教育 - 旬報社の検索結果

  • 学校運営の法務Q&A

    学校運営の法務Q&A

    ハラスメント、財政危機、不祥事、働き方改革、SNS、いじめ問題、クレーム対応など学校をめぐる法的問題に専門家が回答。 典型的な100事例をQ&A方式で取り上げる。学校現場に必携の1冊。Q&A100問!
  • テキストブック 社会教育論

    テキストブック 社会教育論

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,200円 (税込)
    教育委員会や公民館等で働く「社会教育主事」の資格取得や2020年に誕生した「社会教育士」養成講座のためのテキスト。社会教育の基礎知識を習得し、事例を通じて現場の状況も理解できる。執筆陣は各大学で社会教育主事養成講座を担当している。
  • お笑い芸人は戦場に行った 吉本興業「笑わし隊」と秋田實、ミスワカナの時代 (PEACE BOOK 4)
    NEW

    お笑い芸人は戦場に行った 吉本興業「笑わし隊」と秋田實、ミスワカナの時代 (PEACE BOOK 4)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    戦争があった。 笑いがあった。 涙があった。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漫才、コント、落語などのお笑いをメディアで目にしない日はありません。人気お笑い芸人を夢見る若者も数多くいます。 平和な日常の象徴でもあるお笑いですが、実は、かつて戦争と深くつながっていたことはあまり知られていません。 たとえば、一大エンターテインメント企業である吉本興業は戦時中、 人気芸人による慰問団「わらわし隊」を結成し、戦地に派遣していました。 上方漫才の父と呼ばれる秋田實、天才女性漫才師ミスワカナなど、 当時の第一線で活躍したお笑い芸人・漫才作家たちはあの時代をどう生きたのか。 なぜ戦争協力者となり、戦禍に巻き込まれていったのか。 この国の戦争を、若者に人気の「お笑い」を通じて見つめていきます。
  • 戦争が終わり、そして子どもたちの戦いが始まった 戦後80年を生き抜いた戦争孤児の物語 (PEACE BOOK 1)
    NEW

    戦争が終わり、そして子どもたちの戦いが始まった 戦後80年を生き抜いた戦争孤児の物語 (PEACE BOOK 1)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    焼け跡に放り出された12万人の小さな背中── 語られることのなかった「戦争孤児の戦後史」を紡ぎ出す。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アジア太平洋戦争での敗戦後、日本は戦争のない国となった。 しかし、戦争孤児たちにとって終戦は、平和の到来を意味してはいなかった。 彼らの本当の意味での苦難は、むしろ終戦の日から始まった───歴史的事実と孤児たちへの取材を通じて、語られることのなかった「戦争孤児の戦後史」を紡ぎ出していく。
  • 学校の「男性性」を問う 教室の「あたりまえ」をほぐす理論と実践

    学校の「男性性」を問う 教室の「あたりまえ」をほぐす理論と実践

    ビジネス・実用
    4.2
    1巻1,980円 (税込)
    学校は男女平等に見えて、実際には男性を標準とし、「良いこと、目指すべきこと」とされる基準の多くが「男性性」と結びついている。 しかし教師はそれを意識することなく、当たり前に受け入れていないだろうか。学校で日々行っていることの多くが日本のジェンダー不平等の大きな原因なのかもしれない。 学校の日常をジェンダーの視点から問い直す。
  • 48時間以内に退去せよ 日本が戦争に負け、あの日、羽田で何が起きたのか (PEACE BOOK 3)
    NEW

    48時間以内に退去せよ 日本が戦争に負け、あの日、羽田で何が起きたのか (PEACE BOOK 3)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,870円 (税込)
    その翼の下には3000人の暮らしがあった。 羽田の悲劇を忘れない。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 敗戦直後の1945年9月、東京・羽田の住民に対してGHQ(連合国軍)から突然の命令が下る。 「48時間以内に退去せよ」。これにより先祖代々暮らしてきた故郷を人々は一瞬で失うこととなった。 かつては江戸前の漁師町として、そして現在は空の玄関口として発展を続ける羽田。 しかし、そこに強制退去の悲劇があったことはほとんど知られていない。 現地を歩き、たんねんに史実を掘り起こし、戦争のもたらす悲惨さと理不尽さを問うノンフィクション。
  • 日本被団協と出会う 私たちは「継承者」になれるか (PEACE BOOK 2)
    NEW

    日本被団協と出会う 私たちは「継承者」になれるか (PEACE BOOK 2)

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,870円 (税込)
    2024年にノーベル平和賞を受賞した日本被団協、その苦難の歴史と未来への物語。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2024年にノーベル平和賞を受賞した日本被団協、その苦難の歴史と未来への物語。 原爆という未曾有の被害を受け、長い沈黙の末に立ち上がった原爆被害者たちの反核への思い。 私たちはその継承者になれるだろうか。
  • ヒマラヤに学校をつくる カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦

    ヒマラヤに学校をつくる カネなしコネなしの僕と、見捨てられた子どもたちの挑戦

    ビジネス・実用
    4.4
    1巻1,540円 (税込)
    トウガラシを体にすりこんで暖をとり、生活のために我が子を売る。 22歳でネパールに渡った著者は、そんな究極の貧困を目の当たりにして衝撃を受ける。 貧困から抜け出すには教育しかない。その支援をしたい。 けれど、自分は教育者でもなければ、社会に出た経験もない。そんな自分に何ができるのか……。 悩み、もがきがらも貧困家庭の就学支援をスタートさせ、 幾多の困難に直面しながらも、2004年「クラーク記念ヒマラヤ小学校」を開校。 その後もネパール大地震や病気(ガン)などに見舞われながらも、 これまで現在200人までに卒業生を送りだしている。 想いさえあれば、人はどこまでも行ける。 ゼロから学校づくりに挑んだ著者の、涙と感動の20年の軌跡。

最近チェックした作品からのおすすめ