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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■全方位で使えるWindowsリファレンス書の決定版! Windows 10の最新アップデートを反映して、内容を全面的にブラッシュアップ。Windows 10を初めて使う人のために基本操作を紹介しつつ、作業の効率アップに役立つ設定項目や、各種アプリの使いこなしまで網羅しました。また、新しい「Microsoft Edge」の各種機能を解説するほか、「Teams」や「Skype」を使ったビデオ会議の章を新設。前書からさらにボリュームアップし、ワザ+キーワード+ショートカットキーで過去最大の1113項目を収録しました。「~がしたい」「~をするには」といったユーザーの疑問に答えるQ&A形式のため、知りたいことを調べてすぐに実行できます。 ■PC、スマホで操作が見られる! 無料動画解説付き 紙面で紹介しているワザの一部は、動画でも解説しています。ワザの横に掲載されたQRコードをスマートフォンで読み取っていただくか、動画のまとめページから参照可能です。 ■出しにくいアプリを一発起動! アプリ検索キーワード早見表付き 「コントロールパネル」や「コマンドプロンプト」など、スタートメニューから探しにくくなったアプリをすぐに起動できるキーワード早見表を収録。作業のスピードアップに役立ちます。 ■目次 第1章 新機能とセットアップの基本ワザ 第2章 起動と終了、使いはじめの便利ワザ 第3章 デスクトップとスタートメニューのワザ 第4章 ファイルとフォルダーの活用ワザ 第5章 インターネットを活用するワザ 第6章 ビデオ会議の便利ワザ 第7章 メールを使いこなすワザ 第8章 アプリを活用するワザ 第9章 写真・音楽・動画の便利ワザ 第10章 印刷と周辺機器、メディアの活用ワザ 第11章 セキュリティとメンテナンスの便利ワザ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■どこからでも使えるWindowsリファレンス書の決定版 Windows 10の最新アップデートに合わせて内容を大幅に刷新。Windows 10を初めて使う人のために基本操作を解説しつつ、作業効率アップに役立つハイレベルな設定項目や、各種アプリの便利な使い方まで詳しく紹介し、ワザ+キーワード+ショートカットキーで過去最大の1050項目を収録しました。「~がしたい」「~をするには」といったユーザーの疑問に答えるリファレンス形式のため、知りたいことを調べてすぐに実行できます。 ■PC、スマホで操作が見られる! 無料動画解説付き 紙面で紹介しているワザの一部は、動画でも解説しています。ワザの横に掲載されたQRコードをスマートフォンで読み取っていただくか、動画のまとめページから参照可能です。操作を動画で参照することで、理解がより深まります。 ■キーの使い方も覚えられる! ショートカットキー早見表収録 よく使うショートカットキーをキーボードのイラストとともに一覧で紹介しているので、キーの組み合わせと機能の対応関係がひと目で分かります。 ■目次 第1章 使いはじめの基本ワザ 第2章 起動と終了の便利ワザ 第3章 デスクトップとスタートメニューのワザ 第4章 ファイルとフォルダーの活用ワザ 第5章 インターネットを活用するワザ 第6章 メールを使いこなすワザ 第7章 アプリを活用するワザ 第8章 写真・音楽・動画の便利ワザ 第9章 印刷と周辺機器、メディアの活用ワザ 第10章 セキュリティとメンテナンスの便利ワザ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 10はアップデートにより新機能が追加される「ローリング・リリースモデル」を採用しており、毎年の春と秋に大きなアップデートを予定しています。本書は2018年11月に公開された「October 2018 Update」に対応。新たに追加・変更された機能を中心に、Windows 10を快適に使うワザを多数解説しています。製作にあたっては、October 2018 Updateの安定したバージョンを使用し、より正確な情報を掲載しました。新機能の「タイムライン」「スマホ同期」やMicrosoft Edgeの機能強化など、関連書籍No.1のボリュームで数多くのノウハウを取り上げています。また、各項目はQ&A形式になっており、知りたいこととその答えがすぐ分かります。さらに、Windows 10やパソコンに関連するキーワード解説も収録。本編と合わせて読むことで、より理解が深まります。Windows 10を初めて使う人から、フルに活用して作業を効率化したい人まで様々な人にお勧めできる1冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホ全盛の現在ですが,やっぱりパソコンは,個人が気軽にデジタルデータを扱える「最強の機械」。その仕組みを理解することで,画像,動画,テキストとあらゆるデジタル情報が扱いやすくなります。本書は“パソコンって,どんな機械なんだろう”をテーマに,「なぜこうなの?」「どういう仕組みでそうなっているの?」という根本的な疑問を,仕組みとWindows10の機能を中心にわかりやすく面白く解説していきます。パソコンと絡めてスマホやタブレットの仕組みにも言及。向学心にあふれる方,知的好奇心を満たしたい方にお勧めです!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13197-5)も合わせてご覧ください。 定番のパソコン解説書「たくさがわ先生が教える」が,Windows 11に対応しました! やさしい操作解説はもちろんのこと,楽しい漫画や用語解説,しくみの紹介など,パソコンにまつわるさまざまな知識が身につきます。ExcelとWordの解説も行っているので,これ1冊でパソコンの基本を一通り学ぶことができます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Windows 10の基本的な使い方はもちろん、Windows 10のパソコンを初めて使うシニア世代の方が利用すると便利な機能を厳選して、大きな文字と豊富な画面を使ってわかりやすく丁寧に説明した入門書です。 全8章で、1章から3章では、Windows 10の基本的な使い方を、4章から8章では、Windows 10のパソコンでできることや少し応用的な使い方を解説しています。文字の入力方法、ファイルやフォルダーの操作、インターネット・メール・アプリの利用方法、更新プログラムやアップデートプログラムの基本などを実習を進めながらWindows 10の使い方を習得できる構成にしているので、ご自身のパソコンで操作しながら本書を読み進めることができます。本書は2020年5月にリリースされたWindows 10 May 2020 Updateに対応しています。
