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3.5「お願い…主人には言わないで…っ」――夫との妊活に励むもなかなか子供を授かることができない主婦の朱莉は、藁をもすがる思いで【妊活サロン】なる店にきていた。施術を担当する風間は人当たりもよく、話も真摯に聞いてくれるため安心していたのもつかの間、着替えるように渡された服はほぼ下着の際どいモノだった…!? しかし子供を授かるため、あとに引くわけにもいかず、そのまま施術を受けることに…。指圧やオイルを使った施術は心地よかったものの段々とエスカレートしていき、ピンピンになった乳首やトロトロのアソコを触られイカされてしまう…。これで終わりかと思いきや、風間は「本当の絶頂、知りたくないんですか?」と夫のよりも大きく太いアレを見せつけてきて…!?
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3.5「何度でも一緒にイこうね、まゆらちゃん…」――――カフェ店員のまゆらは、毎日コーヒーを買いに来るイケメン会社員・創志に片思い中。想いを伝えるべく、思い切って連絡先を渡したその夜、偶然にもまゆらの家にやってきた創志。実は創志もまゆらを好きだった事が判明して、付き合うことに…!憧れの人の彼女になれて嬉しさで舞い上がるまゆらだったが、創志に「クリイキセット」を買ったことがバレてしまう。オナニー好きと思われたらひかれちゃう…と慌てるも「せっかくだから使ってみない?」といきなり押し倒され、ローターで乳首を刺激されてしまい…!付き合ってすぐなのにと戸惑うが、まゆらの赤く充血したクリ●リスにバイブを当てられると、すぐにビクビク体を震わせながら絶頂!!イキすぎてもう限界なのに、びしょ濡れになったまゆらの割れ目に創志の勃起したモノが挿入ってきて……
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3.3「何でもするから会社には言わないで……」ーーサラリーマンの高橋真人は女上司の松田なおから無茶な仕事を押し付けられ、毎日のように残業をこなす日々を過ごしていた。ある日の残業後、気晴らしに利用したSNSに裏垢女子からHなお誘いメッセージが!?騙されたと思いつつも待ち合わせ場所に向かってみると……約束の場所には、なおの姿が…!?裏垢のことを会社に言わないかわりに、日ごろの仕返しとしてHな要求を彼女に求める真人。強気な彼女が言われるがまま服を脱ぎ、オナニーをする光景にだんだん嗜虐心が煽られて、むき出しの秘部を指でかきまわし辱めを与えていく。イキ果てる彼女の姿に我慢ができなくなり……びしゃびしゃになったアソコにいきり立ったブツを押し当て、そのまま…!
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5.0パワハラ女上司だけど処女で巨乳で…欲求不満!?――「どうするつもり?今日までが納期なのよ?」今日も直属の上司・藤堂から叱られる部下の佐藤。いつも通り今日も深夜まで残業した後、進捗の報告をすべく藤堂のいる事務所へと向かう。すると、真っ暗な事務所の中に一つだけ明るい部屋が…。好奇心から部屋を覗くと、そこに居たのは半裸の状態でオ〇ニーをしている藤堂で…!?いつもの厳しい印象からかけ離れた艶姿に夢中になっていると、覗きに気づかれてしまう。バレた佐藤は「藤堂さんって欲求不満なんですか?」と無防備な彼女に迫り、豊満なおっぱいや既に濡れたア○コをぐちょぐちょに愛撫していく。そして、ついに我慢できなくなった佐藤は勃起したチ〇コを上司の濡れた処女穴に挿入していって…!?
