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-マッチングアプリを利用している女性に密着取材企画!今回はコスプレSEXが大好きだという3●歳女性にアタックしてみた!最初のインタビューでは、彼女への生々しい質問に加え、過去の色んなエッチを赤裸々告白!最後はもちろんホテルに向かい、実際にセ●クスしちゃいました。さらには、様々なコスプレ模様をどうぞお楽しみください!
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-「…あんまり煽んないで」 不器用な彼の大きな愛で、心も体も満たされて――…。 アパレルショップで働く葵は、毎週土曜日に恋人の陸の家へ行くのが決まり。 陸とは交際5年目で、一見不愛想に見えるけど本当はすごく優しくて思いやりがある、最愛の彼氏。 だから、心配事は何もなかったのに…葵にある悩みができてしまった。 それは、上司から新店舗の店長として関西への転勤を提案されたこと。 遠距離恋愛になることが不安で、陸にも相談もできずにいた。 しかも、よく考えると彼から「好き」って言われたことがないと気づいてしまい、ますます不安になって…!? 普段は寡黙な彼氏だけど…実はとっても愛が重くて深い!? ピュアな焦れキュン・ラブストーリー♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2023年11月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-「キスだけでもう濡れてるの?」 彼に優しく触れられると、カラダ中が甘く痺れて…。 会社の同僚に誘われ、ハイクラスな人々が集まるパーティーに来た真奈美。 けれど、煌びやかな雰囲気に気後れしてしまい、うまく馴染めずひとりで飲んでた。 そんな時、美人なオネエ男性・キースに声をかけられる。 地味で自分に自信が持てなかった真奈美だけど、 キースの真っ直ぐな言葉と優しさに触れて、心が解きほぐされていく…。 彼のことがもっと知りたい、その思いから 真奈美はキースと一夜をともにすることを決めて――…? 【ハーフのオネエ取締役】×【地味系真面目OL】 ワンナイトから始まるドラマチックなラブストーリー♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2023年11月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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4.5「今だけでもいい、俺を愛してくれ…」 エルダは街外れで薬屋を営む子爵令嬢。 彼女の背中には、幼少期に幼なじみのジェイドを魔獣から庇って負った、大きな傷跡が残っている。 そんなエルダに「責任を取る」と告げたジェイドは立派な騎士になり、顔を合わせる度エルダに求婚するように! ジェイドへの恋心を抱きながらも、彼のためを想ってプロポーズを断り続けるエルダだったが――…。 ある日、エルダのもとに「惚れ薬を作ってほしい」という依頼が舞い込む。 ところが、どこかからその話を聞いたジェイドがお店へやってきて――…!? 幼なじみの重すぎる純愛が大暴走――…!? 【執着系騎士】×【訳あり令嬢】の初恋ファンタジー♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2023年11月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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3.0「快感でとろけさせてから喰ってやろう」 没落貧乏令嬢のアンジェリカは、今日もひとり森の奥の城へ向かう。 そこに住む伯爵は、町の人々から人嫌いの「魔物」と気味悪がられているが、 アンジェリカはここからの風景がお気に入り。 ある日、いつものように城の庭で花を摘んでいるとなんだかいい匂いが! 匂いに釣られて歩いていった先で動物用の罠にかかってしまい… 目を覚ますと、なぜか噂の伯爵様とお風呂の中にいて…!? そのまま食べられると思いきや…? 【「魔物」と噂の人嫌いな辺境伯】×【ピュアな没落貧乏令嬢】 甘美な愛撫に酔いしれる、運命の異世界ファンタジー♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2023年11月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-東京に居ながら帰省&プチ旅行気分を味わう! 都内には、日本各地の物産館(アンテナショップ)が集まっている。本書では43店舗をご紹介! 地元でも入手困難な名物品が、ひょっこり買えたりすることも…? 《主な内容》 ●店内調理型ショップが都内初進出!「北海道ライブマルシェ カメイドクロック店」 ●岩手・宮城・福島の合同アンテナショップ「おかえり館」 ●ブリに白エビ…海のお宝が満載!「いきいき富山館」 ●両県グルメのほかジーパンも買える!「とっとり・おかやま新橋館」 ●月イチのご当地パン入荷を見逃すな!「かごしま遊楽館」 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2023年1月号~9月号 特別企画 そうだ物産館、行こう。2023 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-新作ゲームを遊びに颯太の家へやってきた悪ガキの太。おやつを持ってきた颯太ママが転んで頭をぶつけてしまうと…ふたりのカラダは入れ替わってしまった!?入れ替わりをひた隠して生活しているふたりだったが、颯太パパの長期出張で事態は一転。パパが出かけると同時に颯太ママである太が押しかけてきて、ママの身体にいたずらを…!?心はママなのに体はしっかりエロガキになっているママは、そのいたずらにあっけなく…!
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-とある酒場で、ドラゴンを退治した女勇者ダルクのパーティが祝杯を挙げていた。その傍にいる冴えない盗賊団は、腹立ちまぎれに杖を一本盗んでやった。パーティの遊び人ホソッチョがそれを持っていると、女勇者パーティの魔女・ベラと鉢合わせしてしまう!取り返そうとしたベラとホソッチョがもみ合っていると、突然謎の呪文が発動し、ふたりの身体が入れ替わってしまって…!?むちむち爆乳の魔女の身体を楽しんだホソッチョは、さらなる悪だくみを考える…
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2.5JKのみよはおじさんに抱かれている。知らないおじさんたちに「愛している」と言われるとき、とても満たされる気がする。今日のおじさんはキスより先にアソコを舐めて、みよのクリをたっぷりいじめて、それからよだれを飲ませてくる…それは幸せの味。愛のあるセックスって何?こうやってめちゃくちゃに死ぬほど抱かれて嫌なこと考えられなくなるくらいズコズコされるのが、心の底から大好きなの!おじさんと腕を組んでホテルを出ると、そこには… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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3.0サラリーマンの檜瑛人は夕食を買いに寄ったコンビニで、金髪の可愛いJKギャルが電話で喧嘩しているのを見かける。パンツ…見えてる…そんなことを思っていたら、ふと女の子と目が合った!「パンツ見られた~~」「フラれた~~!」泣き出したその子を見かねて、部屋に連れ帰って弁当を食べさせてやったところ、このまま泊っていくと言い出して…!?そんなつもりはないと諭すと、優しくって好きになっちゃったかも…と言い出して、勝手に瑛人のち●ぽを取り出した!フェラするの好きと言いながら、そのままじゅぼじゅぼとしゃぶりはじめてしまい…! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 7巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-「いや……まだ……えっちなシーン残ってますよね?」 大学生・高橋(たかはし)が推し作品のイベント会場で出会ったのは、1ヶ月に共通趣味のオフ会で知り合った中島(なかじま)。そのオフ会でオタトークに熱くなった高橋が、一方的な会話で引かせてしまったと思っていた相手だった!! だけど今回は中島の方が饒舌で、さらには中島が描いている成年向けの同人漫画を読んでアドバイスしてほしいとお願いされてしまう。 戸惑いながら読み進めるも、中島の同人漫画の作品愛に自分のオタク熱も燃え上がってしまった高橋……!! もっと同人漫画を良くするために、高橋が中島を連れ込んだのは漫画喫茶の個室で――!?