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-1,000+αの操作ワザを徹底解説! 基本から応用までぜんぶわかる! Windows10の基本的な機能や操作はもちろん、便利に使いこなすための設定まで、この1冊でぜんぶ解説! 1,000以上の項目にわたって、Windows10の使い方を写真と手順付きで丁寧に解説します。 最新バージョンの「October 2020 Update」に対応。巻末には時短に役立つショートカットキーリストを掲載。 パソコン作業の効率化やトラブル解決にも役立つ一冊です! 巻頭 ・Windows10の画面構成 ・マウスとタッチパッドの使い方 ・タッチパネルの基本操作 Chapter.01 Windows10の基本を知っておこう Chapter.02 スタートメニューの使い方を知る Chapter.03 デスクトップを自在に操作する Chapter.04 文字入力と日本語IMEの基本を学ぶ Chapter.05 ファイルとフォルダーを簡単に操作する Chapter.06 アプリと便利な機能を活用する Chapter.07 ブラウザーでWebページを閲覧する Chapter.08 メール・連絡先・カレンダーを使いこなす Chapter.09 写真・音楽・動画を楽しむ Chapter.10 ハードウェアを設定・活用する Chapter.11 システムとセキュリティについて知る Chapter.12 ネットワークを安全・快適に利用する Chapter.13 高度な機能とトラブルシューティング 付録 ショートカットキーを活用する
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-圧倒的な情報量と詳しい説明でWindows10の使い方がすべてわかる! 初心者から中級者まで役に立つ! 押さえておくべき基本操作から知っていると便利な高度な機能まで、Windows10の使いこなしテクニックを1000+αの大ボリュームで掲載! パソコンの「困った…」を解決するのにも役立ちます。 最新アップデート「November 2019 Update」に対応。Windows10ユーザー必携の大事典です! 巻頭 ・ Windows10の画面構成 ・マウスとタッチパッドの使い方 ・タッチパネルの基本操作 Chapter.01 Windows10の基本を知っておこう Chapter.02 スタートメニューの使い方を知る Chapter.03 デスクトップを自在に操作する Chapter.04 文字入力と日本語IMEの基本を学ぶ Chapter.05 ファイルとフォルダーを簡単に操作する Chapter.06 アプリと便利な機能を活用する Chapter.07 ブラウザーでWebページを閲覧する Chapter.08 メール・連絡先・カレンダーを使いこなす Chapter.09 写真・音楽・動画を楽しむ Chapter.10 ハードウェアを設定・活用する Chapter.11 システムとセキュリティについて知る Chapter.12 ネットワークを安全・快適に利用する Chapter.13 高度な機能とトラブルシューティング
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は好評だった「できるパソコンのお引っ越し Windows 7からWindows 10に乗り換えるために読む本」の令和元年の情報に対応した改訂版です。前書から要望が多かったWindows Liveメールからのお引っ越しについても対応しています。2020年1月に、Windows 7のサポートが終了します。本書は、来たるべきWindows 7のサポート終了を見据え、その対策をおすすめする書籍です。前書以上にメールやデータのお引っ越しの内容を手厚くしました。Windows 7が搭載された古いパソコンから、Windows 10が搭載された新しいパソコンに単に買い換えるだけでなく、古いパソコンに保存されているデータをしっかりと新しいパソコンに移行することで、今までとほとんど変わらない状態でパソコンを使い続けることができるようにする方法を紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大切なデータを新しいパソコンに移行できる! 2023年1月10日にサポートが終了したWindows 8.1。そのまま使い続けるのは、セキュリティの面からおすすめできないとされています。 そこで本書はWindows 8.1から最新のWindows 11にお引っ越しするための方法を解説しています。 「ドキュメント」フォルダーに保存されたさまざまな文書からデジタルカメラなどで撮影した写真データなど 大切なデータをバックアップして新しいパソコンに移す手順を丁寧に解説しています。 もちろん、これまでにOutlookで受信したメールを移す方法もしっかりと解説。 この1冊で大切なデータやメールを新しいパソコンにお引っ越しできます。 また、お引っ越しを終えた後に新しいパソコンを使う上で 知っておきたいWindows 11の便利な機能も解説しています。 ■本書で移行できるデータ ・「ドキュメント」フォルダーに保存された様々な文書ファイル ・撮りためた写真データ ・Internet Explorerのお気に入り ・Outlookで受信していたプロバイダーメール ・Outlookのアドレス帳 ・デスクトップ上の保存されているファイル ■目次 第1章 パソコンのお引っ越しをする前に知っておこう 第2章 古いパソコンからデータをコピーしよう 第3章 メールのデータをコピーしよう 第4章 新しいパソコンにデータを移そう 第5章 メールのデータを移そう 第6章 新しいパソコンを使ってみよう 第7章 便利な機能をおぼえよう ■本書をおすすめする方 ・Windows 8.1搭載パソコンからWindows 11搭載パソコンに買い替えた方 ・Windows 8.1からWindows 10にアップグレードしたパソコンからWindows 11搭載パソコンに買い替えた方
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 10の快適動作を実現するための多岐に渡る操作や設定項目を徹底解剖。入門書を卒業して、パソコンをさらに使いこなしたい方にぴったりの解説書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代のビジネスは,パソコン操作を軸に動いている。情報のインプットもアウトプットも,手足のようにパソコンをあやつることから始まるのだ。 ストレスなく動くようにパソコンをチューニングし,ファイル整理の基本から覚えよう。 スピーディな情報収集,伝わるメール文章,読みやすいWord文書,説得力あるExcel表……。 質の高い成果を出してさっさと定時に帰ろう。 新社会人も,ベテランも,最短経路でムダなくパソコンスキルを身につけよう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 市販No.1パソコン誌が贈る Win10使いこなしバイブルの決定版 ■主な内容 ◎Windows 10最強パワーアップ術 効果絶大! 速度と機能をとことん追求 ◎Windows 10新機能完全解説 かゆいところに手が届く便利機能を全紹介 ◎アカウント&パスワード超管理法 プライバシーを守る王道の手法を徹底指南 ◎Cドライブ究極の整理術 「遅い」「足りない」「使いづらい」はこれで解決 ◎フリーソフト最強決定戦 驚きの高性能! 導入してWindowsをさらに強化 ◎極悪ウイルスからWindowsを守る! セキュリティの新しい常識をわかりやすく解説 ◎使って覚えるWindows 10講座 設定や機能が基本からわかる ◎Google&Amazon徹底攻略 最新機能や買い物のコツなど毎日役立つテクが満載