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3.0「忘れていた分、めちゃくちゃにイカせてやるから…」――――学生の心春(こはる)は優しい彼氏の冬樹(ふゆき)と幸せな日々を送っていたが、一つだけ不満があった…それはセックスが気持ちよくないこと。そんなある日、心春が街を歩いていると元カレの晴翔(はると)と再会する。久々の再会で会話も弾み、少し酔いすぎてしまった心春…目を覚ますとそこはラブホテルで…!? 逃げようとする心春だったが数年ぶりに触れられる晴翔のテクに感じてしまう…「私、彼氏がいるのに…っ」固く勃たせた乳首やビシャビシャのアソコをいじめられ、いやらしい声でイッてしまい…
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3.8「童貞のはずの幼馴染に、こんなにすぐイカされちゃうなんて…」――ある日、さくらんぼのお土産を持って悠斗の家に遊びに来た里菜。大学生になっても昔と変わらない悠斗に安心しきっていたが、さくらんぼのヘタを器用に口の中で結んで見せる悠斗の長い舌を見た時、思わずドキドキしてしまう。恥ずかしさを誤魔化そうとキスの練習でもする?と揶揄うと、本気にした悠斗が里菜に「誘ったのはそっちだからね」とキスで長い舌を絡ませてきて――!そのまま服を脱がされ、乳首をいやらしく舐められるとすぐにビクビクと反応してしまう里菜。「もうこんなにびしょ濡れなの?里菜ってチョロいね」そういうと、里菜のトロトロになった秘所も舌をうねらせグリグリと刺激する。「それ、ダメ…!イッちゃうーー!」悠斗の舌テクに一度も抵抗できず絶頂してしまう里菜だったが、さらに悠斗はいきり立ったチ●コを押し当ててきて――
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3.0夫の転勤を機に、あるアパートに引っ越してきた新妻・直美。ある日、荷ほどきをしていると、昔、夫婦で使っていた愛用のバイブを見つけてしまう。セックスレスだった直美は我慢できず、バイブオナニーを始めようとしたその時、隣人・春山の部屋から大きな物音と助けを呼ぶ声が。直美はそのまま春山の部屋へ向かってしまう。自身がノーパンであることを忘れて…。無防備過ぎる直美の姿に興奮した春山は直美の尻を掴み、豊満なおっぱいを揉みしだき、オナニー中でグチョグチョに濡れたアソコまでも舐め尽くしていく…。ついには「奥さんのアソコ、これで蓋してあげますよ」と直美のアソコに巨大なイチモツあてがい…!?
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3.4「彼氏がいるのに…こんな…エッチな事…」――彼氏と喧嘩し、急きょ帰省したミユキ。だがその実家で外国人留学生ルイと対面する。距離感が近いルイに最初は戸惑っていたものの、食事を通して意気投合するミユキ。その安心感からか彼氏の愚痴を肴にお酒がすすみ、しまいには眠りこけてしまう。そんなミユキをルイは部屋に運ぶが…。ん…なんか気持ちイイ…?気が付くと胸やらパンツをまさぐられてる!?抵抗しようとするミユキだったが、お酒の酔いのせいで思うように身体が動かせない…!「僕の目の前であっさり眠っちゃうんだから…無防備すぎなんデスよ」大きい指でアソコをかきまわされ、身体が徐々に熱くなっていって…逞しくそそりたったソレでめちゃくちゃにされちゃう…!!
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3.4「おっぱい触りたかったの?」メンツが足りないというだけの理由で姉の命令で強制的にママさんバレーに加入することになった伊織。そこで出会ったのはむちむち巨乳のほんわか優しい雰囲気をまとう人妻「あけみ」とその娘「夏生」。あけみさんのたわわなおっぱいに見とれてしまって練習に集中できない伊織は思わず勃起をしてしまう。隠れて自分の息子を抑え込もうとした彼であったが大きくなってしまったことがあけみにバレてしまう。ずっとおっぱいを凝視されていたことに気づいていた彼女は伊織の息子にそっと手を伸ばし優しく触り始める。2人はどんどん大胆になり体を密着させていく。伊織もあけみもそのまま我慢出来なくなりそのまま行為をはじめてしまい…
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2.0「あ~あ 初めて奪われちゃったね」――普段はマジメでしっかりしている根塚三咲だが、実は理科教師の巳堂と禁断のお付き合いをしている…。ある時思わず学校内でキスをしていたところを「女遊びが激しい」と悪名高い先輩の獅子島蓮に撮られてしまう…! 三咲は先輩に呼び出され、データを消してほしければ身体で払うよう言われて…。最初は「先生のため…」と我慢するも、ねっとりとした言葉攻めと先輩のいやらしい指つきでナカをグチュグチュにされてしまう三咲…。それでも先輩の攻めは終わらず、ついには大きくて硬いアレを挿入れられて…!? 「こんなの嫌なのに、気持ちいい…よぉ…」無垢な恋心を弄ぶ寝取られ快楽堕ち連載、開幕!
