかれたのは地下の一室だった。そこで貴族たちに見られる中、初夜の儀を行うとアレフ王に告げられる。媚薬と道具を使われ、大勢の前で辱めを受ける中、パトリシアさえ知らなかった彼女が持つ不思議な能力の秘密が明かされ――。
-
-私は二十七歳、主婦雑誌の編集者。隣の過激なアダルト本編集部の風間さんから受けるセクハラは日常茶飯事、そのうえイケメンだけどミスの多い後輩・速見のフォローのために残業続き。それでも仕事もプライベートも一生懸命頑張っていたのに、恋人には「君は強いから一人でも平気だよ」とフラれる始末。落ちこんだ私の心と体の隙間に入り込んできたのは羊の皮を被った年下の狼君! 残業中、会社のトイレで巧みなキスといやらしい指づかいに喘がされて……!?
-
-【ケータイ小説の女王が渾身の書き下ろし!】勤務先に短期派遣でやってきた年下の早坂くん。かわいい彼の笑顔は私の癒しだったのに、もうすぐお別れ。そこで、彼と一夜をすごすために私が立てた計画は、郊外にできたクアパークの温泉に彼を誘うこと! 人けのない洞窟風呂で早坂くんの腕に胸の膨らみを押し付けると、若い彼の股間は……!?
-
4.5「いやぁああ! やめて!」「怯える必要はない。女の扉が開いた先には、快楽が待っている」アイリーンは数十年に1度という稀有な力を認められて、魔法学院の入学許可がおりる。そこで出会った同級生の王子たちに、歓迎の宴に誘われた。しかしそれはアイリーンの力と魔力を独占しようとして、凌辱でつがいの絆を結ぶための罠だった…! 無垢なアイリーンの身体は、珠の埋め込まれた肉棒や、魔法を使ったセックスなど、想像もつかない方法で責められ、終いには貞操帯までつけられて…。
-
5.0「ローター入れたまま番組で踊れ」「む、無理です…っ」女子校生の花音は、双子の弟・玲音の身代わりで、大人気の男性アイドルグループに入ることになってしまった。玲音と交代するまではバレないようにと気を付けていたが、結局はメンバーに女だと知られてしまう。沈黙の代わりにメンバーたちは花音の処女を要求し、代わる代わるに無垢な身体を犯してきて…!
-
-
-
4.0(うそだろ、女の体がこんなに感じるだなんて…っ)宗太はある日、ゲームの中に吸い込まれて、自分が使っている女性キャラのレナになってしまった。エロい姿のレナに誘われて、男たちはその身体にいやらしく触れてくる。反応なんかしたくないのに、女の子の体は感じやすくて…。男たちに胸やアソコを指で念入りに弄られまくったあと、エロゲみたいにアソコをぐちょぐちょにされて!?
-
2.7「客を取らせる前に、処女の味見をしてはいかがですか?」父の借金のカタにヤクザに捕まってしまった奏海は、客へ出す前の仕込みで強引に処女の身体を開かれていく。抵抗する奏海に男たちは「あきらめろお前は売られたんだよ」と冷たく告げてきて…。男たちの巧みな手管に、奏海は初めてにもかかわらずアソコがとろとろになってしまう。「感じすぎて怖いっ…だめえっ…許してっ」泣きながら懇願するも、赦しては貰えず…!
-
4.0(そんなところ舐めちゃ、だめ…。兄弟で…なんて…夢でも…ダメだよぉ。どうしよう、すごく気持ちいい…)大学生の花蓮は兄と弟から溺愛されていて、自分でも自覚のあるブラコンだ。そんなある日、気になる男子から告白されたことをきっかけに、兄と弟にイタズラされる夢を毎日見るようになって悩んでいた。しかし今まで夢だと思っていた淫らな行為が、実は現実だと思い知らされる。「お前を他の男には渡さない」執着を滲ませながら、兄と弟は代わる代わるに激しく突いてきて…!
