検索結果
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-【ドS女上司の調教セックス! ドスケベすぎる舌使いに心身共に絶対服従間違いなし!】 マゾ必見! つるおみによる変態調教の全力作品がついに登場! 頑張る部下へのご褒美は美人部長の濃厚なキス。 色っぽい部長に欲情している事はお見通しで、舌テクを使ったご褒美は断り切れない。 部下のマゾ具合に興奮を隠しきれない部長の調教セックスに全身まで快感が走る! ドスケベ過ぎる部長の本気セックスに完全屈服間違いなし!
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-【無防備なお姉さんとお試しエッチ!? 元彼よりも大きな生意気ちんぽに嬌声が止まらない!!】 コミックバベルの超新星・牛タンが描くいちゃラブH♪ 露出の多い隣人、八雲さんは毎日のように部屋へとやってくる。 無防備な姿にムラムラとした気分の中、彼氏と最近別れたことがきっかけでお試しエッチをすることに!? 前戯からイキまくる発情お姉さんに、元彼以上のデカチンを生挿入♪ 本気を出した種付けセックスにゆるふわな表情も卑猥に崩れ去る!
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-【所詮、竿役の一人…。浮気性な彼女に心を抉られながらも穢れた欲望からは抜け出せない陵辱姦ッ!!】 欲望と絶望の渦巻くダークエロスな世界を絢乃ばるが淫らに描く…。 セフレと浮気をする最低な彼女、るりはが自宅へやってきた。 彼女との再会に最悪の気分になり、縁を切ろうとするもセックスの快楽には敵わない。 宿代として身体を重ね、彼氏の想いを陵辱する絶望的なセックスは悔しいほどに気持ちよく離れることが出来ない…。
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-【推し活少女を催眠アプリでわからせる! キモおじ相手なのにイキまくりな快楽セックスで完全屈服…!】 団地のが描く、待望の催眠ドスケベエッチがここに! 推し活の為に身体を売るサーラに、大金を手に入れるチャンスが到来! キモいおじさんに何をされてもイクわけないと自信満々な様子だが、催眠スマホに勝てるはずもなし。 イキまくりなことがバレバレなメスガキにおちんぽでお仕置きセックス開始! 容赦なしのおじさんちんぽに心も身体も上書きされちゃう!?
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-【純粋地味女が、キラキラ彼氏にムチ肉を調教されちゃう! 完全いいなりの完堕ちFUCK!】 バベル激推し徹底絶頂マイスター・魚山ケイジがお届けするムチ肉JKのトロ顔調教! ムチ肉ボディがおいしそうな地味めJK・シオリの彼氏は、女子に大人気のモテモテ男子・王子先輩。 告られたからって別の女子にキスするような女たらしだけど、一番好きって言ってくれたから、先輩の心を繋ぎとめたい…っ! シオリは勇気を出して初エッチに挑むが…やはりこの男、とんでもない男だったのだ! 連続アクメでシオリは否応なく調教されていき…!?
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-【イチゴミルクのように甘~いエッチ! 極上アオハルエロス!!】 コミックバベルが誇る純愛エロスの申し子・紺菓が描く、好き合う二人のあまあま元鞘エッチ! イチゴミルク大好きなわがままJK・ひよりと海斗はつきあっていたが、すれ違ったまま自然消滅し、1年が過ぎた。 ある日公園で偶然に膝を怪我して泣いているひよりと再会。家で手当てをしてあげることに。 手当てが終わり帰ろうとするひよりと太一は、バランスを崩しベッドの上へ…! 1年ぶりのセックスに、二人はお互いの想いとカラダを重ねる。
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-某私大で教授をしている私のゼミには、就活中の女子大生がたくさんいる。その中でも清楚系で一番可愛い結川に私は目を付けた。相談に乗るフリをして居酒屋に呼び出し、気分転換と称して飲ませて、あとは就職に有利になると言ってホテルに連れ込む。実に簡単なことだ。戸惑う結川に「ココにワシのち〇ぽをネジこませてくれりゃそれだけで採用だ」…そう告げると、将来の不安からか結川はハラをくくったらしい…。だが、もちろんこんなお楽しみ一人で貪りはしない、お仲間がたーくさん控えている。が、それを見たとたん結川は抵抗しはじめて…。無駄無駄!チ〇ポ…ハメまくってやる!
