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3.3「お義兄ちゃんの、硬くてきもちいいっ…」――義妹の千夏がオナニーしているところを偶然目撃してしまった大学生の俊輔。オトナを感じさせるブラ、大きく膨らんだ胸…成長した義妹の淫靡な光景が頭から離れず、悶々とした俊輔が部屋でオナニーをしていると、今度はその姿を千夏に見られてしまう…! すると千夏は、服を脱ぎながら「私が手伝うよと…」と胸を揉ませてくる。千夏の大きなおっぱいの感触やビンビンに勃った乳首を弄んでいると、俊輔も千夏もお互いにアソコがビチャビチャに…。すると、千夏は「もっとくっついたら気持ちいいよ…?」と誘惑してきて…!? 超えてはいけない一線を越える義妹との禁断背徳セックス!
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3.5「挿入れるよ? 身体の相性確認するから…」――とある大学院に通う三上綿。そんな彼女は所属しているゼミの教授・神浦匡に片想いをしている…。ある日、レポートを終え帰宅しようとしていると、神浦の白衣が脱ぎっぱなしになっているのを見つける。思わず好きな人の匂いを嗅いでいると、その現場を神浦本人に見られてしまう…! すると神浦は「匂いと相性の検証するから、脱いで?」ととんでもないことを言い始めて…!? 最初は実験のため我慢するも、あこがれの神浦に乳首を舐められ、アソコをいじめられてナカをグチュグチュにされてしまう綿…。これで終わりかと思いきや、大きく硬くなったアレを熱くなったアソコにあてがってきて…!? 真面目な女生徒と天才で変態(?)教授が繰り広げる、エロス×実験の快楽調教!
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3.4「愛しい千代を、極楽へお連れしましょう…」 谷家の令嬢・千代(ちよ)は、「憑き物の家」として周囲から忌み嫌われていた。 そんな千代の元にある日、縁談の話が舞い込む。 見合い相手は、松本正和(まつもとまさかず)と名乗り、「一目見た瞬間、あなたに恋しました」と千代に告げた。 紳士で優しく振る舞う正和に惹かれた千代は、その日溶け合うように激しく交わり…。 「自由に身動きが取れないのに…中はうねうねと自由だ──」屋敷中に響く千代の甘美な声。 しかし正和との出会いから運命の歯車が狂い始めて… 究極恋愛のシチュエーションドラマCD <ひつじぐも>黒い令嬢レーベル【濡羽の家の祟り婚】待望のコミカライズ!
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3.7「いつもこんな顔して抱かれてるの?やらしー」熱を持て余したこの身体を抱く彼は、大嫌いな婚約者の弟――。 親の決めた婚約者・大河からのひどい扱いと、たび重なる女遊びに傷ついた瑞希。なにもかもを忘れようと飛び込んだバーで、バーテンダーの青年・蓮と身体を重ねてしまう。「めちゃくちゃにしてあげようか」蓮の若い熱で突き上げられ、激しく貪られるたび、枯れたはずの心が満たされていく。罪悪感からつい逃げてしまう瑞希だったが、ある日大河から弟として紹介されたのは、まぎれもなくあの日の青年・蓮で…。――忘れようと何度も思った。でもこの身体のオク深くが、まだ蓮の熱を覚えてる…。
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2.0「先生の触る部分が…どんどん熱くなって…」会社で定期的に実施される健康診断を受ける花菜(はな)。そのプログラムの中にある「感度値診断」は営業スキル向上のため、絶対に診断しなければならなかった。着替えを終えて、施術ベッドで横になっていると周(しゅう)と名乗る担当の男が挨拶してくる。物腰柔らかく丁寧な振る舞いに安心する花菜だったが、男の触診は首から胸、胸からアソコへと徐々にエスカレートしてくる。「おや?こちらの感度値は著しくありませんね」そう言いながら、周のガチガチに硬くなったモノが花菜の入り口にあてがわれて…。これ以上診られたら…感度おかしくなっちゃうぅ!!
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3.4「教え子とだなんて…こんなつもりじゃなかったのに…」とあるきっかけで、昔から付き合いのある知人息子の光也の勉強を見る事になった朝日。だが、やる気がない光也はいつも低得点の答案用紙を持ってくるだけで、その状況に朝日は辟易していた。そんなある日、彼から一つの提案を持ちかけられる。「全教科平均点以上取る代わりにさ、オレとエッチして」あまりにも突然の申し出に軽い気持ちで頷いてしまう朝日だったが一週間後に平均点以上を取った光也は、ここぞとばかりに朝日の服を脱がし、乳首を、アソコを愛撫しだして…。こんな事しちゃダメなのに…光也君の指が気持ち良くて…。…やだ…これ以上触られたら…感じてるの…バレちゃうぅ…!!