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-普段しとやかに、貞淑に、あるいは明るく爽やかに振るまっている女の子たちの中も渦巻くドロドロの性欲…。ある女の子は「疲れている」と弱音を吐く彼氏のものに容赦なくしゃぶりつき、またある女の子は彼氏とのセックスに飽き足らず、巨大なペニスでアソコが大きく押し開かれる期待に身を焦がす!さらに部活動の罰ゲームで男子生徒との乱交に身を落とす女学生の告白など、盛りだくさんの7本の体験談を収録した「秘密の体験」29巻。
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-「ガルにだけは、女として見てほしい…!」 伝説の魔道士の子孫の少年・ガーネット(通称ガル)は、男勝りな女勇者・アルマンダイト(通称アルマ)と二人でずっと旅をしている。 男よりも背が高く、凛々しく、男らしい彼女を、ガルは幼い頃から「男友達」として扱っていた。 しかし決戦前夜、アルマは服を脱ぎながらガルに馬乗りになってきたー! 胸を潰していたさらしをほどき、現れる豊満な胸。 鎧の下に秘められた女の子らしいフリフリパンツとガルへのピュアな乙女心を曝け出せば、伝説の血を残すため純情中出しH! お互いのコンプレックスを越えて結ばれる二人にご注目あれ。 ※漫画本文24p ※多少女性視点描写あり
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-濡れてぱっくり口を開けた秘所が、 彼の眼前にさらされて…。 悪魔アクラムのしもべモリガンは、少女の時から長い年月、人間たちの魂を奪ってきた――主の若さと美貌を保つために。 従順なしもべがひそかに主に欲望を抱き、どれほどはしたない妄想をしているか、彼は知らない。 ああ……アクラムがほしい―― たくましく硬くたかぶった男のしるしが背後からヒップに押しつけられ、食いこんでくる。 敏感になったつぼみを容赦なくいじくり回す、力強い手。 思わずあえぎ声をもらすやいなや、太い指が脚の間にすべりこんできた。 下の唇を左右に分けて、蜜がしたたらんばかりの秘所をいやらしく広げてくる。 だめ、それだけじゃまだ足りないわ。もっと、もっとほしい! 望みどおり四つん這いにされると、ついにその秘所が主の眼前にあらわになる。 ヒップをぐいと掴まれた次の瞬間、狂ったように腰を振り立てる主の硬くそそり立つコックに何度も深々と刺し貫かれ……。
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-「君はわれわれ二人を、“旦那様”と呼ぶんだ」 「では、ご命令を。旦那様」 「ベッドに乗って両肘をつくんだ。尻は上げておけ」 年の離れた夫の死後、ソフィはつかの間の逢瀬を楽しんできた。 だが、物足りないのだ。もっと大胆な、何もかもどうでもよくなってしまうほど深い快楽を味わいたい……。 日増しに思いは膨れあがり、ソフィはかつての愛人エドワードとの密会時、その願望を口にした―― もうすぐ今の愛人である侯爵が到着したら、今夜は3人で……。 と、ドアをノックする音にソフィははっとした。現れた侯爵はいつにもまして凛々しい。 磨きこまれた膝丈のブーツ。逞しい背中。腰にさげた乗馬鞭。 ソフィの提案を聞いた侯爵は、3人でのプレイに条件付きで同意した。「君が、我々2人に絶対服従するならば」 「ではご命令を、旦那様」態度は従順でも、欲望で乳首と下腹部が痛いほど脈打っている。 そんなソフィを見て、侯爵は鞭の柄を、顎から喉、むき出しになった胸の谷間へと滑らせていく。 そして、重みを増したふくらみをたどりながら先端を弄びだし……。
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-「ローブを脱げ。早く」 手錠をかけられ、顔をベッドに押しつけられて…。 ある晩、クラブへ出かけたシャーロットは、泥酔して意識を失い、床で眠りこんでしまった。 目を覚ましたとき、目の前にはハンサムという言葉では表せない、セクシーなオーラを放つ男性の姿が。 クラブのオーナー、キングズリー・エッジだった。 「おれの家に来ないか? 朝食とシャワーの用意がある。それから……商談について話したい」 迷った末、ついていった彼女にもちかけられた“商談”―― それは、女性を力ずくで奪うことに快楽を見出す、さる裕福な顧客と主従契約を結ぶこと。 彼は変態プレイを好む顧客たちにぴったりの相手を仲介しているのだという。 「変態プレイの経験なんてあるわけないでしょう!」 キングズリーは彼女を頭から爪先まで眺め、危険な笑みをひらめかせて言った。 調教は1カ月間。彼自身が行うと。 「君が知る必要のあることは、すべておれが教える。立ちなさい」 命じられて無意識に立ち上がった次の瞬間、彼はベッドサイドテーブルの引き出しから、手錠を取り出し――
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-「ひざまずくんだ」 私は彼のブリーフとズボンをペニスが飛び出すまでずりおろした。 「そうだ、いいぞ」 土曜日の午後6時、ジャックが電話をしてきて、いつものホテルのバーで待っていると告げた――ファックしたいのだ。 わたしはセクシーな下着を着けると、入念な化粧を施し、髪を整える。そして車に乗り、ダウンタウンをひた走った。 彼はバーのカウンター席にいた。日に焼けた金色の産毛におおわれた彼の腕を見たとたん、下半身が疼いた。 白ワインを注文したわたしに彼が言う。「セクシーなブラウスだ。ボタンをもうひとつはずすんだ」 彼の望みに従う。それがルールだった。 わたしは片手をブラウスの前に持っていき、胸のふくらみをぎりぎり隠しているボタンをはずした。 「行こう」これは誘いではない。命令だ。 わたしは席を立ち、彼の手に触れた。二人でバーを出る。 部屋に入るやいなや、彼はタイトスカートをつかんで乱暴に引っ張り上げた――わたしのヒップの丸みがあらわになるまで。 次にレースのパンティを腿までずり下ろした。 「これはすごいな」熱く湿った秘所に彼の指がすべり込み……