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-【初Hで開く性癖のトビラ♪ 純情変態女子のドキドキSEX!!】 臨場感ある激エロシチュエーションを花兄けいが描き上げる! エッチに興味津々な隠れドMの巨乳JK・新(あらた)の恋人は後輩君♪ 彼とエッチなことしたいって妄想ばかりしてるのに、本人は全然エッチなことに興味のない雰囲気…。 思い切って迫ってみたら、実はとんでもない巨根だった!? 恥ずかしがる彼のを思い切ってクチいっぱいに頬張ってみたら、苦しいはずがどんどん興奮してきて…!? どんどん秘密の性癖が暴かれていく変態女子の甘くてアブナイ初体験♪
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-憧れのクラスメイト・斉藤の本性を知るという関根に誘われて、体育倉庫にやってきた青山。そこで目にしたのは関根のちんぽをしゃぶる彼女の姿だった! 彼女の裏の顔にショックを受けつつ、彼氏がいながら関根とのセックスに没頭する姿に我慢できず…。これは夢か現実か!? アヘ顔ダブルピースの衝撃的なエロ姿に大興奮不可避ッ! 大人気作家・宏式先生が描く劣情こじらせ大爆発SEX!
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3.0愛ある結婚を夢見るシーラ。だが容姿に自信がないうえに、厳格すぎる母の管理下で流行のドレスを着ることもできず、自分は社交界で一番冴えないとさえ思っている。そんなシーラに縁談が持ち上がった。相手は次期公爵のルーファス。眉目秀麗で紳士的に振る舞う彼を、シーラは好きになってしまった。コンプレックスを拭いきれないシーラは、どんなにルーファスに優しくされても「彼の言動には裏があるのでは?」と勘ぐる癖が抜けきれない。ルーファスからの求婚を受けても「いつか婚約破棄されてしまうのでは」と怯えている。そんなある日、シーラは従兄に誘われた詩の朗読会で、ルーファスには身分違いの美しい恋人がいるという噂を耳にする。やはり愛のない貴族同士の結婚だったのだと諦めかけたシーラの心を動かしたのは、元は高級娼婦だったという詩人の美しさと彼女の紡ぐ官能的で奔放な詩だった。ルーファスに愛されたい、変わりたい――。その一心で自分を磨き、シーラは自らを解き放っていく。そしてそんなシーラを前に、ルーファスは……。
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5.0「アタシがあんたをセクシーな女にしてあげる…」 下着メーカーに勤める恵は、急な人事異動でランジェリー部門に配属された。 その華やかな部署でオネエ系イケメンの美咲とコンビを組むはめに! 初日から美咲の毒舌に圧倒される恵。 仕事のうちだけども胸を見られ、しかも触られるなんて…! それでも仕事はデキる美咲に翻弄される日々を送りつつ、 ふとした時に見せる優しさにだんだん心を許していき…。 「美咲はゲイ」というウワサもあり、意識しないようにしていたけど――…? オネエ系イケメンのケダモノな本性に、ときめきが止まらない…!! ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2014年4月号」「恋するランジェリー」「オネエ男子のケダモノH」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-「力強くて綺麗な瞳だなって、その時思ったんだ」 淡々と真面目に仕事をこなしてきたせいで、同期から冷血女と呼ばれている千影。 しかしある日、昇進に関わる大事なプロジェクトにストップがかかり、練り直しを指示される。 密かに憧れていた課長からも「発想が機械的で冷めている」と言われてしまった。 帰り道にひとり落ち込んでいると、社内の清掃スタッフで顔見知りの晴太に声を掛けられ、彼の経営するカフェで話すことに――…! その後も晴太の温かい優しさに触れるうちに、だんだん彼に惹かれていく千影。 けれど彼にはある秘密があって――? 【年下隠れ御曹司】×【冷血真面目OL】 一途なカレに甘く熱く解きほぐされて――…♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2023年9月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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4.8「本当に余裕ないから、あんまり名前呼ばないで…」 はじめて見る余裕のない顔に、胸の奥がきゅんと疼いて――…。 芽唯は幼なじみの壮眞に長年片想い中。 けれど、就職してからなかなか会えずにいた。 そんな時、人数合わせで行った合コンで偶然壮眞と遭遇! 抜けて飲み直していると、今度ふたりきりで出かけることに!? デート中、壮眞に女性として意識してもらおうと頑張る芽唯だったけれど、 彼は至っていつも通りで、自分だけドキドキしてるみたい…。 