絵本・キャラクター - KADOKAWA - 角川書店単行本作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-<赤ちゃんラボ5.0>開一夫先生総監修! 8名の発達認知科学研究者が開発・監修した、0歳がもつ「自ら学ぶ力」を引き出す「主体的な遊び」がたくさん! ◎赤ちゃんの「生まれつきの知識」の中から、赤ちゃん研究の専門家が特に大切だと考える5つの分野を厳選! ◎なでなでしたり、ふーっとしたり、こちょこちょしたり。思わず笑顔になる「参加型の遊び」がいっぱい! ◎どこから読んでもOK。赤ちゃんが反応するページ、じっと見つめる・笑顔になるページがきっと見つかります。 ◎赤ちゃんが自分でめくれるサイズで、「自分で」を応援! お出かけのおともにもぴったり。 さあ、赤ちゃんたちと一緒につくったキャラクター「うーにー」と探検に出かけよう! ■総監修・開一夫先生からメッセージ 赤ちゃんには、コアナレッジとよばれる「生まれつきの知識」があります。 数に関する感覚、人とつながるための力、空間や物に関する原初的知識など、生きていくために必要な力を、赤ちゃんはすでにもって生まれてきます。 この絵本シリーズは、赤ちゃん研究の専門家たちが特に大切だと考える「生まれつきの知識」から5つの分野を選んで作りました。 この絵本は、親子で一緒に参加して楽しむ「参加型」の絵本です。 読み聞かせを通じて、お父さん、お母さんは赤ちゃんの発達の素晴らしい変化を実感できるでしょう。 赤ちゃんが絵本を「じっと見る」とき、それは興味をもってあそんでいる証拠。 指をさしたり、声をかけたりしながら一緒に参加することで、赤ちゃんの好奇心がさらに広がるかもしれません。 ぜひ親子で一緒に、成長の喜びを楽しんでください。 【目次】 1.いきもの 2.もの 3.コミュニケーション 4.かず・かたち 5.空間
-
4.0
-
4.0
-
4.0
-
4.0
-
-
-
4.0
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理のうまい5人の料理人が、町のみんなに、おべんとうを作る『オベントまつり』がひらかれる。ところが、料理人が作ったおいしい料理が全てにぬすまれてしまった!? ガムべえ、チョコざえもん、バナナうまの3人とおひめさまが力をあわせて、じけんをかいけつ! 料理をぬすんでいたのは、二えもん&三えもん兄弟の大どろぼう五えもん! プールのようなおべんとばこに、りょうりをいっぱいならべてた! そして、ごはんの山のてっぺんからカレーもでてきて……! おどろき、たのしい、オベントまつり!! 最後には、ことわざや四字熟語など、勉強になるページつき。 かいけつゾロリの原ゆたか&原京子の笑って読める大人気シリーズの第2巻!
-
5.0”雪の妖精”ともよばれる北海道にくらす小鳥、シマエナガがまちがいさがしになりました。 まんまる、もふもふのシマエナガたちが、いろいろなところで、ときにはおかしや食べ物に変身したり、こっそりかくれたりしながらあそんでいます。 かわいらしいシマエナガだらけのまちがいさがしですが、かわいいだけじゃありません。 問題はかんたんなものからむずかしいものまで、全28問とたっぷり。 油断しているとなかなかまちがいを見つけられないかもしれません。 まちがいさがしは、集中力・観察力アップにも、頭のたいそうにもピッタリ。 子どもも大人も、シマエナガのかわいさに癒やされながらぜひチャンレンジしてみてください! SNSフォロワー数80万人超の「ぼく、シマエナガ。」(@daily_simaenaga)も、「こんなにかわいいまちがいさがし本は世界初かもしれない!」と、大推薦! シマエナガのことがわかるコラムも収録。
-
5.0約40億年前の最初の生命の誕生から、菌類、植物、様々な動物たち、昆虫、魚、爬虫類、恐竜~鳥、哺乳類、そして人間までの進化の分岐と流れを自分の指でたどることができる画期的な1冊。 美しい絵を楽しみながら迷路のような道を進んでいくうちに、生物の進化の多様さについての気づきを得られる、参加型の科学絵本です。 絵本という親しみやすい体裁ながら、掲載種数は190を超える大ボリューム。 監修と文は国立科学博物館日本学術振興会特別研究員の三上智之さん、絵は『クジラがしんだら』などの著書もあるかわさきしゅんいちさんによるもので、最新の研究をふまえた内容となっています。