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新しい構造や考え方を生みだす だからこそ“異端” 世界的な建築家・隈研吾さんがこれまでに手掛けた400以上もの作品のなかから、 代表的・特徴的な51の作品を取り上げて竣工年順に美麗な写真で紹介・解説する一冊。 初期のものから最近のものまで、隈研吾さんの仕事の変遷を時代ごとに追うことができます。 人の目を引き、人が自然と集まる隈研吾さんの作品は、木を多用して光を取り入れたものが多く、構造的にも難度が高いため、「異端」ともいえます。 そんな隈研吾さんの作品に惚れ込んだ水と光の情景写真家・高橋福生が、全国に散らばる隈研吾さんの建築を丹念に取材し、写真に収めました。 [目次] ■はじめに ■隈研吾 難産建築セレクション ■建築家・隈研吾、かく語りき ■本書の見方 【Chapter1】隈研吾 50歳以前の仕事〈~2005年7月〉 --------------- ・M2〈1991年10月竣工〉 ・雲の上のホテル〈1994年3月竣工〉 ・水/ガラス(ATAMI 海峯楼)〈1995年4月竣工〉 ・那珂川町馬頭広重美術館〈2000年3月竣工〉 ・石の美術館〈2000年10月竣工〉 ・高崎駐車場 ウエストパーク1000〈2001年3月竣工〉 ・NTT青山ビル改修(エスコルテ青山)〈2004年11月竣工〉 ・長崎県美術館〈2005年2月竣工〉 【Chapter2】隈研吾 51~55歳の仕事〈2005年8月~2010年7月〉 --------------- ・ちょっ蔵広場〈2006年3月竣工〉 ・銀山温泉 藤屋〈2007年5月竣工〉 ・根津美術館(本館)〈2009年2月竣工〉 ・ガーデンテラス長崎〈2009年7月竣工〉 ・ルシアン・ペラフィネ 心斎橋〈2009年12月竣工〉 ・玉川高島屋S・C本館 ファサード改修〈2010年6月竣工〉 ・GCプロソミュージアム・リサーチセンター〈2010年6月竣工〉 【Chapter3】隈研吾 56~60歳の仕事〈2010年8月~2015年7月〉 --------------- ・雲の上のギャラリー(木橋ミュージアム)〈2010年9月竣工〉 ・スターバックスコーヒー太宰府天満宮表参道店〈2011年11月竣工〉 ・浅草文化観光センター〈2012年3月竣工〉 ・アオーレ長岡〈2012年3月竣工〉 ・JPタワー KITTE〈2012年5月竣工〉 ・九州芸文館(本館&Annex2)〈2012年10月竣工〉 ・オリーブベイホテル〈2013年2月竣工〉 ・サニーヒルズジャパン〈2013年12月竣工〉 ・Toyamaキラリ〈2015年3月竣工〉 ・京王高尾山口駅〈2015年4月竣工〉 【Chapter4】隈研吾 61~64歳の仕事〈2015年8月~2019年7月〉 --------------- ・飯山市文化交流館なちゅら〈2015年12月竣工〉 ・森の光教会〈2016年4月竣工〉 ・COEDA HOUSE(コエダハウス)〈2017年9月竣工〉 ・ハモニカ横丁 ミタカ〈2017年10月竣工〉 ・One@Tokyo〈2018年1月竣工〉 ・富岡市役所〈2018年2月竣工〉 ・湯の駅おおゆ〈2018年3月竣工〉 ・日本平夢テラス〈2018年9月竣工〉 ・雲の上の図書館/ YURURIゆすはら〈2018年10月竣工〉 ・三越日本橋本店リニューアルプロジェクト〈2018年10月竣工〉 ・Starbucks Reserve(R) Roastery Tokyo(スターバックスリザーブ(R) ロースタリー東京)〈2018年11月竣工〉 ・お茶の水女子大学国際交流留学生プラザ〈2019年3月竣工〉 ・koe donuts(コエドーナツ)〈2019年3月竣工〉 ・さかい河岸レストラン 茶蔵〈2019年4月竣工〉 【Chapter5】隈研吾 65歳以降の仕事〈2019年8月~〉 --------------- ・渋谷スクランブルスクエア〈2019年11月竣工〉 ・国立競技場〈2019年11月竣工〉 ・CLT Park Harumi〈2019年12月竣工〉 ・ホテルロイヤルクラシック大阪〈2020年1月竣工〉 ・高輪ゲートウェイ駅〈2020年2月竣工〉 ・Snow Peak LAND STATION HAKUBA(スノーピークランドステーション白馬)〈2020年3月〉 ・ところざわサクラタウン 角川武蔵野ミュージアム〈2020年4月竣工〉 ・誓いの丘公園〈2020年11月竣工〉 ・早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)〈2021年3月竣工〉 ・鳥取砂丘会館 タカハマカフェ〈2022年8月竣工〉 ・英国アンティーク博物館 BAM鎌倉〈2022年8月竣工〉 ・AEAJグリーンテラス〈2023年1月竣工〉 ■隈建築における建物の構造 著者について 高橋福生(たかはし・とみお) 鎌倉在住。