「壮眞にとって、私はどこまでもただの幼なじみなの…?」 そんなことを思っていたら、彼に突然キスされて――!? 幼なじみじゃなくて、ひとりの女性として意識させたい――! 過保護すぎな重あま幼なじみと、ピュアなもだキュンラブストーリー♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2023年8月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●〔対談〕コロナ禍で見えた社会の病理 治療と仕事を両立するには 大竹文雄×笠井信輔 ●高次脳機能障害の当事者として 脳が壊れた僕のできること、できないこと 鈴木大介 ●主治医には名医ではなく良医を 人生の優先事項を考えて治療方法を選んでいく 鎌田 實 ●ヤングケアラー対策でなお残る課題 「時間の再編」に対応した正規労働の改革を 澁谷智子 ●過度な長寿化がもたらした副産物 老いて病む人間、ピンピンコロリの動物 小林武彦 ●〔対談〕東北の地を歩いて見えた希望 がんの辛さ、被災の悲しみを乗り越える力が人間にはある 垣添忠生×大島理森
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-「甘える相手は、僕を選んでくれませんか…?」 人生が「仕事」を中心に回っている、女子アナウンサーの鶴原あや。「今は仕事に集中したい!」と恋愛を遠ざけていた彼女の前に、ある日ハイパーイケメンな上にハーフな堂本リオさんが現れて…!? 素敵なビジュアルと優しくて紳士的な振る舞い、さらには女心も読む手練れ感…! デンジャラスな香りに翻弄されまいと距離を置くあやだけど仕事で重大なミスをしてしまい…? 弱った心に甘い言葉とキスで溶かされて、キケンな彼とワンナイト…? 溺愛社長の謀略アプローチを、さらにお手にとりやすい《合冊本版》でご覧あれ♪ ※こちらの作品は第1巻に『溺愛社長は狙った獲物を逃がさない target.1~target.4』を、第2巻に『溺愛社長は狙った獲物を逃がさない target.5~target.7』を収録しています。重複購入にご注意ください。 ※『溺愛社長は狙った獲物を逃がさない【単行本版】』にて掲載の描きおろし漫画ならびに電子限定特典ペーパーは収録しておりません。
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-癒子は学生時代からの想いを打ち明け宗純と結婚するに至った。そんな理想的な二人の結婚生活はとてもロマンティックに…なる予定だった…!しかし癒子に想いを寄せる生徒・逸人に犯されてから癒子の様子がおかしくなり…?今では逸人の事を「ご主人様」と呼ぶようになってしまった。 そしてその後、癒子は毎週末どこかにでかけている…。私は帰りを待ちながら…。 ※本作は「娶ラレ寝取ラレ-メス聖職者が28年間、自覚ナシにグツグツ煮込んだ背徳的な性癖の歪み-」の後日談となっていますが、単体でもお楽しみいただけます。
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-朝起きると桐谷龍はクラスメイトの春日かなみになっていた。自身の変化に驚くものの、彼は原因究明よりも男のロマンである女体へ手を伸ばす。ひとしきり女体を堪能すると何故か自分から電話がかかってきて…。僕の姿の春日さんは、部屋に男女がふたりきりなのだからスルことはひとつと言う。春日さんに乳首を攻められ股間の敏感なところを刺激されるとあえなくイってしまった僕。このままセックスしてしまって…いいのか!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-幼馴染でもある侯爵家の嫡男ハワードの婚約者は、ミュリエルの実姉であった。 ある日突然姉とハワードは破談となり、姉は急遽第二王子に嫁ぐことになったという。 さらに、王子に婚約者を奪われたという侯爵家への醜聞を避けるため、父は姉の代わりにミュリエルに嫁ぐよう告げたのだった――。 しかし、ミュリエルは幼い頃から兄のように慕い、姉を愛していたハワードとの結婚なんて絶対に嫌だと逃げ出そうとしたが、タイミングよくハワードと会ってしまう。 どうやら彼は、無理矢理自分と結婚させられるミュリエルを心配して来てくれたようだ。 彼の優しさに、ミュリエルは結局ハワードとの結婚を受け入れたのだった。 「俺はもう、きみの兄ではない。夫だ」 結婚したとたんそう告げてきたハワードに夜毎情熱的に愛されるミュリエルは、止まらない快感に戸惑いつつも徐々に彼に惹かれていく。 しかし、彼を好きになるにつれてまだ姉を忘れられないのではという不安が高まり、彼の気持ちを知るのが怖くなってしまう。 そんな時に出席した夜会で、第二王子と結婚した姉が気に入らない令嬢たちから、驚愕の事実を知らされた――!? 不幸な出来事から夫婦になった二人の、不器用で真っ直ぐなラブストーリー。 作者より 姉の婚約者であった男性と結婚する、というなんとも気まずく、この結婚上手くいくのか? と思われる始まりですが、ヒロインもヒーローも強くて優しいので、シリアスどろどろストーリー! ……にはならず、無事にハッピーエンドを迎えます。 安心してお読みください。 『お姉様の婚約者と結婚することになりました(1)』には「第一章 姉の婚約者」~「第三章 縮まる距離」(前半)までを収録