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 市販No.1パソコン誌の実用ノウハウを凝縮 これ1冊で使い方が変わります! 市販誌No1パソコン誌「日経PC21」が2019年にお届けしたWindows関連特集が一気に読める特別総集編。 最新機能からディープな裏ワザまで、Windows10活用のすべてを特大ボリュームでお届けします。 初期設定を変えてイライラを解消したり、上級者向けの裏ツールを用いてPC環境を整えたりと、今すぐ役立つパソコン快適化のテクニックが満載。フリーソフトを使った高速化や起動不能時のトラブル対策も多数紹介します。普通のパソコンマニュアル本には載っていないような、深く、実用的な活用法を身に付けたいユーザー必携の1冊です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基本の設定から究極の裏ワザまで Windows 10のすべてがわかる! 市販誌No1パソコン誌「日経PC21」が 2018年にお届けしたWindows関連特集が 一気に読める特別総集編。 最短時間で素早く作業したり、 ストレスなく操作したりするために役立つ “目からウロコ”の必殺ワザを完全網羅した。 誰も教えてくれなかった秘密のショートカットキーから、 フリーソフトを使った高速化&快適設定術まで、 特大ボリュームでお届けするWindowsユーザー必携の1冊です。
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-使い始めから基本操作、高度な機能まで、Windows10の活用ワザを1220+αの大ボリュームで掲載! これ一冊で最新Windows10の操作がすべてわかる! パソコンの「困った…」を一発解決します。 巻頭 Windows10の画面構成/マウスとタッチパッドの使い方/タッチパネルの基本操作 Chapter.01 Windows10の基本を知っておこう Chapter.02 スタートメニューの使い方を知る Chapter.03 デスクトップを自在に操作する Chapter.04 文字入力と日本語IMEの基本を学ぶ Chapter.05 ファイルとフォルダーを簡単に操作する Chapter.06 アプリと便利な機能を活用する Chapter.07 ブラウザーでWebページを閲覧する Chapter.08 メール・連絡先・カレンダーを使いこなす Chapter.09 写真・音楽・動画を楽しむ Chapter.10 ハードウェアを設定・活用する Chapter.11 システムとセキュリティについて知る Chapter.12 ネットワークを安全・快適に利用する Chapter.13 高度な機能とトラブルシューティング 巻末付録 ショートカットキーとコマンドを活用する
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows標準のAIアシスタント「Copilot in Windows」の解説書! Windows 11に搭載されたAIアシスタント「Copilot in Windows」(以下、Copilot)の、基本から便利な使い方まで解説した一冊です。利用にあたっての注意点や、より精度の高い回答を得るためのコツも紹介しているので、はじめて生成AIを使う人にもおすすめ! 調べものや資料作成、アイデア出しなど、仕事や日常における様々な作業にCopilotを役立てる方法を掲載しています。さらに本書では有料の「Copilot Pro」についても解説。WordやExcelといったOfficeアプリでCopilotを活用する方法もわかります。 ■目次 <基本編> 第1章 Copilot in Windowsとは? 第2章 Copilotを使ってみよう <活用編> 第3章 調べものや情報整理に役立てる 第4章 文章や資料作成に役立てる 第5章創作やアイデア出しに役立てる 第6章 「Copilot Pro」を使ってWordやExcelでAIを活用する
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-本書は、Windows環境でのWebフロントエンド開発に挑むエンジニア必携の一冊です。本書では、WSL2やVS CodeのRemote Development、Docker、SSH接続など、開発現場で必須となる「リモート開発環境の構築と運用ノウハウ」を徹底解説しています。 読者は、Windows上でネイティブに動作するSSH環境の整備や、VS Codeの設定手順、WSLを活用したLinuxベースの開発環境、Dockerコンテナとの連携、Git認証の仕組みまで、具体的な手順と豊富な図解でスムーズに学習できます。特に「Remote SSH」「Dev Containers」「Remote WSL」などの仕組みを使い分ける実践的アプローチや、開発環境のテンプレート化・自動化、Live Shareによる共同作業の方法など、現代のWeb開発を支える最先端のテクニックが凝縮されています。 Webエンジニアからインフラ担当者まで、あらゆる開発者にとっての「現場で役立つ知識」が詰まった実践書です。
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-本書では、Excelを表計算ソフトとして活用するために、INDEX関数とMATCH関数を組み合わせた使い方の解説に多くのページを割いています。 INDEX関数とMATCH関数が自在に使えるようになれば、VBAプログラミングを使わなければ不可能と思われるような、複雑な処理も可能になります。さまざまな分野で業務を自動化しようとすれば、INDEX関数やMATCH関数の活用が欠かせません。そのため本書では、INDEX関数やMATCH関数を理解するだけでなく応用も自在にできるように、図表を多用して分かりやすい解説を試みています。 なお、本書は、『ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう』1、2巻に掲載されているExcelの機能や関数を既に身に付けていることを前提として書かれています。 また、本書の内容に沿った補助教材の無償のサンプルファイルを用意しています。
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-本書は2023年11月にインプレスより発売された『ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう1 シンプルな集計表』に続くシリーズ全3巻の第2巻目です。 第2巻『ビジネス集計表攻略』は、参照形式やSUMIFS関数などの知識やスキルを既に習得していることを前提としているため、これらのスキルに自信のない方は、先に第1巻『シンプルな集計表』をお読みいただき、Excelの基礎的な知識やスキルを身に付けてから本巻をお読みいただきますようお願いします。 第2巻『ビジネス集計表攻略』は全体を通じて、SUMIFS関数を使った集計がスムーズに行えるようになるための解説をしています。特に第13章の「ビジネス用集計表」では、数字を使ったマネジメントに必要不可欠な集計表の作成方法や、運用の仕方を解説しています。 第17章「集計表作成の難易度」では、「SUMIFS関数を使った集計には、向いているデータとそうでないデータがある」ことを理解することがテーマになっています。 第18章「グラフィックグラフ」では、お気に入りの画像を進捗率として表示させることのできる、グラフ付き集計表を作成します。このグラフの作成が第2巻のゴールとなります。グラフの画像を容易に差し替えることができるため、実務で運用するのに向いているだけでなく、視覚でも楽しめるツールになっています。
