フォレスト出版の検索結果
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-■世界で何百万人もの人々が学び、 有名アーティストや政財界の大物も実践する名著。 たとえ話やエピソードが豊富で最もわかりやすい! 「ぎすぎすした人間関係」「いやな仕事」「お金の心配」 「健康への不安」「家族への不満」「愛する人を失った悲しみ」……。 生きていく中で私たちに降りかかる数々の試練。 すべてが安らぎに変わり、毎日が愛にあふれる珠玉のレッスンがあります。 それが、全世界で何百万人もの人が学ぶスピリチュアルの古典、 『ア・コース・イン・ミラクルズ』(以下、ACIM)。 日本では、『奇跡のコース』や『奇跡講座』として邦訳・出版されています。 ACIMは、美しい詩のような文学作品です。 同時に、難解で、曖昧、不可思議であり、 今まで教えられてきた世界観に議論を挑むものだと考える人もいます。 ※本書はアラン・コーエン氏著『A Course in Miracles Made Easy』を 2冊に分冊したものになり、本書はその前編に当たります。 ■本書の内容 日本語版の出版にあたって はじめに 読者の方々へ Prologue 旅のはじまり 1 重要なのはたったひとつの選択 2 個人情報泥棒 3 現実を見る 4 投影 5 影響のない罪 6 あなたの手で生きる 7 特別な関係 8 絵と額縁 9 最後の無益な旅 10 魔術を超えて 『今まででいちばんやさしい「奇跡のコース」』後編のおもな章立て 訳者あとがき
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-■本当に叶う、お祈りの方法がある! 「新月に願い事をするといい」 「○○神社は恋愛に効く!」 「パワースポットに行って運気を上げたい」 「願い事は完了形で書くといい」 など、願いを叶える方法について、 いろんな情報が飛び交っています。 いくつもやり方があって、 どれを信じたらいいのか・・・ そんなふうに混乱している人も多いかもしれません。 よく、【引き寄せ】などでは、 「本当の願いじゃないと叶わない」 「自分を信じる気持ちが大事」と言われます。 このどちらも、実はとてもむずかしい話です。 ・なぜ、古来、人は祈ってきたのか? ・祈りのもつ力とは? ・現実化するお祈りの方法とは? 本書は、祈りに秘められたパワーと、 そのパワーを自分のものにして、 思いどおりに願いを叶えていく方法をまとめました。 本書で紹介している祈りは、 ・本当の願いはわからなくていい ・自分を信じられなくてもいい という特徴があります。 なぜなら、「願いが叶う」という状態は、 【たったひとつの愛に戻った】状態だからです。 このあたり、ちょっとむずかしいなと思われると思いますが、 ぜひ、本書を読んで、その意味を理解されてください。 ■本書の内容 それは小さな、祈りの物語のはじまり パート1 祈りのちから パート2 祈りをはじめる パート3 今すぐできる祈りの宣言文 パート4 もっと祈りを深めるために 祈りについてのQ&A あとがきにかえて
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-■なぜインド人は英語が話せるのか? インド人は世界中で活躍しています。 その理由は英語が話せるからにほかなりません。 非ネイティブの国という意味では日本もインドも同じです。 さらにインド人は英語が話せるというだけではなく、マイクロソフト、グーグルなどの世界企業の経営者も多数存在します。 では、インド人はなぜ世界で強いのか? それは、日本のように受験のための英語ではなく、コミュニケーションツールとして考えているからです。 つまり、相手の伝えることを目的として英語を学んでいるのです。 著者のサチン・チョードリー氏は、これまでに外資企業ほか大手企業62社で 英語指導をしてきた圧倒的な実績を誇っています。日本人が英語を話せない理由を3つ。 1 受験のための英語学習しかしてこなかった 2 そもそも英語を必要としていない 3 英語に触れる習慣がない ■最も重要なのは、 「英会話を習得して、自分が何をしたいかという明確なゴールを持つこと」 「モチベーションを維持して、継続する力」 だと言っています。 というのも、彼の英語指導は「先生」より「コーチ」であることを目指して指導してきたからです。 もともとモチベーションアップや自己実現に導くコーチとして活躍してきた人物。 英語習得もコーチングの力で数多くの生徒を成功に導いてきました。 この本は、このコーチングスキルを使って、 あなたのモチベーションを保ためにつくられた実践型の「コーチング式英会話プログラム」です。
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-■日本人のポテンシャルはこんなものじゃない! 無から有を生み出す力に再び火をつける。 「激動の世界」「変革が必要」「100年に一度」…。 なぜ、日本の社会は活力を失い、国力は大幅に衰退してしまったのだろうか。 かつて「モノづくり大国」と呼ばれた日本に復権のカギはあるのだろうか。 世界に誇るマルチ・パフォーマンス・スーパーカー日産GT-R開発者の水野和敏氏は、 解決策や対処法はあると考える1人だ。 しかも、「日本人だからこそできる」とその理由を語る。 ◎イノベーティブなモノづくりのためのプロセス。 ◎仲間を増やし、目標やイメージを共有するためのリーダーの言葉。 ◎アイデアの魅力度を検証する方法。…etc. 以上のような観点から、「新しいイノベーティブなモノづくり」 「生き甲斐のあるライフスタイルをつくり出す方法」伝えていく。 ■日本ブランド復権のカギを 本書はカリスマエンジニア・水野和敏氏と、 ステージ4のガンに侵された彼を画期的な治療法で救ったガン治療の世界的権威・小泉和三郎氏の対論形式で構成されている。 そもそもは医師と患者の関係でしかなかったが、並外れたポジティブさでイノベーティブな開発をしてきた水野の素顔に、 小泉氏が興味を持ったことが、本書が生まれる端緒となった。 クルマの世界と小泉が携わる医療の世界の共通点、相違点を語り合う。 そこに書かれてあるさまざまな経験を、読者には自分の人生と照らし合わせながら学んでいただきたい。