作品一覧

  • 世界の戦車パーフェクトBOOK 決定版
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    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自衛隊はもちろん、アメリカやドイツなどの名戦車に加え、マイナー国の車輌も多数掲載!その数なんと900以上! ロシア・ウクライナ戦争での情報も掲載した、最新・最強の戦車図鑑です。 戦車:238種 装甲車:326種 自走砲:207種 ミサイル他:134種 すべての車輌に写真とスペック付き。 砲や装甲の解説、用語辞典などの読み物も充実。
  • P/Lだけじゃない事業ポートフォリオ改革 ROIC 超入門
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    1巻1,980円 (税込)
    ROICとは投下資本利益率のことで、「事業のために投じたお金(投下資本)が企業の儲け(利益)をどのくらい生み出したのか」を効率性の観点から見るための指標です。 ROIC(投下資本利益率) = 利益 ÷ 投下資本 似たような指標にROE(株主資本利益率)やROA(総資産利益率)があります。ROEはバランスシートの右側の株主から調達した資金によって、どのくらい効率的に利益が生み出されているかを測るものであり、株主目線の指標です。一方、ROAは全ての資産でどのくらい効率的に利益が生み出されているかを測る指標で、事業活動に直接関係しない資産も含まれます。ROICはROEやROAと比較すると、少し計算が複雑になりますが、「どのくらい効率的に本業で稼いでいるか」という稼ぐ力をより正確に表すことができます。そこで近年では、ROICを経営の最重要指標として掲げている企業が増えています。 本書は、会計・経理の専門家向けでなく、大手・中堅企業の社員全員(営業・製造・企画・管理・購買…)がROICを理解し、日頃の業務に活用できることを目的とした入門書です。 【目次】 第1章 まずはROICとは何かを理解しよう 第2章 なぜROICが必要なんですか? 第3章 ROICを計算してみよう 第4章 ROICで経営を管理する 第5章 ROIC経営を導入しよう

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  • 世界の戦車パーフェクトBOOK 最新版
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    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最初の戦車Mk.Iから最新鋭のT-14や10式まで! 自衛隊はもちろん、アメリカやドイツなどの名戦車に加え、マイナー国の車輌も多数掲載!その数なんと800以上! 戦車:230種 装甲車:276種 自走砲:199種 ミサイル他:121種 すべての車輌に写真とスペック付き。砲や装甲の解説、用語辞典などの読み物も充実した究極の戦車本!
  • 現場のプロから学ぶXHTML+CSS
    4.1
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「僕はXHTMLとCSSをマスターするには仕様書の全読は欠かせないと思う。しかし、まずは本書をマスターすること。それは間違いなくプロへの第一歩だ。」──森田 雄(株式会社ビジネス・アーキテクツ 取締役) 現場の最前線でWeb制作に携わる7人のプロ直伝の、「いま知っておくべき」XHTML+CSSの知識とテクニックを集成した1冊です。 ●本書の対象読者 ・これからWebサイト制作をはじめたい入門者 ・サイト制作をはじめて間もない初級者 ・CSSスキルをアップデートしたい中級者 (X)HTMLやCSSのスキルは、Webサイト制作のもっとも基本となる知識ですが、ノウハウがたくさん蓄積されているぶん、却って体系的に学ぶのが難しい状況にあります。また、ここ数年でCSSデザインがかなり複雑になったことで、ゼロから学ぶにはハードルが高くなってしまった面もあります。そこで本書は、本格的にXHTML+CSSによるWeb制作を習得したい方から、すでに習得しているけれども「現状の最新スキル」にアップデートしたい方までを対象にして、「現在制作現場で求められる最良のスキルを」「現場・実用からの目線で」「順序よく」「効率的に」習得できるように構成してあります。 ●本書の効能 ・XHTMLとCSSについて、「基本から」きっちりわかります。それが実際の制作や実務にどう関わってくるのかをともに知ることで、「生きた」知識として習得できます。 ・「現在必要な」最新かつ最良の知識と、実用なテクニックがわかります。CSSのファイル設計や効率的なスタイリング、レイアウトテクニック、トラブル解決などのベーシックな部分を、実務的な観点からもう一度振り返って考えたり、JavaScriptライブラリの活用法なども併せて解説することで、実戦力に直結するスキルが手に入ります。 ・「これから必要になる」Google Chromeなど最新ブラウザへの対応方法や、iPhoneなどPC以外のデバイス用のサイト制作に関する情報も充実しています。iPhone/iPod touch、Nintendo Wii、PlayStation Portableなど、ここ1~2年でPC以外のデバイスからWebを閲覧する人口が増えています。さまざまなデバイスにWebサイトを対応させるノウハウは、今後ますます必要とされるでしょう。また、ブラウザの新しいバージョンが次々とリリースされたり、Google Chromeなどの新しいブラウザが登場しています。そのような新しいブラウザを射程に入れることも、必要になってくるでしょう。 本書はそのように、「必ず知っておきたいこと」と「今後必要とされること」を現場からの目線で集約したカリキュラムとなっています。Webデザイナー、クリエイターであれば、必ず持っておきたい1冊です!