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-「清純ぶるな。 あいつのモノを突っこんでほしそうな顔をして」 卑猥な言葉は屈辱的なのに…。 ここはいったいどこ? ヘレンは眠気で朦朧とする頭を起こし、まばたきした。揺れるろうそくの光―― 見慣れない部屋だ。身を起こそうとして、愕然とした。縄で腕を縛られている! 「ようやく目が覚めたね」部屋の隅から聞こえてきた低い声の主は……新郎のピアースだ。 ヘレンは父を恨めしく思った――悪名高き放蕩侯爵に娘を嫁がせた父を。 固く立ち上がった乳首をピアースの指がかすめ、ヘレンはあえいだ。「ほら、体はこんなにも正直だ」 レースのナイトガウンの胸元からは乳房があらわになっているし、その下のサテン地も薄く、秘所の茂みまでが透けて見えている。 そのとき、食事の盆を抱え使用人が現れた。ああ、使用人の目に裸同然の新妻の姿をさらすなんて……。 花婿は、ズボンの前のふくらみを大きくした使用人を下がらせてから言った。 「清純ぶるな。その脚を開いて濡れたところにあいつのモノを突っこんでほしそうな顔をしただろう?」 卑猥な言葉に屈辱を覚えながらも、恥ずかしいことにヘレンはその部分が潤ってくるのを感じて……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『無垢な幼妻は絶倫侯爵に調教される』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-彼は指を濡らすと、秘所の奥へと這わせていく。 「絶対にイクな」 見合いがいやで家を飛び出したマヤは、ヨガの看板を見つけ、気を落ち着けようと中へ入った。 人けのないスタジオにいたのは、見事な肉体のインストラクター、ヴィクラム。ここでは必要最小限のものしか身につけない決まりだと言い、ブリーフ一枚の自分の姿を指し示した。 Tシャツとショートパンツを脱いで、彼と体をからませ合うと考えただけで興奮に胸が高鳴る。でも……。 「抵抗しているね、マヤ。なぜだい?」 わたしの体内の血は熱くざわめき、乳首が痛いほど固く立ち上がった。ヴィクラムがわたしの背後に回る。 彼は長い指でわたしの太腿を開き、両膝をわたしのヒップに押し当て背中の下に体を入れてきた。 次の瞬間、固くたかぶった彼の欲望のしるしが背骨に当たるのを感じた。 わたしはあえぎ声をもらして全身を震わせ、彼の唇を求めて向き直ろうとした。 「だめだ」手首をつかむ彼の両手が腕を這い上がり、汗に濡れた乳房を強く握りしめる。「残りの衣類も全部脱ぐんだ」
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-あなたは誰? 冷たい舌と指に、下半身をねぶられて…。 スコットランド高地地方――北のはずれの海沿いの町へ、ナターシャは一心不乱に逃げてきた。 彼女を狂人に仕立て上げ、遺産を横取りしようと画策する冷酷な義兄から。 たどり着いた古びた城の門番小屋の扉をたたくと、現れたのは、漆黒の髪と白い肌をもつセクシーな男性。 ギャレットと名乗った主が言う。「夕暮れになると従業員はみな帰ってしまい、きみ一人になるが、いいか?」 不安が胸をよぎった。しかし選択の余地などない。 やがて部屋で疲れきった体をベッドに横たえたナターシャは、ふいに誰かの視線を感じた。 次の瞬間、目に見えない何者かがベッドに忍びこんできて、甘い愛撫で彼女をさいなんだ。 これは夢? それとも……? 翌朝、目覚めたナターシャは首筋についた小さな歯の痕に気づく。 そして夕食に出かけたパブで、城には吸血鬼が取り憑いているという噂を耳にし……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『絶倫ヴァンパイアに愛されて』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-「奥さん、オナニーしてるってこと?」 「熱にうかされてる。自分じゃどうしようもない」 ヘイルが仕事でひと月近くも留守にして家に戻ると、妻が熱を出して眠っていた。 驚いたことに、彼女は眠ったままヘイルの名をつぶやきながら、毛布の下で自分の体を愛撫しはじめた。 妻が親指で自らの胸にそっと力を加えるのを見つめるうち、ヘイルの口が乾いてきた。 顎が上がり、ネグリジェのひだ飾りの上に、なめらかな首があらわになる。 妻が体の中央で、手の届くかぎり下のほうへ手を伸ばす。 上掛けの下で指がひくひくと動くのがわかった。 ヘイルの全身の血が騒ぎだす。妻は欲情しているのだ。 「ヘイル」彼女の動きのリズムが乱れ、呼吸も乱れた。 妻はおれの夢を見ている。おれを求めている。 ヘイルは座り直した――急な鬱血で太さと長さを増したもののために余地を作り……。
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-「下着をおろし、脚を開きなさい。 四つん這いになるんだ」 冷夏のせいで花売りの仕事を失い、17歳のエマはリグズ家でメイドに雇われた。 外出と帰宅、食事を出すときにお見かけする旦那様は、深いブルーの瞳のハンサムな方だった。 ある日の午後、書斎の床をはいていたとき、旦那様が入ってきた。 「こんにちは、旦那様」わたしは挨拶し、仕事を続けた。 「やあ……エマ……」旦那様は心ここにあらずといった様子で、カーテンを閉めるよう言いつけた。 そして言った。「下着を下ろして、脚を開きなさい」 エマは耳を疑った。けれど……旦那様の言いつけは絶対だ。 「きみの秘部はさぞ美しいだろう」旦那様が穏やかな声で言う。 一方の手を太腿に這わせ、もう一方で股間を愛撫する。 やがて旦那様の指が、うずく割れ目の上に移って、ぬるぬるに濡れたひだのあいだに差しこまれ……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『旦那様の歪んだ溺愛~メイドは甘い愛撫に翻弄される~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-「いい子だ――パンティを脱いで、ぼくに渡して」 誰かが入ってきたら、どうするの…? 高校の同窓会で、わたしは離婚した夫ジェームズと3年ぶりに再会した。 わたしたちはカレッジを卒業後すぐ結婚したが、 仕事が多忙だった彼は“今夜は疲れているから”と言っては、セックスを避けていたものだ。 でも、離婚後ビジネスで成功したという今の彼に、以前の面影はまるでない。 日に焼けた逞しい体を見ていると、下半身がうずうずしてたまらない。 誘われるまま互いをむさぼり始めると……ベッドでの彼は180度変わっていた。 これが本当に、あのジェームズなの? ――いつも青白い顔で仕事に疲弊していた彼は今や、 元妻をいたぶり奉仕させることに歓びをみいだす、暴君と化していたのだ!