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2.8「やだっ!夫以外の人で感じちゃうっ!」ーー専業主婦の塔子は、不倫三昧の夫との離婚を決意!……したものの、お金がないことに気が付く。そこで、離婚のために稼げるアルバイトとして家政婦を始めることに。しかし、仕事はミスの連続で早速クビの危機!?そんな時、誤ってアルバイト先の住民 樹のオナニー姿を見てしまう。クビになりたくない塔子が必死に謝罪すると…樹のオナニーを手伝うことを条件を出されてしまい!?樹の要望通りに塔子は下着を見せると、膨張していく樹のモノ。夫より大きなモノに釘付けになっていると、塔子もだんだん濡れてきて…。要求はどんどんエスカレート……気付けば、びしゃびしゃのアソコに固いモノが押し当てられ……興奮しているのがバレた塔子は「ダメ!挿入っちゃうからっ!」
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3.5「またイっちゃう…イっちゃ…」―――小山田三花はやけ酒をしていた。原因は一年半もの間、付き合っていた彼氏の浮気。そんな飲み過ぎな彼女のことを年下の幼なじみ、大竹真尋は優しく見守っていた。「色々あって疲れたでしょ」そう言って彼は三花を横に寝そべらせマッサージを始める。長い付き合いで真尋のことを信頼していた彼女は安心して身を任せる。最初こそリラックスのできるマッサージだったが、真尋の手は徐々に彼女の際どいところを攻めていく。最初こそ気のせいかと思った三花だったがその手は彼女の秘部に…。「三花さん、濡れてる」その言葉を合図に真尋の指は三花の下着の下をぐちょぐちょと激しく攻め立てる。快楽によってイかされてしまった三花は…!?
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3.0「そんなに触られたらイカされちゃう…ッ」――とある整体学校で講師を務める香園寺 礼(こうおんじ れい)。鬼講師と評される堅物女の香園寺は新入生・八坂草平(やさか そうへい)のマッサージ実技試験の試験官を務めることに。いざ試験開始!と思いきや、草平のマッサージは初っ端からダメダメ。採点不能な出来に呆れていると、だんだんと施術で触れられる場所が気持ちよくなってきて…!? 「次はわきの下からリンパを流しますね!」コリコリと乳首を揉みほぐされて、気が付くとぐしょ濡れの秘所。試験中なのに、カラダ中グリグリ連続で弄り回されたら…もう我慢できない…ッ 生徒のなのに欲しくなっちゃう――!!
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3.2「おっぱい揉んでもいいけど…10回だけだからね。」―どうしても行きたいライブがあるのだから泊めさせて。幼馴染の真由はそう言って家にやってきた。高校を卒業して以来の再会であったため、少し大人っぽく成長した彼女であったが…大きなおっぱい相変わらずで変わりなかった。次の日も仕事があり正直めんどくさいなと思った貴大は呆れて出ていってくれると思い「お前のおっぱい揉ませてくれたら泊まってもいいぞ」と―。顔を真っ赤にする真由であったが返答はまさかのOK…。意外な返答であったが少し揉んだら出ていくだろうとたかをくくった貴大は後ろから…真由の大きなおっぱいを優しく揉みしだく。徐々に甘い声を漏らす真由はついには乳首をいじられイカされてしまう。「今日」の宿泊の権利を獲得した真由。しかし明日からの宿泊場所は約束されていない。貴大の家に連続で泊まるため二人の行為は延長線に突入する―。
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3.4「彼女がいるのに、中に出しちゃいましたね……」―大学入学を機に入部したサークル。その飲み会の帰り道、誰かに付けられてるような気がした。思わず振り返ると、なんと飲み会で知り合った同級生の姿が。彼女は俺の家に上がると服を脱ぎ迫ってくる。追い返そうとするが、酒に酔った身体は力が入らず、判断力の鈍った頭に追い打ちするように彼女は俺の下着を脱がしモノを咥えてくる。さらにキスされた際に何かを飲まされたのか頭もじんわりとシビれてきた。「イキたいなら、ココ。使ってください」と彼女はアソコを見せつける。逆らう気力もすっかり奪われた俺は、彼女のトロトロに濡れたアソコに自分のモノを突き入れ、快楽のまま腰を振ってしまい……
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4.3「可愛いおっぱい、押し付けてきておいて。今さら止めらんないよ?」思いのほかキツめの股間に、オジさんのモノがずっぷりと…!――とある工務店に勤める井ノ本のアパートに、社長の娘・鈴音が押しかけて来た!? 普段から妙に突っかかってくる鈴音は、ここでも井ノ本にウザ絡み。ついにプッツリ切れた井ノ本が鈴音を押し倒し――「冴えないおっさん相手だから勝てると思った?」柔らかなおっぱいを揉みしだく。とろけたアソコをいじると、なぜかウブな反応。「井ノ本さん…何もしないって言ってたのに…」しかしスイッチの入った井ノ本はお構いなし。反り返ったモノを押し当て、一気に…!!
