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-「もっとよ。早く。やって」 「なら目を閉じろ、あばずれ。とことんいかせてやる」 夜のパリの街―― 古城の壁面に鎮座する悪魔の彫刻に目を留め、メドゥーサは一目散に屋上へと駆け上がった。 男性器を持つ悪魔の彫刻を見つけたのは初めてだった。 目が合った男をたちまち石に変えてしまうメドゥーサにとって、元から石でできた彫刻は欲望を満たす格好の相手。 はるか昔、海神ポセイドンに陵辱されたあと、女神アテナに恐ろしい魔力を授けられて以来、 メドゥーサは永遠の時を生きてきた。 誰も愛さず、誰からも愛されぬ孤独の中で。 ところが、絶頂に達したそのときだった。 突如、彫刻の悪魔が生命を持ち、動きだしたのだ。 やがて悪魔は、この世のものとは思えぬほどのまばゆい美青年の姿に変わって……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『悪魔なイケメンは男嫌いの女神を落としたい』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-「どうしようもない変態女だな… しゃぶれ! ぐずぐずするな」 この椅子……サイモンとのSMプレイにうってつけだわ。 アンティークショップに飾られた、どこか卑猥な感じのする艶やかな赤い革張りの椅子に、 スーザンはひと目で魅了された。 休暇中、女性のむきだしのお尻を叩く写真を食い入るように見つめていたサイモン。 突如荒々しい暴君に変貌した彼に苦痛と歓喜に満ちたお仕置きを受けて以来、彼女は変態的なセックスの虜なのだ。 全裸で赤い椅子に座る彼に、お尻を容赦なく叩かれる――そんな自分の恥ずかしい姿を想像すると、 めまいがするほどの興奮に襲われ、高価なその椅子を衝動買いしてしまった。 やがて帰宅したサイモンは、椅子を見るなり怒りをあらわにした。 スーザンが震える声で言う。「ごめんなさい、ご主人さま……お願いです、許してください……」 「いけない子だ」パンティをそろそろと脱ぐ彼女に、彼は命じた。「よこせ」
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-秘所を舌で愛撫すると、 彼女がひざまずいてペニスを咥えて舐める。 最高に美味しそうに。 富と美貌に恵まれた令嬢レティシアには、社交界デビュー以来、求婚が殺到。 だが、最大の関心事である花婿候補たちとの肉体的相性を知る術がなく、途方に暮れていた。 やがて思いついたのは、彼らを秘密のピクニックに誘うこと。 これなら付き添いの目のないところで思う存分、相性を試せるわ。 招待状を出した数日後、求婚者の一人、ラングストン子爵が屋敷を訪ねてきた。 広い肩、引きしまった腰、鍛えあげられた腿とふくらはぎ。服を着ていてもにじみ出る、男らしい力強さ。 まるで肉欲を形にしたような男性だ。 レティシアが震える膝を深く折って優雅に会釈すると、子爵は誘惑的な視線を投げた。 「いったいきみは、ピクニックで何をするつもりだ?」 顔を赤らめつつ計画を告白したレティシアに、子爵は言った。 「きみと花婿候補たちとの逢い引きの見張り役を引き受けよう。ただし……」 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『淫らな子爵の欲望に無垢な令嬢は翻弄される』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-「さかりのついた牝犬め。我慢できないのか」 「はい……下着はぐしょ濡れです」 「見せてみなさい」 スーザンは休暇先で、ある写真集を恋人の目を盗んで何度も見返していた。 19世紀の愛らしい乙女たちが、むきだしのお尻を器具や平手で叩かれている。 こんな変態的な行為をもとめる人たちと同じ嗜好が、わたしにもあるらしい。 ハンサムで優しい恋人にいたぶられる自分の痴態を想像すると、どうしようもなく興奮するのだから。 スーザンはフランス窓の外のラウンジチェアに座る恋人に視線を転じた。 サイモン、あなたもこの本を見て興奮したの? その日、珍しく彼と口論になったとき、彼女はおずおずと願望を口にしてみた。 「わたし……あの……お仕置きを受けたほうが……?」 すると彼は眉間にしわを寄せ、使用人でも見るような目つきで腕組みした。 「失敬な振る舞いに対しては、お仕置きが必要だ」 愛情深い恋人は突如、尊大な暴君に変貌した。
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-「やめてほしいのか?」―「いいえ」 「何がほしいか言ってごらん」―「ふたりで突いてほしい。いっしょに」 社交界デビュー以来、そそっかしさが仇となり不名誉な評判に悩むグレースは、その日もドレスの裾を踏んで転び、二人連れの紳士をレモネードでびしょ濡れにしてしまった。 二人の紳士は丁重に詫びるが早いか、グレースを近くの部屋に連れていくと……ドアを閉めて施錠した。 グレースは息をのんだ――閉じこめられてしまった! きっと陵辱されるのだ。 「きみに大切な話があるんだ。内密に」えくぼの素敵な紳士はアティクスと名乗り、傍らに立つ美貌の紳士を紹介した。「彼はフィッツジェラルド子爵」 子爵が真っ青な瞳で射抜くようにグレースを見つめ、燃えるような熱い手を太腿にのせてくる。 