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-Microsoft Excelは事務処理に欠かせないソフトウエアです。 そのExcelを最大限活用したい人向けに、ほどほどのスキルであっても集計表などの高度な実務ツールが作れるようになる、実践的なテキストを作りました。 掲載している実務ツールは、様々な業種、分野で実際に使われているものを厳選し、理解しやすいようアレンジを加えています。 汎用性があり、切り口を変えれば多くのジャンルで応用が利くものばかりです。“ゆるい”とうたってはいますが、決して初心者向けの内容ではありませんので、その点だけはご注意ください。 本書は、 ・Excelの操作方法は一通り知っているけれど、効率化のための具体的な扱い方がわからない ・集計などのルーティンワークを自動化したいが、具体的にどうすればよいか知りたい ・ワークシート関数の知識を基に、事務処理を便利にするツールを作ってみたい ・企業でのスタンダードなExcelの活用の仕方を知りたい といった疑問や要望に応える内容になっています。最終的な目標として本書が掲げるのは、仕事をラクに片付ける便利なツールを自作できるようになることです。 (本書は全3巻の予定です。2巻以降順次発売予定) 第1巻では費目別に金額を自動で集計する家計簿の作成をゴールとしています。 その家計簿を作る上で必要不可欠なものが、過不足なく盛り込まれています。参照形式などは、少しでも読み落としがあると進捗具合に支障をきたす恐れがありますので、出来るだけ読み飛ばさず、順番通りに学習することをおすすめします。 知っているようで意外と知らないExcelの挙動や操作の仕方を第1巻では取り扱っています。これからワークシート関数を学ぼうという人はもちろんですが、それ以上のスキルを持つと自負している人にもぜひ知っておいてほしいものがこの1巻にはあります。 一見、非常に高いスキルがないと作成するのが無理と思われるようなツールも、分解してみるとそれほど高いスキルが必要なわけではありません。 ほどほどのスキルを組み合わせることによって便利なツールが出来上がる、というのを実感していただける内容になっています。 また、補助教材として、無償のサンプルファイルをご用意しております。ダウンロードしていただき、実際に手を動かしながら本書を読み進めてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 8の操作に困ったときに、やりたいことから操作方法を逆引きできる便利なリファレンスです。Windows 8は従来のパソコンだけでなく、キーボードを備えていないタブレット上でも簡単に操作ができるよう、モダンUIが採用されています。そのため、既存のWindowsユーザーであっても最初は操作に戸惑うことが多くなっています。本書は、Windows 8の起動・終了といった基本操作から、モダンUIの操作方法、デスクトップの見方、インターネットの設定、マルチメディアファイルの操作、システム管理のノウハウ、周辺機器の設定、アプリケーションの使い方などを655項目に渡って解説。操作画面を示しながら解説しているので初級者も安心です。Windows 8/8.1対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝説の作曲ソフト、9年ぶりにバージョンアップ! 「ACIDは初めて」というユーザもスムーズに操作できるよう、初期設定から、ループ音源を利用した作曲、強力なリミックス機能の活用、オーディオ録音、MIDIデータの入力まで、わかりやすく、ていねいに解説。 さらに、創造性ゆたかな曲作りのために、プロならではのノウハウも随所に公開。ACID Pro 8 ユーザー待望の本!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のWindowsネットワークの技術や実践的な活用ノウハウをわかりやすく解説します。Windowsによる企業のネットワークやシステムを利用する立場の方や、構築・運用・管理などに携わる方に向け、Windowsの発展経緯をひもときながら基本的な仕組みを背景から説明します。豊富な図解やイラストで、初心者でもWindowsネットワークの技術を基礎からしっかり理解できます。 加えて、Windowsネットワークの実践的な活用ノウハウをわかりやすく説明します。Windows 8/8.1、Windows Server 2012という最新バージョンで新たに加わったネットワーク関連機能についても詳しくまとめました。 今、大きな課題となっているWindows XPサポート終了でついうっかり見落としがちな落とし穴や、多くの企業で導入されている管理技術Active Directoryを、小規模なオフィスで活用するノウハウなどに関してもページを割きました。 当面は企業の主力OSとして使われる見込みのWindows 7関連の情報や、Windowsネットワークの管理に役立つ「ネットワークコマンド」や、仮想化やリモート接続など最新の技術を活用したWindowsネットワークの構築事例なども収録し、Windowsネットワークを幅広く学べる1冊になっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの大学・高専で教科書として採用されている『MicrosoftOfficeを使った情報リテラシーの基礎』シリーズの2021対応版である。 本書は、大変好評な2019版のコンセプトを踏襲し、レポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理を具体的に解説する。また、地域と共に行うプロジェクトを想定し、プロジェクト学習のイメージを初学年次から体験できるように工夫している。加えて、コロナ禍で普及したオンライン授業についても解説した。 単にOfficeソフトの使い方を学ぶだけでなく、いかにしたら学習に役立てられるかを考え抜いた教科書であり、大学、高専の学生に最適の書である。
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4.0本書は、Dockerベースのアプリ開発を検討している初心者や、LinuxベースのDocker技術者、アプリの展開と実行を行うためのWindows Serverプラットフォームを準備するIT技術者向けに、Windowsコンテナーをサポートするために必要なDockerサーバー(コンテナーホスト)環境の構築に必要なテクノロジの解説と、具体的な実装手順を示す入門書です。Windowsコンテナーのためのプラットフォームの構築と、Windowsコンテナー特有の制限事項や注意事項の説明、公式イメージからのコンテナーの作成と実行、コンテナーイメージの管理の基本について説明します。 本書は次の製品とバージョンに対応しています。 ・Docker Enterprise/Docker Desktop(Docker Engine 18.09.x~19.03.x)対応 ・Windows Server 2016/2019対応 ・Windows Server SAC, ver 1809~1909対応 ・Windows 10 ver 1809~1909対応 ・Linux Containers on Windows(LCOW)対応
