プティルファンタジーコミックス - ファンタジー - 無料作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.8初めての恋が、初めての死を迎えた―― 「これが生涯唯一の恋になると思っていた――」 ガゼル王国の侯爵令嬢ラチェリアは、王太子ブラッドフォードの幼なじみであり王太子妃候補。しかしブラッドフォードは偶然知り合った侯爵令嬢アラモアナと恋に落ちてしまう。立場も忘れ恋にのめり込むブラッドフォードは幼い頃から彼を愛するラチェリアの切なすぎる想いにも気づかない――。自らを犠牲にし続けるラチェリアの健気な恋の物語の行方は!?
-
4.3「私の妹かーわーいーいぃ」「お姉様素敵っっ!」 母の偏愛と戦う、相思相愛の姉妹の反撃劇! 「我が伯爵家は、妹のアデラインが婿を取って継ぎます」 美しい妹を溺愛し、外見地味で平凡な姉である私を蔑ろにする母と、家庭に無関心な父。そして周りの人間からも常に妹と比べられて成長してきた私がグレなかったのは、ひとえに妹のおかげだった……?歪な家族の中で育ってきた二人が支え合い、自分達の望む人生を切り拓くためにある計画を考えて……?
-
4.6私の恋が死んだのは、いつからだったんでしょう……? ガゼル王国宰相の娘、ラチェリア侯爵令嬢は19歳の時に、第四王子で王太子であるブラッドフォードに嫁いだ。同じく幼い頃に母親を亡くしたふたりは、幼なじみとしてお互い支え合い、励まし合って成長してきた。しかし、そんなふたりの関係性は、ブラッドフォードがほかの女性と恋を落ちたことで変化し始める――。しかし最終的に、ブラッドフォードの恋人であるアラモアナ侯爵令嬢が事故で死亡とされ、ラチェリアが王太子妃となる。だけど、結婚して何年も経つのに子宝が恵まれず、ブラッドフォードの態度もずっと冷たいまま。さらに、アラモアナがブラッドフォードの子供を連れて現れたことで、ラチェリアは自分の恋の終焉に気付き始める――。
-
-あなたの呪いを解くために 聖女の力を取り戻したいの… 孤児のファティアは聖女の力が使えるようになり、子爵家の養女として迎えられる。けれど、子爵家で暮らすようになってすぐに、なぜか聖女の力を失ってしまう。そして、ファティアが聖女の力を失った直後から、子爵家の娘ロレッタに聖女の力が宿って…!? 聖女の役目を果たせないファティアは用無しとなり、屋敷を追い出されることに。行くあてもなくさまよっているところをごろつきに襲われそうになったファティアは、謎の美青年に助けられる。なんと彼は元天才魔術師。ファティアは、彼の家に住み込みで魔法の使い方を学ぶことになるが…。元聖女と元天才魔術師の甘すぎる同居生活の行方は――!?
-
5.0わたしには人には見えない“汚れ”が見える―― 舞台は19世紀後半の英国。幼い頃に母を亡くし、貧民収容所で苦しい日々を強いられていたポーラは、特殊な“瞳”のおかげで生き延びてきた。 それは流行り病や悪意をもった人の心を見て“死”から回避する不思議な力だった。 14歳で下働きに出され、お屋敷メイドとして慎ましい日々を送っていたある日…ポーラの聖なる瞳は、謎めいた伯爵との運命の恋に導く――!
-
5.0冷宮住まいから妃候補に!? 龍神との運命の出会い―― 候玲国王と下級官女の間に生まれ冷宮に監禁されていた翠蓮は、その珍しい容姿のため腹違いの姉の引き立て役として清瀧帝国の後宮入りをすることに。清瀧帝国の皇帝は龍神の末裔で、唯一の相手である“番”(つがい)が存在する。しかし現皇帝にはまだ番が現れていないため、番を見つけ子をなすべく後宮が開かれたのだ。突然妃候補になった翠蓮だったが、後宮入り初日に惺藍という武官と出会い―?
-
-王子の呪いは私のキスで解けた!? …えっと、事故チューにも真実の愛はあるのでしょうか? 呪いを解くのは愛する者からの真実の口づけ??人々がそう信じるフォークテイル王国に住むイヴ・ベルンシュタインは、王族のアルバート殿下も通う貴族の令息令嬢たちの交流の場・チャンル学園に通う伯爵令嬢。ある日、殿下を含む学園の令息の様子が、呪いのせいでおかしなことに…!? 「君の口づけが僕を救ってくれたんだね」殿下と事故でキスしてしまって呪いが解けてしまったけど、これは何かの間違いですよね!?