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3.7「俺との結婚の約束を思い出すまで…何度もいっぱい感じさせてやる」 後ろから何度もナカを擦られて…イキすぎて頭が真っ白になっちゃう…! 昔から極端に男運が悪い小雨霰。今年こそは素敵な恋愛をと意気込んだ矢先、現れたのは、本社から異動した経理課、冬霧柊二。 凄腕エリートの彼に異動の理由を尋ねると「好きな人がいるから」と言われて…! 優しくて紳士な彼の恋人になれたら…と思いを募らせる霰だったが、ひょんなことで冬霧とホテルでふたりっきりに!? 「俺達、結婚するんだから…今シてもいいだろ?」 ぷっくりと膨らむ乳首を摘まんでは甘噛みされて…彼に触れるたびに反応してしまう私のカラダ…結婚っていったいどういうこと!?
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3.6轢き逃げに遭い死んだはずの悠月だったが、目が醒めると見知らぬ部屋と絶世の美男子・シャオの姿。恩人の優しい態度に安心するも、生活感のない室内に、まるで檻のようなはめ殺しの窓――あまりの違和感に胸がざわつく悠月。なんとか逃げ道を探そうとするが、笑顔のシャオに捕らわれてしまう。実はシャオの正体は、悠月の極上の血を狙う“吸血鬼”。「お前の血だけでイキそうだ」血を啜られると同時に、襲い来る快楽の波。体液を貪り尽くすような舌戯のあとは、ナカをえぐるようなピストンで悠月はとうとう狂ってしまい…。美しき吸血鬼の手で、カラダもココロも淫らなケモノに作り変えられた悠月の運命は…。
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3.7ちっちゃい体型が悩みのひなこは、社内の王子様・琉衣(るい)くんとヒミツのお付き合い&同棲中。だけどひなこは、完璧な琉衣くんとの釣り合わなさにヘコむ日々……。そんな時、ひなこは琉衣くんが“巨乳好き”だという噂を聞いてしまう。少しでも琉衣くん好みの彼女になるべく、ひなこは自分でちっぱい開発することに!? ちっちゃい乳首もぷっくりいやらしく腫れ、洋服が擦れるだけでトロトロになっちゃうくらい淫らになったひなこ。もちろん琉衣くんは、大好きな彼女の変化に気づかないはずがなく――?「このえっちな乳首、俺のためなんだね」硬く尖った乳首を芯ごとコリコリ扱かれ……自分で触るよりよっぽど気持ちいい……っ!! 溺愛彼氏・琉衣くんの甘責め愛撫がとまらない!期待でびしょ濡れになったアソコもじっくりほぐされ、琉衣くんの濃度100%な愛情を体格差ピストンでいっぱい注がれて――。
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3.8「俺のほうが忘れられなかった」 あの頃と変わらない声で、優しい手でかき乱されていく…もう二度と彼には近づかない、そう決めたのに、染みついた体の記憶が彼を覚えていて──? 学生時代の恋愛を機に、誰と付き合ってもうまくいかなくなってしまった凜子。引っ越しも転職もして今度こそ人生再スタート!と思いきや…恋愛がうまくいかなくなった元凶の元カレ・晴臣がいて、しかも上司…!?「俺のこと、まだ好きだろ?」熱い舌で、長い指でイイところばかり攻められたら、離れたいのに抗えない…っ!もうやり直す気はないのに、寝ても覚めてもこの男から何故か逃れられない──!?
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3.3ある日、謎の仙薬を飲んでしまった少女・明花(メイファ)。その仙薬の効果は「肉欲への渇望により狂人となってしまう」こと。一時的な解決策として、体内に男性の精液を一定量吸収できればその渇望は収まるという。そこでメイは、幼少期から一緒に過ごしてきた兄弟子・憂炎(ユーエン)と哉藍(セイラン)に抱かれ、オク深くに2人の精液を注ぎ込まれることに…!? 「俺たちにこうされないと生きていけない身体になっちまったんだから、仕方ないよな?」愛液でぬかるんだ肉底を容赦なくえぐるような兄弟子たちのピストン!硬く大きくそそり勃った2本の杭で、上も下もドロドロに貫き愛されて…。 メイの発情体質を治す方法を探すため、セックス三昧イキ地獄ゆき!?の珍道中が今、はじまる!!
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4.0神社の娘・りこにはとある秘密がある。それは、エッチ(※1人も可)で悪霊を祓えること!そんなりこの元に、イケメン依頼人“あきら”から仕事が舞い込む。いつものようにオ〇ニーで仕事をこなそうとするりこだったが、ひょんなことから痴態をあきらに見られてしまい…。「最後までイかなきゃ祓えないんだよね…?」強力な悪霊に立ち向かうため、りことあきらは協力セックス!? ナカをぐちゃぐちゃにかき混ぜられながら、期待で尖ったク〇をピンピン弾かれたら…も、イクぅ…っ!! 最高効率の除霊に、りこはあきらをセックス要員として雇うことに――。悪霊あるところに、XLサイズのおち〇ぽあり!前代未聞の除霊ピストンが止まらない!