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、Windowsコンテナーの基本的な概念とシステム構築についてIT技術者を対象にハンズオン形式で解説します。具体的なシステム構築事例として、Docker for Windowsにおけるコンテナー実行環境の構築、AzureにおけるWindow Server 2016へのコンテナーの導入、AzureのService Fabricを利用したソフトウェア開発環境の構築なども併せて取り上げています。 「Windowsのコンテナー技術を断片的には理解し始めたけれども、全体像を理解し、実務に役立てたい」、といったニーズに応える内容になっています。コマンドや手順の紹介だけではなく、技術の生まれた背景、チームでの開発・運用の実際、コンテナー技術の向き不向きや考慮点など、これからWindowsのコンテナー技術を学ぼうという方々に向けて、入門書でありながら、現場で役立つ情報も数多く盛り込まれています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまでのWindowsから大幅に様変わりしたマイクロソフトの新OS「Windows 8」の操作手順を紹介するフルカラー全機能解説書です。Windows 8は、従来のWindowsの操作性を踏襲したデスクトップ画面での操作はもちろんのこと、タブレットPCに対応した画面をタッチして操作ができる新しいユーザーインターフェースを兼ね備えた期待の新OSです。本書は、Windows 8の基礎知識からデスクトップや新ユーザーインターフェースの基本操作、各種アプリの利用方法、ネットワークやインターネットの接続、カスタマイズまで一通りの操作手順と機能を図解で解説しています。巻末の資料には知っていると便利なキーボードショートカットやマウスジェスチャの解説付き。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 本書は、Windowsの新OS「Windows 10」の“超”上級マニュアルです。メモリー管理、UEFIブート、InstantGo、グループポリシー、資格情報やプロセスの管理、レジストリやシステムのカスタマイズ&メンテナンスなど、他の操作入門書には書かれていないディープな情報が多数盛り込まれています。「そんな本、誰が買うの?」と侮るなかれ。世の中には、Windows OSの裏の裏まで知りたい!というマニアがたくさんいます。本書は、そんなWindowsの上級者にお届けする書籍です。「今さらWindowsの入門書なんて買わない」「知りたい操作があれば、自分でWebで調べられる」という方に、ぜひ手に取っていただきたい1冊です。【Home/Pro/Enterprise/Education対応、32bit/64bit対応】。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-Power Automate は、Microsoft が提供するクラウドベースの自動化サービスです。メールやチャット、OneDrive などの様々なアプリケーションやサービスを連携させて、簡単に自分の作業を効率化することができます。本書では、Power Automate の基本的な概念や操作方法を分かりやすく解説し、初心者から中級者までが楽しく学べるように工夫されています。また、実践的なフローの作成例や、ローコード開発のベストプラクティスも紹介しています。Power Automate を使って、自分だけのオリジナルな自動化を実現しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows 10は安全で信頼性が高く、最高の作業効率が得られる史上最高のWindowsです。本書は、バージョンアップでさらに使いやすくなったWindows 10 Anniversary Updateの全機能解説書です。マウス操作やインターネットの設定といったWindows 10の基本的な操作方法から、プリンタの設定、画面キャプチャへのメモ書きに使う「Windows Inkワークス」や新ブラウザ「Edge」などの新機能の使い方まで、ていねいに解説しています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows Server 2012の導入からメンテナンスまでの操作手順を完全解説した全機能操作解説書です。Windows Sever 2012ではモダンUIと呼ばれる新しいUIが採用され、AD CS(Active Directory証明サービス)の新機能、Hyper-Vの新機能、リモートデスクトップなど300以上もの機能が追加されました。また、サーバー管理者が一番利用するであろうサーバーマネージャーのデザインや操作性も一新されています。本書は、Windows Server 2012の新機能の解説に加え、導入、運用、管理の全操作手順をわかりやすく図解で解説しました。また、キャラクターベースのシェルを使った管理手段「Power Shell」の項目を新設し、基本からスクリプト作成のノウハウまで身につきます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Visual Studio Code」(VS Code)は、Microsoftが中心となってオープンソースで開発されているクロスプラットフォーム(Windows/Linux/macOS)対応のコードエディターです。 VS Codeは、高速で起動・動作し、安定性に優れているというエディターの側面だけではなく、コードの編集、インテリセンス(自動補完)、フォーマッッティング、静的チェック、デバック、タスクランナー、ソースコード管理システムとの連携といった統合開発環境としての機能も持ち合わせています。さらに、リモート開発や共同開発といった最先端の手法にも対応した機能を提供しています。 それだけではなく、世界中の開発者が公開している豊富な拡張機能を手軽に取り込める仕組みとエコシステムも確立されています。 本書は、VS Codeの基礎から、拡張機能の開発まで、幅広いトピックをカバーしています。大きく分けて次の4つのパートから構成されています。 それぞれのパートが独立した内容になっており、目的にマッチしたところから選んで読み進められるようにしています。最初から読み進めても興味のあるトピックに絞って読んでもよいでしょう。 Part 1:VS Codeの基礎(VS Codeの基本機能と全体像) Part 2:VS Codeによるソフトウェア開発(開発ライフサイクルの支援機能、リモート開発、チーム開発のための統合機能) Part 3:VS Codeの拡張機能開発(拡張機能API、開発方法、テスト、公開方法) Part 4:VS Codeによるドキュメント作成(仕様書や論文/書籍などのド
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 本書は、2015年夏にリリースされるWindowsの新OS「Windows 10」の操作解説書です。Windows 10の新機能はもちろん、ストアやユニバーサルWindowsアプリの活用法、周辺機器との接続、定番の使いこなし術まで、Windows 10の「全て」を徹底解説しました。また、タブレットモードで必要となるタッチ操作についても詳細に解説しており、PCユーザーだけでなく、Surfaceなどのタブレットユーザーでも問題なくお読みいただけます。 本書の執筆者2名は、両者ともにマイクロソフトMVP。解説の信頼度も抜群です! Windows 10を利用する全てのユーザーに、ぜひ手に取ってほしい1冊です。 【Home/Pro/Enterprise/Education対応、32bit/64bit対応】 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows Server 2019の基本知識および導入、構成管理方法を詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。 Windows Serverのエディションやライセンス、用語といった基本から、セットアップ、ネットワーク、ユーザー/グループ、ディスク、ハードウェア、アクセス許可、クォータ、ボリュームシャドウコピー(VSS)、ファイル/フォルダー共有、プリンター、サーバー管理、WebサーバーやFTPサービスを提供するInternet Information Services(IIS) 10.0、Hyper-Vやコンテナー等の仮想化技術、Active Directoryまで説明します。 