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4.0没落寸前の男爵令嬢・アリーシャは、父親に命じられて結婚相手を探しにデビュタント以外で初めての夜会へ参加した。 その美貌から男性たちに囲まれるアリーシャだが、そのせいで他のご令嬢から絡まれてしまい、ひどく汚れたドレスのまま逃げこんだ中庭で侯爵家のエヴァルドに助けられる。 ドレスが汚れていたままでも縁談を取り付けるために残ろうとするアリーシャに、エヴァルドは溜め息を吐きながらも、上着を貸して家まで送り届けてくれた。 その翌日、たくさん申し込みがあった中、なぜかエヴァルドからも破格の条件で結婚の申し込みが来ていた。 父が飛びつくのも必然。 あれよというまに結婚し、夫となったエヴァルドだが、なぜか対応が冷たく、いつも突き放すようなことばかりを言ってくる。 そんな結婚生活に限界を感じたアリーシャは、ある日書庫にあった本から『相手の気持ちがわかるおまじない』を試してみることに。 するとエヴァルドの背後に、アリーシャを溺愛する文字が見えるようになった。 ええっ!? エヴァルドってただの口下手で照れ屋なだけだったの? その日から生活は逆転し――。 作者より 電子書籍化にあたり、大幅加筆+番外編を書かせていただきました。 気持ちが通じ合うまでの二人の新婚生活はどんなものだったのか、はたしてエヴァルドはあの時どう思っていたのかなど、web版には描かれていないエピソードが満載です! また番外編では、初夜を迎えたその後の二人を書いています。 寡黙で口下手な旦那様の、超・絶・絶倫セックスを楽しんでいただけたら嬉しいです。 『口下手旦那様から「妻が可愛すぎる」という文字が見えるようになりました(1)』には「プロローグ 『心』が見えるようになりまして」~「第三章 実は溺愛されておりまして」までを収録
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4.0オタクで陰キャの主人公は、最近ギャルの花になつかれている。活発な見た目に似ず意外とゲーマーな花は、いつも距離が近い。今日も放課後主人公の家でランク戦に興じていると、花が近すぎて思わず勃ってしまった!めっちゃウケるw…笑いながら、花はいきなりおっぱいを見せてくれた。開き直っておっぱい好きです!と言うと、花は嬉しそうにニヤニヤと今度は主人公の股間をさわってきて…。このままセックスしちゃう…?そう言うと、花はいきなり主人公の上にまたがってきて…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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4.0学園祭まで日がないにも関わらずまだ作品を完成することが出来ずに頭を悩ませていたアサヒにナナが提案した息抜きの方法は、作品を関係なしにディルド作成キットを使って遊ぶことだった!! 動くと失敗するからといって手を拘束されたアサヒは、ナナのおっぱいを見て見事に勃起させられてしまう!! しかも、勃起の状態を10分間維持させるためにナナはアサヒの前で一人えっちを始める!! それを見ていたヒカリとノゾミも一緒になってアサヒのことを…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 4巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-「ごめんなさいアナタ…私、他人のでイっちゃう…!」―結婚後、やっと建てたマイホーム。その新築祝いに夫の親友の三井さんが来てくれたんだけど…どうしよう、夫がまだ買物から帰ってきてない…!イケメンな三井さんと二人きりなんて緊張しちゃう…でも外で待たせるのは悪いし…と、家に招き入れ何気ない会話をしていたら、いきなりキスされて!? 嫌がっても容赦なく体の敏感なトコロを弄られ「ずっと貴女を狙ってた」と厭らしい手がオマ●コに!! 夫とは違う愛撫で体が反応してしまい…イキ喘ぐっ!―その他「チャラ男部下とラブホ密会」「出前姦」「同窓会で旧友男に」など、他人棒にイカされ堕ちていく背徳感溢れるNTRアンソロジー!(フルカラー化)【第1巻収録作品】「嫌がるわりにオマ●コ締め付けてくるけど」新築祝いに来た旦那の親友にハメられて(たかみやはいり)/旦那じゃこんなセックス経験したことない…チャラ男部下とラブホで密会(ブラザーピエロ)/「彼氏にバレたらヤバいんだってェ!」出前先の美人な彼女とノリノリSEX(ころすけ)