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4.2「だめ…そんなとこ舐めないで…」――勤めていた会社に突如リストラされてしまったOLの笹森かよ。失意の中家に帰ると今度はシャワーが壊れていて踏んだり蹴ったりな状況…。そんなところにお隣に住む大学生の三浦碧が現れ、「うちのお風呂使います?」とお風呂を貸してくれることに。でもなぜか碧もお風呂に入ってきた上、唇を奪われてしまう…!! そのまま硬くなった乳首やトロトロになった秘部を弄られイカされて…。でも碧の快楽攻めはそんなところで留まるはずもなく、今度は硬くなったアソコを押し付けられて…!? 幸薄OLと隣人男子が織りなす、セックスで溺愛を刻む執着エロスシリーズ!
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3.7「初めてが俺だってこと、神に感謝しな」ク〇もナカもそんなに舐めしゃぶられたら…魔力があふれちゃうっ!この悪魔…モブで非攻略キャラのくせにエッチがうますぎます!! 激務で過労死した美亜が転生した先は「バッドエンド系18禁乙女ゲーム」の聖女ヒロイン。このままだと悪魔兄弟たちのハードセックスルートに入り、また死んでしまう…。そこで美亜はヒロインのもつ膨大な魔力を利用し、末っ子モブ悪魔・カイウスを用心棒として育てることに!ただし魔力の受け渡し方法は…とびっきり気持ちのいいセックス!? あらゆる場所で…いろんな体位で…イッてもイッても止まらない鬼ピストン!兄たちへの下剋上を狙うカイウスは、美亜のカラダを底なし精力で貪ってきて――。続々立つ恋愛フラグと、兄たちの登場。平穏を望む美亜の運命やいかに―…!?
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1.0「こんなオジサン相手に…感じちゃうなんて…!」妊活を始めて2年…中々子どもが出来ない吉川夫妻に主治医からとある島への移住を紹介される。「子宝島」──なんでも不妊に悩む女性がその島に住む事によって子どもに恵まれるという。すがる思いで夫の大智は、妻の七瀬と共に島へと赴く決断をする。移住当日、島民から盛大な歓迎を受け、地域おこし協力隊の古雅による歓迎会に参加するも、酒に酔って七瀬は寝てしまい…。「最近の若造はチョロいのぉ」古雅は彼女の胸をはだけさせ、自身の逞しいイチモツを突き付けるが酩酊状態の七瀬は、大智と間違ってそれを咥え、それをダシに脅されてしまう。拒否権などなく既に濡れてるマ●コに挿入されて……やだっ…やめて…!中には出さないで…!!夫以外との赤ちゃんができちゃう!
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3.9「まいったな、本気になりそう」昼は優しいお兄さんな彼は、夜になると甘やかし上手な猛獣刑事で――。 ある日ヤクザに絡まれた雪を助けてくれたのは、謎のイケメン・久世一夜。爽やかな裏でどこか謎めいた一夜に一目惚れしてしまい、彼のことが気になって仕方ない毎日…。とある理由から危なっかしい雪を心配する友人を説得するために、雪は一夜にダミー彼氏を依頼することに!? まるで本物の恋人のように振る舞ってくれる一夜にときめきが止まらない…!ウブで可愛い反応の雪に一夜も加速し、恋人ごっこは更に過激に!「もうイッちゃった?可愛いね、雪ちゃん」大きなカラダで抱きしめられながら、上も下もグチュグチュに愛撫されて…ハジメテだらけの快感に、私、またイク…っ!! 一夜に愛されるたびに気持ちが膨らんでいく雪だったが、彼の正体は、雪がある理由から苦手な刑事さんで…?
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2.7「こんなこと彼氏にバレたくないよね?」――マジメで優等生の伊緒の悩みは付き合って2年経つ彼氏の優と一度もセックスをできていないこと…。ある日の放課後、優の忘れ物の体操着を見つけ思わず匂いを嗅いでしまったところを彼氏の友達である成宮に見られてしまう…! 伊緒は成宮に、「欲求不満なら俺がオナニー手伝ってやるよ」と言われてしまう…! 最初は秘密を守るために我慢するも、成宮にアソコをいじられ舐められナカをグチュグチュにされてしまう…。これで終わりかと思いきや、成宮は「今度はこっちで擦るね」と大きくて硬くなったアレを熱くなったアソコに押し当ててきて…!?
