自己啓発 - ビジネス・経済 - 新渡戸稲造一覧

  • まんがで人生が変わる! 武士道 世界を魅了する日本人魂の秘密
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 欧米人に大反響を巻き起こした最高の名著が、わかりやすいまんがで登場!あのエジソンも、ルーズベルト大統領も『武士道』の中に“生き方”の答えを見つけた!なぜ、海外でこれほどまでに読み続けられるのか?本書は、強靱な精神力を生んだ武士道の本質を見事に解き明かしている。武士は、何を学び、どう己を磨いたか。これを知ることはすべての現代人にとって重要である。真に“人間らしい”生き方、“人間らしい”幸福とは――◎「義」――武士道の光輝く最高の支柱◎「勇」――平常心こそ真の心の強さ◎「仁」――人の上に立つ者の必要条件とは?◎「礼」――人とともに喜び、人とともに泣けるか!◎「誠」――なぜ「武士に二言はない」のか?◎「名誉」――日本の繁栄の起爆剤◎「忠義」――人は、何のために死ねるか

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  • 1分間武士道
    3.0
    ◆いかに生き、死ぬか 最高の人生奥義書をポケットに ◆武士は何を学び、どう己を磨いたか 品格をもって生きる。日本人としての徳目、美徳を取り戻す! 現代人が失ってきた「日本人としての背骨」を取り戻す。 人間の品格と強靭な精神力――武士道精神は日本人にとって「最強の武器」になりうる! 日本人の精神の基盤がわかる。 もともとは英文で書かれ、欧米人に大反響を巻き起こした新渡戸稲造の名著を、こなれた現代語訳かつ1見開き完結で展開。
  • 修養 自分を磨く小さな習慣
    3.0
    「修養」――いわゆる“自分の心身を鍛える”この名著を、なぜ日本を代表する指導者が青年時代からこぞって読んできたのか。『武士道』で知られる新渡戸は、偉大な教育者であると共に人間通であった。日頃から人としてめざすべき生き方を説き、同時に、古今を通じて自分が尊敬する人の行ないから学び続けることも忘れなかった。そのエッセンスが詰まった本書は、最高の人生を生きる人が、どう考え、何を実行しているのかが明かされた、最高のテキストである。この「知的鍛錬のアイデア」は、現代人にもっとも効き目のある最強の“成長薬”になる! ◇私の「本とのつき合い方」――一歩進んだ「精読型多読」の方法 ◇「もっと強く賢い自分」誕生のための“すすはらい” ◇決意を長続きさせる「日に三度省みる」心がけ …etc.一読、自分が「生まれ変わってしまう」パワーがある本!

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  • [新訳]一日一言 「武士道」を貫いて生きるための366の格言集
    3.0
    「武士道」を説き、世界に知らしめた新渡戸稲造。しかし、彼の活動は幅広い。教育者、農政学者、クェーカー教徒としても知られ、日本の思想界に大きな影響をおよぼした人物である。では、氏がなぜそれほどまでに幅広く、しかしながら力強い活動をすることができたのか。それは、人生の奥底に「ぶれないもの」が存在していたからにちがいない。そして、その新渡戸の心底にあるものを反射したものが、幻の名著『一日一言』である。この良書は、新渡戸が、一般の人々、まだまだ本を読みなれていない人にも読んでもらうことを企図してつくったものである。ゆえに、戦国武将から思想家まで、歴史上の人物の格言なども紹介している。本書<新訳本>発刊にあたって、『武士道』の現代語訳をした訳者・岬龍一郎氏が懇切丁寧に訳を施した。合計366日、順境にある人は日々の自戒のために、不遇にある人はその不遇で心が折れそうになったときに、本書の扉を開いてほしい。

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  • [新訳]自警 自分の理想に近づくために知っておいてほしいこと
    4.0
    世界に日本人が誇れる名著『武士道』の著者・新渡戸稲造が懇切丁寧に書き記して、大正・昭和初期のベストセラーとなった『自警』。現在は『自警録』として知られ、知る人ぞ知る名著である。本書は、その名著の現代語抄訳本である。ほんとうに強い人とはどういう人か。世間で生きていくには、どうした心構えが必要なのか。報酬への考え方とは。職業を選択するにあたり、どう考えたらいいのか。いつまでも若くいるために、なにをしたらいいか。自分の「理想」とどう対峙するべきか。「理想」に近づき、実現をするための方法とは……。自らの体験をベースにしつつ、当時の人間観・生き様を簡明に記したこの本には、日本人が世界標準レベルで生きるために必要なことが網羅されている。ますますグローバル化が進む現代日本においても、その内容はまったく古びることはない。人生を着実に、しかも確実に前進させていくための生き方の「処方箋」が、ここにある。
  • 武士道
    3.9
    かつての日本には、わが国固有の伝統精神があった。武士道もそのひとつである。それは、新渡戸稲造が1899年に英文で『武士道』を発表し、世界的な大反響を巻き起こしたことでもわかる。当時の日本は、まさに文明開化の真っ只中であった。怒涛の如く押し寄せる西洋の新しい価値観によって、社会全体がことごとく西洋化していった。その変わりゆく姿を見て、新渡戸稲造は「日本人とはなにか」を問い直そうと考え始めた。そして彼は失われゆく日本の伝統精神を振り返ったとき、「武士道」こそが、日本人の精神的支柱であり、それを世界に広く紹介することが日本のためになると考えた。本書はその現代語訳である。発刊当時の明治期と同様、現代の私たちは急速な国際化の中で、日本人のアイデンティティを見失いつつある。今こそ私たちはもう一度「日本人とはなにか」を問い直す時期にきているのではないか。倫理観・道徳観を改めて考えることができる格好の書。
  • 武士道的 一日一言
    -
    「自分への思いが強すぎれば人を疑う」「よいしょで手に入れた地位は、手に入れた瞬間に卑しさのきわみとなる」「顔がよいとか悪いとかは、表情できまる」……。世界に誇る巨人・新渡戸稲造が、現代日本に喝! 読むと背筋が伸びる、大正時代の大ベストセラー。

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