撮影スタジオ勤務中の23才のとき、カメラ雑誌に掲載されたグラビアが、報道写真家三木淳氏に高く評価され、この道を志す。 フォトサロンなどで写真展を開催。雑誌や広告などで数多くの著名人を撮影している。写真集として華道家・假屋崎省吾の「メディカルフラワーセラピー」。 水と光の情景写真家としても多くの媒体に作品を発表しており、テレビ朝日系列「人生の楽園」に出演した際には、癒しの水風景「水園」シリーズが紹介されている。 これらの作品は東京都写真美術館にも展示された。 草加市立病院の壁面には「癒しの空間演出プロジェクト」として水風景の写真が採用された。
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“初恋の記憶”をめぐり、18年前と現在の想いが切なく交錯する。 2023年3月から約2ヶ月かけて日本と台湾でオールロケを敢行した『青春18×2 君へと続く道』。 この物語でダブル主演を務める、アジア圏で今最も注目を集める台湾のスター俳優 シュー・グァンハンと、日本で若手屈指の実力を有する清原果耶。さらに、ジョセフ・チャン、道枝駿佑、黒木華、松重豊、黒木瞳といった日台の豪華キャストのここでしか見られない写真に出会える公式フォトブックです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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人気女子プロレス団体スターダムからプロレスデビューし、US最大のプロレス団体WWEでも活躍した、女子プロレスラー・KAIRI。アメリカから帰国後、再び日本のリングに上がり、初代IWGP女子王者となったKAIRIのプロレスへの思い、海外での挑戦、結婚などの軌跡を追いながら、リングで魅せる強さやかっこよさ、また反対に等身大のKAIRIのナチュラルな表情など、さまざまな表情を捉えたスタイルブック
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アグレッサーとは、航空自衛隊の実戦型訓練において、敵機役を務める精鋭部隊、通称「飛行教導隊」のこと。全国の戦闘機部隊から選び抜かれたトップパイロットが操縦桿を握ることでも知られている。本書は敵役アグレッサーの荒々しい飛行シーンを、戦闘機の同乗撮影カメラマンの第一人者である黒澤英介氏によりとらえた渾身の飛行シーンを掲載。さらに派手な塗装が特徴であるアグレッサー機の塗装の解説、教導隊員たちの地上訓練シーンや、教導隊長へのインタビューなども掲載された、内容充実のビジュアルブックである。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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謎につつまれた新進気鋭のクリエイター「Cute is full of bug」、初作品集。 2022年5月、SNSに突如写真作品の投稿をはじめ、その怪しさと美しさを兼ね備えた作品の魅力から瞬く間にフォロワー数を増やした謎のクリエイター「Cute is full of bug」。 「百合」をテーマに、人知れずひっそりと咲く少女たちの秘密を完全新規で撮り下ろした初作品集。 ※電子版に見開き機能はありません。 ※電子版用に再編成しています。紙書籍版と色味、見え方が異なる場合があります。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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戦後70年の節目の今年、航空自衛隊は創設60周年を迎えた。諸外国との緊張高まる昨今、空の防衛はますますその重要性を高めている。年々増加する自衛隊機のスクランブル(緊急発進)が年間約1000回にも達しようという今、航空自衛隊の知られざる日常をリポート。メディア初公開となる貴重な現場映像や隊員の素顔をまとめました。