「ぼくたちは、しばらく前からきみのことを花嫁候補に考えていた」 グレースの心臓がびくんと跳ねた。“ぼくたち”ですって……? 「ぼくたちはすべてを分かち合う――女性も含めてね」 グレースの胸が早鐘を打ち始めた。「あの……つまり……結婚したら、夫婦のベッドにはあなたがたふたりがいる……ということ?」 「そうだ。ふたりできみに触れ、キスをし、舐め、快感で立てなくなるまで突きまくる」 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『寝室の子爵と暴君~咲き濡れる花嫁候補~』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-「きみはこれが得意だったな」「はい、ご主人様」 固くなった長いものが口の中に押し込まれ、喉の奥へと突き進む。 「ボスが、今すぐオフィスへ来いって」 同僚のいつもの言葉に、ウエイトレスのローズの頭はたちまち冷静さを失った。 「わかったわ」か細く上ずった声で答える――そわそわしている様子が表に出ないよう、細心の注意を払って。 分厚いオフィスのドアの奥で革張りの回転椅子にゆったりと腰掛けていたボスが、重々しい口調で静かに言った。 「今日のランチタイムに、冷めた料理をお客に出したそうだね」 全身にぞくりと戦慄が走り、ボスの黒いブーツをじっと見つめる。 「こういうトラブルを起こした者にはお仕置きが必要だとぼくは思うが。どうだね?」 ローズは蚊の鳴くような小さな声で答えた。「はい、ご主人さま……そういうウエイトレスはお仕置きに値すると思います」 「出せ」ボスが命じた。両手を大きな椅子のアームに預け、待ち受けている。 「はい、ご主人さま」ローズはコンクリートの床にひざまずき、ボスの大きく開いた脚の間に体を滑り込ませると、ズボンをゆっくり引き下ろした。 そのとたん、怒張した彼のものが勢いよく飛び出し、獣じみたにおいが一気に立ちこめた。 ボスが喉の奥で低い声を洩らす。 「では、きみがどれくらい反省しているか見せてもらおうか。口を開けろ」 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『ドS社長の秘蜜のお仕置き部屋』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-彼のネクタイで両手を縛り、目隠しをして命じる。 「その舌で、私が達するまで奉仕しなさい」 1年前、研修先で知り合った内気なグラハムと最終日に笑顔で別れて以来、ジュリアは倒錯的な夢想に悩まされ続けている。 “わたしの部屋に来ない?”と、彼を誘いたくてたまらなかったのに、勇気が出なかった。 返事がイエスだったら、彼を部屋に入れネクタイで両手を縛るか目隠しするかして、わたしが達するまで舌で奉仕しなさいと命じただろうか。 暴れ馬に乗るように彼に跨がって、わたしの名前を彼が叫ぶまで腰を振っていただろうか。 様々な妄想が頭を駆けめぐったあと、最後に行きつくのは決まって同じ―― 目の前にひざまずき、彼女の望みのままの行為をするグラハムの姿……。 やがて、運命の再会の日は突然訪れた。出張で彼の住む街で足止めを食らったジュリアは、彼に電話をかけてみたのだ。 案内されたレストランで、ディナーの間中、夢中でエロティックな妄想に耽っていた彼女は気づきもしなかった―― 目の前の従順そうな彼もまた、この1年、自分へのとてつもなく淫らな妄想を膨らませ続けていたとは。
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-「今、ぼくにフェラチオしたくてたまらないでしょう?」 キャリアウーマンのデルタは、仕事と他人のために尽くすことで欲望を昇華しているが、 ときには盛りのついた中年女の本能むきだしで、出会い系サイトで不毛な男漁りをする。 だがその日、待ち合わせの喫茶店に現れたコナーは、夢に出てきてほしいと願うようなハンサムな大学院生だった。 「あなたみたいにセクシーな人……初めて会いました」 彼がテーブルの下でデルタのスカートの中にてのひらを押しつけ、じわじわと股間に近づけてくる――卑猥な言葉とともに。 デルタはとめどなく湧き上がる渇望を感じて、彼にむしゃぶりつきたくなった。 二人はタクシーを拾い、コナーのアパートメントへ。 来客をもてなそうとキッチンに向かいかけた彼を、デルタが引き留める。 「飲み物はいらないわ。いるのはあなただけ」 ツイードのズボンのファスナーを下ろし、彼のものを両手でなでさすると、喉の奥へ深々と受け入れ……。
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-「おれのブーツを脱がせてくれ」 ジーンズから勢いよく飛び出した巨大なモノを地面にひざまずいて口に含むと…。 親友シェイラの誘いで、わたしはロデオを観にタスマニアの牧場を訪れた。 車を停めた瞬間、バイクの上に屈みこむ、ジーンズをはいたセクシーなお尻に目が釘付けになった。 日焼けした顔に、煙るような黒い瞳の彼―― トニーが、食べ頃の動物を眺めるような目つきでわたしを見る。 ロデオが始まると、子牛がロープで縛られるのを眺めながら、わたしははしたない想像をしていた。 屈強な男にわたしが縄で縛られ、組み伏せられる姿を。 夕方になってシェイラとトニーの姿が見当たらず、退屈してコテージの部屋に戻ったわたしは、目の前の光景に息をのんだ。 シェイラが全裸の男の足下にひざまずき、巨大なモノを口に含もうとしている。 突如彼女は切羽詰まった欲情に駆り立てられ、部屋を飛び出した。今すぐトニーを見つけなきゃ……。