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3.0「許してあなた…借金返済のために不倫します」――春佳と旦那、二人の夫婦関係は良好だった。たった一つ、旦那の借金癖を除いて…。少しでも借金を返済するため、旦那に秘密で「エロ配信者」として活動を行い、生計を立てる春佳。しかしある日、二人の知り合いの岩戸と再会したことで、歯車が狂い出す。「この『ハル』って春佳さんですよね?」なんと岩戸は配信のリスナーであり、正体を知っていたのだ。そして岩戸は「借金を肩代わりする代わりに、エッチなことをする」提案を持ちかけ――!? 旦那とは違う、ゴツゴツとした指で激しくイカされ、潮まで吹いてしまう春佳。息つく暇もなく、旦那よりも明らかに大きいモノが徐々に春佳のナカに入ってきて...!?
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4.7電子配信時より話題沸騰のフェチBL待望のコミックス化! 「おくちが感じるんですか?…治療中ずっと勃ってましたよね」 会社員・三森の最大のヒミツは【おくちの中が性感帯なこと】。今までずっと歯医者を避けて生きてきたのに、親知らずが痛み出して!? 治療中、口の中をまさぐる先生の指に感じてしまい、淫らな喘ぎ声と勃起が治まらない…!恥ずかしさに悶えていると先生が「抜くのお手伝いしましょうか?」と突然キス!あげくの果てにスラックスを脱がされ、熱い昂ぶりに舌が這って――!? 【※この作品は話売り「三森さんのやらしいおくち」の単行本版です】 ■収録内容 「三森さんのやらしいおくち」第1話~第8話 単行本描き下ろし漫画1P Twitter再録漫画9P カバー下キャラクター線画集2P 電子限定おまけ漫画2P
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3.0「俺の咥えたから…あなたの乳首、硬くなったんですか?」 ファッション雑誌の副編集長・宮森栞(みやもり・しおり)は、過去の経験から恋愛不信となり、バリバリと仕事に没頭していた。 ある日、不審者に襲われそうになったところを、警備員・高田聡一郎によって助けられる。それ以来、彼の事が気になり 「どんなセックスをするのだろう」と妄想してしまう。ある大きな仕事でトラブルが発生し、急遽、高田に【モデル】をお願いすることにした。 次第に距離が縮まり、肌が触れ合う瞬間、彼のアソコも反応していた…!! 「私が、なんとかしましょうか?」「なんとか…してくれるんですか?」その言葉が合図となり、彼の熱いアレを咥える栞は、 体中が熱くなり、欲しいと悶えてしまう… ふたりの恋の行方は──!? 極上の耳キュン・シチュエーションドラマCDレーベル<Queen Lily>の 大人気シリーズ「深夜残業」待望のコミカライズ第3弾!
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3.8「君の初めてが全部俺だったらいいのに」器用な指先で敏感なトコロをくすぐられ…憧れの彼は私にとびっきり甘い溺愛紳士で…!? 花屋で働く茉純は、世界で活躍する日本人フラワーコーディネーター・TOMAに夢中。彼に憧れるあまり、恋愛もサボり気味な日々。ある日茉純は、海外から帰国するという店長の息子さんを迎えに行くことに。そこに現れたのは、動画サイトや雑誌で穴が開くほど見続けたあのTOMA…!TOMAは初対面のはずの茉純にプロポーズしてきて……。なんとTOMAの正体は、幼稚園の時にプロポーズしてくれた男の子だった!? 大人になった彼の求愛は更に激しく、茉純を翻弄し…? 「俺を見て、茉純ちゃん」まっすぐな瞳、長い指先でナカまでとろとろにほぐされ…。憧れだったはずの彼からの甘すぎる愛情表現に、毎日たじたじです…っ!
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3.0「こんなエッチな事…本当にこれってマッサージなの…?」冴えない自分を変える為、会員制のプライベートジムへと足を運んだ笙子(しょうこ)。そこで待っていたのは満面の営業スマイルで迎える筋肉隆々なトレーナーの琉斗(りゅうと)だった。カウンセリング後、身体をほぐすマッサージを始めるが…あれ…リンパマッサージのはずが…おっぱいを触られて…アソコに指を入れられて…変な気分に…。「準備運動はこれぐらいにして、これからが本番ですよ」そう言いながらトレーナーのそそり立つ逞しいシャフトが私のナカに入ってきて…!アドレナリン100%の筋肉ピストンで、性感デトックスされちゃう!