-
-連続通り魔犯により命を奪われた美奈は、 国を滅亡に導く不吉な皇女・ミーナに転生し、砦での幽閉生活を送っていた。 しかしある日、自国内のとある人物の動きによりガラージュ公国はあっさりと陥落してしまう。 敵国の将軍であるアスランに連行されたミーナは、さらに彼との結婚を命じられ…!?
-
4.7悪役令嬢、辞めます! 「私、悪役令嬢だったわ……」ある日、レイラ=ヴィヴィアンヌは前世が日本人であることと、今の自分が乙女ゲームの中に出てくるライバルキャラクターであることを思い出した。その乙女ゲームの中のレイラ=ヴィヴィアンヌは、攻略対象である王太子の婚約者だけど、特にヒロインをいじめたりしていないのに、兄のルート以外では死ぬ運命という不遇なキャラ。死亡フラグを回避するためにレイラは、そもそもゲームの舞台である魔術学園に“学生として”入学しなければいいのでは?と思いつく。そう、レイラは『医務室助手』として学園に入ることを選び、攻略対象たちとヒロインと関わらないようにするが…?
-
4.8男性として生きてきたノアが知る初めての感情とは エストス家の後継者として、生まれた時から「男」として育てられたノア。しかし弟の誕生がきっかけで家を離れ、「女」ということを隠して軍に入る決意をする。 連邦軍の大将軍になるため、軍で功績をあげ続けるノアは、ある日ヨハン王子の護衛班に抜擢される。 乳兄弟のカイ、双子のジェイデンとベンジャミン、最強の騎士といわれるドミニクと最年少のオスカー、精鋭ぞろいで個性豊かなメンバーとともに王子の護衛をするが、当のヨハンは王族の自覚が無いような振る舞いが多く、軽薄で人たらしな主君だった…! しかし仕えるにつれ、ノアはヨハンの本当の想いを知り――?
-
-皇帝暗殺を命じられた雪花は、後宮で初恋の人と再会し―― 「玉座を取り戻す時がやって来た」──継母に毒を盛られ続け、くちづけで他人を殺せるようになった雪花。皇帝暗殺を狙う家族により後宮へ送り込まれた彼女の前に現れたのは、初恋の人・紫蓮だった。過去に「妻にする、待っててくれ」と誓ってくれた彼との再会…それは雪花にとって甘く切ないものだった。だが、毒の姫となった今、愛しい彼の隣に立つことは叶わない──…。宿命と純愛が渦巻く後宮陰謀劇、開幕!
-
4.2最高に可愛いシスコンシスターズの企みは…… 妹を偏愛する母にざまあ! 「親の愛情は必ずしも平等ではないことを思い知った私は――…妹さえいればいい!!」 美しい妹・アデラインと常に比べられ嘲笑われる平凡なアマンダ。自分を蔑ろにする両親、そして周りの人間の心ない言葉に傷つく……のは最初の頃だけ。アデラインの真意を知った時からアマンダは、可愛い妹のためにいいお姉さんになることしか頭にない。傷ついている暇があればアデラインのために自分磨きをする! という――つまり、鋼鉄のメンタルを兼ね備えたシスコンが爆誕したのである――。非常識なほど妹を偏愛する母から脱出するためにアマンダ達はある計画を実行しようと……?