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-「脚を開け、伯爵夫人。そこに触れたまえ」 ああ、正体も明かさぬ男にオーガズムを見られるなんて。 伯爵未亡人アナ・フォン・エスリンは、ここ2年ほど独り寝をかこつ暮らしだった。 30代に入ったばかりで、まさに熟れた果実ともいうべき身体をもてあましているのは、 ひとえにジェームズ・マッキアナンという憎らしい男のせいだ。 爵位も持たないくせに、科学技術者としてのし上がり、王室からも一目置かれる男。 彼は本気でアナを妻にと望み、舞踏会で、晩餐会で、彼女と顔を合わせる度に、 誘惑の触手で絡めとろうとする。二人の身分差などおかまいなしに。 そんな彼の傲慢さがいやでたまらないのに、ほかの男では満足できない。 悶々とするアナに、いとこのロバートが“君がいちばん欲しがっているもの”を贈ってくれた。 それは究極の愛の技巧を持った“理想の愛人”――。 ただし、目隠しをしていなければ会えない、謎の愛人だった。
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-会議室に響くのは、バイブレーターの振動と喘ぎ声、 そして重役たちがごくりと唾をのむ音だけ。 ザーラは社内でプレゼンがうまいと評判だった。 堅物のお偉方を前にしたら誰だって萎縮しそうなものだけど、ザーラは違う。 プレゼン30分前になると、ザーラは社屋の4階にある誰も使わない化粧室に入り、鍵をかける。 大きな鏡に映る自身の目をまっすぐに見つめながら、ブラウスのボタンを外していく。 オカズは会議室のCEOや取引先の男たち。 バイブをあてがい、卑猥なショーを披露するザーラを、 彼らは股間をぱんぱんに膨らませながら見ている――そんな妄想の中で彼女は達する。 オーガズムという強力なドーピングは、プレゼンを成功させるための秘密の儀式だった。 頬の火照りや、にじみ出る“満たされオーラ”が消えないうちに会議室に行かなきゃ―― ところがザーラは、化粧室を飛び出したところで見も知らぬ男性とぶつかってしまう。 まさかこの人、ずっとここにいたの……? わたしの声を、聞いていた……?
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-おまえは俺を卑しい平民だと口では罵る。 だが、下の口はどうだ? こんなに欲しがってる…。 伯爵未亡人アナは、可憐な従妹シャーロットの婚礼のため、イギリス郊外の館に滞在していた。 シャーロットは類い希な美貌を持ち、気立てもよく、完璧なレディとして育てられた。 この無垢な令嬢が、夫となるつまらない子爵に一生の貞節を誓うことになる―― それがアナには不憫でならなかった。誓いを立てるその前に、彼女に贈り物をしたい。 アナは友人ロレンツォを呼びだした。イタリアの詩人で、放蕩者だが情に厚い男だ。 夜10時。屋敷の者が寝静まった頃、ロレンツォはするりと窓から入ってきた。 ベッドに横たわる、薄いナイトドレス姿のシャーロットの傍らにはアナが座っている。 「アナ。こんなにも美しいレディに奉仕する名誉をこの僕に与えてくれるとは……!」 ロレンツォの男性的魅力を目の当たりにしたシャーロットの胸が期待と不安に震える。 アナは優しくシャーロットの前を開いた。「さあ、あなたの美しい胸を見せてあげましょう」
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-若く食べ盛りの彼はサンドウィッチをつまんで味わうと、 今度は私の乳首をつまんで味わいだした──。 カトリーナの息子は大学生で、きょうも親友のキャメロンを家に連れてきた。 「こんにちは。ミセス・ムーア」逞しくハンサムな若者は礼儀正しく挨拶をしながら、 いつもカトリーナを少し上目遣いに見る。見上げるほど背が高いのに。 カトリーナの頬が年甲斐もなく火照る。はしたなくも、息子の親友に欲情している。 ある昼下がり、呼び鈴に応えてドアを開けると、キャメロンが立っていた。 息子は夕方まで講義のはず……。カトリーナは彼を招き入れ、サンドイッチを出した。 食べ物をのみ下す音がごくりと響く。二人の間に、熱と性の匂いが充満する。 カトリーナの足がキャメロンの腿を這い上り、固いふくらみに押しつけられた。 数分後、カトリーナはテーブルの上で、しとどに濡れた秘部を若い種馬に貪られていた。 最初の嬌声が、長い午後のはじまりを告げる――。
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-あの男の顔は二度と思い出したくもない。 でも、望遠鏡みたいなアレを忘れるなんて無理。 知的で自由な精神を持つアナは、10代の若さで伯爵未亡人となった。 社交界では理想的なレディとして振る舞いながらも、素顔のアナは性に奔放だった。 お相手は、父親である将軍のもとに駐屯している、若く逞しい新兵たち。 彼女との関係が知られたら文字どおり首が飛ぶ。彼らが秘密を漏らす心配は皆無で、 アナのみずみずしく溢れる若い性は、惜しみない快楽を謳歌していた。 ところがあるとき、アナは父親の命でパリに住む従兄ロバートの屋敷へ送られてしまう。 わがままなまでに疼く身体を慰めてくれる名も無き若い男たちはもういない。 ひょんなことからロバートに贔屓の娼館に連れていかれた彼女は一計を案じる。 娼婦たちが「身体もテクニックも最高なのに無愛想」と嫌っているスコットランド人の客―― ジェームズ・マッキアナンの相手を、わたしが務めるというのはどうかしら……。