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-賀茂神社に奉仕する斎院と左大臣家の貴公子との禁断の恋。退下した前斎院は、思い人である貴公子の元に降嫁することとなった。その恋が実ろうとする時、前斎院が何者かの手引きにより行方知れずとなってしまう。前斎院にずっとお仕えしている古参の女房、少納言の君より貴公子宛に手紙が届く……。
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-白鳥みなみは美人で仕事もできる女。職場でも憧れられる存在だったが、実は冴えない部下のユウタと結婚している。ふたりはつつましくも幸せな生活を築いていたが、そこに現れたのが中途入社のリュウジ。黒くてムキムキ、仕事もできるリュウジは、ある日みなみを脅す。それはみなみの「知られたくない過去」…恋人契約を迫られたみなみはそれをしぶしぶ受け入れる。そしてはじまったのは、リュウジのたくましいオス丸出しのセックス。押さえつけられ、無理に繰り返しイカされ、次々と要求されるリュウジのスケベな行為に抵抗しつつも、背徳的なマゾセックスにハマっていく… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-むきだしの尻を平手打ちされ、 令嬢は奇妙な興奮をおぼえた――。 ジェンは男の膝の上にうつぶせにされ、露わになった尻を撫でられていた。 彼は従姉妹の婚約者で、壁を隔てたホールでは婚約パーティの真っ最中だ。 「ワインをこぼしたあのメイドの代わりに、きみが罰を受けると言うんだな?」 頭上から発せられる低い声と屈辱的な姿勢に、どうしようもなく感じてしまう。 彼の手はお尻を撫でまわしながら濡れた奥に指先を浸し、あそこに届きそうで届かない。 お仕置きが始まった。白く丸くつるりとした尻に、平手が何度も打ち下ろされる。 痛い、痛いわ……! ジェンの目尻に涙がにじみ、脚の間が燃えるように熱い。 と、いつのまにか平手は止み、彼はズボンの前を開けてそれを取りだした。 「口で」ひと言、威圧的な口調で命令される。従姉妹の婚約者のものを……? お仕置きのあとの、甘い甘いご褒美。ジェンは迷わず舌を絡め、吸い始めた。
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-書棚の隙間から伸びる 見知らぬ男たちの手に弄ばれ、絶頂を迎える! 退屈きわまりない大学図書館のアルバイトで、私の唯一の息抜きは、 午後に30分ほどかけて館内を周り、返却本を書棚に戻す作業。 ほとんど人の来ない5階の、天井に届きそうなほど高い書棚と書棚の間で、 お気に入りの卑猥な本を開いて、5分だけ、オナニーするの。 パンティに手を入れて、くちゅくちゅ触っている私の目の前で、 本が数冊、書棚の向こう側から抜き出される。こちら側の数冊が落とされる。 トンネルになった穴から手が伸びてきて、まっすぐ、わたしの胸の先に触れてくる。 顔の見えない傍観者のために、わたしは本を片手に持ったまま、 ブラウスを開いて乳首をまさぐる彼の手を借りながら、イクまでオナニーを続けるの……。 するときょうは、書棚の下のほうからも手が伸びてきて、私のスカートに潜り込み――。
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-だめ、友達カップルの前でこんなこと…。 その夜、互いのパートナーを“取り替えっこ”して――!? 私の恋人はライアン。男っぽくてワイルドなタイプで、 女友達のケイの恋人はショーン。いかにも科学者っぽい、線の細さがセクシーなタイプ。 あるとき4人でキャンプに行き、私たちは同じテントに寝ていた。 耳のすぐ横で聞こえるショーンの寝息に、私はどうしようもなく感じていた。 ライアンが反対側から手を伸ばしてきて、疼きの源を探り始める。 「や、やめてよ……」囁き声で抵抗するのに、彼はますます大胆になって、 ふとんの下で私の脚を割り、硬いモノを突き入れてきた。 2人ともわかっている――ショーンもケイも目を覚ましていることを。 私をイカせながら、ライアンはショーンに見せつけているのだ。 ほら、おまえも彼女とやりたくないか、と。 そしてケイにも。おれなら、きみをこんなふうにイカせてやるよ……と。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『野獣とイケメンに愛される夜~秘蜜の交換~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-「もうぐっしょり濡れてる」 「指と舌でイカせてほしいのか」 二人は私の好みを知り尽くしてる。 今宵、メレディスはホルターネックのドレスに身を包み、 ルームメイトのジョシュとウィルを両脇に伴って、 大富豪ロバート・クリーヴドンの屋敷で催されるパーティに赴いた。 ロバートは、メレディスと同伴の男たちを思惑ありげに見やりながら、 「屋敷のなかを好きに見てまわるといい。特に主寝室は見ものだよ」と言った。 主寝室のドアを閉めると、メレディスは海に面したガラス窓に手をつき、息をのんだ。 ジョシュが後ろから彼女の胸を包み込むと、首筋に唇を這わせる。 ウィルは前方に屈み、スカートの中から秘所を探る。「もう、こんなに……」 そのとき後ろでドアが開く音がして、ロバートが入ってきた。 グラスを片手に、ゆったりとした動作で壁際の椅子に腰かけると、彼は 「続けてくれ」と言った。ズボンの前を開き、長く突き出たものを解放しながら。
