絶対恋愛Sweet - 笑える作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0
-
5.0
-
5.0
-
5.0
-
4.7
-
4.5
-
4.4私、高嶺優が親の急な海外赴任のせいで転校した先はなんと男子校!? 来年には共学になるから一年間、男装して通ってくれって!? そんなの絶対無理――!! それが嫌なら、両親と一緒に地球の裏側へ!? 究極(?)の選択を突きつけられた優は男子校に通う事を決意するけど、バレたらアウト!? の男子にかこまれた逆ハーレムな日々はもう大変!! 恋なんてしてる余裕ないって思ってたけどちょっと気になる男子も現れて…! どうしよう! 男として過ごさなきゃいけないのに、側にいて、優しくされたらときめく乙女心が止まらないよ!! ドキドキがいっぱい、優の男装スクールらぶライフ! 他読み切りをまとめた短編集。
-
4.2「普段はどうやって満たしてるのか知りたいな」「いつも“あんなこと”してるとなると」 26歳OLの私は初体験で全くイけなかった経験から、性欲が強いのに彼氏をつくらず今日も一人でHな妄想の日々。 そんな私の前に現れたのは取引先の匂坂さん。彼は私の好みどストライク。少し疲れのみえる目元、ワイルドな色気、香りまで好みって最高すぎる。 この腕に抱かれたりしたら…なーんて考えていたら、入れっぱなしにしていたローターが動き出して!? まずい、こんなのバレたら変態だと思われちゃう!! 取り出そうとするけどうまくいかなくて、その姿を匂坂さんに見られちゃった!? ここからごまかすなんて無理…それにもう我慢の限界…! 「あの…急な…お願いなのですが…ローター取ってくれませんか!」 性欲つよつよ妄想女子と性的すぎる年上絶倫のセフレから始まる相性120%ラブ!
-
4.2
-
4.0
-
4.0
-
4.0
-
3.9
-
3.7
-
3.5「結婚したからには逃さねえぞ」 妹の治療費と引き換えに、モテる玲央の女避けとして結婚した莉津。 玲央は高校の同級生で長年のライバルで、莉津の密かな片思いの相手でもあった。 「本気で惚れるんじゃねえぞ」という玲央に気持ちを悟られまいと、 莉津は意地を張ってしまい素直になれない。 初めての夜もケンカしたまま…のはずだったのに、 いきなりベッドに押し倒されて!? 契約にエッチまで入ってるなんて聞いてない! 未経験なのを誤魔化したいのに乳首を舐められるだけで、莉津のあそこはとろとろに濡れてしまう。 「お前がこんなに淫乱だったなんてな」言葉でもあまく責められて、 濡れたナカを玲央の指でぐちゃぐちゃにかきまぜられて…。 はじめてなのに、こんなに気持ちよくなっちゃっていいの!?
-
3.3『最高に気持ちいいことしてあげるね』 これってまさか、漫画のセリフ――!?甘く口説かれ、熱い指先で敏感なトコロを弄られて、まるでお話の中のヒロインみたい…! 漫画を読むことが大好きな凪。ある日、会社の後輩・沖と同じ漫画を推していることを知り、凪の自宅で一緒に漫画を読む仲に。女性社員に人気な彼と仕事以外での交流はなかったけれど、漫画について語る時間は楽しくて…。そんななか、隠していたはずのエッチな漫画をいつの間にか沖が読んでいて!?次の瞬間、視線が絡まり囁かれた言葉――…。 「『先輩、俺をそんなに興奮させないで』…続き言ってよ、凪さん」 どうしよう、この展開に抗えない…だって私、この続きを期待しちゃってる。
-
3.2声フェチの実千花(みちか)の癒しは大好きなシチュエーションCDを聞くこと。 ある日、ちょっとエッチなCDを買ったところを同僚の荒里に見られてしまう。 最悪…そう思う実千花をからかうように耳元で名前を呼ぶ荒里。 それだけで、彼のことを意識させられてしまった。 思わず逃げ出した実千花は、翌日帰ろうとしたところを荒里に引き止められてしまう。 「お前さ、オレの声好きだろ」 そう言った荒里に目隠しをされる実千花。 嫌なはずなのに、耳元で熱をおびた声で囁かれ、焦らすように繰り返される胸への愛撫が実千花を追い詰めていく。 トロトロにとけていく身体と思考。 ついには「イくとこ見たい」という荒里の言葉でイッてしまい…。
-
3.0
-
3.0
-
3.0限界崖っぷちの少女マンガ家アリタナツキは不幸のどん底にいる。 決まりかけていた連載をナシにされ、見知らぬイケメンにパンツを見られ、住んでたアパートの立ち退きを迫られて…。 これもすべて同じ雑誌で執筆している大人気マンガ家、七色りん子のせい! ほとんど逆恨みの怒りに荒れまくるナツキに救いの手を差し伸べたのは、りん子の担当編集杉崎だった。 「先生のアシスタントをしてくれたら、連載の件考えてもいいですよ」 その言葉を信じ、恨みを押し殺しつつ向かった職場にいたのは…昼間出会った見知らぬイケメン藤堂だった! 「俺の言うことは絶対だって言っただろ?」 そう言って不適に笑う傲慢でいけ好かない男が、よりによって七色りん子!? それでも自分のマンガのため、藤堂のどんな命令にも従うと決めたナツキだったが、締め切りも差し迫ったある夜、藤堂の手がナツキのスカートの中に伸びて…。
-
3.0
-
3.0
-
3.0
-
3.0
-
2.8