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-毎週水曜日の淫らなごっこ遊び。 ある時は変態司祭に懺悔する罪人に。またある時は発情した泥棒猫に。 毎週水曜日。それはフレイヤたち“プレイメイト”の約束の日。 ソールとジェイソンというハンサムでセクシーな同僚ふたりと彼女は、 毎週水曜の夜になると、それぞれのセクシーなアイディアを持ち寄り、 役になりきって互いの秘密の願望を叶えてやる。 たとえば、きょうのフレイヤは、地下室のワイン倉庫に監禁されたOL。 同僚のソールに仕事のミスという弱みを握られ、椅子に縛りつけられたまま、 ワンピースを引き裂かれ、彼に陵辱の限りを尽くされるという役どころだ。 ところがその夜、事態は予定されていた筋書きとは違う展開を見せた。 撮影に徹するはずのジェイソンが、いいアイディアがあるとばかりに割り込んでくると、 彼女を四つん這いにして後ろから犯し、ソールには前を攻めろと言い……。 *本書は、エロティカ・ラブロから既に配信されている『小悪魔OLはエリートCEOに執着されています』を改題した作品となります。 重複購入にご注意ください。
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-僕は某大手会社の社長の御曹司。何不自由ない裕福な暮らしを送っていた。しかし、1つだけ悩みがあった。それは、30近い年齢になっても彼女の1人もできない事だった。このままでは跡取りがいなくなって、家系は僕で途絶えるらしい。父さんに結婚をせがまれるが、陰キャで奥手な僕は勇気が出せずにいた…。そんなある日、父さんが新しいメイドさんを雇った。名前は「カレンさん」。若くて美人な上、超優秀なエリートメイドだ。家事もテキパキこなし、性格も明るくて優しいので、僕はカレンさんとすぐ仲良くなった。しかし、父親がカレンさんを雇った真の目的は…童貞の僕に性の手ほどきをさせる事だったのだ!
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-仕事にも人間関係にも疲れ果てた僕は、友人に紹介してもらった話題の癒し系ヘルス――『Milky LAND』にやってきた。そこは高身長むちむち爆乳のママ牛たちが、どんな大人でも脳みそがとろけちゃう程おチ〇チンを甘やかしてくれる夢の楽園だった!如何なるワガママも、ママは全てを受け入れ、僕を思いっきり甘えさせてくれる…。「ここでは、びゅ~っ!って元気におしゃせーできる子が、一番のおりこうさんなんだよ?」そんなふうに言われた僕は、エッチで優しいママたちに囲まれておしゃせーに突き進む…! ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-正義の変身ヒロイン・アムセイヴァーは、実は現役JKの来栖伊織だった。その秘密の正体を、ひょんなことからクラスメイトの不良に知られてしまう。「お願い、私のことは誰にも言わないで!」正体を秘密にするための条件として、不良はアムセイヴァーに、身体を要求する。「嫌なのか? だったらお前の正体、みんなにバラすぞ?」動画を消すのを条件にフェラに応じるアムセイヴァーだったが、たっぷり精を吐き出したあとも不良のち〇ぽはまったくおさまらない。ケツを突き出せ!そう命じる不良に、アムセイヴァーは必死で抵抗するが…。正義の心が薄汚い欲望に穢されていく……
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-人形のように美しく、どこかおっとりとして見える伯爵令嬢ラルカ・ラプルペは、行儀見習いも兼ねて王女エルミラの侍女をしていたが、きっちりと堅実に仕事をこなしている彼女の能力と本人からの強い希望により、侍女からエルミラ付きの文官へと変わった。 ある日、領地に住んでいた姉メイシュが王都にやってきて文官になったことがばれてしまった。 幼い頃より姉の命令は絶対という環境で育ってきたラルカ。 姉に侍女に戻ること、なるべく早くに結婚をすること、寮を出て王都のタウンハウスで暮らすことを約束させられた。 エルミラの協力の元、侍女のふりをして仕事を進めていた中、エルミラのお遣いに行った先で、侯爵令息であり王太子の近衛騎士を務めるブラント・ソルディレンと出会った。 ひょんなことから自分の悩みを打ち明けたところ、ブラントから結婚を急かされて困っているということで『僕と婚約しよう』と提案される。 互いの利害は完全に一致し、二人はいずれ解消するという約束で、仮初の婚約を結ぶことに。 姉の言いつけどおりにしたというのに、姉メイシュの束縛は解けない。 そんなラルカに、ブラントが優しく手を差し伸べて、メイシュからラルカを守るように立ち回ってくれる。 そうして、二人の甘い偽装婚約生活が始まったのだが――。 作者より 異世界恋愛物語は幸せな結婚をすることに主眼を置かれておりますが、この作品は現代の女性のように『仕事がしたい』『結婚をしたくない』『自由に生きたい』といった価値観を持ったヒロインが、自分らしく生きていくため(モラハラからの開放、男女共同参画)に奮闘する姿を描いております。 また、恋愛に興味のなかったヒロインが、ブラントの優しさや温かさに触れ、恋に落ちていく様、己の価値観が変わっていく様子も見どころだと感じております。 さらに、ラルカを苦しめていた『オシャレをするという行為』が他の人の救いとなりうること(トラウマからの開放)についても触れておりますので、奥行きのある物語に仕上がっていると思います。 『毒姉回避のために偽装婚約を結んだ人形令嬢はエリート騎士に溺愛される(1)』には「【1章】人形令嬢、偽装婚約を結ぶ 僕なんて如何でしょう?」~「【1章】人形令嬢、偽装婚約を結ぶ 呪縛からの解放」(前半)までを収録