*特別付録DVD(30分)は電子版ではご覧いただけません※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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フィギュアスケーター本田真凜、24歳の誕生日に放つ1st写真集を講談社より刊行。氷上とは違う、凜としたまなざしと素顔を詰め込んだ一冊が誕生します。 「夏生まれで名前も“Marin”なので、夏らしいシチュエーションで撮影したい」と自ら希望し選んだデスティネーションは、リゾートや都会的な一面だけでなく、ノスタルジーなムードも色濃く残り多面的な魅力を放つ台湾の都市、台中&高雄。 台湾は、自身も試合やアイスショーで幼い頃から何度も訪れたことのある思い出の地。街中をゆるゆる散歩するように撮影したリラックスした様はもちろん、浜辺やプールなどの水際でのドラマティックなシーン、はたまた、バレエスタジオで踊りながら撮影したシーン、ホテルの一室では、鍛え上げられた身体の強くしなやかな美しさも魅せた。 少女のような無垢な横顔から、思わずドキッとしてしまう大人のムード漂う艶やかで大胆なショットまで。彼女のギャップに思わず心を奪われる。数々の大舞台で戦い続けたトップアスリートが自らを解き放つ眩い輝きに満ちた健やかでしなやかな身体、みずみずしく凜とした佇まい。透明感が極まったこれまでに見たことのない本田真凜の魅力が濃密に詰まったです写真集です。 【本田真凜さんプロフィール】 2001年8月21日生まれ。京都府出身。2歳でフィギュアスケートを始め、2016年の世界ジュニア選手権優勝等数々のタイトルを獲得。天性の華やかなスケーティングと表現力に加え、そのキュートで愛らしい容姿はリンク外でも人気を集め、Instagramのフォロワーは女子アスリートとしては異例の130万人を超える。2024年1月に現役引退。プロ転向後はフィギュアスケートを中心に活動の場を広げ、6月・7月にはアイスショー『Ice Brave』に出演する他、9月には自身初出演の映画『カラダ探し THE LAST NIGHT』が公開予定。今後は様々な分野での活躍が期待される。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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ブロカントなカフェやショップの先駆者、シルバがあなただけに教える、インテリアのコツとDIY。 Roshan Silva (ロシャン・シルバ) は「中目黒 La vie a la Campagne」「鎌倉 la maison ancienne」「自由が丘 l'atelier de maison de campagne」3つのカフェのオーナーであり、アパレルブランド「THE FACTORY」のデザイナーでもあります。 西洋のアンティークに拘らず東洋のものも新しいものも、真似の出来ない天性のセンスで織り交ぜた彼のインテリアには国内外問わず多くのファンがおり、店舗の設計も多数手がけています。 そんなシルバの、初のインテリア本がついに発売になります。 AB判 / ハードカバー / 全ページフルカラー 話 ロシャン・シルバ 聞き書き 多治見武昭 (1月と7月) 表紙写真 吉田直之 (NRS516) 装丁 pajamadesign (多治見武昭・高田麻理)
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小学生の頃から各団体に履歴書を送るほどプロレスラーになりたかった竹下幸之介は、念願叶って現役高校生レスラーとしてデビューし、現在は日本とアメリカの団体所属となり、今や日本のマットのみならず、世界から注目されるプロレスラーとなった。2025年で30歳を迎える竹下を、プロレスとの出会いから、小学生の履歴書に唯一返事をくれたDDTとの関係、そして現在までの軌跡を追いながら、彼の激動の半生と「竹下幸之介」という人物を紐解いていく。
