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-「iPod」の名を冠しつつ、iPhoneやiPadと同じシステム(iOS 5)を搭載することで、単なる音楽プレーヤーにとどまらないiPod touch。iPhoneにあこがれつつも、月々の通話料がかかるのは嫌だなと感じている人は、価格の下がったことの機会にiPod touchでiOSデバイスデビューを飾ってみませんか?本書はそんな初めてiOSデバイスに触る人に向けて、基本の基本から標準アプリの使い方、お勧めサードパーティー製アプリなどを掲載。本書と一緒にとても楽しいiPod touch生活を始めましょう!
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-ソフトバンクに加えてauからも登場したことで、ますます人気に拍車がかかるiPhone 4S。数あるスマートフォンの中でも操作しやすいことで定評があるとはいえ、そもそも何ができるのか、基本的な操作方法くらいは覚えておかなくては使えない。そこで本書の出番! 電源の入れ方からタッチスクリーンの操作、日本入力などはもちろん、メールやウェブブラウザー、音楽やビデオの楽しみ方、アプリの追加方法などを懇切丁寧に解説。iPhone 4Sを買ったら、まずは本書からスタート!
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-2011年8月、アップルのスティーブ・ジョブズCEOがその職を辞して取締役会の会長に就任すると発表された。本書は、カリスマ的経営者として異彩を放った同氏がアップルと歩んできた道やその経営哲学を、初代Macintoshが発表された1984年からiCloudを発表した2011年までの主要なキーノートスピーチの内容とともにまとめた一冊です。※本書は「MacPeople 2011年11月号」付録の電子書籍版です。
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-Mac版「Microsoft Office」の最新版の使い方を解説。「あいさつなどの定型文を入力する」(Word)、「連続したデータを自動入力する」(Excel)といったように、具体的な作業場面を例に出して各アプリケーションの機能を説明しているのが特徴です。Word、Excel、PowerPoint、Outlookの各アプリケーションの解説を「基本編」と「応用編」に分けているので、自分が知りたいことがどの章に載っているかがひと目でわかります。初心者から中級者まで、Officeを使いこなしたいユーザーなら、持っておくと安心の1冊です。
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-初代と比べて、薄く、そして軽くなり、速度もアップしているiPad 2。初代から乗り換えたい、新たに購入したい、と考えているユーザーは多いでしょう。iPad 2を手に入れたら、どんなことができるのか? 本書では、iPad 2と一緒に楽しめることを、インターネット/写真やムービー/電子書籍/音楽──のカテゴリーごとにわかりやすく解説しています。また、iPad 2に入れておくと便利なお勧めアプリケーションも紹介。iPad 2をはじめたい人は必携の書籍です。
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-OS X Lionとともに登場したMacBook Airは、Sandy Bridge世代の最新Core iシリーズと超高速インターフェースのThunderbolt、全モデルに話題のSSDを搭載した注目のマシン。11/13インチという2つのモデルの特徴やカスタマイズのポイントのほか、Airで使いたいLionの注目機能、AirのSSDの空き容量を最大限確保するワザなど、この新マシンを使いこなすための情報をコンパクトにまとめた一冊。 ※本書は「MacPeople 2011年10月号」付録の「MacBook Airパーフェクトガイド mini」のダイジェスト版です。
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-OS X Lionとともに登場したMacBook Airは、Sandy Bridge世代の最新Core iシリーズと超高速インターフェースのThunderboltを搭載した注目モデル。前モデルで大ヒットを記録した人気機種が、大幅にパワーアップして登場したのです。カラー144ページの本書では、このMacBook Airの魅力を余すところなく紹介。各モデルの特徴やカスタマイズのポイントのほか、Airで使いたいLionの注目機能、AirのSSDの空き容量を最大限確保するワザ、特に11インチモデルで実践したいフルスクリーンアプリの活用術まで、この新マシンを使いこなすために必携の1冊です。
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-iPhone/iPadライクな操作性を盛り込み、2年ぶりのメジャーアップデートを果たしたMac OS X 10.7 Lionの基本を解説。マルチタッチジェスチャーやLaunchpad、Mission ControlといったLionの新機能や操作体系はもちろん、主要ソフトであるウェブブラウザーや電子メールアプリのガイダンスも収録。またそのほかのアプリケーションの更新点、システム環境設定の詳細など、Lionを使ううえで抑えておきたいポイント整理している。
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-IT関連、コンピュータ関連の英語に関して、類書にはあまり見られない語源的知識、雑学的情報、商品名、企業名など、固有名詞に関する「オタク」情報をふんだんに盛り込んだユニークな辞典。例えば、Bluetoothの名前の由来、ソニーのVAIO、ロボット犬のAIBOは何の略、ネットワーク上のflamingとは、「迷惑メール」のことをspamという理由、検索エンジンのYahoo!やAltaVistaの名前の由来など、トリビアルな情報が満載。巻末には、和英対照リスト、チャットで使われる略語リスト、スマイリー一覧、各種記号の読み方など、実用面も万全。
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-「技術的には可能ですが…」 「つまり、OKってことですね!」 エンジニアと営業のすれ違いや衝突は永遠のテーマです。 本書は、Googleで「仲介役」を務めた著者が、エンジニアと営業でディスコミュニケーションが起きるメカニズムを解明し、独自の「仲介思考」を解説します。 すれ違いは、それぞれが専門性を発揮して、より良い答えにたどりつくための「ボーナスタイム」です。 「謙虚さ」「理解」「発見」という3つのプロセスを経て、解決に導く仲介思考の考え方やトレーニング方法を紹介。 「コンテクストを整理して複数の専門性をつなぐ」仲介思考は、AI時代にこそ輝くスキルでもあります。 本書は、これまで見過ごされがちだった仲介役の価値を再評価し、現場での会話や交渉にすぐ生かせる思考と具体的な実践方法をまとめた1冊です。