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-神殿の奥深くで繰り広げられる、秘密の官能儀式。 哀れな巫女見習いは、王子に組み敷かれ…。 エジプトの巫女見習いのティアは、王子の婚礼の儀を前に神殿へ向かっていた。 その身に女神アスタルテを乗り移らせ、王子と交わる“神殿奴隷”の務めを果たすために。 行為の最中、体現する快楽は人間の女のそれをはるかに超えるものだという。 だが、ティアはまだ女としての悦びを知らなかった。 体を清めて化粧を施され、香の焚かれた部屋で待っていると、やがて、たくましい王子が現れた。 欲望を漲らせた目でティアを舐め回すように見る。 そのとき、吹きつけた一陣の風が薄いローブをなびかせ、豊満な胸の膨らみを月光の下にさらけ出した。 ティアは感じた――意志とは無関係な何かに、体が支配されるのを。 清らかな乙女から、なまめかしい“女”へと、己が急激に変貌するのを。 「お待ちしておりました」艶やかな笑みで応えたその女は、情欲の業火でたちまち王子を貪りはじめた。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『淫靡な女神は気高き王子を情欲の業火で貪る~捧げられた巫女見習い~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-行きずりのイケメンと、出逢いがしらのセックス。 刺激が強烈すぎてクセになりそう…。 ヴェネチア行きの寝台列車を途中下車すると、ジーナはうきうきと広場へ向かった。 お目当てのチョコレート・ジェラートを買って歩きだそうとしたとき、ヒールが石畳にひっかかり、よろけてしまった―― と、伸びてきた鋼のような腕に抱き止められた。 「ケガはない?」ハシバミ色の瞳の男性が、魅惑的なカーブを描く唇から真っ白な歯を見せて笑う。 カルロと名乗ったハンサムなイタリア人男性は、同じ列車に乗り込み、ジーナの隣の席に座った。 サンドレスの下の太腿と、硬いデニム地で隠れた彼の腿が列車の振動でこすれるたび、電気ショックのような衝撃が走る。 やがて日が落ち、外は暗くなった。 そっと伸びてきた彼の手が、ゆっくりと官能的に膝を撫ではじめる。 「君を悦ばせたい」耳元に感じる熱い吐息。次の瞬間、大きな手が太腿の間に滑り込んできて……。
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-紳士がスカートがたくし上げ、じっくりと味わっている。 お願い、お尻を叩いて! いい子にするから。 社交界の悪名高き放蕩者トマス・ボルトンは、 物欲しげな女ばかりの集うパーティーに飽き飽きしていた。 時間つぶしにウイスキーを片手に図書室に足を踏み入れると、そこには見慣れぬ優美な女性の姿が。 ふっくらした魅惑的な曲線を描く唇に、ぼくのモノをくわえさせたら…… きっと罪深いほど甘美な悦びを得られるだろう。 ズボンの下のピラニアがいち早くその妄想に気づき、かつてないほどの興奮を示して固くなる。 ところが、オリヴィアと名乗ったそのアメリカ人女性は、予想だにしない大胆な言葉を口にした。 男と女は恋愛というゲームにおいては敵同士だと。 そしてボルトンがありきたりの恋愛ごっこに飽きていると知るや、 限界ぎりぎりまで互いを挑発し合う、“肉欲のゲーム”を楽しもうともちかけてきた。
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-まだ足りないのか、この淫乱女! さあ、何が欲しいか言うんだ。大勢の観客の前で。 アダルドグッズとともにスイートルームのウェルカム・バスケットの中にあった、秘密のパーティへの招待状。 好奇心に駆られ、夫と会場へ向かったわたしは、 部屋のあちこちで繰り広げられる淫靡なSMプレイに目を奪われた―― メイドの制服や真っ赤なラバースーツに身に包んだ女、両手首を背後で縛られた女…… 黒いガーターベルトとハイヒールだけ身につけた拘束台の女は、 男に乗馬鞭で打たれると、獣のような声をあげて身をよじった。 赤い線の刻まれた肌を紅潮させ、むきだしの下半身からはいまにも蜜がしたたりそうだ。 そのとき、夫の指がわたしのドレスの上から下着を探り、愛撫を始めた。 それに気づいた人々が淫らな視線を向けてくる――ああ、もう我慢できない。見られてもかまわない。 「お行儀の悪いまねはやめるんだ」夫は悪魔のような笑みを浮かべた。
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-秘密の扉の向こうで、彼が愛人と貪りあっている。 私ではなく、あの男と…。 ミスター・ジェームズ・グラントは、イングランドの紳士だ。 彼はいま、駐在しているスコットランドの宿屋に秘密の小部屋を持ち、 ドゥガン・ムーアという労働者階級の若者を度々招いては、部屋の鍵をかける。 彼のブリーチズを荒々しく開き、いきり立つペニスをしゃぶってくれるドゥガン……。 ドゥガンは粗野だが、男も女も魅了する原始の美しさを併せ持っていた。 ミスター・グラントはそんなドゥガンに夢中だった。絶対に手放したくない。 だが男しか愛さない彼とは違い、ドゥガンが女も欲しているのはわかっている。 そしてあるときついに、ドゥガンが宿屋のメイドとも惹かれ合っていると知ったとき、 ミスター・グラントは、ドゥガンとのベッドに女を迎えるという苦渋の選択を迫られる。 女を組み敷き激しく動くドゥガンの尻はしかし、いつになく彼をそそることに気づき……。
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-《彼氏いない歴=年齢》 恋愛経験いまだゼロな君島遥香は、初めては好きな人と!と夢を見つつも見た目が派手なせいでいつも変な男に言い寄られるのが悩みの種…。 そんなある日、偶然立ち寄ったバーで出会ったのはいつも行っている定食屋の伊藤大地。 挨拶がてらお話をしてみたら話題が弾み、お互いのおすすめの店を紹介しあい、そのまま紳士的な彼に惹かれお付き合いへ。 二人の交際は順調に進みもっともっとと…「初めては好きな人」と思っていた矢先――…!? 『恋がしたい』アラサーOLの初めてを甘く甘くとろかして/// ※こちらの作品は『見た目詐欺?初めてだけど、トロける恋がしたい!(紳士な彼の本心は…) love.1-3』を収録しています。重複購入にご注意ください。