-
-「あんっ、やめろ、下郎…めっ!」「あー締まる、姫さんのマ○コ、すげえ堪らねえっ」「おい、早く替われよ!」《凶王》と恐れられる朱牙王に攻め込まれ、紅玉姫は剣を手にして勇敢に戦うも、国を征服されてしまう。焔国の都に連れ帰られた姫は、奴隷となって死ぬまで王の欲望に奉仕せよと命令される。無垢な身を委ね、あまつさえおぞましい快楽に奉仕することなど、誇り高い王女にはとても受け入れられることではなかった。だが穢れを知らず無垢だった姫の体は、卑しい男たちの手で女の悦びを教え込まれて――!
-
3.0「やめて! 離して!」「いやらしいマ○コだな。まだ入れてもいないのに、メス汁が滲んでいる」詠美は親友の由衣香からセレブ中心のタワーマンション婚活パーティーに誘われる。しかし会場に着いてみれば、女子は自分と由衣香だけ。おまけに由衣香は彼氏とすぐに会場を後にして、詠美だけ残されてしまった。詠美はイケメン御曹司から差し出されたシャンパンを飲むが、実はそれは媚薬入りで、次第に身体が熱をおびて疼き始める。身体中が敏感になった詠美のアソコは、男たちのモノでかき回され…!
-
5.0「だめ、これ以上やめて…っ」ヌルンッ!「あー、ごめん、入っちゃった」大学生の桃香は学部長から頼まれ、多額の寄付をしてくれているアクバル王の視察に付き添うことに。しかし彼に気に入られた桃香は媚薬を盛られて、そのまま拉致されてしまった。「もし妊娠したら、ぼくの側室にしてあげるから」「やだっ…! そんなの、わたし、望んでないっ…!」意識朦朧の中で嬲られ、止める間もなく何度も精を注がれてしまい…!
-
-
-
4.0「ハメた隙間から、細身のバイブを入れてやるよ」「いや、アソコが壊れ…ぁあぁああっ!!」心当たりのない宅急便の箱を開けてみた大学生の優梨香だが、そこには大小様々な大人のオモチャが入っていた。慌てて配送人を呼ぶと、彼は中身をこの場で確認すると言い出す。恥ずかしさに耐えながら立ち会った優梨香だが、中身を見た男は「荷物を間違えたとか嘘をついて、本当は使って欲しかったんだろ?」と、彼女に襲い掛かってきた。抵抗も空しく、次々と淫らなオモチャを処女の身体に使われた優梨香は…!
-
3.0「弟に精液をぶち込まれた気分はどうだ?」(そんな、中に…!)一華は弟の英二に睡眠薬を盛られて、気づけば彼とそのクラスメイトたちに囲まれていた。「うわっ、ぬちょぬちょだ…」「あぁんっ…やめなさいっ!」女の体に興味深々な男子に胸を揉まれ、アソコを指でかき回される。さんざん女の中を指で確認されたあと、ついには欲望滾った太いアレを次々と入れられて…!
-
-JKを中心に新たなムーブメントが発生!その名は「チン写メ」!女子の新たなパワーアイテムとして彼氏のチ○コを撮影するのが大流行となっていた!流行に敏感な女子達も自分のチン写メをゲットすべく奮起しており、イマドキを追いかけたい「白亜ミッコ」は根暗な美術部員「イチロウ」に目をつけた!意地と羞恥のチン写メバトルの行方は如何に…?
-
-「許して、怖いっ、こんな大きいの……ぁあああっ!」「ほら、もっと緩めないと奥まで入らないぞ」美しい姫君は檻の中に捕えられ、公爵が求めるありとあらゆる形の凌辱をうけ、逃れられない甘い愉悦に毎夜すすり泣いていた。それを見ていた下男のセリムが逃げ出す手はずを整えてくれるが、実はそれは卑劣な罠だった。逃げ出した先で、セリムと野卑な男たちが、高貴な姫の体を強引に開き、次々と犯してきて…!
-
4.0(あんっ、うそ、アソコを絵筆で弄るなんて…っ)「お、入り口がぱくぱくし始めたな。ちょっと、中に入れてみるか」「いやぁああんっ、だめぇぇぇっ…!」美優は生徒から人気のイケメン美術教師の須田から絵のモデルにならないかと声を掛けられる。大学推薦枠を争っているライバルの女生徒より有利になればと、美優はモデルを引き受けた。しかし先生は美優のポーズに納得せず、色気を上げるためだといって筆でアソコを擽ってくる。そのエッチな感触に、我慢しなくてはと思いつつもアソコが濡れてきて…!