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4.0「ココもぷっくり尖らせて…まどか様は本当にお可愛い」いつも優しい執事がオスになる夜、彼に甘くイかされることが段々と癖になって…。乳首とク〇、両方はもうダメぇっ…!! 早乙女カンパニーの一人娘・まどかは、ある日使用人たちのセックスを覗き見てしまう。目の前の淫らな光景に、性に疎いまどかはつい見入って発情する始末。きゅんきゅんと疼き、愛液を滴らせるアソコを鎮めてくれたのは、兄のように慕っていた執事の新(あらた)。「今からすることは、他の者には内緒ですよ?」新の長く器用な指先は、尖り勃ったク〇を弾き、期待で濡れるナカをくちゅくちゅと愛撫し…。初めて知る絶頂に溺れるまどか。その日を境にまどかは、新の“エッチなくちゅくちゅ”にハマっていき…!? 「もっと新に愛されたい、いやらしくなりたい…」だが、そんなまどかと、溺愛執事・新の生活は長くは続かず――。
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4.0「お互いに舐め合おうよ、失恋の傷を」叶わなかった恋心と身体を慰め合う関係だったはずなのに、その愛おしそうに私を見る目はなぜ…?明石桜子26歳、すべての始まりは浅葉さんが玲那さんにフラれたあの夜。浅葉さんに「慰めて欲しい?」冗談で言ったことを本気にされ、体を重ねてしまう。忘れようとしているのに「無かったことにしたくない」と熱いキスで迫られ…!?クチュクチュと淫らな音を立てながら敏感な秘所を舐め回され…「ズルいけど…甘えさせて」そう言って彼のモノで奥までずっぷりと甘くピストンされて!【「激しめオオカミくんの限界エッチ」の浅葉春輝×明石桜子のスピンオフ。二人のエッチな恋の始まりとその結末は--!?】
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3.6「今…健兄とエッチしてるぅ…」――大学の夏休みを利用して生まれ育った田舎へと帰省した「愛梨」。地元へ到着すると彼女の姉「頼子」と昔から仲の良かった「健」が迎えに来てくれた。久しぶりに健に和えたことで喜ぶ愛梨だったが、普段通りに振る舞っている姉と健兄の距離感が近く感じる。はっきりとした関係ではなさそうだが少しやきもきとした感情になる。その日の夜。夏しい布団で横になり明日から何をして過ごそうかと考えていると健の声。「こんな時間にどうしたんだろう」と思ったのも束の間、突然抱きしめられ驚きのあまり声もでなくなる。酒に酔った様子であるが健からの突然のアプローチに嬉しくなってしまい、彼の行為を受け入れる愛梨。胸を舐められ乳首をコリコリ。手がスッと下に伸びていき攻められる…!「もういいよな」そう言った彼の大きくなったモノをねじ込まれた愛梨は…!?
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4.6「隠さないで…全部みたい。ゆっくり、いっぱいしよう」 今までの不安が、ミラくんの優しさと愛撫で溶けていくー… あの忘れられない一夜から、2年。 美容部員から広報に転職した夕貴乃は、入社後最大に緊張する打ち合わせを迎えていた。 それもそのはず、今をときめくスーパーアイドルPLANETとの初仕事、 そこにはかつて甘い夜を過ごしたミラの姿があった。 どうしても思い出してしまう気持ちを隠して仕事をする中、 ミラから秘密のメッセージが… 「ねぇ 帰るまでに100回キスしよう」 「かわいい、今日の表情(かお)今までで一番トロトロだよ」 忘れられない夢物語(ワンナイトラブ)の、その先はーーー
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3.7「その胸、うちで育てた小玉スイカサイズじゃねぇか…色気づきやがって」指の間に乳首を挟んでクリクリと揉みしだいてくる…抵抗したいのになんでこんなに気持ちいいの…?失恋して田舎に帰省した千晶。のんびり実家で過ごそうと思っていたのに、親が早々に就職先を決めてきちゃった!仕事相手は、昔から顔なじみの元ヤンキーの大護で…!大護が作る野菜をPRすることになった千晶は、密着取材をするため、同居生活をすることに…。ガサツで自由すぎる大護の行動に初日からぐったり。終いには寝ぼけたまま千晶の胸をまさぐり始めて…大護兄ちゃん、おっぱいに対する本能が強すぎる!
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3.0「お客さんがいるのに…私、支配人とエッチなことしてる…!?」――ラブホで働く女子大生、早坂エーコ。ある日、支配人と一緒に部屋を掃除することになり、エーコはお風呂掃除を任される。しかし、いざ蛇口をひねると頭から水をかぶってしまい、全身ビショビショに…。そんな中、帰ったはずのカップルがある”忘れ物”を取りに戻って来ていた。そのカップルの”忘れ物”はなんとディルドで…!?「コレ見てたらわたし…、エッチな気分になってきちゃった…」と興奮した女性は、ディルドを使ってアソコをグチョグチョにさせて絶頂。そんなカップルを隠れて覗き見ていた、いつもは真面目で優しい支配人の股間が、ビンビンに膨らみ始めていて!?苦しそうな支配人のアソコを見たエーコは思わず――!?