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3.3科学部なんてガラでもない黒木が入部した理由…それは、長篠愛に一目惚れしたからである! この夏合宿が終わるまでに告白する…そう意気込んだ黒木だったが、自称恋愛上級者の同級生に気持ちを勘違いされ、なかば無理やり別の女の子と行動させられることに。 何とか誤解を解いて愛のいる宿に戻った黒木だったが、そこで待ち受けていたのは他の男子部員のチ〇ポを挿入れられ、大きな喘ぎ声を上げている彼女の姿だった!? ――俺に好意を持ってくれてると思ってたあの娘たちは、結局陰キャな俺には見向きもせずに陽キャとよろしくやっている! 奇才!フリーダムプロフェットによって描かれる淫乱なあの娘たちと、哀愁誘う陰キャ男たち…! 全12タイトルを収録した圧巻のボリュームでお届けする、珠玉の作品集!
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-「幸せとは喜怒哀楽の調和である」 ネガティブで卑屈なカメのタナカと、 いつも、なんだか幸せそうに見えるウサギのヨシキ。 正反対のサラリーマン2人がさまざまな感情を味わいつくし『幸せの重心』を見つける物語がnote・Twitterの連載を経て電子書籍になりました! 失敗したり、怒られたり、たま~に褒められたり… そんなカメのタナカの悩みは、 誰にとっても、身に覚えのあるものばかり。 仕事に疲れたり、落ちこんだりすると、 ついつい、考えてしまう答えのない問い。 「自分の幸せって何だろう?」 主人公カメ・タナカのモデルである作者が 「幸せとは喜怒哀楽の調和である」という言葉をヒントに描いた 『幸せの重心』第1巻はTwitter連載の54話まで収録。 ウサギのヨシキのモデルは、「よく生きるとは何か?」を考え続ける男、石川善樹。 独特のポジティブ思考から生まれる言葉の数々… 「言い訳は最高にクリエイティブ」 「卑屈には価値がある」 「ネガティブは無敵」 当たり前に思っていたことも、 実は、常識に縛られているだけ?! ただの思いこみ?! そんな気づきと発見を繰り返すうちに、 前より自分をちょっと好きになれる、そんな一冊です。 【著者:ワタベヒツジ Twitter:@watabehitsuji】 子どもの頃から絵を描くのが好きで、天才だと褒められ続ける。調子に乗ってロクに勉強せずに、絵を描き続ける。20歳の中盤で、自分が天才ではなかったことに気づき挫折しかけるが、コルクと出会いマンガ家としての歩みを始める。「幸せの重心」「おカネの教室」を連載中。
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-「首を刎ねよ」 公爵令嬢レティシアの婚約者――リュシアン王太子は彼女が冤罪と知りつつ冷たい声で死の宣告を下した。 愛する人の手によって刑が執行され18歳で生を終えたレティシアだったが、気が付いたらなぜか6歳まで時を遡っていた。 信じられない気持ちでいたが、現実が記憶の通りに動き始め、レティシアは今度こそ家族と生きていきたいと強く願った。 しかし、かつての婚約者であるリュシアン王太子が現れ、殺された時の生々しい記憶が蘇る。 彼から向けられる言葉は記憶の中のものと同じで、過去と同じ結果にならないように必死であがくレティシア。カオス神からの加護で過去に戻ったことに気が付き、お礼を言うためにカオスの主神殿へお祈りに向かった。しかしまだ婚約関係でないリュシアン王太子がそこにも現れ、レティシアは恐怖に震え、取り乱してしまう。そんなレティシアを優しく包んでくれたのは全知全能の神カオスだった。 「今夜会いに行くから待っていて」 その言葉通りレティシアのもとへやってきたカオスが告げた内容は驚くべきもので――。 過去の恐怖と戦いながら優しくあろうとする巻き戻り令嬢レティシアと、全能であるが故の苦悩を抱えたカオス神による、神話のような純愛物語。 書き下ろしは、特別編としてレティとカオスの子ニュクスの小さな冒険、神獣ティアとラファエルの後日談を収録。 好奇心旺盛なニュクスは、神々の騒動に首を突っ込んでしまう。母レティに叱られる前に騒動を収められるのか? 『今度こそ幸せを掴みます!~冤罪で殺された私は神様の深い愛に溺れる~【分冊版】1』には『プロローグ』~『第一章 また私を殺しにきたの?』までを収録
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-ある日、好きだったラノベの登場人物に転生してしまったことに気付く小鳥遊二菜。 ラノベのヒロインであり天才的な魔法の使い手である姉と比較され続け、不運体質の二菜は姉絡みの事故や事件に巻き込まれる日々を送っていた。これ以上の危険を回避するという目的と「推しの顔を見たい!」という私欲で、ラノベ本編と違うルート――男主人公のライバルが通う学校への進学を決める。 ようやく姉から離れて普通の学園生活が送れるはずだったが、ある日推しである生徒会副会長の八神終夜に声を掛けられ、生徒会長と共に二菜を半ば強引に生徒会に勧誘してきたのだ。どうやら二菜が中学の時に作成した魔道具に関する研究資料を見た上での勧誘らしい。入学したばかりだからと一度は断ったものの、生徒会メンバーを集めているという生徒会長に「逃がすつもりはない」と言われ、終夜からは美しい顔を近づけられ……。 「協力……してくれるよね?」 「喜んで!!」 二菜は反射的に返事をしてしまったのである。 推しを遠くから見れるだけでラッキーと思っていた二菜だが、終夜との接点が多くなったことで二人は強い絆を結んでいくことになる。 これは、命に関わるほど不運な少女と人間味の薄いヤンデレ気味な美貌の青年が織りなす、一途だけど恋と呼ぶには重いお話。 書き下ろしでは、二菜と終夜、勇樹と一花の「その後」を描いた特別編を追加。やっと訪れた平穏を享受する二菜、そして今までの対価を払う一花。二人はこの先をどう受け入れ、歩むのか……? 『転生したらラノベヒロインの妹だったので推しの顔を見にライバル校へ行きます。【分冊版】1』には『第一章』~『第一章』(前半)までを収録