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-かつて愛した男性に窃盗の罪を着せられ処刑された、魔女の娘と呼ばれている男爵令嬢がいた。 その女性は処刑の際、愛した男性にもう一度会いたいと願い、母から伝えられていた秘術を使った――。 騎士のレイノルドは、行方不明となった代々男爵家に伝わるネックレスを探しに隣国から来た男爵令嬢のラファ―リアと出会った。 彼女に出会い、その美しい緋色の瞳にくぎづけになったレイノルドだが、ラファ―リアの口から思わず漏れた言葉に耳を疑う。 「……アレク、シオ?」 それは、侯爵であるレイノルドの父の名前だった。 父のアレクシオは母との結婚後も、緋色の瞳をもつかつて愛した恋人を探し続けていることを知っていたが、まさか……。 レイノルドは父アレクシオと彼女の関係が気になりつつも、一緒にネックレスの行方を追うために毎日一緒に過ごすうちに自然と惹かれていった。 二人の距離は縮まってゆく一方で、男爵令嬢のラファ―リアには、『魔女』と呼ばれた女の記憶があったことをレイノルドには秘密にしていた。 ラファ―リアが愛する男は、レイノルドなのか、父アレクシオなのか……。 秘術が巻き起こした、世代を超えた愛の結末は――!? 作者より 愚かな父と、生真面目な騎士。 親子でありながら一人の女性を巡り、想いが錯綜する。 予想のつかない展開でありながら、登場人物のハッピーエンドを目指して書きました。 『魔女の記憶に翻弄される令嬢は、一途な騎士の愛に堕ちる(1)』には「プロローグ」~「第一章 ファーティス」(前半)までを収録
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-女子会のおしゃべりの後、彼氏の待つ家に帰るはるか。家には引っ越し荷物が山盛り…いつものらりくらりと片付けから逃げ回るはるかを捕まえるため、手錠を用意した彼氏・ともやだったが、あっさりとはるかに返り討ちに…。逆に後ろ手にされ脱がされ足コキされてアソコはビンビン!執拗な乳首責めと手コキに屈服寸前のともやに、はるかは「挿入して先にイったほうが引っ越しの片づけするってどう?」と挑発してきて…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 5巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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3.0経理部で働く向井沙雪(32)は恋愛経験もなく、生涯おひとり様生活を考え、仕事に勤しんでいる。今まで実家暮らしで貯蓄に励んでいた沙雪は、弟夫婦が実家に同居することをキッカケに1人暮らしを始める。すると隣に住んでいたのは、毎日のように不備だらけの経費を計上してくる三浦堅太(27)だった。苦手だと思っていた堅太に徐々に惹かれていく沙雪だが、自身のなさや年齢差への引け目から、遅い初恋をこじらせていって…。※1~10話までななせなな先生、11~15話からはさしろ紗世先生/あやかみ先生で作画を担当させていただいております。
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-人間との戦争が続く情勢下、魔族側諜報部のエースである トレイスに捕虜が運び込まれる収容所への偵察任務が下される。 「人間など取るに足らない存在」と嘯き、 成功を確信するトレイスだったが敢え無く捕らえられ、 触手に拘束されて実験台としての日々を送ることに!? これまでに捕虜となった魔族たちを使った研究の成果による 特別製の触手をアナルに挿入されるも、何とか耐えるトレイス。 しかし、魔族の男を妊娠する研究の実証実験として 排卵育成材を投与されてしまい……。 やがて、淫紋と特別な触手によって陵辱された エリート魔族はアヘ顔を晒し、甘い嬌声と共に快楽に墜ちていく!!
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-ウェディングプランナーとして働く俺は、担当している花嫁が持ってきた旦那の写真を見て驚愕する。 なんとそこに写っていたのは学生時代に俺をイジメていた男だった! 忌々しい過去を思い出した俺はそのまま彼女に襲い掛かる。 「人生に一度きりの式をめちゃくちゃにされたくないでしょう…?」 そう囁きながら突然の俺の行動に戸惑う彼女に旦那の過去を暴露すると、抵抗の力がわずかに緩む。 その隙に彼女の腰を鷲掴み、濡れたソコに一気に挿入! 奥まで俺のモノでずぷりと満たす。 俺にハメられ、喘ぐ狂う憎いアイツの嫁の姿を見ても気持ちはまだまだ収まらない。 「お前の旦那がしたこと…お前が償え!」 幸せ絶頂の花嫁を快楽でドン底に突き堕とす!!