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3.5永野珠里・33歳OLは、恋人と別れたばかりで、どん底の日々を送っていた。 そんな彼女を救ってくれたのは、『猫』。いつか猫と暮らす生活を夢見ていたある日、 猫だと勘違いして草むらで出会った(拾った?)のは「男」だった!弱っていた彼を見かねて助けたものの 「俺のこと、飼ってみる気ない?おねーさん」と提案されて…。 ひょんなことから名乗らない彼を「ゆん」と名付けて、始まる共同生活。 人懐っこくて陽気な性格した「ゆん」。時折、見せるオスの顔。彼が発情するたび珠里の身体を貪り、ケモノのように身体中を舐めまくり、何も考えられなくなるまで全身イカされて…落ちるところまで落ちてしまった二人。この先、どうなってしまうの!?
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4.0「お前が来てからどうにも調子が狂う。独りに戻るのが怖くなりそうだ」絶対に相容れないと思っていた冷酷魔法士様のまっすぐな視線に射抜かれ…元の世界に戻ることが目的だったはずが、彼の熱と離れがたくなり…。 不慮の事故で異世界に転生することになってしまった社畜OL・ユノ。そんなユノを見かねた神様は「半年後の戴冠式で、王子暗殺を防ぐことができたら元の世界に戻そう」と提案。お城のメイドとして王子をお護りしようと思ったユノだったが、お付きの冷酷魔法士に目をつけられてしまい!? 「怪しいな、身辺調査だ」長い指で全身くまなく検閲され、ついには誰も入ったことのないナカまで―…。ポーカーフェイスでユノを翻弄する魔法士・ディアだったが、段々と彼の意外な一面が明らかになり…!?
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3.9「本当に可愛い人。ボクらはあなたが欲しい。」ぐしょぐしょのナカを舐められ、擦られ、突かれて…カラダ全部を執着双子に支配されちゃう!ごく平和な日常を過ごしていたOL・桃井すみれの前に、ある日、天使と悪魔がやってくる。天使・シロキは彼女を守るため、悪魔・カネキは彼女を殺すため!?なぜかすみれを巡る攻防戦が勃発!どうして私なの!?二人を止めようとしたその時…あれ?なんだかカラダが熱いっ…カネキのしかけた淫紋でまさかの発情!?「快感に従順なキミ、だぁいすき」ハジメテなのに甘く激しい愛撫で…だめっ、イっちゃう…!彼らの止まらない執着愛とメス堕ち級の極上SEXに溺れていく―…
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3.5「初めて弄られて潮吹くとか…感度良すぎ」 全身とろとろにされて、何度イカされただろう…痺れながらも愛撫を受け入れてしまう… ──京極弁護士の下で、住み込みバイトを始めた法学部3年生・杏子(あこ)。 彼の本性は、俺様を超えて暴君な弁護士だった。「頑張って仕事した分の癒しをよこせ」と杏子のモチ肌を触りまくり弄ぶ。 ある日、仕事のトラブルで怪我した杏子の世話をする京極。いつもと違う彼の優しさにときめく杏子だったが… 「特別に初めてのココも世話してやる」足を大きく開かされて、ぷっくりとした赤い実を舐めて吸われて… ぐしょぐしょになるまで味わう絶頂。「なんで、先生は…こんなことするんですか──?」
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2.9「不倫なんて、ダメなのに…!」旦那からは愛され、順風満帆な結婚生活を送る主婦・真穂。ある日、バイト先のクリーニング店で、店長とバイトが店の奥で激しいSEXをしてるところを見てしまう。普段は無愛想な店長が激しくピストンしている姿を目の当たりにし、衝撃を受けるとともに、AVのような刺激的なSEXがしてみたい…と隠していた欲求を刺激される。逃げるように去り、帰り支度をしていると、「さっき見ていましたよね?」と店長から声をかけられる。あっという間に下着の中に手を入れられると、とろとろになったアソコを弄られてしまう。「いやらしい匂いがしていたんだよな…」ダメとわかっていても快感を受け入れてしまう身体は、本当の欲求に目覚め始めて…!?