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4.0「そこまでは…挿入れちゃだめっ!」――専業主婦の由紀音(ゆきね)は、給湯器が壊れたことをきっかけに、幼馴染の友宏(ともひろ)の家にお風呂を借りに行くことに。お風呂につかりのんびりしていると、下着を盗もうとしている友宏に気がついて!?自分の裸で勃起している友宏をみて、セックスレスだった由紀音の身体は少しづつ火照りはじめ……つい悪戯心から誘惑してみると、本気になった友宏に襲われてしまう!乳首を弄られ、舐められ身体はだんだん敏感になっていき……そして愛液でぐっしょりと濡れた股間を舐められイキ果てる由紀音。「俺、姉ちゃんの全部が見たい……」夫のより大きなあれを前に我慢が出来るはずもなく……
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3.4「こんな所でイカされるなんて…!」玄関先で愛液が滴るほど濡れイキしてしまい…――在宅勤務中のOL・菜帆の食事はテイクアウト頼み。最近何度か配達してくれている彼は、日に焼けた逞しいカラダでちょっとドキドキ…と思ったら、菜帆が誤ってジュースをこぼしてしまい二人はびしょ濡れになってしまう。濡れ透けてビンビンに勃った乳首がくっきり浮き出た姿に欲望を抑えきれない配達員。「ここ濡れてますよ」と優しい口調とは裏腹に、菜帆の敏感なところを刺激していく…。徐々に菜帆のカラダは火照り、いやらしく反応していく。四つん這いにされて秘所を舌で弄ばれたら…「私、もうガマンできない…!」
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3.8クール系幼馴染とチャラ系イケメンと交互にSEX!?蕩ける愛撫で身もココロもトロトロになっちゃうよぉ…!女子大生のあおいはある日、大学でも有名なイケメン2人に告白される。同時に告白なんてされたことがなかった彼女は友達との会話を思い出し、つい「身体の相性って大事だよね」と口走ってしまうが時は既に遅し…。大学で一番有名なチャラ系イケメン・時津梅太郎からはネットリとした気持ち良いマッサージをされ、クールな幼馴染・日向竜生からは積極的に押し倒され…うっかり言ってしまった「身体の相性」という言葉からとんでもない三角関係になってしまったあおいはどちらを相手に選ぶのか。どちらにもイかされてしまうあおいの運命は―――
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4.0「気持ちよすぎて、おかしくなりそう…っ!」白昼、夫を愛する妻は見知らぬ男に跨り喘ぐ――夫とのセックスレスに悩む乃々香は、夫婦仲が良くなると噂のメンタルセラピーサロンへ行ってみることに。セラピスト・義堂に促されるままセラピーを受ける乃々香だったが、振り子を持った義堂が「1・2・3」と唱えると、「私、なんで服を着ているの!?」と自ら裸になってしまう。そう、ここは“催眠術”を使って卑猥な施術を行うサロンだったのだ!催眠にかかっていることに気が付かない乃々香は、大胆に胸を揉みしだかれても抵抗せず、身体が正直に快感を受け入れ、アソコもぐっしょり濡れてしまう。「では仕上げに入りましょう」ヒクつく秘所に熱いモノが押し当てられて…
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4.0「乳首を触って運勢を占いますね」そう言って俺は憧れの人の乳房に手を伸ばした――ある日、占い師の兄に呼び出され「俺の代わりに占いをやってくれ!」と無茶ぶりをされた明日見(あすみ)。仕方なく衣装に着替え兄に成りすまして待っていると、そこに現れたのはバイト先の先輩・かりん。驚いたのも束の間、かりんはいきなり服を脱ぎ始め、キレイなおっぱいが露わに。なんと、兄の占いはおっぱいを触って運勢を占う【乳占い】だったのだ!好きな人のおっぱいに理性が吹っ飛んでしまった明日見は、おっぱいを触りまくり!すると次第にかりんも熱を帯びた声を出し始めて…。「トロトロに濡れていますね…こっちも占ってみましょうか」そう言って秘所にも指を挿れていき――。
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5.0「ねぇ、シちゃいましょうよ。こんなイベント滅多にないですよ……」―サークル旅行中、俺が誤って女子部屋に入ってしまった所を、サークル内一番の面倒なギャル・ユイに見られてしまう。急いでその場を逃げようとするが、他の女子が部屋に帰ってきそうな声が聞こえる。慌てて押入れに隠れると…運の悪いことに、狭い場所でユイと二人っきりになってしまった!? 「センパイ、ここおっきくなっていますよ?溜まっているんですか~?」すぐ外に人がいる状況、ユイはそんな事お構いなしに俺のアソコを撫でてくる。そんなことされて我慢できるはずもなく、俺もギンギンにたぎったモノをユイのアソコに突き立てると……!
