健康・医療 - 明日香出版社の検索結果

  • 心もカラダもラクになる 血流の整えかた
    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,650円 (税込)
    「疲れやすい」「なんだかダルい」「なかなか眠れない」「体が重い」「すぐイライラしてしまう」……。 これらの原因はすべて「血流」にあります。 本書では、食事、睡眠、運動・マッサージなど、日々の生活に取り入れやすい簡単な行動で血流の乱れを整えて血行を良くし、からだの不調を解消していく方法を伝授します。 そもそも血流とは何か、からだの中でどんな役割を持っているのかといったところから、やさしく解説します。 「いつもなんとなく調子が悪い」を卒業し、心地いい毎日を手に入れましょう! <br■目次 第1章 健康のカギになる「血流」ってなに? 第2章 血流がよくなると、みるみる体が整っていく 第3章 体の中から血流を改善!【食事編】 第4章 しなやかな血管をつくる【運動・マッサージ編】 第5章 質のいい睡眠で質のいい血をつくる 第6章 もっと深くからだの「流れ」を整える ■著者紹介 薬剤師。漢方の葵堂薬局代表。 1963年生まれ。京都薬科大学卒業後、帝国化学産業(薬剤メーカー)で勤務。薬剤による対処療法では、薬を飲み続けなければいけないことに矛盾を感じ、根本から健康を手に入れる治療ができないかと悩んでいたところ、漢方薬と出会い退社。1999年に漢方の葵堂薬局を創業。漢方以外にも、マクロビ、ゲルソン療法などを学んでいく中で、分子栄養学に出会い、血液データから体の栄養状態を診断する方法を取得する。栄養状態を整えた上で、健康なカラダを漢方で作り出す西岡式漢方療法を確立。不妊治療にも力を入れ、1,000組以上の妊娠・出産を成功に導く。
  • 60代、ひとりの時間を心ゆたかに暮らす
    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,595円 (税込)
    「60才」イコール「引退」ではなく、「変化」の時。 60代になると「健康」「美容」「家族」「お金」「年金生活」など、リアルな不安や悩みもいろいろあります。 年を重ねると、ひとりの時間が長くなっていきます。 「住まい」「身の回りのもの」などをすっきりさせてシンプルに、 そしてこれからの「自分の時間」「ひとりの時間」を楽しむためのヒント集。 「ちょっと肩の荷が下りたところ」 「そろそろ時間の過ごし方を考えていきたい」 という方に何らかのヒントを、この本でお送りできれば幸いです。 60代は「第2のスタート」、自分の時間を心ゆたかに過ごし、前向きな気持ちになれる一冊です。
  • 最後までひとり暮らし
    ビジネス・実用
    4.3
    1巻1,540円 (税込)
    88歳、現役イラストレーター、 田村セツコさんのひとり暮らしを楽しむ習慣! 88歳、いまもひとり暮らしを元気に楽しんでいる田村セツコさんの 料理、食べ物、体の動かし方、何気ない口癖まで、 80代、高齢のひとり暮らしをもっと楽しむための習慣が満載の一冊。 書き下ろし。 (章) 1章 ひとり暮らしはいちばん贅沢な生き方 2章 年をとるほど人生は面白くなる 3章 最後まで「ひとり」で安心して生きる 4章 人間関係は減らすほど楽になる 5章 食事と健康法を楽しむ 6章 服、おしゃれはお金いらず 7章 心の持ち方で幸せになる 8章 孤独と仲良くなる 9章 死ぬのは楽しみ 10 章 最後までひとり暮らしを楽しむ 【著者プロフィール】 田村セツコ イラストレーター、エッセイスト。1938 年、東京生まれ。高校卒業後、銀行 OL を経て、画家・松本かつぢ氏の 紹介でイラストの道へ。1960 年代に少女漫画雑誌『りぼん』『なかよし』『マーガレット』『少女クラブ』の表紙 や“おしゃれページ"で活躍。1970 年代には全国十数社と契約を結び、文具や小物などの“セツコ・グッズ"で一 世を風靡。1980 年以降、ポプラ社の名作童話の挿絵や詩作、エッセイも手がける。講演会、トークショーなどで 多くの方に元気を与え続けている。『85 歳のひとり暮らし』『86 歳の健康暮らし』『あなたにあえてよかった』など、著書多数。
  • 老後を心おだやかに生きる いのちと向き合う医師の僧侶が伝えたいこと