また、Windows Server 2019の新機能や強化機能、変更点についても紹介します。 Windows Server 2019を初めて構築する方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。 ある程度使いなれている方には、Windows Server 2019をより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本来、GUIで操作するOSをコマンドで使い倒す! そんなコマンド操作好きのためにできた一冊がコレ。 コマンドプロンプト、PowerShellに加え、Windows10から搭載されたWindows Subsytem for Linux (通称WSL)も網羅。 いわゆるUNIX系のツールを使えるようになり、Windows操作の幅が広がります。 コマンド大好きな人におすすめの一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年1月14日のWindows Server 2008/2008 R2のサポート終了まで、あと半年あまりとなりました。本書は、専任のIT担当者がいない中小規模の現場で、ベンダーなど頼れる専門家が周囲にいない、“ひとり情シス”として頑張るサーバー管理者のみなさんに、今からでも間に合うWindows Server 2008/2008 R2からの移行方法を徹底解説します。移行先のOSにはWindows Server 2019を使用しますが、Windows Server 2016でも本書をご活用いただけます。 【本書の特徴】 ・サポート終了まで残された時間が少ない状況に向けて、移行方法の選択肢をいくつか提示し、それぞれの選択肢のメリット/デメリットをわかりやすく解説します。 ・不慣れな“ひとり情シス”の方向けに、「手軽で失敗しづらい方法」での解説を中心にしています。 ・単純なOSのバージョンアップだけでなく、物理サーバーから仮想サーバーへの移行、クラウドへの移行、オンプレミスとクラウドとのハイブリッド化など、最近のトレンドに合わせた移行方法を解説します。 ・Active Directory環境の移行についても扱います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は“知りたい機能がすばやく探せるビジュアルリファレンス”というコンセプトのもとに、Microsoft Defender for Endpointの優れた機能を体系的にまとめあげ、設定および操作の方法を豊富な画面でわかりやすく解説します。Microsoft Defender for Business(MDB)とMicrosoft Defender for Endpoint P1/P2に対応しています。 本書はマイクロソフトが提供するEDR製品「Microsoft Defender for Endpoint(MDE)」の、はじめての日本語解説書です。EDR(Endpoint Detection and Response)とは、デバイスへの侵入を検知・可視化・対処する製品を指します。従来の防御を目的とするセキュリティ対策製品(ファイアウォールやウイルス対策ソフトなど)と組み合わせて利用することで、たとえばデバイスへの不正アクセスを検知して侵入経路を明らかにしたり、不正アクセスされたデバイスをネットワークから隔離したりといった、より一層のセキュリティ対策が可能になります。ウイルス対策ソフトでは十分な対策ができなくなっていると言われている昨今、EDRは大変注目を集めています。本書1冊で、MDEを利用したデバイス監視とインシデント対応手順をひととおり理解することができます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は『ひと目でわかるAzure』(初版2015年、改訂新版2017年、第3版2019年)の第4版になります。“知りたい機能がすばやく探せるビジュアルリファレンス”というコンセプトのもとに、Microsoft Azureを利用した仮想マシン・仮想ネットワークの設定・操作手順を豊富な画面でわかりやすく解説します。今回の改訂では執筆時点の最新情報を反映するほか、状況の変化に対応するために内容の見直しを行い、新機能・機能強化について大幅に加筆しました。 2023年10月のWindows Server 2012/2012 R2のEOS(サポート終了)に向け、オンプレミスからクラウドへの移行目的で、Azureへの注目が高まっています。この機会にAzureのIaaS機能を評価・学習したい個人ユーザー、システム管理者、インフラエンジニアにぜひお勧めします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番書として評価の高い「ひと目でわかるWindows Server」シリーズに、待望の2022版が登場です! Windows Server 2022の基本知識および導入、構成管理方法を、詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。Windows Serverのエディションやライセンス、用語といった基本から、セットアップ、ネットワーク、ユーザー/グループ、ディスク、ハードウェア、アクセス許可、クォータ、ファイル/フォルダー共有、プリンター、サーバー管理、Windows Admin Center(WAC)、WebサーバーやFTPサービスを提供するInternet Information Services(IIS)、Hyper-Vやコンテナー等の仮想化技術、Active Directoryまでひととおり説明します。また、Windows Server 2022の新機能や強化機能、変更点についても紹介します。 Windows Server 2022を初めて構築する方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使い慣れている方には、Windows Server 2022をより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。 【目次】 第1章 Windows Server 2022の基礎知識 第2章 Windows Server 2022のセットアップ 第3章 Windows Server 2022の管理画面 第4章 ユーザーの登録と管理 第5章 サーバーのディスク管理 第6章 ハードウェアの管理 第7章 アクセス許可の管理とファイル共有の運用 第8章 ネットワークでのファイルやプリンターの共有 第9章 ネットワーク経由のサーバー管理 第10章 インターネットサービスの設定 第11章 Hyper-Vとコンテナー機能を使う 第12章 その他のサーバー機能 第13章 Active Directoryのセットアップ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リモートデスクトップサービス(RDS)は、Windows Server 2008までは「ターミナルサービス」と呼ばれていた技術で、Windows NT 4.0で初めて登場しました。RDS自体はシンクライアント環境を実現するための技術ですが、Windows Server 2008 R2以降ではHyper-Vとの組み合わせでVDI(仮想デスクトップインフラストラクチャ)を構成できるようになりました。シンクライアント自体は作業環境の統一や情報漏えい対策などで以前から利用されてきましたたが、仮想化技術やAzureをはじめとするクラウドサービスの登場・普及に伴い、従来のシンクライアント環境としてのRDSの利用よりも、デスクトップ(クライアント)仮想化技術としてのVDIが注目されるようになりました。また、2020年1月のWindows 7のサポート終了に向けた対策のひとつの解として、Windows 7のPCを、VDIを利用したWindows 10ベースの仮想デスクトップに置き換える動きも始まっています。 本書は『ひと目でわかるリモートデスクトップサービスWindows Server 2012版』(2013年発行)の、約6年ぶりの改訂版となります。今回の改訂では、先述のような市場動向を反映して内容を大幅に見直し、RDSによるシンクライアント環境と、Hyper-VとRDSを組み合わせたVDI環境のそれぞれについて、構成・管理手順を解説します。もちろん、「ひと目」シリーズの特長を活かし、ひとつひとつの操作を、豊富な画面でていねいに説明しています。また、新たに登場したWindows Virtual Desktop(WVD)についても紹介します。