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-「おまえの汁をその女に塗りつけろ」 欲情したカップルのプレイに巻き込まれて、 Tバックの細い紐は、もうびしょ濡れ…。 エアコンの効いていない真夏の満員電車ほど、気が滅入るものはない。 汗で張りつく薄いワンピースや、ヒールの靴が不快極まりない。 ぽってりと厚めのあそこに食い込む、細いTバックも気に障る……。 ふと気づくと、私は外国人のカップルに挟まれる恰好で立っていた。 前の女は私と向かい合って立ち、電車が揺れる度、彼女の大きな胸がぐいぐい押しつけられる。 なんだか変な気分になってくる。乳首が刺激されて、薄手のブラの中で固くなるのがわかる。 と、電車が大きく揺れ、のしかかってきた後ろの男が体勢を戻したとき、 私の腰には、まぎれもない固いものが押しつけられていた。はっとして見下ろすと、 それは私のスカートの中をくぐってきて、太腿の間からぬらぬら光る先端を覗かせている。 前に立つ女がそれをつかみ、私のあそこに押しつけると、前後に動かし始めた――。
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-「隠れてないで出てこいよ―― スカートを脱いで、パンティに手を入れて」 ドリューはルームメイトだけれど、私たちはそれほど親しいわけじゃなかった。 彼はハンサムで、体もたくましくて、寡黙だけれど女の子にモテるタイプ。 ある日、ランドリールームから間違って彼の洗濯物を持ってきてしまった。 私はそれを彼のクローゼットに返そうとしたのだけれど……。 部屋のドアが開いた勢いでクローゼットの扉が閉まり、ドリューが入ってきたのがわかった。 とっさに振り返った私の目に、扉のブラインド越しでもそれははっきりと映った。 彼がシャツを脱ぎ捨てたのが。こんな状況、誰だって出ていくタイミングを逸してしまう。 私は目を見開いていた。息を殺して。彼がベッドに腰かけ、ファスナーを下ろし、 見事に屹立したアレを取りだす。そして彼はそれを握って、さすり始めた……。 恍惚の表情を浮かべて……。
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-「きみのような肉付きのいい尻が好きだ。 ぴしゃりと叩ける立派な尻が」 私のいとこは、おしとやかで優しくて美人。 いつも挑発的なドレスを着ている私とは全然タイプが違う。でも私たちは仲良しだった。 彼女は郊外に邸宅を構える若き大富豪と結婚したのだけど、この夫が少々問題で、 訪ねてきた私を、ぶしつけなまでにあからさまな目で見つめてきたり、 めざとく私をキッチンまで追ってきて、コーナーに追いつめて身体に触れ、 私としたいというとんでもないプレイについて卑猥に囁いてきたりする。 「おまえとディープでハードなア〇ルがしたいんだ。妻は物足りない」 これには私もカチンときた。いとこの悪口を言って、私と不貞を働きたいだなんて。 そのとき私は、いつかいとこが恥ずかしげに打ち明けた、夫に言えない願望を思い出した。 ふーん……。ここは私がひと肌脱いで、2人の願望を同時に叶えてあげようかしら。
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-彼の指がヒップの柔らかな肉に食い込み、 私は猛烈に突かれながらカウチにしがみついた。 裕福な夫は事故で全身麻痺となり、勃たなくなった。 それにより若妻の“夫婦生活”は一変した。 夫は毎週のようにどこからか若い男を見つけてきて、妻にあてがうようになった。 見目麗しくたくましい肉体を持ち、妻が求めるだけ応じられるスタミナの持ち主を。 夫が彼らにいくら払っているのかは知らない。 彼らと名前を交換することも、次に会う約束をすることも決してない。 妻はいつもの部屋に彼らを迎え、鏡張りの部屋で汗と吐息と愛液にまみれる。 鏡の向こうでは、動けない夫が、情事に乱れる妻を一心不乱に見つめている。 その日、愛人No.17との行為が終わったとき、いつもと何かが違った。 鏡の向こうの夫にこの気持ちを気取られるわけにはいかないけれど、 彼だけは、このまま行かせたくない……。妻は初めて「もう一度、して」とねだった。