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「ぼくが撮る写真の大多数には、そのとき写す現場で意識するしないにかかわらず、一瞬タイムトンネルを通してたった現在(いま)と交感し合っていると思えるのだ。」(「記録 第38号」より 著者コメント) 過去と未来の接点、つながりである今日”現在”(いま)。写すとは、そのタイムトンネルの1点を、偶然を、ひたすら記憶する作業でもある。2018年7月に発行された私家版写真集「記録」38号を電子化。 協力:Akio Nagasawa Publishing,森山大道写真財団 森山大道(もりやま だいどう)/写真家。1938年10月10日、大阪府生まれ。岩宮武二スタジオを経て細江英公の助手となり、1964年より独立。ハイコントラストで粒子の粗い“アレ・ブレ・ボケ”と称される独自のスタイルを確立するなど、既存の写真表現をラディカルに挑発し続け、世界的にも高い評価を得る。「量のない質はない」というポリシーのもと、現在でも膨大な数のストリートスナップを撮り続けている。近年の写真集に『NAGISA』『LABYRINTH』(Akio Nagasawa Publishing)、『カラー』『モノクロ』(月曜社)、『実験室からの眺め』(河出書房新社)など。
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プロジェクトの6冊目は、佐藤大樹の2nd写真集。 EXILEでは最年少メンバー、FANTASTICSではリーダーとしてパフォーマンスを続けるほか、俳優として数々のドラマや映画に出演。 さらにバラエティや朝の情報番組でも活躍中だ。 貪欲にさまざまなジャンルに挑戦する彼の、約6年ぶりとなる写真集は台湾にて撮影。 台北の街歩き、地元の方と太極拳をする朝、夜市での食べ歩き、願いを書いたランタンを飛ばす姿、雨に濡れた夜の九份――。 魅力あふれる土地で見せるチャーミングな笑顔や、美味しい食事を頬張る表情、さらに色気のにじみ出る肉体美までを収録。 約2万字のインタビューも掲載した、大充実の一冊。 【本人コメント】 2冊目の写真集ということで、作るからには必ず1作目を超えたいと思って制作しました。 撮影地、衣装、ヘアメイク、シチュエーションなどすべて納得いくまで話し合い、魂を込めて作り上げました。 ファンの皆さんが見たい“佐藤大樹”を、出し惜しみなく詰め込んでいます。あの頃より少し大人になった僕をぜひ堪能してください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本の現場」をテーマに撮影を続ける写真家・西澤丞が、最新作の舞台に選んだのは、製鉄所。 製鉄所という現場の息吹を伝える、迫力の写真集です! 08 原料を集め加工する 10 原料ヤード 16 コークス炉、焼結炉 26 鉄を取り出す 28 高炉 44 鋼をつくる 46 転炉 54 連続鋳造 60 製品へ 62 厚板 72 薄板 82 その他製品 88 出荷 97 附記
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日常の中で男性が思わず「あざす(ありがとう)」と言いたくなるような女性の仕草や言動を描いたショートドラマを投稿しているYouTubeチャンネル「俺たちのあざす。」のオフィシャルファンブック。自然体で魅力的な演技を披露している出演俳優、伊藤優衣・水原ゆき・長谷川かすみのグラビア写真とパーソナルインタビューをメインに、出演者同士の裏話やエピソード、視聴者から特に反響の大きかったストーリーに込められた意図や制作秘話など、チャンネルの世界観に迫る一冊です!
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洗練されたルックスで長年注目を集めてきた女子プロゴルファー・竹村真琴。 テレビや雑誌、SNSでも活躍の場を広げながら、多くのファンに親しまれてきた彼女が、 これまであまり見せることのなかった“素顔”を一冊に閉じ込めた写真集『『竹村真琴 写真集 Makoto Days』』をリリースしました。 部屋の撮影では、ふとした仕草や柔らかな笑顔が印象的。 ベッドに腰かけて朝の光を浴びる姿、ナチュラルな私服で過ごすくつろぎの時間が写っています。 一方、海辺では開放感にあふれる表情に溢れています。 裸足で波打ち際を歩くカットや、潮風に髪をなびかせながら微笑む横顔は、見ているこちらまで心がほどけていくような、やわらかさに満ちています。 過度な演出や装飾は一切なく、あくまでも“ありのまま”の彼女にフォーカスしています。 これまでの雰囲気とはひと味違う、素の竹村真琴プロに出会える一冊。ファンの方はもちろん、彼女を初めて知る人にも必見です。