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-子爵令嬢であるエステル・セルウェイは、12歳のときに婚約者が決まった。 お相手は、銀髪にエステルと同じ深い緑の瞳を覗かせた見目麗しい貴公子のような20歳のクレイン・ウィルクス次期公爵だ。 婚約した一か月後に、クレインは留学兼仕事のため隣国へ行ってしまったのだが、その間も手紙のやり取りや、一時的な帰国のたびにエステルにプレゼントを渡すなど、縁は切れることなく順調に続いていた。そんな中、エステルの父親が事故で急逝し、以降、エステルはクレインが不在のままウィルクス公爵家の別邸に住み始めたのだが、父のように慕っていたクレインの父も病で帰らぬ人となってしまった。 そこから別邸内でエステルへの嫌がらせが始まった。 ダンスの講師として雇われただけのはずのブレンダは我が物顔で居座り、ウィルクス公爵家の後継者クレインの婚約者であるエステルをこの邸の主として認めない執事や使用人と共に運営費を好き勝手に使うなど勝手気ままであった。 邸で嫌がらせをされているエステルだが、邸を守るため彼女は奮闘していた。 ある日、やっと帰国したクレインだが、以前とまったく違う雰囲気にエステルは驚いた。 絵に描いたような貴公子だったはずなのに……一体何を身につけて帰って来たのですか――!? 電子書籍特別書き下ろしには、結婚式の準備を進めているクレインとエステルの穏やかな日常に、隣国の王女が押しかけてきたドタバタストーリー。 エステルを溺愛したいクレインと夫婦となった後日談や邸の完成が近づく中での二人のデートを書いた番外編も追加。 『年上婚約者の溺愛に困惑してます!【分冊版】1』には『第一章 年上婚約者は貴公子でした』~『第三章 一体、何を身につけて!?』(前半)までを収録
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-死の際に見ていた『赤ん坊になる夢』。それはただの夢ではなく、別の世界での新しい人生の幕開けであった。技術の発達した未来世界から、魔法や魔道具のある別世界へ。魔道具職人の次男リカルドとして生を受けた彼は、前世の知識を活用していろいろなモノを作っていく。文明レベルは低く、文化・慣習の違いに戸惑うことも多い。乗り越えるべき難題もそこかしこに存在している。それでも、リカルドは自分の価値観を軸に世界を魔改造しながら、みんなを笑顔にしていくのだった。【ファンタジーな世界でSFを再現するには……?】■第一回スターダストノベル大賞【大賞】受賞作品!著者:まさかミケ猫 が加筆修正して皆様に贈る「未来人は魔法世界を楽しく魔改造する【分冊版】1」
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-むちむちドスケベボディな義母のユミ義妹のいろはと三人で暮らしていたゆうじ。ある日義母の裸を見てしまい、オナニーをしていたらそれを見た義母とえっちな関係に…義兄に対して素直になれない義妹いろははその光景を見て、風呂に入ったゆうじにえっちな乱入!むちむちドスケベボディの義母と義妹とえっちな絆を深めるらぶらぶあまあまストーリー!
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-病気で寝ている祐樹のもとに叔母さんがお見舞いにやってきた。「おむつも換えてあげた仲じゃないの~」そんな叔母さんはとても無防備で目のやり場に困る…。ちょうどタマっていて仕方なかったとき、お隣さんのセックスする声が聞こえてきてもう我慢できない!しごくだけ…見るだけ…頼み込まれて流された叔母さんだったが、たくましく育った祐樹のソレを目の当たりにするとアソコが濡れてしまって…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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1.8同級生からいじめを受けていた「笹木優子」が、教師からの甘い言葉と連続絶頂で、肉体的にも精神的にも支配されていく……。 母に迷惑を掛けないよう毎日登校する優子を嘲笑うかのように、同級生はあらゆる方法でイジメを繰り返していた。 机に汚い、暗いなどの落書き、ものが無くなることもあり、その度に涙を流す優子。 「どうして私……生まれてきたんだろう…」 この日も、優子は同級生にいじめられていた。トイレに縛り付けられ放置された優子は、とうとうお漏らしをしてしまう。この世から消えてしまいたいと号泣する。そんな時、偶然通りがかった白鳥教師が優子を救出する。 「はい、優子さんは今ここで死にました。」 「今日から優子さんは僕のものになります。」 「僕の言われたとおりに動いて、僕の言われたとおりにしなさい。」 制服の上から胸を触られるが、白鳥教師に言いくるめられてしまい、気づけばスカートもパンツも脱がされ開脚させられていた。 「ではクリトリス全体にクリームを塗り込むようにして刺激します。」 「駄目ではありませんよ。ほら、イって下さい」 いじめられているのは女性的魅力が足りないから、と教育を受けていく優子は、確かに自分に自信を持てるようになるけれど、それは白鳥教師に依存した成長だった……。 ------------------------ いじめられ子の「笹木優子」が、隠れ変態教師「白鳥涼介」に性的な教育を受ける。最初は怯えながら警戒していた優子だったが、白鳥教師の策にハマり、身も心も堕ちていく。
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-ある日、珍しくこれといった用事のない政宗は心穏やかに自室で過ごしていた…(「独眼竜政宗の休息」) 政宗がまだ梵天丸と呼ばれていたころ…彼は、部屋で蹲っていた…(「梵天丸と小十郎」)