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-彼は私を見ながら、大きくて硬くて長いモノをつかみ…。 ある夏の午後、ジーナはタンクトップ1枚で庭の草を抜いていた。 「奥さん」突然声をかけられ振り返った彼女は、声の主を見て息をのんだ。 「すみません。驚かせて」美しい青年が、決まり悪そうに微笑んでいた。 彼の名はリック。隣に越してきた夫婦の息子で大学3年、夏休みで帰省中なのだという。 他愛ない自己紹介を聞きながら、ジーナの身体は予想外の反応をしていた。 汗ばんでいるだけではない湿り気を、脚の間にも感じる。そこから甘い疼きが広がる。 すらりとした長身、引き締まった筋肉、外で過ごすことの多い若者らしい体つき。 よく焼けた肌はどこまでもなめらかだ。きっと触ったらうっとりするほど……。 その夜、寝室に入ろうとしたジーナは足を止めた。向かい合った隣家の窓に彼が見える。 リックはまっすぐにジーナを見ていた。美しく固く、そそり立ったものを握り締めて。
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-うしろの穴に押し込まれるなんて… どんな感じだろう? わたしは旦那様を心からお慕いしていた。このシャトーの当主である旦那様は、 美しい奥様をたいそう愛していらして、町に愛人を囲うこともしないと評判だ。 わたしは毎朝、決められた時間におふたりの寝室へ朝食をお届けする。 旦那様はつい今しがたまで奥様と愛を交わしていたかのように、 上半身裸で「おはよう」なんて言ったりして、わたしはたまらない気持ちになる。 おふたりが部屋を出ると、わたしは愛の名残が残るシーツの上で自慰をする。 叶わない恋。でも想像の中では、旦那様はメイドのわたしを思うままに弄ぶのだ。 ある日、ご夫妻の肖像画を描く画家が招かれ、旦那様はわたしに意外なお願いをする。 画家が指示した、旦那様と裸で絡み合うポーズを取るのを奥様が拒まれた。 体型の似ているわたしに、代役になってくれないかと言うのだ。
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-濡れているね。いい感じだ。 さあ、今から尻を叩く。もう後戻りできないよ。 「100ドル? 本気で言ってるの?」私はお酒にむせそうになりながら言った。 バーで飲んでいた私に、見ず知らずの男が声をかけてきたのだ。 うちに来てくれたら――そしてセックスしたら――100ドルあげるよ、と。 憤慨して答えに窮していると、後ろから低く柔らかい声がした。「1000ドルではどうかな」 そう言ったのは、ダンディでセクシーで、見るからに裕福そうな男性だった。 もう、ふたりともやめて、と言うかわりに私は冗談を返した。「2時間で5万ドルよ」 するとダンディは革の小切手帳を取り出すと、さらさらと数字を書き込んだのだ。 えっ? どうしよう……。いったい彼はわたしに何をしようというの……? “お金で買われた女”として、彼の意のままに身体を嬲られる―― そんなシチュエーションに自分がどれだけ興奮するか、私はまだ気づいてもいなかった。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『5万ドルで買われた乙女~イケメン紳士はまさかのドS~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-朝一番にボスの硬くそそり立ったモノを丹念に処理する── 奉仕こそ、わたしの人生最大の悦び。 エレナはすばらしい美人だが、お金も学歴も向上心もなく、特に欲もなく、 三度の食事よりフェラチオが好きという以外、取り柄のない女だった。 サンフランシスコのヒッピー街の古いアパートに住み、バイトを転々としている。 あるときエレナは、デクラン・ダナヒューという作家の雑用係に雇われた。 知識層の男性は苦手だったが、デクランはハンサムで気さくで優しく、 エレナはひと目で強く惹かれた。いつか絶対、彼と溶けるまでファックしたい。 物書きに性欲があるかどうかなんて、まったくわからないけど……。 彼女をあくまで従業員として扱うデクランのそばで、エレナはいつも濡れていた。 ついに我慢できなくなったある夜、「おつかれ、また明日」と笑顔で言うデクランに、 エレナはしずかに歩み寄ると、彼のファスナーをおろした。