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3.0「今はアナタとエッチなことしたくてたまらないの」――上司から、新卒採用の面接官を押し付けられた奏多(かなた)。しかも面接にやってきたのは、年下の幼馴染・優真(ゆま)だった! 緊張をほぐそうとアロマスティックを焚いた奏多だが…実はこのアロマ、なぜか媚薬効果があり――!? 妖しい香りが充満した部屋で二人きり。最初こそ真面目に面接をしなければと思っていたのに、媚薬で理性を失った二人の息が荒くなっていく。密室でくちゅくちゅと響く優真の疼いたアソコを奏多が優しく慰める。身体が火照っていくのに比例して二人の行為はどんどんエスカレートしていき…!?
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4.7「綺麗になったな」8年ぶりの里帰りで、私、初恋の人とキスしてる――。 頑張りとは裏腹に、仕事も私生活も上手くいかない桜の元に届いた同窓会の案内。参加してみたものの、地元は既婚者ばかりで居場所がない。「会えると思って急いできた」そんな時、現れたのは初恋の人・相田。小学校から席が隣同士だった私たち、どんな時でも相田だけは私のことをわかってくれて…。「昔みたいに2人でふけねぇ?」絡まる熱い舌、私の知らないオスの顔――相田はどんな気持ちで私に触れるの…? ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.2」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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2.0「こんなに乳首かたくして…もしかして感じてるのかぁ?」町役場での過激なセクハラ行為。しかし陽菜乃には、耐えるしかない事情があった…――濡れ衣を着せられ、仕事がなくなったモデルの陽菜乃。まだ幼い弟との二人暮らし…お金に困った彼女だが、運よく町役場での仕事を紹介される。ところが陽菜乃を待ち受けていたのは、信じがたいセクハラの嵐! おっぱいを揉みしだき、乳首を転がし、ついにはスカートの中をまさぐる。アソコを愛液まみれにさせられても、後がない陽菜乃は我慢するしかない…。そんな彼女に、欲求不満の男たちの行為は更にエスカレート!「トロトロに濡らしてるぜ。挿入れてほしいんだろ~?」
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3.0「かわいすぎ…もっとシてもいいか?」太い指に、奥までとろけるほどかき乱されて…「ああっ…ダメ、またイッちゃう…!」――ヒット作を出せず、自信喪失気味の少女漫画家・藤リンコ(28)。担当編集の巽さんに相談すると、【虚弱体質】が原因だと指摘され…「俺が鍛えてやる!」と個人レッスンを受けることに!?押し倒されてるみたいな超近距離トレーニングに、ドキドキが止まらないリンコ。たくましい筋肉にキュンと見惚れていたら、「触ってみるか?」なんて…巽さんが優しすぎてかっこよすぎて、もうどうしたらいいの?リンコの想いはますます加速していき――! ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.1」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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4.0「告白したってことは、オレとのエッチ期待してた?」優しい顔と意地悪な顔…どっちが本当の諏訪部くんなの?――昔から「大切な日に限って雨が降ってしまう」雨女体質のOL・雨宮希理子。そんな希理子の楽しみは、自分とは正反対な晴れ男の新入社員・諏訪部晴弥と話すこと。明るく快活な諏訪部に惹かれた希理子は、ある日、彼に想いを告げる。「雨が降った時にだけ、恋人ごっこしましょうか」さわやかな笑顔から一転、意地悪な顔で提案する諏訪部に、希理子は身も心も翻弄され…。――雨よ、お願い。今だけは、彼と恋人同士でいさせて……。 ※本書は「ラブきゅんコミックSpecial vol.1」に収録されています。重複購入にご注意ください。