ユーザーレビュー

  • 現場のプロから学ぶXHTML+CSS

    Posted by ブクログ

    便利だという理由だけで、なんとなくCSSを使っていたプログラマこそ読むべし。

    CSSというとデザイナーの領域だと思いがちだが、プログラマこそマークアップの重要性をきちんと理解し、しっかり構造化されたXHTMLを構築しなければならないということが分かるだろう。CSSを作成するのがプログラマであろうとデザイナーであろうとプロセスは同じだ。コーディンクとデザインの分離によって、あらゆるWEBページを効率よく開発することが可能となる。このようなXHTML+CSSのメリットについて、本書では冒頭のページで説明している。7人で執筆しているのにもかかわらずチグハグな感じを受けないのは、この一本筋の通ったポ

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    2019年11月23日
  • 現場のプロから学ぶXHTML+CSS

    Posted by ブクログ

    ちょっとだけHTMLとCSSをかじっているが、詳しい書き方は知らない。
    という状態でこの本で勉強しました。

    マークアップ言語の仕組み・コーディングの基礎などから、サイトで利用する画像の加工・様々なブラウザや端末でのUIについてまで広く書かれていて、ある程度の力まで上げることができる。(と思っている)
    良くあるソースと実行例と記述の仕方がずらーーーっと書かれているのではなく、ちゃんと分かり易い日本語で、仕組みが説明されていて、
    すんなり理解できる感じ。
    もちろん、ソース・実行例・パラメータも書いてある。

    自分勝手に汚いコードを書いていたのが正され、ちゃんと細かい仕組みなど理解できました。

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    2015年04月29日
  • 現場のプロから学ぶXHTML+CSS

    Posted by ブクログ

    xhtml+cssというものを体系的に学べる。マークアップがどういうことかよく分かった。プロのテクニックも満載。

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    2010年06月11日
  • 現場のプロから学ぶXHTML+CSS

    Posted by ブクログ

     XHTMLとCSSについて書かれた本。著者はCSS Nite周辺の人たちでの共著で、益子貴寛さんが中心となって書かれているような印象を受けた。XHTMLとCSSのつくり方、XHTMLのキホン、CSSのキホン、CSSセッティング、CSSデザインのための実用テクニック、CSSレイアウト、CSSデザインのブラウザ調整、多様なデバイスでのCSSデザイン、JavaScriptライブラリとCSS、CSS+トラブルシューティングという全10章で構成されている。
     序盤のXHTMLとCSSのつくり方は文書構造とデザインを分離する理由や、エディタの紹介がされている。XHTMLのキホンではヘッダやボディで使う要

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    2014年08月18日
  • 現場のプロから学ぶXHTML+CSS

    Posted by ブクログ

    「現場のプロから学ぶ」その言葉通りに、理にかなったムダのない本だと思います。

    HTMLもCSSも概念はなんとなくわかるけど、「なぜこうするの?」「なぜこう書くの?」なんて考え方がはっきりわからない方にオススメです。

    今やネットで調べれば大半の内容は書いてあるし、自分で探せる内容が多いですが、体系だてて書かれているので順番に学んでいけるため、時間のムダを省けます。


    2008年出版の本のため、今読むと少し古い今にあっていない言い回しもありますが、この年に出版された本にしては今に通じる内容が網羅されており、一度は読んでおいていい本です。

    0
    2013年04月15日

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