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5.0SDN(Software-Defined Networking)は「ソフトウェア定義のネットワーク」と訳されるもので、ネットワークの制御をソフトウェアで行う技術や概念を指します。Windows ServerにおけるSDN機能は、Windows Server 2016で「Microsoft SDN v2」となり、VMwareやCisco Systemsなどにより開発された「VXLAN」も搭載するようになりました。さらにWindows Server 2019では、SDN機能が大幅に強化されています。 SDNはまた、クラウドサービスであるAzureを支える技術としても活用されています。仮想化技術とクラウドの普及により、SDNはネットワーク業界だけの関心事ではなく、ネットワーク仮想化、そしてクラウドを利用する上で、欠かせない知識となっています。 本書は、Windows Server 2016/2019のネットワーク仮想化機能の中心となる「Microsoft SDN v2」の解説書です。大きな概念としてのMicrosoft SDNにフォーカスし、その考え方と実装、ならびに技術要素としてのVXLAN、その他のMicrosoft SDNを構成する重要なコンポーネントを取り扱います。また、Microsoft SDN v2利用製品としてのAzure Stackについても取り上げます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Active Directoryの概念および導入、構成管理方法を詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。 Active Directoryは、ドメインサービス(DS)、ライトウェイトディレクトリサービス(LDS)、証明書サービス(CS)、Rights Managementサービス(RMS)、フェデレーションサービス(FS)の5つのサービス群の総称です。 本書では、ドメインサービスを中心に解説し、その他のサービスについても概要を解説します。 Active Directoryを初めて使う方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使いなれている方には、Active Directoryをより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番書として評価の高い「ひと目でわかるActive Directory」シリーズに、待望のWindows Server 2022版が登場です! Active Directoryの概念および導入、構成管理方法を、詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。 Active Directoryは、ドメインサービス(DS)、ライトウェイトディレクトリサービス(LDS)、証明書サービス(CS)、Rights Managementサービス(RMS)、フェデレーションサービス(FS)の5つのサービス群の総称です。本書では、ドメインサービスを中心に解説し、その他のサービスについても概要を紹介します。 Active Directoryを初めて使う方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使い慣れている方には、Active Directoryをより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番書として評価の高い「ひと目でわかるWindows Server」シリーズのWindows Server 2025版が登場です! Windows Server 2025の基本知識および導入、構成、運用管理する方法を、詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。Windows Serverのエディションやライセンス、用語といった基本から、セットアップ、ネットワーク、ユーザー/グループ、ディスク、ハードウェア、アクセス許可、クォータ、ファイル/フォルダー共有、プリンター、サーバー管理、Windows Admin Center(WAC)、WebサーバーやFTPサービスを提供するInternet Information Services(IIS)、Hyper-Vやコンテナー等の仮想化技術、Active Directoryまで、ひととおり説明します。また、Windows Server 2025の新機能や強化機能、変更点についても紹介します。 Windows Server 2025を初めて構築する方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使い慣れている方には、Windows Server 2025をより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番書として評価の高い「ひと目でわかるActive Directory」シリーズのWindows Server 2025版が登場です! Active Directoryの概念および導入、構成管理方法を、詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。 Active Directoryは、ドメインサービス(DS)、ライトウェイトディレクトリサービス(LDS)、証明書サービス(CS)、Rights Managementサービス(RMS)、フェデレーションサービス(FS)の5つのサービス群の総称です。本書では、ドメインサービスを中心に解説し、その他のサービスについても概要を紹介します。 Active Directoryを初めて使う方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使い慣れている方には、Active Directoryを使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は2017年1月発行の「Angular2によるモダンWeb開発」の改訂版です。 初版発行からわずか2年の間にAngularはバージョン2からバージョン7まで進化し国内において大規模な「SPA(Single Page Application)」の開発フレームワークに次々と採用されるようになりました。 また、Googleが提唱する「PWA(Progressive Web Application)」にバージョン5から対応し、実装手順が簡潔になりました。 