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,540円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代 -これからの生き方、大切な人との過ごし方- 「体が弱った」「今後が不安」と感じるのは自然なこと。 約30年、多くのシニアの方と家族に向き合ってきた著者が「医師」と「僧侶」の立場からメッセージを贈ります。 あなたの「体」と「心」がホッとする一冊です。 ■目次 1章 体が弱ってきたなと感じたら 2章 体の弱りを受け入れる 3章 体の弱りについて 4章 自分らしく生きる 5章 心おだやかに生きる 6章 僧侶として生きる 7章 大切な人との別れ 8章 いのちと向き合い生きる ■著者略歴 医療法人みのり会おかやま在宅クリニック院長。 1971年、大阪府生まれ。1996年、京都府立医科大学卒業。病院勤務を経て、2015年、京都市内に在宅療養支援診療所おかやま在宅クリニックを開設し、訪問診療、緩和医療、認知症治療などに携わる。 2018年より産経新聞大阪本社地方版に連載コラム「在宅善哉」をペンネーム(尾崎容子)で執筆。 2020年に僧侶資格取得。医師と僧侶の立場から講演、勉強会なども行っている。
  • 老いも孤独もなんのその 「ひとり老後」の知恵袋
    ビジネス・実用
    3.7
    1巻1,485円 (税込)
    これからの毎日は、人生を頑張って歩んできたごほうびなのです。 自分自身ともまわりともうまくやる秘訣を、精神科医がやさしく教えます! ひとり暮らしの高齢者がどんどん増えています。 また、人生百年時代を迎えた今日では、 「シニアといわれるようになってからどう生きるか」が大きなテーマになります。 本書では、すでにひとり暮らしをしている方、これからひとり暮らしをする方に向けて、 心の準備のしかた、まわりの人間関係のコツ、お金などの生活の心得、 衰えゆく脳をどう活性化させるかといったことを、精神科医の目線からまとめました。 「ずっとひとりで寂しい、老いていくことが辛い」 「相談できる人がいない」 「自分だけ取り残されている気がする」 「これからのお金、健康の不安がなくならない」 ひとりの老後に不安や孤独を感じ、このようなお悩みを抱えていたら、 本書は必ず助けになります。 暮らしに役立つ具体的なアドバイスや、不安を手放せる心構えを 「知恵袋」としてまとめた1冊です。
  • 認知症でもひとり暮らし
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,430円 (税込)
    老いはひとりが勝ち! どうせ死ぬんだから好きに生きろ。 認知症も老いも受け入れて 自由に生きる方法を指南! 70代、80代になると、「この先どう生きればいいのか」「認知症になったら終わりだ」と不安になる人は少なくありません。でも、本当にそうでしょうか。精神科医・ 和田秀樹 は、「認知症でも、ひとり暮らしはできる。むしろ、ひとりのほうが自由で幸せだ」と語ります。本書では、認知症を必要以上に怖がらず、最後まで自分らしく生きる方法を紹介。食事、人づきあい、病院選び、介護保険、脳を元気に保つ習慣まで、すぐ役立つ知恵が満載です。誰にも遠慮せず、自分の好きなように生きたい人へ。“老後がちょっと楽しみになる”一冊です。 【目次】 第1章 死ぬまで自由に楽しむ 第2章 認知症は、ただの「老い」だ 第3章 ボケない人は、こう生きている 第4章 認知症が始まったら、病院選びを間違えるな 第5章 脳は、いくつからでも鍛えられる 第6章 ひとり暮らしは、やりたい放題でいい 第7章 どんなにボケても、ひとり暮らしはできる 第8章 どうせみんなボケるんだから
  • おだやかに80歳に向かうボケない食生活
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,430円 (税込)
    本書は、長年、認知症の研究と臨床の現場に関わっている脳のスペシャリストが、 高齢者に向けて「脳に効く食べ物と効かない食べ物」を大公開するものです。 日本には約600万人の認知症有病者がいるとされています。 高齢者の6人に1人が認知症なのです。 この数は今後、ますます増えていくと予測されています。 認知症が気になる高齢者はその何倍もいるでしょう。 また、脳卒中(脳血管疾患)は70代の死因の第3位を占めています。 本書は、80代を目指す人たちにとって、希望の光が差す一冊になるでしょう。
  • ホイホイ<即効・ツボ押し>回復術
    ビジネス・実用
    -
    1巻770円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ツボ押しは、あなたの辛い痛みをやわらげてくれる最適な手段です。 痛くなったらその場で対処することをおすすめします。 なぜならパソコンストレスは、進行すると精神的症状(やる気が出ない、全身がだるい、日中眠気がする)などをひき起こします。 初期の身体的症状が出た時に対処することが肝心なのです

最近チェックした作品からのおすすめ