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-親しくもない同僚との初めての会話が、 獣みたいな唸り声と卑猥な喘ぎ声だなんて…。 その日、私は同僚2人と仕事帰りにバーにいた。1人は饒舌なジョンソン、 もう1人は会社でもほとんど口をきいたことのない、マイケル・ターナーだった。 そろそろ帰ろうかというとき、そのマイケルが突然私に耳打ちした。 「このあと一緒に来たら、きみのあそこを舐めて死ぬほどイカせてやるよ」 えっ? いまなんて言ったの、なんて訊くまでもない。彼はたしかにそう言った。 ジョンソンがまた明日な、と帰っていき、私は……マイケルの自宅へ向かった。 もし彼が変質者だったら? 頭は警告を発しているのに、脚の間はびしょびしょだった。 そして彼の家に脚を踏み入れた瞬間、私は廊下でスカートを脱がされた。 彼がひざまずく。こんな展開にまったく備えていなかった綿のパンティを下ろされる。 そして私の脚を開くと、彼は顔を埋めた。ずっと前から私たちがこうしているかのように。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『クールなイケメンは豹変して過激な愛を囁く』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-ここは高級レストランの厨房── 絶叫はだめ。指を噛んで堪えなくちゃ。 私はジェイクのガールフレンドだけれど、彼の“所有物”でもある。 クローゼットは彼好みのぴらぴらした面積の小さい服で埋め尽くされ、 下着をつけずに外出して、お巡りさんの前で後ろを向いて屈まさせられたり、 パーティでいやらしそうなおじさんを挑発させられたりするの。 ジェイクは、ほかの男が私に欲情するのを見るのが大好きだから……。 ある夜、私たちはジェイクの友人が経営する高級レストランに行った。 ところが、まだ料理が運ばれてもいないうちにジェイクに仕事の電話がかかってきて、 私は置いてきぼりに。仕方なくひとりで美味しい料理をいただいたのだけれど、 携帯もお財布も持っていないことを思い出したのは、すっかり平らげてしまったあと! 慌てて謝る私に、要求された“支払い”は――。
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-一人が私を貫き、もう一人が私の顔に跨る。 さらにもう一人の指が私の乳首を転がして…。 ゼイディーには、秘密の願望があった。 複数の――できれば大勢の男と、女1人のセックス、というシチュエーションが、 まさかAVじゃあるまいし、本当に実現するなんて――。 叶えてくれたのは、彼女の恋人で元軍人のデーン。 彼は、むかし同じ部隊にいた元軍人仲間6人を郊外の森に集め、 ゼイディーを獲物として放つと、彼女のアソコを賞品に、 サバイバルゲームの始まりを宣言した! 革のタイトスカートとハイヒールという衣装で森を走るゼイディーは、 早くも1人目に捕まった。迷彩服に覆面の男が、銃を構えて辺りをうかがいながら、 彼女の腕を股間に押しつけ、くぐもった声で命令する。「勃たせろ! しゃぶれ!」
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2.7俺は今、上司の一人娘とセックスをしている。大切に育てられたマ〇コは、すっかり俺のチ〇コの形を覚えて、咥えこんで離してくれなくて──。……もちろん最初は、こんなつもりじゃなかった。上司が出張に出かけるというので、俺が娘を預かる。それだけの話だった。でも、やってきたのは育ち盛りのジェーケー娘で……家に入るやいなや、だらしない格好でソファに寝そべり、無防備にパンツを見せびらかしてくる始末。そんなことされたら……手が上司の娘だろうと、興奮するだろ!押しに弱いのか、頼み込んだらマンコを見せてくれるし、舐めさせてもくれちゃって──!?
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-40年続くDIY魂がここに結実! ラジオライフの名物連載『エレクトロニクス工作チャレンジシリーズ』をまとめました。本書には1986年1月号~1986年12月号に掲載された12回分を収録。受信に役立つ工作アイデアの数々をご参照ください。 《主な内容》 ●中国・ソ連の放送を視聴できるTVコンバータ ●ニッカド電池用充電器を自作する! ●輸出仕様IC-03Nにタッチトーンを組み込む ●エアーバンド用受信機R-537をワンポイント改造 ●パーソナル無線のATIS信号をPCで視覚化 などなど 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・エレクトロニクス工作チャレンジシリーズ(1986年1月号~1986年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-【フルカラー版】先日、兄妹でセックスをした──ガサツな兄と、色気のない妹。よく喧嘩もするし、お互いタイプじゃないはずだ。それなのに…なぜか求めてしまう。二人きりになりたい…触れ合いたい…セックスしたい…そう思っていたところに、週末は単身赴任中の父のところに行くから留守番をよろしくと母に言われる!母を見送り玄関の扉が閉まった瞬間…二人は性器を擦りつけながら激しくキスをする!!そして…欲望のままにセックスを繰り返して…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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