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女子プロゴルファー・菅沼菜々、初めての写真集『Nana’s moment』が発売決定。 JLPGAツアー2勝するなど第一線で活躍している菅沼菜々プロは、ゴルフの実力だけでなく飾らない自然体の人柄にも注目が集まっています。 そんな彼女が、これまでに見せてこなかった一面を収めた初の写真集『Nana’s moment』がリリース。 私服で過ごす、休日のような何気ない時間の中に、素の菅沼菜々が丁寧に描き出されています。 カメラの前に立った彼女が見せたのは、柔らかくほどけたような表情。 部屋で過ごす朝のひとときや、木漏れ日の中で微笑む横顔― その一枚一枚には、普段のゴルフの試合では決して見られない、オフの表情が宿っています。 写真集のタイトルには、“今この瞬間”を大切にしたいという想いが込められています。 結果や勝負とは別の、自分自身と向き合う時間。 その中で生まれる、さりげない仕草や視線の奥にあるものを、そっと写し取るように構成された一冊です。 勝負の顔ではない、もうひとつの菅沼菜々を知る― 。 『Nana’s moment』は、そんな彼女の“今”を閉じ込めた、記念すべき1st写真集です。 ぜひ、お手に取ってご覧ください。
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「戦うシングルマザー」として話題になった前WBO女子世界スーパーフライ級チャンピオン、吉田実代が決意の写真集を出版! 現在は母娘でアメリカ・ニューヨークへと拠点を移し、現地有力プロモーターと契約、モハメド・アリやマイク・タイソンらを輩出したブルックリンの名門「グリーソンズジム」にて活動中。新天地での飛躍を秘めたアスリートBODYを、彼女のルーツである沖永良部島(鹿児島)で激写!! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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【デジタル限定豪華版】 デジタル限定豪華版は紙版・写真集の内容に、撮り下ろしアザーカット・20ページ分を追加収録した特別バージョンです! ダブル主演で話題を集め、自身がエンディングテーマも務めたドラマの劇場版『チェイサーゲームW 水魚の交わり』が5月15日に公開された中村ゆりか待望の写真集。 黒のジャケットコーデで抜け感のあるクールなカットから、自然な表情をとらえたナチュラルなカット、水着姿まで、俳優でありアーティストでもある表現者・中村ゆりかの魅力をギュッと詰め込んだ一冊です。全カット八ヶ岳で撮影。 【著者プロフィール】 俳優。アーティスト。2011年映画『5windows』主演でデビュー。NHK連続テレビ小説『まれ』出演、ドラマ『ギルティ』で兄への偏愛に狂う瑠衣役で注目を集め、憑依型の役者、怪演などと評される。2026年ドラマ『略奪奪婚』で演じた相葉えみるの狂気的に夫を愛する姿も話題に。2024年W主演ドラマ『チェイサーゲームW ~パワハラ上司は私の元カノ』は日本のGL作品の先駆けとなり、日本に留まらずアジア・アメリカ・南米など世界各国で大きな反響を獲得、2025年シーズン2放送、今年2026年5月 劇場版公開などファンを増やし続けている。2022年『浮ついたHeart』でアーティストデビュー。2025年、自身初となる5都市ワンマン音楽ツアーを成功させ、俳優とアーティスト多分野での表現活動を続けている。
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プロアスリート羽生結弦さんをフォトグラファーの矢口亨さんが撮り下ろした写真集。 氷上のアーティストとして変幻自在の表現力を誇る羽生さんに、スタジオ撮影のアプローチから矢口さんが迫ります。 ノーブルなスーツやカジュアルなスタイル、モードな衣装を即座に着こなし、矢口さんの求めに応じて阿吽の呼吸で世界観をつくりあげる羽生さん。 真摯なまなざしや柔らかな笑顔、艶めいたニュアンスまで、その表情は多彩な魅力にあふれています。 音楽に合わせて繰り広げられる様々なポージングや身体表現に矢口さんが食らいつき、その一瞬一瞬を鮮やかに切り取りました。 雑誌「ESSE」や「フィギュアスケートLife」でこの2年間に撮り下ろした膨大なカットから厳選、また羽生さんが出演した「能登半島復興支援チャリティー演技会」や「notte stellata 2025」も収録します。 タイトルの「羽」は、羽生選手がプロスケーターに転向し、より自由に自身の表現を追求するステージに進んだ姿を象徴する言葉として選びました。 160ページと大ボリュームの写真集本体に加え、特別絵柄カットが2点。また特典として巻末に記載のQRコードからメイキング動画をご覧になれます。 ※電子特別版は、紙版の通常版、限定版とはカバーが異なり、ポスターの代わりに特別絵柄カット2点が入ります。 また、メイキング動画は紙版の「通常版の動画」と同じです。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。電子版では書き込みができません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で見開きで読むことに適しています。 萩本欽一から空気階段までお笑い芸人55組が登場。 “芸”を真っ向から撮影した、初の“お笑いポートレイト集”が誕生! お笑い芸人たちの一発ギャグ、鉄板ネタ、代表コントを正田真弘による人選、それぞれの芸が活きるシチュエーション、ライティング、衣装などについてアイデアを出しながら空間演出を行い、4×5の大判フィルムにその最高のパフォーマンスを焼き付けました。 日々、テレビや舞台を通して見るお笑い芸人たちの「お笑い」について、今一度向き合い、芸の瞬間を切り取った総勢55組、76名もの芸人たちがズラリと登場。谷啓氏の訃報を知り、「芸を写真で残したい」という気持ちを強くした著者は、自らが影響を受けたお笑い芸人たちの芸を撮影することを本業の広告撮影のかたわらで撮り続けていました。 完成した1冊の本は、昭和、平成、令和と時代を越えて愛される笑いの連なりとなり、その雄大で猛々しい世界で生きる芸人たちの爪痕と、生命力に溢れた景色から『笑いの山脈』と名付けられました。 解説は作家の長嶋有氏。本書について「我々がテレビや劇場でみるお笑いの、瞬間で通り過ぎてしまうものに対して「良い」「好き」と感じているものの正体というのだろうか、成分のようなものを高解像度でぴたりとみせてもらったような、腑に落ちる気持ちに近い喜びがある。」と述べております。 写真で切り取っても強度が落ちないお笑い芸人たちの“芸”を、金箔の見返し、180度開くフォローバック手製本など丁寧な仕様で閉じ込めました。
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ロシアによるウクライナ侵攻、緊迫するアジア情勢の変化を受けて、今、海上自衛隊に対 する国民の興味・関心も大きく高まってきています。 そんななか24時間、365日、国土を守るために人知れず汗を流し続ける海上自衛隊が創設 70 周年を迎えます。 現在のこの鉄の組織はいかなる活動をし、どこへ向かうのか。 自衛隊を追い続けること 30 年以上、10 万点を超える膨大なアーカイブを持つ写真家 宮嶋茂樹が最新の装備とそこで働く人々を一冊にまとめあげます。 主な内容は以下の通り。 本書は日本の平和と独立を守る海上自衛隊の近影を中心に歴史もビジュアルで魅せる1冊となっています。 ハード面では話題の改修化された護衛艦「いずも」、P-1哨戒機、多機能護衛艦「もがみ」型、「たいげ い」型潜水艦などの正面装備はもちろん、油槽船 YOT01 など支援船も網羅。 臨場感に満ちたショットはファンならずとも必見です また「人」にも目を向けています。 「事に当たっては自らを顧みず、国民の負託に応える」を具現化すべく人知れず奮闘する 海上自衛官の様々な職域に光を当て、そのライフサイクルを密着ドキュメント形式でクローズアップ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ゼンタイフェチ動画付き】 ゼンタイの魅力は肌にぴったりと貼り付く感覚が味わえることにあります。 これは一度味わうとクセになるもので、皮膚よりもより敏感になるのが特徴です。 たとえば、屋外であれば空気やそよ風がより心地よく感じられますし、室内であれば身体の温かみを感じることができます。これは裸体では味わえないものです。 この写真集ではそんな魅力的な全身タイツを着た女性が男性と絡む、身体の隅々まで触って自慰に耽る…など日常生活そのもの、自然体の姿を魅せてくれます。 ※本書には下記のタイトルが収録されています。重複購入にご注意ください。 ゼンタイ1 ―タイトフィットな午後 vol.1― ゼンタイ2 ―タイトフィットな午後 vol.2― ゼンタイ3 ―水の中の妖精たち― ゼンタイ4 ―脂肪遊戯― ゼンタイ5 ―すのうぼおる― ゼンタイ6 ―Call Me!― ゼンタイ7 ―カミングアウト― ゼンタイ8 ―タイくツな一日― ゼンタイ9 ―艶やかゼンタイ― ゼンタイ10 ―ラブホのゼンタイ―
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