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-毎回仕事を保健委員の僕に押し付け、仮眠する保健の先生…。時間なので作業を切り上げて先生を起こそうとするが返事はなし…。仮眠する先生を起こすため、ベッド周りのカーテンを開けるとそこには股をおっびろげて、エッチな寝言を言う先生がっ…!?いつもぞんざいな扱いを受けている僕は、少しくらいは…とその股に手を近づけるが、すんでのところで思いとどまり普通に起こそうと先生の肩を叩く。しかし、実は先生は起きてて…僕は引き倒され、先生の顔に胸をうずめる形となり「…先生のお股触ってよかったんだぞ」と、僕の手を無理矢理湿った陰部に誘導して…豊満でエロエロな保険の先生に誘われて、中出しセ●クスっっ!!
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-ある日、突然現れた他校の男子生徒。実はその少年は、とあるスマホによって犯罪者の男に体を乗っ取られていて、学校の中へ侵入しようとしていたのだ。スマホの機能によって女教師を体を乗っ取った男は、難なく学校の中へ侵入し、次のターゲットとして女子生徒を探す…。スマホの機能は洗脳・憑依・女体化とさらに強力になっていく。JK美少女となった男はトイレに侵入し、まずは自分のカラダを堪能…さらに魔の手は、水泳授業中の巨乳JKへ…。男のやりたい放題は止まらない!
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-「そこで知り合った子よ。今年のラビットちゃん」 「このダセェ子がですか?」 王都に所在するとある貴族学園の生徒会室で生徒会メンバーであるロイドから開口一番に”ダセェ”と言われたのは、リンドバーグ子爵家の末っ子クララベル。 彼女は致命的に田舎くさかった。 クララベルにはアランという三歳年上の幼馴染であり婚約者がいた。 文通も途絶えたこともあり、婚約者と同じ期間に学園に通いたい一心で「ラビット(飛び級)」として、一年早く入学した学園でアランを探していたクララベルだったのだが、やっとの思いで見つけた婚約者は、見るからに都会育ちでお色気ムンムンな女生徒と熱いキスを交わしていた……。 涙が溢れて止まらなかったクララベルだが、その場に居合わせた生徒会副会長であるヴィクトリアに助けられた。 事情を聞いた生徒会のメンバーは、クララベルが望むのであれば生徒会に入って自分を磨く術を教えてくれると言う。 「私……変われますか? 自信が持てない自分が嫌なんです」 その出会いをきっかけに、”ダセェ”と言われた令嬢は華麗なる変身を遂げる――。 作者より 私がこの物語を書くにあたり、誰かの励みになれる、元気の出る物語を書きたいという信念がありました。 人間どんな状況下に置いても『成りたい自分』になれるし、どんな時でも手を差し伸べてくれる人はいるのだと思ってクララベルを生みだしました。 これを『ご都合主義』ともいいます(笑)。 ですが、この話に元気をもらって共感してくれる人が一人でもいらっしゃったならとても嬉しい限りです。 この物語はたくさんの人たちの『失敗』の上に成り立っています。 私も含めてたくさんのキャラクターたちは何度も失敗を繰り返します。 だから成長するんですよね。 どうか沢山失敗するキャラクターたちが愛されますように。 『ダセェと言われた令嬢の華麗なる変身(1)』には「一 婚約者以外にもダサいと認定を受ける」~「三 お化粧で変身」(前半)までを収録
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-「その顔、かわいいと思うぜ、オレは」 (……今、オレ、完全に無意識だった! 無意識で、かわいいとか口に出してた!) アーヴィ族であるリトゥスは、亡くなった兄の代わりに幼いころから男の格好をして生きてきた。 正義感が高く、品行方正で剣術も強かったリトゥスは、里長の嫡男であり幼馴染のラルゴにひそかに恋をしていたが、ラルゴはリトゥスを男だと思って妬んでいた。 ある日、卑劣な事件が起き、里に入れなくなったリトゥスは旅に出た。 自分の今後を知ろうと、行商人に聞いたイケメンで女ったらしだけど凄腕だと有名な占い師ヴァルエルスを訪ねた。 確かにイケメンで、だけど常に借金取りに追われている彼の用心棒として住み込みで働くことになり、二人の距離は近づいていくが、ヴァルエルスはリトゥスが女の子だと気づかない。 経験豊富でいつも美女と戯れているヴァルエルスにとって、自身の心を掻き乱している相手が”男”であると悩みだす……。 一つ屋根の下で共に暮らすことになった二人、長年兄の影を追って生きてきて自身の性別を正直に打ち明けられないリトゥスと、そんな彼女に心を掻き乱される遊び人のヴァルエルスの生活が始まる!? 作者より 恋に破れた自分に自信のない女の子と、恋をしたことがない自分に自信があり過ぎる青年の、じれじれラブストーリーです。 イケイケなくせに意外にピュアなヴァルさんと、天然たらしなリトゥスの物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。 『経験豊富な占い師♂は実は不器用で照れ屋でした(1)』には「プロローグ」~「二章 占い師の用心棒」(前半)までを収録
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-若くして引退した元グラビアアイドル『天使かおり(あまつかかおり)』は、一児の母として静かに暮らしていた。気晴らしのインスタにハマっているかおりは、ダイエットに努めキレイなカラダを取り戻していた。子供を預け妹と二人で久しぶりに海に繰り出したかおり。その矢先に、地元のニューチューバ―に声を掛けられる。彼らは地物と名産品をエサに若い女性を食い物にしている裏動画撮影サークルだった。まんまと引っかかった二人は薬を嗅がされ連れ去られてしまう…。無意識であっても激しく感じるカラダは男たちの劣情を誘いまくり、狭いアソコにち〇ぽをねじ込まれてしまう!目覚めた後も抵抗むなしく容赦なく中出し―そのまま幾人もの男たちに2人は蹂躙され、何度も何度もち〇ぽ挿入される……ッ!!