PWAは高速レスポンス、オフライン利用などの機能を実現し、インストールが必要なアプリの置き換えの可能性を秘めています。 Angularに欠けていた主要機能であるUIライブラリMaterial2もリリースされました。 改訂版は、これらの変化へ対応して内容を全面的に書き換えました。 変化の後追いだけでなく、今後を見越したテーマも盛り込んでいます。ブラウザへ分散処理を進めていくと、サーバーに頼らないオフラインの動作、さらに進むとブラウザがサーバーの役割を行い、ほかのユーザーへデータを配信したり、サーバーのデータを更新するようになります。 ここまで進化すると、ブラウザにもサーバーと同じようにデータベースが必要になります。 本書では、サーバーとフロントエンドのデバイスが相互にデータ同期を行う分散データベースを実装したサンプルアプリを解説します。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、個人事業主や小規模な企業・部門の兼任IT担当者が、オンプレミスのWindows Serverをはじめて導入し、最終的にはパブリッククラウドであるMicrosoft 365(旧称Office 365)とAzureの機能を利用できるようになるまでを、ストーリー仕立てで解説します。まずはビジネスに必要なITは何かを考えるところから始め、前半ではWindows Server 2022をファイルサーバーとして導入し、目的・用途に合わせて少しずつ機能を追加していきます。後半では前半で作成したシステムに、Microsoft 365とAzureを利用する機能を追加します。本書1冊で、実務に必要な最小限の機能を備えたITシステムを作ることができます。起業したり勤務先からITシステムを任されたりしたものの、何から始めたらよいか迷っているかたにぜひお勧めします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Project OnlineはMicrosoftが提供するクラウド版のプロジェクトマネジメント製品で、Microsoft 365(旧称Office 365)にProject製品のライセンスを追加することで利用できます。クライアント側のProject(Project Professional/Project Onlineデスクトップクライアント)や、Microsoft Teamsとの連携が可能です。また、プロジェクトマネジメントを支援する、Power BIを利用した強力なレポート機能を利用できます。 本書はProject Onlineの入門書で、2020年5月に発行した『ひと目でわかるProject 2019&Project Onlineデスクトップクライアント』の姉妹書という位置付けになります。Project Onlineユーザーの皆様から寄せられた「Project Onlineの『ひと目でわかる』はないの?」というニーズにお応えするものです。本書1冊で、基本的な知識の理解から、ひととおりの設定と活用ができるようになります。また、導入事例の章を設け、プロジェクトマネジメント製品を実際に現場に導入することで得られた実践的な知見も紹介します。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoft Entra ID(2023年7月にAzure Active Directoryから名称変更)は、マイクロソフトのクラウドサービスであるAzure上で動作するディレクトリサービス(認証基盤)です。Microsoft 365の認証基盤でもあり、各種クラウドアプリケーションへのシングルサインオン(SSO)、多要素認証、条件付きアクセスポリシーなど、さまざまな機能を備えています。 本書は、2020年12月に発行した『ひと目でわかるAzure Active Directory 第3版』の後継となる解説書です。本書ではMicrosoft Entra IDの基本から、導入、構成、Microsoft 365をはじめとするクラウドサービスへのシングルサインオン(SSO)、ユーザーとグループの管理、多要素認証、Windows 10/11などのデバイス管理、条件付きアクセスポリシー、オンプレミスのActive Directoryとの統合などについて、豊富な画面と詳細な手順でわかりやすく解説します。本書を読むことで、基本的な知識の理解から、ひととおりの導入、初期構成、運用管理ができるようになります。
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-2016年12月に本書の初版『Windows Server 2016テクノロジ入門 完全版』を発行した後、Windows Server 2016には次のような大きな変化がありました。 ・半期チャネル(Semi-Annual Channel:SAC)版Windows Serverの登場と、Windows Server 2016の位置付けの変更(Long-Term Servicing Channel:LTSC版へ) ・Nano Serverの扱いの変更 ・Dockerをはじめとした、コンテナー関連機能の変更 特に半期チャネル(SAC)版の登場により、Windows ServerもWindows 10と同様に半年に1度のアップデートが行われ、2~3年に1度、それまでのアップデートの累積を反映したバージョンがLTSC版としてリリースされるようになりました。 今回の改訂は、このような変更を反映するもので、Nano Serverおよびコンテナー関連機能の変更も合わせて反映します。そのほか、Microsoft公式ドキュメントのURLの差し替えや、最新情報の補足など、内容を全面的に見直しました。 2020年1月にWindows Server 2008/2008 R2のサポート終了を控え、Windows Server 2016への注目が高まる今、本書はインフラエンジニアの必読書と言えるでしょう。
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-1巻8,800円 (税込)本書は2021年10月1日に発行された“Windows Internals, Part 2, 7th Edition”(Microsoft Press)の日本語訳です。本書の上巻の訳書『インサイドWindows 第7版 上』を2018年5月1日に発行してから4年以上の時を経て、ようやく下巻の訳書をお届けできました。 本書は上級ITプロフェッショナル向けに、Windowsのコアコンポーネントが内部でどのように動作するのかを解説した最新の解説書の決定版です。本書により、経験豊富な開発者はより強力でスケーラブルなソフトウェアを開発でき、管理者はより複雑なシステムやパフォーマンスの問題をデバッグすることができ、セキュリティ研究者はシステムを堅牢にすることができます。 第7版の下巻は、Windows 10 May 2021 Update(バージョン21H1)までのWindows 10と、Windows Server 2016、2019、2022をカバーするように完全にアップデートされました。Hyper-Vに関する豊富なコンテンツを追加し、ブートプロセス、新しいストレージ技術、Windowsのシステムメカニズムと管理メカニズムに関する章を全面的に刷新しました。マイクロソフトのソースコードへの内部アクセスに裏付けられた圧倒的な洞察力と、最新のデバッグツールを用いた実践的な実習により、Windowsの内部の挙動を直接的に見ることができます。 Windows 11はWindows 10と“同じコア技術”の上に新しいユーザーインターフェイスのデザインが導入されているため、読者は本書でWindows 11の新しいコンピューティングの始まりに十分に備えることができます。