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4.0「初対面の男の前で、いやらしい女…」――OLのミナトは終電で帰宅中、アプリゲーム内のフレンドの女の子【ハル】とチャットでやり取り♪だけど、ゲームに夢中になりすぎて、そのまま駅を乗り過ごし終着駅へ。どこか泊まれるところを探していたら…、そこはハルの最寄り駅だった!初対面だったけれど、ハルの厚意で泊まりに行けば…「え…ハルは女じゃなかったの!?」私たちはお互いが同性だと勘違い!そして、同じベッドで寝ることに…彼の体温を感じてムラムラしてきた私は思わずパンツの隙間から指でクチュクチュと小さくいじる「バレてないよね…?」…なんて思っていると、後ろから手が伸びてきて…「待って、私…そんなつもりじゃ!」
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-今しがた、店に入ってきたのは屈強な冒険者の男三人と、その腕の中で大事そうに横抱きにされている意識のない褐色肌のエルフ美少女だった。 俺はうちの宿を利用している唯一の宿泊客を思い浮かべる。砂漠出身と言っていたそのエルフの肌は確かに褐色で、冒険者登録をしている魔道士だったが…… 一八歳ぐらいの美青年だったはず……
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-福井県鯖江市の「近松の里づくり事業推進会議」が主宰する『さばえ近松文学賞』2023年度版。 復活しました。 鯖江で幼少期を過ごした、世界に誇る文豪「近松門左衛門」が生まれてから360年の節目である2013年度からスタートしました。 「さばえ近松文学賞~恋話(KOIBANA)RETURNS~」として「近松の里・鯖江市」が恋にまつわる短編小説を全国から募集した受賞作品を掲載した電子書籍です。 小説家の藤岡陽子氏が特別審査員を務めています。 ◆近松賞 「予感」南 理維 ◆優秀賞 「『紅い灯』」山崎 幸子 「ポンコツ眼鏡と青い空」辻 真実 ◆佳作 「鯖江まで」打越 保 「すれちがい」増田 信 「愛なき星の女神たち」高橋 祐太
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-就活に失敗した主人公、炯(ケイ)は動画配信でビックになるのを夢見て 今日も年上彼氏、怜太(れいた)の家でゲーム実況に励んでいた。 誰でも手軽に始められて大物実況者も多いし、始めは簡単に有名になれると思っていた炯。 しかし、実際は美女子アバターを使っているにも関わらずなかなか登録者が増えない。 ある日、炯は怜太に手っ取り早く人気者になる方法ってないかな~と相談してみたところ、 真面目な顔をしながらエッチな配信でもやってみたらとドSな提案をしてきた! 垢BANは絶対イヤだからと、怜太が提案したエロ企画を断る炯だったが、 垢BANにならないギリギリのラインの乳首攻め生放送を提案されてしまい…。 怜太の勢いに押されて、そのまま乳首弄られながらのゲーム実況配信が始まってしまった。 「ちょっ、待って……乳首だけで感じてること、バレるッ……!!」 「さっきより強い刺激が……っ!ひっ、あっ、やだっ…!!さわって…もう無理~っ!!」 視聴者にバレちゃいけないシチュエーションで緊張感爆上がり! いつもより感じまくりの敏感な炯への執拗な乳首責めをお楽しみください。 配信後には乳首弄られながらの生出しセックスもあります。 オリジナルボーイズラブコミック
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4.0大人しかった幼なじみが美織が、なぜかギャルになってしまった。。 このままだんだん疎遠になっていくのかと思いきや、なぜか俺の家におしかけてくる! どうしてこんな格好をするようになったのか理由を聞くと、なんとそれは俺のためだった!! さらに、俺になら見られても触れられてもいいと言って迫ってきて…!? ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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3.1
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-北海道のカレー店食べ歩き漫画! 今巻は札幌のスープカレー店の中でも、スープカレーブーム黎明の頃から続けられている老舗を中心に訪ねました。 溢れんばかりのカレー愛を堪能下さいませ!(本文28ページ)
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4.0
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4.4【屈強な男に溺愛される野外えっち】 一途で積極的なイケメン先住民×好奇心旺盛な童貞処女の大学生 楽園で紡がれる裸の恋物語 ーー夏休みを利用して、南の島へ地理学の調査に来た大学生の初(うい)。 そこで先住民のラキと出会う。年の近い2人はすぐに打ち解け仲良くなった。 逞しい褐色の肉体と無邪気な笑顔がまぶしい魅力的なラキは、 スキンシップが激しく、キスや裸の添い寝は当たり前。 ある日、森に群生する興奮作用のある花粉を吸い込んでしまった初。 昂ぶる体の熱を治めるために、ラキと一線を超えてしまう…! 楽園で出会ったイケメン褐色先住民に心も体も翻弄される。 ※本作品は電子書籍版『BABY vol.55』にも掲載しております。重複購入にお気をつけください。
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5.0雨に濡れた黒ギャルJK。鍵を無くして家に入れないという。仕方ないので1日だけ自分の部屋に匿ってやることにした。…下心が全く無かったわけではない。「おじさん童貞(どーてー)っしょ? あたしがもらってあげる!」それからは毎日のように朝フェラで搾り取られるし、めっちゃ美味い朝ごはんは作ってくれるし、仕事から帰って来たら暖かい晩御飯は用意されてるし、風呂でも誘惑されて中出しするはめになるし、そのまま興奮冷めやらぬままベッドインしてまた中出しするはめになるし!毎日毎日誘惑してきやがって!このままだと心も体も黒ギャルJKに堕とされてしまいそう……