-
-ひとりぼっちの私でも、番の絆を夢みてもいいの? 大正シンデレラストーリー! 千鳥は、三条家当主の娘でありながら霊力をもたず生まれてきた。父親を亡くした日、家をのっとった継母と連れ子に雨の中、追い出されてしまう。あてもなく町をさまよい、悪漢によって女郎屋に売られそうになったところを、帝都を護る筆頭の能力者、近衛一夜に手をさしのべられる。一夜は霊力が高すぎるゆえに女を触ることができなかったはずだが、なぜか千鳥は無事なうえに一夜の体を癒やす。 帝の命で、千鳥は一夜の屋敷へとかくまわれるが、それは一時のこと。一夜は霊力の高い運命の番と契らないと、いずれ心の臓が止まってしまう。たとえふたりが想いをよせあうようになっても、それは決して叶わない恋だった。
-
5.0一番多く魔力を吸収できるのは 唇同士の接触だよ ある日突然、孤児のファティアに聖女の力が宿った。それを聞きつけた子爵家に養女として迎え入れられるが、子爵家で暮らすようになってすぐに聖女の力を失ってしまう。そして、ファティアが力を失った直後、子爵家の娘ロレッタが聖女になって…!? 元聖女になったファティアは子爵家を追い出され、行く当てもなくさまようことに。そんなとき彼女は、謎の美青年ライオネルに助けられる。なんと彼は呪いのせいで引退した元天才魔術師だった。ファティアは彼の家で魔法の使い方を学ぶことになる。元聖女は元天才魔術と甘すぎる同居生活を始めて――。
-
4.3わたしには人には見えない“穢れ”が見える―― 舞台は19世紀後半の英国。 幼い頃に母を亡くし、貧民収容所で苦しい日々を強いられていたポーラは、特殊な“瞳”のおかげで生き延びてきた。 それは菌や病気、悪意をもった人の心が“穢れ”として見える不思議な力だった。 14歳からずっとお屋敷メイドとして慎ましくも穏やかな日々を送っていたある日、雇い主から別の屋敷で働くように命じられる。 行き先は恐ろしい噂が流れる、荒れ果てた“汚屋敷”。 「闇伯爵」などと噂される男性に仕えることになるが、そこにいたのは…!?
-
5.0男装騎士が護衛するのは、美しく知略に富んだ王子―― エストス家の後継者として、生まれた時から「男」育てられたノア。しかし弟の誕生がきっかけで家を離れ、軍に入る。 大将軍になるため、軍で功績をあげ続けるノアは、ある日ヨハン王子の護衛班に抜擢される。精鋭ぞろいで個性豊かな5人のメンバーとともに 王子の護衛をするが、当のヨハンは軽薄で人たらしな主君だった…! しかし仕えるにつれ、ノアは本当のヨハンの想いを知り――?
-
5.0「君が僕の天使(アンジュ)だ」 私、イヴ・ベルンシュタインは、真実の愛!?の口づけで王子の呪いを解いてしまったようです!! お伽噺で呪いを解くのはいつだって愛する者からの真実の口づけ。口づけで王子の呪いを解いたイヴも例にもれず、王子を心から愛していた…わけではなく、ただの事故チュー!?しかし結果的に呪いが解けた王子はイヴを天使と呼び、溺愛するように。ぞっこん系王子の周到な囲い込みにイヴは陥落してしまうのか!?
-
5.0奴隷オークションで私を買ったのは、かつての弟子!? 魔導公爵からの10年間の執着愛 片角が折れているせいで魔法が使えない亜人のリーニャは、祖国である亜人の国を追われ、人間の国で薬を売って暮らしていた。ある日、リーニャは闇商人との取引で売れ残っていた奴隷の少年・ジルを買うことに。人間では珍しい膨大な魔力を持つ彼に目をつけ弟子にすることにしたが、ジルはかなり愛が重い子だった…! 距離が異様に近く、特に魔力をリーニャに移す際のキスは痺れるほど甘く激しかった――。 そんなリーニャとジルが一緒に暮らしはじめて3年、ジルを探している人物が現れて…?
-
-霧の夜に夜刀神が連れさった花嫁 幕府公認の遊郭「葦原」に売られる寸前で逃げだした千世。だが、唯一の肉親である父は行方不明。育った山寺の和尚に騙されて売られたため千世には帰る場所がない。女衒に見つからないよう、通りがかった妓楼の物置に身を潜めていた千世だったが、その妓楼は妖が働く「極楽楼」だった――。千世は妖に見つかってしまったが、とある理由で妖だと勘違いされたため極楽楼で働くことに。しかし楼主である夜刀神に人間だとばれてしまい…?
-
-皇帝暗殺の宿命と恋心が錯綜する後宮奇譚 皇帝暗殺を命じられた雪花は、後宮で初恋の人と再会し―― 「玉座を取り戻す時がやって来た」──継母に毒を盛られ続け、くちづけで他人を殺せるようになった雪花。皇帝暗殺を狙う家族により後宮へ送り込まれた彼女の前に現れたのは、初恋の人・紫蓮だった。過去に「妻にする、待っててくれ」と誓ってくれた彼との再会…それは雪花にとって甘く切ないものだった。だが、毒の姫となった今、愛しい彼の隣に立つことは叶わない──…。宿命と純愛が渦巻く後宮陰謀劇、第1巻