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3.5「こんなの…ダイエットじゃなくてSEXだよぉっ…」――今年こそ絶対痩せる! と心に誓ったムチムチ女子・あずさ。筋トレマニアの幼馴染・友介の部屋で、トレーニング用DVDを見ながら一緒に特訓するハズが…実は友介秘蔵のエクササイズ風AVだった!? 画面の中のお姉さんに言われる通り、色んなポーズを取る二人。あずさが何も気づかないのをいいことに、全身念入りにマッサージ…! いつの間にかどんどんエッチな体勢になってきて、あずさのアソコはとろとろ、友介のアソコはガチガチ!「こんな恥ずかしい顔してるの見られたら、気持ちよくなってるのバレちゃうぅっ…!」
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2.3「私…感じてなんかっ…」「そんなこと言っても、お前…濡れてるじゃん…」元上司に身体を求められ、抗えずに喘ぎイク人妻。この姦淫は、夫への愛か裏切りか…――出版社に勤めていた雪音(ゆきね)は、人気官能小説家と結婚した。しかしその後はヒット作が出ず、夫の収入は減るばかり。ふさぎ込む夫に対し、何も手伝えない雪音は悔しさを感じていた。そんな雪音の自宅に、かつての上司である編集者・鶴野が訪ねてくる。夫不在の中、雪音は鶴野に身体を奪われてしまい…!?「俺とお前でネタを作ればいい。俺たちの不倫を旦那に書いてもらうんだよ」――夫のため…その言葉に、ついに一線を超えてしまう妻。雪のように白い柔肌に突き立てられた元上司のアレ。抗おうとするも、久しぶりの快感に疼いた体は――!?
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-「挿入したまま動かないで…お掃除中なんですからぁ…っ」どういうわけか、俺のアレが家政婦さんに入ってる!? 身をよじらせながら喘ぐ彼女のアソコは、いやらしくヌメって…気持ち良すぎるっ!――大学生の一人暮らし、家事もできないし彼女もいない…そんな俺が依頼した『家事代行サービス』。派遣されてきた家政婦の矢野さんは、むちむちのお姉さんだけど…ちょっと天然? いきなりシャワーで服をびしょ濡れにした彼女は「絶対見ないでくださいね」と、エプロン一枚でお掃除開始! ぷりぷり揺れる丸出しのお尻、ぷるぷるハミ出すおっぱい…男子学生の性欲は、もう限界ですっ!
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2.8「やばい…こんなデカいの…無理っ…!」トロトロのアソコをバックで突きまくる! 強がっていてもすぐ、イッちゃう!! ――学校のマラソン大会をショートカットしようとした大地は、サボり中のギャル・美咲とバッタリ遭遇! 見回りの先生から隠れるために密着していたら…ムスコが大きくなってしまい!? 美咲がからかってパンツを脱がすと…予想以上の巨根!「(で、でか…こんなの入れられたら…)」童貞にナメられたくない美咲は、後には引けずリードしようとするが…挿入された瞬間イッてしまう。さらにバックでピストンすると我慢できずに大きな甘い声を漏らしてしまい――!?
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3.9「練習中…なのに…あ……んっ!」水中でピッタリと吸い付く肌と肌!ハメちゃいながら演技続行!!――男なのに女子シンクロ部に入部させられた弘人。初日から男嫌いの女子部員・芽衣子と喧嘩してしまい、罰として二人はプール掃除を命じられる。下着が濡れて透けただけで恥ずかしがる芽衣子。「こんな状況じゃシンクロどころじゃない」と、男嫌いを克服するために…エッチを開始!?負けず嫌いの芽衣子は全身愛撫で感じちゃっても、我慢しながら悶える。「こ、こんなのっ…んっ…ぜ、全然…気持ちよくないっ…!」その反応が可愛すぎて、おっぱいを集中的にグリグリ責め立てる…!止まらなくなった指先はトロけきった敏感なアソコに伸びていき…!?
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4.0「仕事を教えてほしいのに…エッチなことばっかり教えこまないで…っ!」フツーのオモチャ会社から『大人のオモチャ会社』へと左遷された新入社員・愛莉。教育担当となった俺にとって、生真面目すぎる彼女は相性最悪!そんなある日、俺たち二人は夜の会社で新しいローターの企画を考えることに。何気なくサンプルに渡されたローターのスイッチを押すと隣の席からバイブ音がし、愛莉の顔が火照りだして…!?え、商品を理解するために自分で使ってみたって!?初めて見る彼女のトロけた顔を見た俺は、スイッチを止めることをやめ、性的なことを何も知らない新人に、俺のヤリ方を教え込んでいき――。
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