コミックエッセイ - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果

  • 専業主婦だけど、食い尽くし夫と離婚します 第1巻
    続巻入荷
    -
    WEB連載が大反響の話題作、待望の電子書籍化! 家族の食事を奪う“食い尽くし夫”に絶望した妻――。 主婦のプライドをかけた、執念の計画が幕を開ける! 出産直後の病院で祝い膳を平らげる。そして幼い我が子の食事まで平気でペロリと平らげてしまう夫。 「早く食べないお前が悪い」 「俺の方がカロリーが必要だから」 そんな異常な屁理屈とモラハラ言動に、妻の心は限界を迎えていた。 耐えるしかないのかと絶望しかけたその時、、、 圧倒的に不利な状況から、妻はどうやって、モラハラ夫に一矢報いるのか!? 読めば絶対にスカッとする、大人気シリーズを一気読み!
  • どちらかの家庭が崩壊する漫画(1)
    続巻入荷
    5.0
    1~11巻220~1,430円 (税込)
    【SNSで400万いいね獲得!】「スリルとモヤモヤが止まらない」ファミリーサスペンス漫画 エリートの薬師寺家と、無職の毒山家。どちらかの家庭が“崩壊”する!? 世間の目からは幸せそうに見える「エリートの家庭」では、 主婦・ユイが、身勝手な夫や非常識な義母に悩まされていた。 一方で「無職の家庭」では、毎日パチンコ三昧で働かない 主夫・ゴンが家庭を守っていたが、やがて犯罪に巻き込まれ…。 SNS配信時の『大晦日にどちらかの家庭が崩壊する漫画』に 大幅に加筆し、全ページをオールカラーでお届け! 豪華リニューアル版としてファン必携の一冊に仕上がりました
  • ずっと一緒にいられたら
    続巻入荷
    -
    1~9巻264~1,320円 (税込)
    ある日「何もできないとこの先困るわよ」と妻・おばあさんから言われた夫・おじいさんは、孫・さつきからアドバイスを聞きながら不器用ながらも妻の気持ちを取り戻そうと奮闘する。 そんな二人の何気ない日常や互いを思い合う心の機微を描いた感動作。 著者のSNSで『あなたがいなくなっても』と題して公開したところ、「こんな夫婦になりたい」「何度も読みたい」「いい話、涙した」など、Xで12万いいね、2.1万リポストされ多くの反響を呼んだ。 同作とおじいさんとおばあさんが結婚に至るまでの『なれそめばなし』を加筆修正して掲載。 ほか、おじいさんとおばあさんのエピソードを新作短編として3本、48ページ描き下ろしも!
  • 303号室の神さま
    続巻入荷
    4.8
    1~3巻1,265~1,430円 (税込)
    銀髪碧眼の乙女・有鹿(あるか)は神さまになってしまった! それでもお腹は空くので人知れず怪異を食べる日々の中、不登校の少年・晃(あきら)と出会う。 怪異を引き寄せる無気力な彼は有鹿にとって、ただ都合の良い存在のはずであったが――!? これはヘンテコな神さまをめぐる、怪異で純粋な友情の物語。
  • 夜逃げ屋日記
    続巻入荷
    4.7
    ”夜逃げする人ってどんな人だろうと思ったけど…実はどこにでもいるようなワシらと同じ普通の人なんだ…” 夜逃げ屋とは、DVをするパートナーや毒親などから逃げたい人々の引越しを手伝う業者。 外からは普通に見える家庭でも、一歩踏み入れると見えてくる衝撃的な現実を、実際に夜逃げ屋で働く作者がリアルに描くコミックエッセイ。 漫画家を目指すもうまくいかず、何が描きたいのかわからなくなっていた作者、宮野シンイチ。ある日、TVで見かけた夜逃げ屋という仕事と、そこを取り仕切る女社長の漫画を描きたいと思い取材を申し込む。 取材当日、夜逃げの現場についていき、手伝うことになった宮野。壮絶な現場を目の当たりにした後、社長の鶴の一声で夜逃げ屋に就職することに。 夜逃げ屋として働く人の視点から、夜逃げをする人達が抱えている苦しみや葛藤を描く。 Twitterで掲載された話の他に、夜逃げ屋の女社長が経験したエピソードや、本編の裏話を描く夜逃げ屋雑談などの描き下ろしを45ページ以上収録し書籍化。
  • 狐の窓~ゆるっと怪異~
    続巻入荷
    4.8
    1~4巻1,320~1,595円 (税込)
    Xやpixivで大人気『狐の窓~ゆるっと怪異~』が描き下ろしのオリジナルストーリーを加えて、書籍化! 「狐の窓」――それは特別な指の組み方をし、その穴(窓)から覗くと目には見えない不思議なものを見れる能力のこと。 狐の窓の使い手である主人公・ナギと、人間界に潜むさまざまな妖怪たちとの出会いや交流を描く物語。 描き下ろしのオリジナルストーリーに加え、書籍でしか読めない「妖怪たちのキャラクター設定解説ページ」も収録。 妖怪たちとのゆるっと不思議な世界をお楽しみください。
  • 忠犬部下とツンデレ少尉
    続巻入荷
    4.0
    治安維持組織”ハルテン”の隊員であるクロは、強くて無愛想な上官・エギル少尉と、とある出来事をきっかけに身体の関係を持ち始める。 徐々に惹かれ合っていくふたりだったが、少尉には”クロを好きになってはいけない理由”があって…。 何度身体を重ねても重ならない想いの結末はーー? 死と隣り合わせの日々の中で”人を想う気持ち”の輪郭を描いた不器用で温かいラブストーリー。 ※本作品は、作者のSNSで投稿していたエピソードを大幅に加筆修正し、新しいエピソードも多数加えて一本のお話にしたものです。 描き下ろしはたっぷり40ページ以上。巻末8ページは大充実のフルカラーで収録しています!