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3.4「大事にするからおれで気持ちよくなって?」硬くシコった乳首を舐めて甘噛みされ、知らなかった快感と期待でアソコが濡れちゃう…。かわいい後輩だと思っていたタクにオスの顔で迫られたら…わたし、もうガマンできない――! あかるにはとある秘密がある。それは男装して大工として働いていること!ところがある日、後輩の匠(タクミ)に女だとバレてしまう。 「女の子だってわかって我慢なんかできねぇ…」今までチャラい後輩だとばかり思っていたタクが、欲望たっぷりのオスに豹変して…? 自分より大きな腕に抱かれ、熱く舌を絡められたら…思わずエッチな声が漏れちゃう!焦らすように舐めしゃぶられるクリと、トロットロに熟れたナカ。わたし、今まで知らなかった“オンナノコ”の気持ちいいトコロを開発されちゃってる――!! 【この作品は過去に他出版社で配信されました同タイトルと同じ内容となります。重複購入にご注意下さい。】
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2.9「一回シただけで、何かわかったか?」 え…?私は、まだ経験が足りない?この関係、延長戦ですか──!? 恋愛経験0の社員・若菜は、「処女」という特大ハードルに悩んでいた。 そんなある夜、女性に言い寄られていた百戦錬磨のモテ男・主任の立花を偶然手助けた若菜は 「何かお礼がしたいな」という立花に対し「処女を貰ってください」と言ってしまう──。 初めての舌の感触と男の体温…彼の指が丁寧に触れるたびに、全身が痺れて…もっと欲しいと感じてしまうッ 「立花さんの声で…いっぱいになっちゃう…っ」初Hでこんなに絶頂続き…!? うそ…これ以上、何するの…?
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3.3「まだあんたを抱き足りねぇ」大きな金融王のカラダに何度も深く突かれ、甘くイかされて…そのたびにふくれ上がる恋心。この気持ちは絶対に悟られてはいけないのに――。 悪徳ヤクザに奪われた母の遺産1億を取り戻すため、キャバレーに潜り込んだあおい。ヤクザの懐に上手く飛び込んだはずの彼女を待ち受けていたのは、強引な身請けだった。そんなあおいの前に現れたのは、キャバレーの常連で、ゼウスファイナンス社長の立神玲王(たつがみれいおう)。彼はなんと、ヤクザからあおいを2億で買うという。「一晩50万円のセックスで2億の借りを返してみろ」と彼はあおいに提案し……? スパダリ金融王との切なく焦れったい両片想いラブ!
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3.0「お願いします先輩…ッ!イかせてください…ッ!」――娯楽が少ない超・田舎の大学に入学した綾川祐希。祐希の唯一のストレス発散方法は“過激な妄想オナニー”だった。田舎の解放感に触発され、遂には妄想するだけにとどまらず、実際に露出オナニーするまでに発展。だが、ある日の深夜、露出オナニーをしていた祐希は誰かに声をかけられてしまう!その場からなんとか逃げたがーー。翌日、不安な気持ちを抱えたままサークルの飲み会に参加するも、気が付くと飲み会が乱交三昧の席に…!気まずくなり、店を飛び出した祐希であるが、先輩の桐島涼介が後を追ってきていた。「昨日の『アレ』なにしてたの?」―秘密がバレた相手はヤリサー先輩でーー!?
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3.4「ごめん、やっぱガマンできねぇや」全身痺れるような情熱的なキスと激しい指使いに…もう絶頂寸前!!――アラサーOL・優雨子は、生真面目で人付き合いが苦手。レストラン「コクリコ」のパスタランチが唯一の楽しみだった。ある日、ガラの悪い金髪ヤンキー・草司と出会うが、なんと彼は「コクリコ」の見習いシェフ!?夢に向かって努力している姿に、優雨子はだんだん惹かれていき…。「ここのホクロ、俺と正反対だね。他にも探していい?」突然、押し倒されて強引にキス!?歯止めの効かない草司のがっつき愛撫から、もう逃れられないッ…! ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.3」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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3.8「おねだり、可愛い。気持ちいいの?」焦らされイかされ、じっくり愛されて――モサ男な黒瀬くんが、まさか私に対してはこんなに甘くて肉食系だったなんて…!! 一重で地味な平安顔がコンプレックスのOL・佐和。可愛がってくれた姉たちからの期待に応えるべく、狙うは社長御曹司との玉の輿!なのに毎日、御曹司の側近・黒瀬くんに邪魔されてばかり…。そんな時、ある出来事から黒瀬くんに素顔バレ!?佐和の素顔を知っても黒瀬くんは「可愛い」と言ってくれて――。天敵だったはずなのに、気づいたら黒瀬くんのことを目で追っちゃってる…。 「心も体もこの顔も、俺が全部ハダカにしてやるよ」オクまで暴かれるようにグチュグチュと愛撫され…ダメッ、このままじゃ溢れちゃう…っ!
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3.3「こんなに濡らして、何が駄目だ…? なんの説得力もあらへんな…?」 クチュクチュと長い指がアソコをかき回して…。こんなの――耐えろって言うほうが無理…!! 大阪で暮らす大家族の長女・茜は、家政婦として京都で働くことに。豪華な園庭付きのお屋敷に驚く茜の前に現れたのは、国宝級なイケメン弁護士・近衛総一郎。彼は開口一番、「間に合うてます」と茜を追い返そうとしてきて…!? 「ほな、俺と勝負するか?少しでも音を上げたら…潔く帰れ」どれだけ冷たく突き返されても絶対に仕事を辞めるわけにはいかない茜は、勝負を受けることに!? 例え勝負の内容がエッチなことでも…ッ!? 毎日際どい部分を触れられイカされ続けて…こんなことされても、私は絶対に辞めないんだから…ッ!!