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-興味本位で飲んでしまったビタミン剤により彼女の姿に変身してしまった俺。ちょっとテンパったが、まだセックスしてない彼女のおっぱいとおま〇こをひとしきり堪能してみた…のだが、彼女にもバレてしまいずっとこの姿というわけにもいかない。元の姿に戻るには、ビタミン剤を処方してくれた美容サロンに行くしかなかった…。美容サロンにいたのは店主のエリカ。元に戻るには簡単とは言うが、様子がおかしい。なんとサロンには美女のカラダが保存されていて…!?とりあえずの処置で爆美女のカラダに入った俺は、サロンの真似事をして彼女のエステをしてみることに…
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-「ほんとうに気持いいセックスを教えてあげようか」絶倫上司に、ベッドの上で何度も突き上げられて――。IT企業で働く菫は、ドSで絶倫な上司とのセフレ関係に悩んでいる。菫の指導員だった榊の仕事に対する姿勢にずっと憧れていた菫は、ある日榊がセフレに対して面倒だと電話口で話している場面に遭遇してしまう。菫に気づいた榊から甘いキスをされ、幻滅したはずなのに抗えなくて未だにセフレ関係を続けているのだ…。そんなある日、後輩との関係に悩んでいた菫は、榊にもらったアドバイスで距離がグンと縮まった。喜んで報告した菫に、榊は「セフレになんてなるんじゃなかった」と急に突き放してきて――!? 他、「完璧な旦那様のひみつの溺愛H事情」も収録
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3.0男女の性以外に、ダイナミクスと呼ばれる第二の性別が存在する世界(Dom/Subユニバース) 大嶋晶は、かなり珍しいダイナミクスを持っている。 『Switch』 相手のダイナミクスを一時的に切り替えることができる特殊な能力だ。 大嶋が珍しいのはそれだけではない。同時に、SクラスのDomでもある。 二つを持ち合わせている人間は希少だ。 過度な期待は煩わしい。平穏な日常を求め、『Normal』として過ごしていた大嶋だが……。 ――従わせ、自分のテリトリーに入れて、よくできたと褒めてやりたい。もっと、何度でも。 こちらの作品は、アンソロジー『Good boy,my darling!』に収録していたものを加筆修正し、特典のSSを加えたものです。 ※本作は東 紗鋳樹の個人誌作品の電子書籍版となります。
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-【本作品は同人誌となります】 今人気沸騰の仲良しアイドル『サワースカッシュ』。 人気の陰にうわさはツキモノ・・・ 実はビジネス仲良しではないかという情報がネットで出回る。 しかし二人にはもっと誰にも言えない禁断のヒミツがあった・・・ 楽屋内で繰り広げられるイチャイチャレズエッチ! 本編13ページ+カラー表紙 ■総ページ数:17ページ
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5.0雛乃さんは、アパートの隣の部屋に住む人妻だ。旦那は大企業のエリート幹部で、しがないサラリーマンの俺にとっては高嶺の花だった。だがある日、その雛乃さんが俺をアパートへ食事に誘ってくれた。彼女の巨乳にいつも見惚れていた俺と、セックスレスだと告白してきた欲求不満の彼女が部屋で二人きり…これで何も起きないはずがない!人妻の密会と濃密なセックスで心も体も癒される傑作官能小説。
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-新米女刑事・小鷹剴亜(ガイア)とヘタレな私立探偵・乙崎ナオミ。大学時代、ミステリー研究会の先輩・後輩関係にあった二人は、事件解決のため、なんだかんだで協力しあう不思議な関係だった。そんなある日、ミステリー研究会出身の今をときめくミステリー作家・苑田環との食事会に出向いた二人。環からストーカー被害についての相談を受ける。家の前をうろつく怪しい男。無言電話が毎日何度もあり、隠し撮りされた環の写真が送りつけられてきていた。話の流れでナオミが事件解決に動くことになり捜査を進めるが、案の定、ガイアも参戦し、事件は予想外の展開に……。望月玲子先生がお贈りする、ガイアとナオミ、息はぴったりながらどこが素直になれない2人の恋とミステリー満載のホットな事件簿!!
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-新人小説家のそのまた端くれの貝谷みさ。二年前、雑誌に投稿した小説が偶然にも新人賞をとり、一念発起、次の小説を執筆するためにニューヨークへとやってきた。が、未だに出だしの1行も書けずにいた。もんもんと焦る日々。そんな中、ふと立ち寄った出版パーティーで彼と出会う。新進気鋭の写真家・ザイン。彼に見せられた新写真集の1ページには、ベンチで佇むみさの写真が……。「一目惚れって信じる?」。その言葉にみさは心も体もザインに溺れていくのだが……。若き表現者の苦悩と愛をスタイリッシュに描いた「Feel Me Feel You」の他、表題作の「優しい月」、「ロマンス」も同時収録!! 望月玲子先生がお贈りする大人の女性のためのラブロマンス傑作短編集!!
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-エスカレーター式の高校から進学して大学2年生となった塙スミ。高校からの親友であるエジマとあがさはそれぞれ自分の道を進んでいた。この間まで同じ制服を着て微笑んでいた私たちが、今はそれぞれ違う表情、違う服で、違うことを考えている。これが大人になっていくということなの……。女の子の青春。スミは静かに悩み、焦っていたのかもしれない。同級生の立石と何となく関係を持つが、そのままフェードアウト…。しかし確実に、スミの中で何かが変わった。そして思い出すのはママの三度目の夫の弟・草平だった。なぜ今ごろ…!? 突然、会いたいという衝動にかられたスミは、疎遠となっていた草平の屋敷を訪れて……。望月玲子先生が描く、スミという女の子の青春の心模様の移り変わりを静かに描いた名作3連作を同時収録!!