  • あやしい癒しの八雲さん
    続巻入荷
    4.5
    1~3巻1,320~1,430円 (税込)
    糸目に着物姿に手には煙管―― 毎朝顔を合わせる憧れのお兄さんは絶対に遊んでいる・・・。 そう思っていたけど、実はめちゃくちゃピュアで――!? SNSで沼にハマる人続出! 「遊んでそうなお兄さん」こと八雲さんのギャップに癒されまくるラブコメディ! 描き下ろしの長編エピソードやイラストを加えて待望の書籍化です。
  • あなたに触れたいだけなのに
    NEW
    -
    SNSで人気! 実力派新人が描く、ビタースイートな珠玉の5編 夫婦、友人、偶然の出会い…。年齢も性別も様々なふたりの“最後”のふれあい 子どもを授かることができなかった40代夫婦は、愛し合っているが長年レスが続いていた。離婚が成立して家を出る最後の日、もう一度だけ二人の想いが重なる? 長年連れ添った老夫婦。若いころは仕事や育児ですれ違いが多かった。妻の病気により離れて暮らしていたが、自宅へ戻ることが許されて共に過ごす最後の夜。 アラフォーの高齢処女。「みんなが経験していて私だけしていないこと…」ずっとコンプレックスだったことから解放される、最初で、きっとたぶん最後の夜。 高校時代の女友達への恋心をずっと隠している20代女性。叶わない気持ちに、区切りをつける日。
  • 離婚しても終わらない 共同親権がはじまる日
    NEW
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    真面目で正論を振りかざす夫との生活に限界を感じ、年長の娘を連れて離婚を決意した薫。 ようやく離婚届に記入をすると決めたその夜、夫が突然「共同親権を持ちたい。僕も娘の親だ」と言い出す。 ――その日は、ちょうど共同親権が施行される日だった。 制度が変わっても、人の気持ちは簡単には割り切れない。 「子どものため」という言葉と自分の気持ちの間で揺れ動く心の葛藤をリアルに描いたセミフィクション。
  • ふたりのけもの
    続巻入荷
    5.0
    群れを追い出されたシカ・しのさきは、森で命を落としかけた瞬間、通りがかったオオカミ・みなせに救われる。 みなせもまた、1年前に群れを追われ、孤独に暮らしていた。 捕食者と被食者――相容れぬ関係のはずのふたりは、除け者(のけもの)同士、共同生活を始めることにする。 時に衝突し、過酷な試練に翻弄されながらも、ふたりは互いを支え合い、絆を深めていく。 種を超えて寄り添う、残酷で愛おしい日々の物語。
  • 「人生このままでいいのかゾーン」に突入したので世界36カ国ひとり旅してみた
    NEW
    -
    「自分は何をしてどうやって生きたいのか」「このまま人生が終わっていくのか」 夢も目標もなく、朝から晩までなんとなく働く日々。 <人生このままでいいのか>ゾーンへの突入をきっかけに一念発起し、約10年勤めた会社を辞め、家も引き払い、何もかも捨ててリュックひとつで世界へ飛び出した。 東南アジアお試し1カ月旅から始まった世界旅。ワクワク感に身を任せ、いつの間にかヨーロッパ、中東、南米・中米をも巡り30カ国以上を旅することになる。最高の出会い、絶景、美味すぎるグルメ…言語も文化も価値観も違う異国の地は、初めてづくしで刺激的だった―。 カンボジアでスマイルカウンターをくらった話や憧れのヨーロッパ鉄道の旅、節約旅ならではの楽しみ方、世界一美味いケバブの話、スマホを紛失した話など、SNSで人気のエピソードはほぼブラッシュアップし、描き下ろしも多数収録。 2023年3月から約2年間世界中を旅し、自分らしい人生を探し続けた記録を、写真や旅に役立つ情報とともにオールカラーでお届け。
  • 今日もご自愛をひとさじ。
    NEW
    4.8
    お気に入りのマグカップでお茶を飲む。好きなように料理する。ただ、ぼーっとする。 「ご自愛」って、実はそんな小さなことの積み重ね。 作家イラストレーター・utacoが、自分をごきげんにするための日々のヒントを、やわらかいイラストと言葉で綴ったコミックエッセイ集。読み終えたあと、なんだかふわっと心が軽くなって、「今日の自分、わるくないな」と思えてくる。そんな一冊です。

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