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4.6「一晩ずっと一緒にいて、何もしない自信ない」顔を真っ赤にした東雲くんに、熱いキスで唇をそっと塞がれて…私のカラダ、どんどん蕩けてく…!――文学部3年、有栖川雪音。マンションのお隣に住む東雲くんとは、ひょんなことがきっかけで、部屋で晩ごはんを一緒に食べる不思議なカンケイ。本好きで奥手な私たちは、少しずつ仲良くなっていって…東雲くんの顔を見るとなんだかホッとする。こんな気持ち、初めて…。この気持ちが何なのか、知りたくて…―― ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.2」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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3.3「沢山イカせてあげる」「あ…っ!そこダメぇ」グチュグチュと愛液が滴るほど、感じちゃう。彼になら肌を見せても…いい?――地味OL・栞(28)はアトピーのトラウマから、恋愛に臆病で引っ込み思案。そんな彼女に好意を抱いてくれているのが、王子系後輩同僚のユウキくん。久々の恋の予感…?と思ったけど、痒い肌が気になって自信がない。「私のカラダを見たら引かれる」。でも「栞さんに触れたい」とユウキくんが欲情してくれて…。「肌、綺麗ですよ」彼の指と舌で同時に体を攻められて、彼の激しい愛撫が止まらない。優しい後輩がベッドでは激しめ肉食系に!? こんなに求められるのは初めてで、私…どうかしちゃいそう…。
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3.0「奏太くん…ごめん…ごめんなさい…」―新婚生活を満喫する奏太とほのか。愛し合う二人はただいまのキスをするほど愛し合ってた。そんなある日、隣に夫の親友、伊織が引っ越してくる。偶然の再開に喜ぶ奏太は伊織を家に招き一緒に食事することになる。学生以来の再開ということもあってか奏太はお酒をハイペースに飲み潰れてしまい、そんな夫を介抱するほのか。そんなほのかに伊織は笑顔で近づきぐっと力強く抱きしめる。胸をいじられ、快楽を感じてしまうほのか。夫のよりも大きいそれを見せつけられ「入るの…」とドキドキしてしまう。いけないことをしているとわかっているほのかだったがそんな気持ちを遮るように伊織の大きなソレは遠慮なく彼女の中へと遠慮なく侵入していってしまい…
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3.0「教えてやるって言ってんの。覚悟はいいな?」お店を守るためとはいえ、これってセックスじゃない…? 入院する母親に代わって、スナックの代理ママとして働くことになった渚。 接客が初めての渚は、店の開店に向け、着付けをお願いしに髪結い師・蛍のお店に向かった。 初対面にも関わらず蛍は、渚を上から下まで観察して、直接身体まで触れてきた…! 「今のあんたじゃ店が潰れる」容赦のないダメ出しに渚は 「男のあしらい方を教えて!」と蛍にお願いするが…!? 誰にも触れさせてたことのないアソコを奥まで見られてしまい、 ダメと抵抗してもカラダは反応してしまう…どうしよう?このまま、蛍さんとエッチしちゃうの!?
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4.0「挿れなくても、イカせてあげる」強引なのに愛撫は丁寧で執拗で──…前戯だけでありえないほどイカされて…!?イキそうになる度、寸止めされてしまう!!――元カレから「名器」という噂を立てられてしまう普通のOL・芹。身体だけじゃなく、「私」を見てくれる恋がしたいと思っていたある日、新卒入社してきた晴樹の教育係を芹が担当することになった。晴樹と話す機会が増えていくうちに、彼のさり気ない気遣いと屈託のない笑顔に惹かれていく芹。そんなある日、「好きです。俺と付き合ってください」と晴樹から告白されて!?「私も好き…だけど、セックスなしで付き合ってほしいの!」とお願いする芹に対し、晴樹は──!!
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3.5「どうしよう…気持ちよすぎて頭がぼーっとしてきちゃう…っ」彼氏の浮気が原因で一人で温泉旅行に来ることになってしまった加奈子。訪れた温泉街にはマッサージの隠れ名所があると知り、癒やされ目的で来た加奈子は、ある評判が良さそうな、観光地から少し離れたマッサージ店にやってくる。イケメンな店員に案内され少し「特殊」なオイルマッサージを受けることに。際どい格好なのもあって緊張するが、店員の優しい触り方がくすぐったいけれども気持ちがいい…!でも、マッサージを受けているだけなのに乳首もビンビンになってしまう。マッサージは徐々に加奈子の大事なトコロを攻め、心もカラダもすっかりトロトロになってしまい…ついには「奥の奥」をマッサージされることになって…!?