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-私より先に結婚するなんて許さない!姉が妹の結婚式を横取り!? 『お姉ちゃんばっかりいつもずるい!~奪われたジューンブライド~』 <原題『本日はお日柄もいい感じ』> 私の彼氏に粘着弁当を押し付ける同僚のせいでブスいじめの汚名を着せられて… 『地雷オンナは手料理を食べさせたい!』 <原題『世界は愛でできている』> 娘が生まれてからレス状態の夫が、愛犬の散歩をダシに愛人の家に通い婚!! 『お散歩日和でございます~レス旦那はお散歩不倫!?~』 <原題『お散歩日和でございます』> 嫉妬、不倫、ストーカー…恋の障害が多すぎる!佐嶋しおりが描く男女トラブル作品集! ※本作は雑誌「家庭サスペンス」「嫁と姑DX」等に掲載されていた作品を再編集・改題したものです。重複購入にご注意ください。
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4.7お姉ちゃんは普段はクールですが、実は無自覚のドMさんです。いたずらで恥ずかしいことをさせると口では嫌がりますが、まったく抵抗してきません。今日も部活で疲れたおねえちゃんのお風呂中に乱入してアソコやお尻をきれいきれいにしてあげます。お尻に指をつっこんでこねてあげると、お尻が弱いお姉ちゃんはあっけなくイッってしまって…。最近は友達のあんずちゃんとお姉ちゃんをおもちゃ代わりにして遊ぶのがマイブームなんです。 ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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2.530代独身。取り柄と言えば、運よく譲り受けた一軒家に住んでいることと、チ〇コがデカいことくらい。そんな俺のもとに、極上のおっぱいを持つ姪っ子がやってきた!?久々に会う姪っ子は、色んな所がたわわに成長していて、ムチムチとしたエッチボディの持ち主になっていた!そんな身体を見せつけられて、ムラムラしないわけがなく……!勢い余ってエッチなお願いをしてみたら、まさかのオッケー!?おっぱいを触らせてくれるし、勃起したチンポを見せたら、手コキやパイズリフェラまでしてくれちゃって…そして彼女も興奮してきたのか、そのままセックスも!?姪っ子はすっかり俺のチンポにドハマリしちゃって、毎日のようにヤりまくって──!!
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2.0妻の桜が婦人科検診に行った。女医じゃないと気になるが、まさか変なことなんてあるはずが…。もちろん妻の桜もそんなはずはないと思っていた。だが、丹念な乳房の触診に違和感を覚えたときにはもう遅く、全裸で診察台に拘束されてしまった!そのまま膣内をいじられイってしまう桜。痙攣する膣の様子をクスコで拡張されまざまざと見せられたときには、もう男性医の罠にはまっており… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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4.0ずっと大好きだったイトコのアキ姉ちゃんと6年振りに再会するナオ君。大人の女性に成長したお姉ちゃんに見とれてしまうナオ君だったが、嬉しい反面、昔お姉ちゃんに告白して失敗しているせいでちょっと気おくれしているのだった。 そんなナオ君を、アキ姉ちゃんは誘惑してくる。諦めていたお姉ちゃんとのセックス!嬉しさで何度も何度も、驚くほどお互いをむさぼりあう二人… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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-【フルカラー版】狩尾織香、32歳。誕生日の今日も、ひとりぬるめの燗とエイヒレで乾杯する…涙があふれて止まらない。同僚が次々結婚する中、思えば狩尾は仕事一筋の人生だった…。聞き上手の年下部下に酔わされて、お酒の勢いでとうとう漏れだした心の声は…「私も幸せになりたい!せめて彼氏とか欲しい!!」。それを聞いた部下は、彼女をホテルに連れ込んで…!?性急にボタンを外し、たわわにあふれる彼女のおっぱいを優しく愛撫すると、かわいらしい声が漏れだした!「初めてなので優しくお願いします」…彼女はビンカンなカラダに、はじめて男性を受け入れていく… ------------------------------- ※こちらは1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、あらかじめご了承くださいませ。 -------------------------------
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-父が死んだあとの家計を支えるために母が働き出した。今まで化粧っ気ひとつなかった母が余所行きの顔をして外に出る…、それは不思議なかんじで、妙に母が色っぽく思えた。気が付けば母似の女優が出ているAVで自慰をするほど高まった思いは、ある日爆発する…。母が友人と称して男性を連れてきたのだ。燃え上がった嫉妬で自分の気持ちを自覚した稔は、母に襲い掛かりその豊満な乳房に顔をうずめ… ------------------------------- ※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。 2巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。 -------------------------------
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