翡翠の花嫁作品一覧
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3.7
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3.4占いを家業とする一家の長男・晴季のもとに突然現れた金髪碧眼の王子・ヴォルグルフ。彼は「あなたの力が必要だ」と晴季に懇願してきて、急遽晴季は弟とともにヤーデルブルク王国に向かうことに。国民に愛され、完璧に見える王子だが、本当の自分を見せない彼のことが気になり始める晴季。そんな晴季に王子もまた惹かれていくが、そんな折、自分の持つ「翡翠の指輪」とこの国特産の「翡翠」の不思議な関係に気づいた晴季は、王子の狙いが指輪なのではと疑いを持つのだが…!? 【電子特別版】本編の後日談を描いた王子視点の甘々ショートストーリーを電子版だけに特別収録!
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3.6
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3.0【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編収録!】 「プロポーズの答えを聞かせてくれないか」 祖父母の許で暮らす樹里は、突然現れた金髪の紳士・レオナールから「両親を助けるため、ヴェレットに来い」と告げられる。自身の出生、会えない両親、それらに重大な秘密があると悟った樹里は、彼に従うことに。遠い異国で何も教えられず、屋敷に閉じ込められる日々。寂しさを感じていた樹里を、レオナールは外に連れ出してくれた。口調は傲慢だが、ふとした時に触れる手はとても優しいと気づいた樹里の胸は高鳴ってしまう。この気持ちは何なのか……戸惑う樹里に、レオナールは求婚と共にくちづけてきて!?