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-花咲せあらは、幼いころから筋金入りの自他共に認める絶望的なメンクイだ。今日もいいお顔過ぎて見とれてしまった沢井守を難なくゲットしてしまう。小野寺くんに桜庭くんに柊くんに……これで何人目? 曜日替わりでイケメン彼氏とデートを続けるせあらであったが、他の彼とは毛色が違い、なぜだか一番目があう沢井守のことが何となく気になってはいた。そんなある日、部長から見合い話を持ちかけられる。お相手は超上玉のエリートイケメン!? すぐさま今カレをすべて精算し結婚モードに突入するせあら。その前に沢井守が現れて……。表題作の他、「ゴールドディガーに乾杯!」、「SHINE ON GIRL」、「水玉模様の夏」、「ラストダンス」も収録!! 望月玲子先生がお贈りする揺れ動き夢見る女性たちが織りなすラブストーリー短編集!!
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3.4卓也の家は貧乏だ。母親はだらしなく、ネグレクトされ気味で給食費も払えない。空腹を耐える日々に、おねえさんはやってきた。コンビニでの偶然の出会いから、お隣に引っ越してきたおねえさん。いいニオイがする、大きなおっぱいのおねえさんに優しくしてもらって、温かい食事、綺麗な衣服、お風呂まで…恐縮しながらもぬくもりを感じる卓也だったが、脱衣所ではおねえさんが卓也のパンツの匂いを胸いっぱいに嗅いでいた。卓也くんのこと、好きだから…。突然のおねえさんの告白に、卓也は…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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2.0美人でクールで憧れの雪奈センパイが部室に置いていってしまったカーディガンでオナニーをしていた後輩のハル… そんなところを目撃してしまった雪奈は、こっそりとそれを見ながら自分も絶頂してしまう… もっとハルの可愛い姿をみたいと思った雪奈は、翌日部室でカーディガンを使ってオナニーをしていたのを見たと伝える… そして、それをバラされたくなければ、昨日していたことをこの場でシてみて?と言ってきて…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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3.4学生ボランティアとしてホームレスを相手に活動をしているイズミ。 ある日、一人で夜回り活動をしていると、腰が痛くて動けないとホームレスの一人に呼び止められる。 汚いけどそんなことは言ってられないと思ったイズミは、肩を貸しながらテントまで運ぶのだが、油断しているところを後ろから襲われてしまい…!? ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-かつては一緒に遊んだ女友達の荒巻小春。進学し、クラスも変わってからはすれ違いで敬遠になり、遠くから見てるだけになってしまったが、偶然一緒に雨宿りする事に!久しぶりで気恥ずかしい気持ちとは裏腹に以前とまったく変わらぬ距離感で接する彼女。無防備で下着丸見えな姿に否が応にもドキドキ!勃起した下半身をからかう彼女に我慢できずに肉体関係を持ちかける。友達なのにと赤面する女子生徒に友達だからとお願いする男子生徒。また出会った友情関係に芽生えた思春期の葛藤と興奮!女友達とのフレンドリーセ●クス学園生活が始まる。
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-学校の壁新聞を任されていた主人公は、ある日突然女子の「先パイ」に声をかけられる。裏アカをやっているとウワサの先パイのお願いは「わたしを撮影して欲しい」というものだった。ふたりっきりの部室でマイクロビキニで撮影会をしたり…。先パイの大事なトコロを自分の手で隠したり…。そして、反応してしまった主人公に対して先輩は「それ射精したら小さくなるかな?」どんどんエスカレートする先パイは、部室でセ●クスを要求したり、えちえち衣装でセ●クスしたり…野外露出の撮影や、屋外でセ●クスまで!?ついには人目に付きそうな場所でも……。徐々にあらわになる先パイの本性とは……?!
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4.5津山譲(つやまゆずる)24歳。その容姿は、気怠げかつ官能的な佇まいであり、道行く女性たちはみな頬をぽうっと赤らめて見とれてしまうほどの美青年。そんな彼は、義父である文豪「吉川喜一郎」の支援を受ける形で、〝小説家〟 としての階段を着々と歩んでいた。そんなある日、行きつけのミルクホールで一人の女給に声をかけられる。彼女はよほど勇気を出していたのか、真っ赤な顔で震えながらシベリアを差し出してきた。その刹那、ふとした閃きに誘われるがままに譲(ゆずる)は声をかけた。「僕の女になりませんか?」。これがまさか、燃え上がるような恋になるとは露ほども思わずに――――。その美貌と才覚でのし上がっていく若き小説家「津山譲」と、彼を取り巻く様々な女たちとの愛憎劇が始まる! ※第1~3話を収録
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-最近兄貴が部屋で女とヤっている。羨ましい!!俺なんか学校行事のイベントで「白雪姫」の劇の練習だ。男子校で白雪姫って…。白雪姫役・委員長の白雪と放課後の練習中、ひょんなことから白雪が女になっていることに気付いてしまった!しかも、白雪の性欲ときたら男の時とまるで変わらないらしく、アソコから汁を垂らして俺を誘ってくる!男子校生みたいにセックスのことばっか考えてる女の子って…ヤバすぎる! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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4.0クラスメイトの地味な女子・漆原さん。 後ろの席に座っていた僕だけが彼女のかわいさを知っているんだ。 後ろから見える白いうなじ、時折前髪の隙間から見える整った顔立ち…思わず興奮してしまい休み時間中にトイレで気を静めていると、 クラスメイトの一ノ瀬くんの生々しいセックスの話が聞こえてきた。 一ノ瀬くんは僕が聞いていたことに気づくと「口止め代わりじゃないけど…」とハメ撮り写真を僕に見せてきた。 そこには僕がよく知っているはずの漆原さんの、まったく知らない乱れた姿が映っていてーー。 ※この作品は『サイベリアplus Vol.15』に収録されています。重複購入にご注意ください。